仕組に関する文面31、に進みます。
今回は、|三の巻(ウミの巻) 第一帖、第十六帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、第一帖、第十六帖、共に、大嵐目前、神代近づいた内容と、
愈々の世界観を伝えてゐます。
第一帖、では、
五つに咲いた(割いた)桜花、五つに咲いた(割いた)梅の花、時経つにつれて、役員がワヤにいたしたのです。
と、五つに咲いた桜花、梅の花を、役員達が囚われから、割いた事を伝えられてゐます。
大日月と現はれましたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻りますので、覚悟して下さい。
とあります。
大日月、と現はれる段階は、もう既に入ってゐるかもしれません。
やがて、建替の守護と建直しの守護に廻られる時が来ます。
上にとまってゐる小鳥、風吹く度にびくびくと、以前に比べ、更にビクビクしだすようになりました。
また、大嵐来ない前にね(根)ぐらに帰って下さい。大嵐目の前です。と、遂に大嵐が、目の前に来る事を伝えられてゐます。
此処は、先ず苦労からです。その苦労に勝ちたら、己にかちたら、魂磨けます。段々と楽になって嬉し嬉しです。
とお伝えされています。苦労なしには、此の道は進まないようになってゐます。
世界の民の会、なせばなる、なさねば後悔です。
ですから、世界の民の会、為す事が求められます。
これは、神の道に進まないと判らないようになってゐます。
人の頭では判らない、狭き門かもしれません。私もよく判らないまま、神の申す通りに進んで、今に至っています。
第十六帖、では、
世界に人民判らんめづらしき事を出します。変りたこと、判らん事が愈々となったら、神代近づいてゐます。
と、愈々の神代、近づいた事を伝えされています。
最近は、大嵐、神代、近づいた話が増えてゐます。
役員には、神示の肚(八〇)に入った者が成ります。役員の御魂は沢山あれど、神示読まねば、役員にはなれません。
ですから、まず、神示を読み、八〇に入る事が求められます。
長らく世に落ちて居た神人、神々様を世にお上げせねば世はよくなりません。
神々様を世にお上げする事が前提になってきました。
軽くみると神示分りません。また、人も軽く見てはなりません。
周囲は無限に変わっていく為です。
それでは、仕組に関する文面31、をお伝えしますね。
- 1.|三の巻(ウミの巻) 第一帖 大日月と現はれましたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻ります。世界の民の会、なせばなる、なさねば後悔です。
- Ⅰ.五つに咲いた(割いた)桜花、五つに咲いた(割いた)梅の花、時経つにつれて、役員がワヤにいたしたのです。
- Ⅱ.大日月と現はれましたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻りますので、覚悟して下さい。
- Ⅲ.間違った心で信心しますと、信心せんより、も一つキビシクえらい事がみちはじめみつようになります。
- Ⅳ.今に此処の悪口申して、ふれ歩く人出てきます。悪口云われだしたら、結構近づいてゐます。
- Ⅴ.上にとまってゐる小鳥、風吹く度にびくびくです。大嵐来ない前にねぐらに帰って下さい。大嵐目の前です。
- Ⅵ.此処は、先ず苦労からです。その苦労に勝ちたら、己にかちたら、魂磨けます。段々と楽になって嬉し嬉しです。
- Ⅶ.世界の民の会、なせばなる、なさねば後悔です。
- 2.|三の巻(ウミの巻) 第十六帖 世界に人民判らんめづらしき事を出します。変りたこと、判らん事が愈々となったら、神代近づいてゐます。軽くみると神示分りません。人も軽く見てはなりません。
- 3.まとめ
1.|三の巻(ウミの巻) 第一帖 大日月と現はれましたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻ります。世界の民の会、なせばなる、なさねば後悔です。
Ⅰ.五つに咲いた(割いた)桜花、五つに咲いた(割いた)梅の花、時経つにつれて、役員がワヤにいたしたのです。
