神に関する文面15 三人使ふて、三人世の元と致します。世は七度の大変わり、変らぬは、誠一つの九(こ)の花です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神に関する文面15に進みます。

今回は、んめの巻(ウメの巻)第七帖、三ラの巻(ソラの巻)第三帖、ア火ハの巻(アホバの巻)第十一帖、の三つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、三人世の元とする事、世は七度の大変わり、変らぬは、誠一つの九(こ)の花。であり、九(こ)の花咲くは二三(ふみ)の山(八真)、二二(ふじ)は神山神住む所、やがて、世界の真中、となっていく事を伝えられてゐます。

んめの巻(ウメの巻)第七帖、では、
四十七と四十八で世新しく致します。三人使ふて、三人世の元と致します。三人を掘り出します。
とあります。
三人使ふ、三人世の元と致し、その三人を掘り出す段階です。

世(四)に落ちてます神々様、人民様を世(四)にお上げせなならん、段階に入ってゐます。

三ラの巻(ソラの巻 第三帖、では、
ひふみ四十九柱、五十九柱、神代の元、とあります。ひふみは四十九柱となり、また、五十九柱の可能性もあります。

あめつち御中ムしの神から、ウしの神、となり、あめつち御中を繰り返し、ウしの神が次々生れ、あめつち御中二度の後、ムしの神に戻る繰り返し。

これが、天地(アメツチ)御中ヌしの神。天地(アメツチ)のはじめ。御三体の大神様、である事を伝えられてゐます。

ア火ハの巻(アホバの巻)第十一帖、では、

世界一目に見へるとは、世界一度に見(三)へる心に鏡磨いて掃除せよ、と云ふ事、とお伝えされています。
掃除結構です。三が道を経る心です。

働くには、乱すこともあります。
働かねば育てては行けんようになってゐます。
乱すことが周囲にこの後、起こって行く事にもなります。

気ゆるんだらすぐ後戻りとなります。

苦しむ時は苦しんで下さい。苦(九)の花咲きます。とあります。
九の花が咲く段階です。

世は七度の大変わりしていきます。
変る代かけて変らぬは、誠一つの九(こ)の花です。この事が中心です。

九(こ)の花咲くは二三(ふみ)の山(八真)、二二(ふじ)は神山神住む所、やがて、世界の真中、となっていきます。
ですから、御自身の心が、世界の真中として進む事が求められます。

それでは、神に関する文面15をお伝えしますね。

1.んめの巻(ウメの巻)第七帖 四十七と四十八で世新しく致します。三人使ふて、三人世の元と致します。三人を掘り出します。

Ⅰ.四十七と四十八で世新しく致します。三人使ふて、三人世の元と致します。三人を掘り出します。

四十七と四十八で世新しく致すぞ、三人使ふて三人世の元と致すぞ、三人を掘り出すぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

四十七と四十八で世新しく致す、というのは、ひふみ、いろは、で世(四)を新しく致す、のだと見ます。

三人使ふて三人世の元と致す、というのは、実際、三人現れるですとか、御自身を含めての三人の可能性もありますが、
やはり、御自身が、三人を生み出す、のでは、とも見てゐます。
何も彼も三分の一、神界、幽界、現界の御自身の三人ではないか、と一つ見てゐます。

その三人を掘(⦿)り出します。

Ⅱ.世(四)に落ちてます神々様、人民様を世(四)にお上げせなならん、段階に入ってゐます。

世に落ちてます神々様、人民様を世にお上げせなならんぞ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

世に落ちてます神々様、人民様を世(四)にお上げせなならん、とあります。

ですから、まずは、しきまきや、を起こして行く事が求められます。

このようにして、四に上げていきます。

Ⅲ.悪神の九二から始まって、世界の大戦(おおいくさ)愈々激しくなってきます。

悪神の国から始まって世界の大戦(おおいくさ)愈々激しくなって来るぞ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

悪神の九二から始まって世界の大戦(おおいくさ)愈々激しくなってきます。

今現在、既にどの国も悪神の国となっている状況ですが、世界の大戦(おおいくさ)愈々激しくなる状況です

Ⅳ.何事も清め呉れよ(九〇四)として下さい。清めるとはまつらふ事です。

何事も清め呉れよ、清めるとはまつらふことぞ。

何事も清め呉れよ(九〇四)として下さい。
清めるとはまつらふ事です。

くにつつみ、しきまきや、から生み出して下さい。

2.三ラの巻(ソラの巻)第三帖 ひふみ四十九柱、五十九柱、神代の元です。天地(アメツチ)御中ヌしの神。天地(アメツチ)のはじめ。の段階です。

Ⅰ.ひふみ四十九柱、五十九柱、神代の元です。

ひふみ四十九柱、五十九柱、神代の元ざぞ。

マンデラ・エフェクト、とみます。

ひふみ四十九柱、五十九柱、神代の元です。

ひふみ、は元来、四十七柱ですが、四十九柱、となってゐます。この響きが初めてにみます。

また、ひふみ、がやがて五十九になるのかもですね。

これらが、神代の元です。

Ⅱ.あめつち御中、ムしの神から、ウしの神、となり、あめつち御中二度、から一度で、ウしの神が次々生れ、あめつち御中二度の後、ムしの神に戻る繰り返し。これが、天地(アメツチ)御中ヌしの神。天地(アメツチ)のはじめ。です。

