結構に関する文面17に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、ア火ハの巻(アホバの巻) 第五帖、第十二帖、|三の巻(ウミの巻) 第二帖、
の三つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、
ア火ハの巻(アホバの巻) 第五帖、では、
仕事、嘉事(よごと)であり、マツリです。
仕事は、嘉事(よごと)、とは以前からありましたが、更に、マツリが加わりました。
ひかり教会の本部 元へ移してもよいです。天明 表へ出てもよいです。愈々です。皆に早う伝へて呉れよ、として下さい。マツリ結構です。
ひかり教会の本部 元へ移す、が初めてですね。元は様々な意味が取れます。天明表に出る、皆に早う伝へて呉れよ、
これも、様々な意味の理解ができます。
ア火ハの巻(アホバの巻) 第十二帖、では、
神示聞きて居ると、身魂太り、身魂磨けます。下に居て働き、下で土台となり、此処は始めて(初めて)来た人には見当とれん様になってゐます。
下に居て働く段階、土台になる段階があり、また、此処は始めて(初めて)来た人には見当取れん様になってゐるのです。
見当取れん様になるのも、これは段階が進むごとに、そうなっていきます。
|三の巻(ウミの巻) 第二帖、では、
権小道師から上は神の帖面につき、参道は仮です。ですが、合せて四十九かへミタマ六参道仮です。それで結構です。
六参道とは、仮だった、という部分がマンデラ・エフェクトです。ですが、実際、ここまでそうでした。
体験した事が、そのままマンデラ・エフェクトです。
火(⦿)の守護から水(三⦿)の守護に変って居ます。水(三⦿)の蔭には火(⦿)、火(⦿)の蔭には水(三⦿)です。此の事を忘れないようにして下さい。とあります。
火(⦿)の守護から水(三⦿)の守護に変って居るのは、これは判ると思います。
また、水(三⦿)の蔭には火(⦿)、火(⦿)の蔭には水(三⦿)です。
特に、水(三⦿)の蔭には火(⦿)、である事は忘れないようにして下さい。
それでは、結構に関する文面17、をお伝えしますね。
1.ア火ハの巻(アホバの巻) 第五帖 仕事、嘉事(よごと)であり、マツリです。ひかり教会の本部 元へ移してもよいです。天明 表へ出てもよいです。愈々です。
Ⅰ.仕事、嘉事(よごと)であり、マツリです。御自身の仕事、おろそかなりません。御自身の仕事仕へまつりて下さい。
●仕事、嘉事(よごと)と申してあろがな、仕事マツリざぞ、自分の仕事おろそかならんのざぞ、仕事せよ、仕事仕へまつれと申してあろが、
仕事、は、嘉事(よごと)、です。仕事は、まつりです。
仕事を、嘉事(よごと)、マツリ、として下さい。
仕事が、マツリ、というのは初めて、です。
自分の仕事、おろそかならんのです。
仕事して、仕事仕へまつりて下さい。
Ⅱ.ひかり教会の本部 元へ移してもよいです。天明 表へ出てもよいです。愈々です。皆に早う伝へて呉れよ、として下さい。マツリ結構です。
●ひかり教会の本部 元へ移してもよいぞ、天明 表へ出てもよいぞ。愈々ぞ、皆に早う伝へて呉れよ、マツリ結構。
これは、2025年辺りから現れたマンデラ・エフェクト、です。
ひかり教会の本部 元へ移してもよいです。
この、元、も様々な意味ありそうです。
天明 表へ出てもよいです。この表も様々な意味がありそうです。
私も、今回、この事で考えさせられる事がありました。大きく2つありました。
愈々、です。
皆、早う伝へて呉れよ(九〇四)とあります。
伝えて、くにつつみ、しきまきや、から生み出して下さい。
この後、愈々、大きな動きする可能性高そうです。
マツリ結構です。
2.ア火ハの巻(アホバの巻) 第十二帖 神示聞きて居ると、身魂太り、身魂磨けます。下に居て働き、下で土台となり、此処は始めて(初めて)来た人には見当とれん様になってゐます。
Ⅰ.御神示通り、神の云ふ事聞けば、神が守ってくださいます。人民の目からは危ない様に見へますが、やがては結構になります。疑いますと、途中からガラリ、と変ります。
●御神示通りにすれば、神の云ふ事聞けば、神が守るから人民の目からは危ない様に見へるなれど、やがては結構になるのざぞ、疑ふから途中からガラリと変るのざぞ。
御神示通りにすれば、神の云ふ事聞けば、神が守るから、人民の目からは危ない様に見へるのですが、
やがては結構になります。
疑ふから途中からガラリと変ります。
Ⅱ.神はおかげやりたくてうづうづされています。手を出せばすぐ取れるのに、何故手を出さん、とあります。大きな器、何故持ちてこないのじゃ、とお伝えされています。
●折角 縁ありて来た人民ぢゃ、神はおかげやりたくてうづうづざぞ、手を出せばすぐとれるのに何故手を出さんのぢゃ、大き器持ちて来んのぢゃ。
折角 縁ありて来た人民です。
神様は、おかげやりたくて、うづうづされています。
手を出せばすぐ取れるのに、何故、手を出さんのぢゃとあります。
大きな器、何故持ちて来んのぢゃ、とあります。
これも、現在、私も試されています。
Ⅲ.神示聞きて居ると、身魂太り、身魂磨けます。下に居て働き、下で土台となれよ、とあります。
●神示聞きて居ると身魂太るぞ、身魂磨けるぞ。下に居て働けよ、下で土台となれよ。
神示聞きて居ると、身魂太ります。
身魂磨けます。
この後がマンデラ・エフェクトと見ます。
下に居て働けよ、とあります。