●海の巻 書きしらすぞ、五つに咲いた桜花、五つに咲いた梅の花、皆始めは結構であったが段々と時経るに従って役員が集まってワヤにいたしたのぢゃ、気の毒ぞ、神の名汚しておるぞ。
海の巻 書き知らします。
この内容もマンデラ・エフェクト、と見ます。
五つに咲いた桜花(三九〇八七)、五つに咲いた梅の花(生めの八七)
皆始めは結構でしたが、段々と時経るにしたがって、役員が集まってワヤにいたしたのです。
咲いたを、分け隔てより、割いた流れとなったのです。
このようにして、気の毒となったのです。神の名汚しています。
その流れを伝えられています。
Ⅱ.大日月と現はれましたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻りますので、覚悟して下さい。
●大日月と現はれたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻るから、その覚悟よいか。
この文面も初めてと見ます。
大日月、と現はれましたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護、建直しの守護に廻りますので、
その覚悟よいか、とあります。
建替の守護、建直しの守護は、初めて、ですね。
この後、建替の守護、建直しの守護と廻られます。
ちなみに、大日月ですが、これは、千(チ)の御先祖様 九二の御先祖様と御一体。になる時ですが、
この型出しに、現在私は、既に入ったかもしれません。
Ⅲ.間違った心で信心しますと、信心せんより、も一つキビシクえらい事がみちはじめみつようになります。
●間違った心で信心すれば、信心せんより、も一つキビシクえらい事がみちはじめみつようになるぞ。
間違った心で、信心すれば、信心せんより、も一つキビシクえらい事がみちはじめ、みつようになります。
ですから、間違った、と気付きましたら、すぐに改心を進めていく事が求められます。
Ⅳ.今に此処の悪口申して、ふれ歩く人出てきます。悪口云われだしたら、結構近づいてゐます。
●今に此処の悪口申してふれ歩く人出て来るぞ、悪口云われだしたら結構近づいたのざと申してあろ、悪口は悪の白旗ざぞ。
今に此処の悪口、申してふれ歩く人出てきます。
悪口云われだしたら、結構近づいたのです。
悪口は、悪の白旗です。
Ⅴ.上にとまってゐる小鳥、風吹く度にびくびくです。大嵐来ない前にねぐらに帰って下さい。大嵐目の前です。
●飛んで来て上にとまってゐる小鳥、風吹く度にびくびくぢゃ、大嵐来ん前にねぐらに帰って下されよ、大嵐 目の前。
飛んで来て、上にとまってゐる小鳥、風吹く度にびくびくです。
びくびくの度合が前回より進んでゐると見ます。
この後の文面が初めて、です。
大嵐来ない前にねぐらに帰って下されよ、大嵐目の前、とお伝えされています。
Ⅵ.此処は、先ず苦労からです。その苦労に勝ちたら、己にかちたら、魂磨けます。段々と楽になって嬉し嬉しです。
●此処は先づ苦労、その苦労に勝ちたら、己に克ちたら魂磨けるぞ、段々と楽になって嬉し嬉しとなるぞ、
この文面も初めて、と見ます。
此処はまず苦労、からです。その苦労に勝ちたら、己に勝ちたら魂磨けます。
段々と楽になって嬉し嬉しとなります。
これも、この状況を体験していく流れ、となります。
Ⅶ.世界の民の会、なせばなる、なさねば後悔です。
●結構な仕組、知らしたら邪魔入るなり、知らさんので判らんなり、心でとりてくれよ、世界の民の会なせばなる、なさねば後悔ぞ。
結構な仕組、知らしたら邪魔入ります。
知らさんので判らないようになっています。
心でとりてくれよ、として下さい。
この後、また新たな文面です。
世界の民の会、なせばなる、なさねば後悔です。
世界の民の会、なす事が大切のようです。
2.|三の巻(ウミの巻) 第十六帖 世界に人民判らんめづらしき事を出します。変りたこと、判らん事が愈々となったら、神代近づいてゐます。軽くみると神示分りません。人も軽く見てはなりません。
Ⅰ.今はなれた人民、此処がよくなったと云ふて帰る事は、はづかしい事になって、帰っても変なことになります。今の内に早う立ち返って御用結構です。
●今はなれた人民、此処がよくなったと云ふて帰る事ははづかしい事になって、帰っても変なことになるぞ、今の内に早う立ち返って御用結構ぞ。