あめつち御中ムしの神、あめつち御中ムしの神、あめつちの御中ムしの神、あめつち御中ウしの神、あめつち御中ウしの神、あめつち御中あめつち御中ウしの神、あめつち御中あめつち御中ウしの神、あめつち御中ウしの神、あめつち御中ウしの神、あめつち御中あめつち御中天地(アメツチ)御中ムしの神、天地(アメツチ)御中ヌしの神。天地(アメツチ)のはじめ。

あめつち御中一度で、ムしの神、ムしの神、ウしの神、ウしの神、
あめつち御中二度くり返し、ウしの神、ウしの神、
あめつち御中一度で、ウしの神、ウしの神、
あめつち御中二度の後、天地(アメツチ)御中、ムしの神、
と、この流れで、また最初に戻ると見ます。

この事によって、天地(アメツチ)御中ヌしの神。となります。
ヌし(五三、四)の神は、五三体の大神様をしきまきや、から生み出すと言えます。

これが、天地(アメツチ)のはじめ。
となります。

3.ア火ハの巻(アホバの巻)第十一帖 世は七度の大変わりしていきます。変る代かけて変らぬは、誠一つの九(こ)の花です。

Ⅰ.世界一目に見へるとは、世界一度に見(三)へる心に鏡磨いて掃除する事です。掃除結構です。

世界一目に見へるとは世界一度に見へる心に鏡磨いて掃除せよと云ふ事ぢゃ、掃除結構ぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

世界一目に見へるとは、世界一度に見(三)へる心に鏡磨いて掃除せよ、と云ふ事、とお伝えされています。
掃除結構です。

やはり、心、の在り方がまず第一に重要ですね。
三が道を経る心に鏡(⦿我三)磨いて掃除していく事が求められます。

Ⅱ.和すが善、乱すが悪です。働くには、乱すこともあります。働かねば育てては行けんようになってゐます。キゆるんだら後戻りです。

善と悪と取違ひ申してあらうがな、悪も善もないと申してあらうがな、和すが善ざぞ、乱すが悪ざぞ、働くには乱すこともあるぞ、働かねば育てては行けんなり、気ゆるんだらすぐ後戻りとなるぞ、坂に車のたとへぞと申してあろがな、

善と悪と取違ひ、悪も善もないと申してある、とお伝えされてゐます。

和すが善です。乱すが悪とあります。

この後がマンデラ・エフェクト、とみます。

ですが、働くには、乱すこともあります。
働かねば育てては行けんようになってゐます。

これを現在、私も体験中の所もあります。
乱すこと、がある体験がある方は順調、とみます。

気ゆるんだらすぐ後戻りとなります。

坂の車のたとへ、です。

Ⅲ.苦しむ時は苦しんで下さい。苦(九)の花咲きます。世は七度の大変わりです。変る代かけて変らぬは、誠一つの九(こ)の花です。

苦しむ時は苦しめよ、苦の花咲くぞ。世は七度の大変り、変る代かけて変らぬは、誠一つの九(こ)の花ぞ、

マンデラ・エフェクト文面続きます。

苦しむ時は苦しんで下さい。
苦(九)の花咲きます。

この後、世は七度の大変わりしていきます。
どのような変わり方なのか、様々な解釈ができると思います。

変る代かけて変らぬは、誠一つ九(こ)の花、とあります。

常々、誠一つ九(こ)の花(八七)です。

Ⅳ.九(こ)の花咲くは二三(ふみ)の山(八真)、二二(ふじ)は神山神住む所、やがて、世界の真中、となっていきます。

九(こ)の花咲くは二三(ふみ)の山、二二(ふじ)は神山神住む所、やがて世界の真中ぞ。

最後も、マンデラ・エフェクト文面です。

九(こ)の花咲くは二三(ふみ)の山(八真)、二二(ふじ)は神山神住む所、とあります。

くにつつみ、から花咲くのは、二二の神の真です。
二二(ふじ)は神山神住む所となります。

それが、やがて、世界の真中、となっていきます。

4.まとめ

四十七と四十八で世新しく致します。
ひふみ、いろは、で世(四)を新しく致します。

三人使ふて、三人世の元と致します。三人を掘り出します。

世(四)に落ちてます神々様、人民様を世(四)にお上げせなならん、段階に入ってゐます。
まずは、しきまきや、を起こして行く事が求められます。

悪神の九二から始まって、世界の大戦(おおいくさ)愈々激しくなってきます。

何事も清め呉れよ(九〇四)として下さい。清めるとはまつらふ事です。

ひふみ四十九柱、五十九柱、神代の元です。

あめつち御中、ムしの神から、ウしの神、となり、あめつち御中二度、から一度で、
ウしの神が次々生れ、あめつち御中二度の後、ムしの神に戻る繰り返し。

これが、天地(アメツチ)御中ヌしの神。天地(アメツチ)のはじめ。です。

ヌし(五三、四)の神は、五三体の大神様をしきまきや、から生み出します。

世界一目に見へるとは、世界一度に見(三)へる心に鏡磨いて掃除する事です。掃除結構です。
三が道を経る心に鏡(⦿我三)磨いて掃除していく事が求められます。

和すが善、乱すが悪です。働くには、乱すこともあります。
働かねば育てては行けんようになってゐます。

キゆるんだら後戻りです。

苦しむ時は苦しんで下さい。苦(九)の花咲きます。世は七度の大変わりです。
変る代かけて変らぬは、誠一つの九(こ)の花です。

九(こ)の花咲くは二三(ふみ)の山(八真)、二二(ふじ)は神山神住む所、やがて、世界の真中、となっていきます。

世界一目に見へるとは、世界一度に見(三)へる心に鏡磨いて掃除する事です。掃除結構です。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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