下で土台となれよ、とあります。
下で土台となり、働く事が求められます。
Ⅳ.此処は始めて(初めて)来た人には見当とれん様になってゐます。
●此処は始めて来た人には見当とれん様になってゐるのぢゃ、人の悪口 此の方 聞きとうないぞ、まして神の悪口。
此処は、始めて来た人には見当取れん様になってゐます。
初めて、の意味もありますが、此の道を始めてみた人、にも見当は取れません。
段階が進む程にそうです。
人の悪口、此の方 聞きとうないとあります。
まして、神の悪口、です。
3.|三の巻(ウミの巻) 第二帖 四十九かへミタマ六参道仮です。火(⦿)の守護から水(三⦿)の守護に変って居ます。水(三⦿)の蔭には火(⦿)、火(⦿)の蔭には水(三⦿)です。
Ⅰ.権小道師から上は神の帖面につき、参道は仮です。ですが、合せて四十九かへミタマ六参道仮です。それで結構です。
●権小道師から上は神の帖面につくのであるぞ、参道は仮ぞ。合せて四十九かへミタマ六参道仮ざからそのつもり結構ぞ。
権小道師から上は神の帳面につきます。七段階の内の六段階以上の方です。七段階目の方は参道です。
この後がマンデラ・エフェクト文面ですね。
合せて四十九かへミタマ、六参道仮、なのです。
一切が仮なのです。
ですから、途中、此の道に進む方は、入れ替えは起こって普通なのです。
十柱の神々様、七人のミタマ、道(三)の役員、全て、仮なのです。
そのつもりで結構です。
ですから、全て変わっていく意識で居る事が求められます。
(私だけではなく、皆そうなるという事なので、ホッとしました、してきた事が文面で現れたマンデラ・エフェクトでした。)
Ⅱ.三十帖一切り、一帖、三十帖、二帖、二十九帖と云ふ風に上下まぜまぜにして上下ひっくり返して読み直してくれよ。として下さい。
●一帖、三十帖、二帖、二十九帖と云ふ風に読み直して下されよ、三十帖一切りとして上下まぜまぜにして上下ひっくり返して読み直してくれよ。
一帖、三十帖、二帖、二十九帖と云ふ風に読み直して下さい。
三十帖一切りとして上下まぜまぜにして上下ひっくり返して読み直してくれよ。として下さい。
昔は、確かこの文面、丁度三十帖の章にありましたが、今現在の、ウミの巻は十九帖しかありません。
ですから、この話は、どの章にも当てはまる可能性が高そうです。
Ⅲ.火(⦿)の守護から水(三⦿)の守護に変って居ます。水(三⦿)の蔭には火(⦿)、火(⦿)の蔭には水(三⦿)です。此の事を忘れないようにして下さい。
●火の守護から水の守護に変って居るのであるから、水の蔭には火、火の蔭には水ぞ、この事忘れるなよ、
マンデラ・エフェクト文面ですね。
火(⦿)の守護から水(三⦿)の守護に変って居るのですから、水(三⦿)の蔭には火(⦿)、火(⦿)の蔭には水(三⦿)です。
此の事忘れないようにして下さい。
火(⦿)の蔭には水(三⦿)、は判ると思いますが、水(三⦿)の蔭にも火(⦿)、なのです。
三界和合から、新たな世界を生み出す境地、と見ます。
Ⅳ.この中には、化物ゐます。化物に化かされん様に、おかげ落とさん様に致して下されよ、とあります。神くどう気付けおきます。
●この中には化物ゐるのざぞ、化物に化かされん様におかげ落さん様に致して下されよ、神くどう気付けおくぞ。
この中には、化物ゐるのです。
化物に化かされん様に、おかげ落とさん様に致して下されよ、とあります。
此の中、というのは、此の道に進む人だけでなく、御自身の中にもあります。
御自身の中の化物に騙されないように、化かされないように、おかげ落とさん様に致して下されよ、として下さい。
神くどう、気付けおきます。
4.まとめ
仕事、嘉事(よごと)であり、マツリです。
御自身の仕事、おろそかなりません。御自身の仕事仕へまつりて下さい。
ひかり教会の本部 元へ移してもよいです。
天明 表へ出てもよいです。
愈々です。皆に早う伝へて呉れよ、として下さい。マツリ結構です。
この後、愈々、大きな動きする可能性高そうです。
御神示通り、神の云ふ事聞けば、神が守ってくださいます。
人民の目からは危ない様に見へますが、やがては結構になります。
疑いますと、途中からガラリ、と変ります。
神はおかげやりたくてうづうづされています。
手を出せばすぐ取れるのに、何故手を出さん、とあります。
大きな器、何故持ちてこないのじゃ、とお伝えされています。
神示聞きて居ると、身魂太り、身魂磨けます。
下に居て働き、下で土台となれよ、とあります。
此処は始めて(初めて)来た人には見当とれん様になってゐます。
権小道師から上は神の帖面につき、参道は仮です。
ですが、合せて四十九かへミタマ六参道仮です。それで結構です。
三十帖一切り、一帖、三十帖、二帖、二十九帖と云ふ風に
上下まぜまぜにして上下ひっくり返して読み直してくれよ。として下さい。
火(⦿)の守護から水(三⦿)の守護に変って居ます。
水(三⦿)の蔭には火(⦿)、火(⦿)の蔭には水(三⦿)です。此の事を忘れないようにして下さい。
この中には、化物ゐます。化物に化かされん様に、おかげ落とさん様に致して下されよ、とあります。
どなたにも、この化物、内に居るとみます。
神くどう気付けおきます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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