今はなれた人民、此処がよくなったと云ふて、帰る事は、はづかしい事になって、帰っても変なことになります。
今の内に早う立ち返って、御用結構です。
Ⅱ.世界に人民判らんめづらしき事を出します。変りたこと、判らん事が愈々となったら、神代近づいてゐます。
●世界に、人民に判らんめづらしき事を出すぞ、皆この神の仕組であるから、変りたこと、判らん事が愈々となったら、神代近づいたのであるぞ。
この文面はマンデラ・エフェクト、と見ます。
世界に、人民に判らんめづらしき事を出します。
(嬉しきビックリも、既にそうだと思いますが)
皆この神の仕組であるから、変りたこと、判らん事が愈々となりましたら、神代近づいたのです。
Ⅲ.役員には、神示の肚(八〇)に入った者が成ります。役員の御魂は沢山あれど、神示読まねば、役員にはなれません。
●役員には神示の肚に入った者がなるのざぞ、役員の御魂は沢山あれど、神示読まねば役員にはなれないのざぞ、
これもマンデラ・エフェクト文面です。
役員には、神示の肚(八〇)に入った者がなるのです。
もう、断定調になってゐますね。
神示の肚、という伝え方も初めてです。
腹なら、よく判らない所もありますが、八〇に入った者なら判りますよね。
周囲に、三次元に、嬉しきビックリが起こればよいのです。
役員の御魂は、沢山ありますが、神示読まねば役員にはなれないのです。
Ⅳ.長らく世に落ちて居た神人、神々様を世にお上げせねば世はよくなりません。
●なればスコタンばかり、長らく世に落ちて居た神人神々様を世にお上げせねば世はよくならんのざぞ、
役員なればスコタンばかり、とあります。
この後、の文面はマンデラ・エフェクト、ですね。
長らく世に落ちて居た神人、神々様を世にお上げせねば世はよく(四九)ならんのです。
神人、神々様を世にお上げする時が来てゐます。
Ⅴ.軽くみると神示分りません。人も軽く見てはなりません。
●軽く見るから神示分らんのぢゃ、人も軽く見てはならんぞ。
軽く見るから神示分らんのです。
また、人も軽く見てはならんのです。
周囲は無限に変わっていく為です。
これは、段階が進んできた人が増えて来た裏返しかな、とも言えると見ます。
3.まとめ
五つに咲いた(割いた)桜花、五つに咲いた(割いた)梅の花、皆始めは結構でしたが、時経つにつれて、役員がワヤにいたしたのです。このようにして、気の毒となったのです。神の名汚しています。
大日月と現はれましたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻りますので、覚悟して下さい。
千(チ)の御先祖様 九二の御先祖様と御一体。の型出ししますと、愈々です。
間違った心で信心しますと、信心せんより、も一つキビシクえらい事がみちはじめみつようになります。
今に此処の悪口申して、ふれ歩く人出てきます。悪口云われだしたら、結構近づいてゐます。悪口は、悪の白旗です。
上にとまってゐる小鳥、風吹く度にびくびくです。大嵐来ない前にねぐらに帰って下さい。大嵐目の前です。
此処は、先ず苦労からです。その苦労に勝ちたら、己にかちたら、魂磨けます。段々と楽になって嬉し嬉しです。
結構な仕組、知らしたら邪魔入るなり、知らさんので判らんなり、心でとりてくれよ、とお伝えされています。
世界の民の会、なせばなる、なさねば後悔です。
今はなれた人民、此処がよくなったと云ふて帰る事は、はづかしい事になって、帰っても変なことになります。今の内に早う立ち返って御用結構です。
世界に人民判らんめづらしき事を出します。変りたこと、判らん事が愈々となったら、神代近づいてゐます。
役員には、神示の肚(八〇)に入った者が成ります。役員の御魂は沢山あれど、神示読まねば、役員にはなれません。
長らく世に落ちて居た神人、神々様を世にお上げせねば世はよくなりません。
神人、神々様を世にお上げする時が来てゐます。
軽くみると神示分りません。人も軽く見てはなりません。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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