結構に関する文面18に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、黄金の巻(コガネの巻)第四十二帖、第四十五帖、第六十六帖、第八十四帖、の
四つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、一番の驚きは、遂に、神も堪忍袋の緒が切れた、と完了形、過去形に入った事です。
どこから何が動くか判らない状況となりました。
第四十二帖、では、
神示読めば神示の気通ふぞ。神示読めば、神示の気が通ひます。
うつす御役 結構です。うつせ。うつせ。人にうつせよ。世界にうつせよ。
と、うつせ、を二度くり返しているので、御神示を人に、世界にうつす段階に入ってゐます。
悪のミタマなごめ抱き参らすには理解大切です。
常々、理解しようとしていく事が大切です。更に立体に進むには、相手を意志した上での理解が求められます。
第四十五帖、では、
祈り祈り結構と申して、邪の祈りは邪の道に落ちる事を伝えています。
その後、色々のお告げ出ると申してあらうが。今その通りぢゃ。お告げに迷ふぞ。
とあります。
色々のお告げ出る段階であり、お告げに迷ふ時に来ています。これも、私の現状からしますと、神の仕組とみます。
それには、審神(サニワ)して聞けと申してあらう。審神して聞け。とあります。
御自身のハイヤーセルフさんの、サニワが要ります。
その上で、判らなくなれば神示見よ。とあります。
サニワでも行き詰まれば、御神示見て下さい。
第六十六帖、では、
霊は神から受けたのですから、神に似てゐます。とあります。
霊とは、神に似ているのです。一つは、無、で見えません。判りにくいです。
ここまでの事、判りた守護神、一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。
御自身も、判ったのであれば、守護神となりますし、一日も早く奥山に参りて下さい。
その上で、神の御用結構です。
第八十四帖、では、
神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのであるが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。とあります。
最後の部分、もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。と遂に、神も堪忍袋の緒 切れた、とあります。
ですから、この後、何事のびっくりが出るか判らない段階です。
上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐるぞ。とあります。
此の道の上に立つ者、余計に働く段階に入って来てゐます。
いくら古くから信心してゐると申しても【肝腎】が判りて居らんと何もならん。よい御用出来ん。
とあります。
信心だけの段階は終え、【肝腎】の理解、更にはその上での御用が求められています。
想念の自由とは、神に向上する より上の、よりよき方に進む自由です。
どの世界の人民もその自由をもちます。
それでは、結構に関する文面18をお伝えしますね。
- 1.黄金の巻(コガネの巻)第四十二帖 神示うつす御役 結構です。人にうつし、世界にうつして下さい。悪のミタマなごめ抱き参らすには理解大切です。
- 2.黄金の巻(コガネの巻)第四十五帖 邪の祈りは邪の道に落ちます。色々お告げ出るようになります。お告げに迷います。サニワして、お告げを聞いて下さい。判らなくなれば神示見て下さい。
- 3.黄金の巻(コガネの巻)第六十六帖 判りた守護神、一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。
- 4.黄金の巻(コガネの巻)第八十四帖 何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れた状況です。上に立つ者 余計に働かねばならん時です。【肝腎】が判りて居る事が求められます。
- 5.まとめ
1.黄金の巻(コガネの巻)第四十二帖 神示うつす御役 結構です。人にうつし、世界にうつして下さい。悪のミタマなごめ抱き参らすには理解大切です。
Ⅰ.神示読めば、神示の気通ひます。神示読み、神示うつして下さい。
●神示読めば神示の気通ふぞ。神示読めよ。神示うつせよ。
内容は以前からありますが、恐らく伝え方がマンデラ・エフェクトとみます。
神示読めば、神示の気通ひます。
とあります。
以前は、神の気、だったと思いますが、現在は、神示の気、通ひます、とあります。
神示読んで下さい、神示うつして下さい。
Ⅱ.神示うつす御役 結構です。人にうつし、世界にうつして下さい。
●うつす御役 結構ぢゃなあ。うつせ。うつせ。人にうつせよ。世界にうつせよ。
うつす御役 結構です。うつせ、うつせ、と二度くり返してゐます。
二度くり返しが、マンデラ・エフェクト文面です。
もう、神示を、人に、世界にうつさないとならない段階です。
人にうつしてください。
世界にうつしてください。
Ⅲ.悪のミタマなごめ抱き参らすには、理解大切です。
●悪のミタマなごめ抱き参らすには理解大切ぢゃ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
悪のミタマなごめ抱き参らすには、理解大切です。
その前に、意志する事はもう一つ大切です。
意志し、理解した上での理解が更に立体に進む元になります。
2.黄金の巻(コガネの巻)第四十五帖 邪の祈りは邪の道に落ちます。色々お告げ出るようになります。お告げに迷います。サニワして、お告げを聞いて下さい。判らなくなれば神示見て下さい。
Ⅰ.相談と申して、見物を舞台にあげてはならんようになっています。見物は見物席です。
●相談相談と申して、見物を舞台にあげてならん。見物は見物席。
相談相談と申して、見物を舞台にあげてはなりません。
見物は見物席です。
ここも、確かに大切ですね。
ですが、見物席の人は、久しぶりに会いますと、全く別人に変っています。会える場合は、マンデラ・エフェクトで、記憶の相違だらけです。また、会う事もできず、消えるケースもあります。
Ⅱ.邪の祈りは邪の道に落ちます。色々お告げ出るようになります。今その通りです。お告げに迷います。
●祈り祈り結構と申して、邪の祈りは邪の道に落ちるぞ。色々のお告げ出ると申してあらうが。今その通りぢゃ。お告げに迷ふぞ。
祈り祈り、結構と申して、邪の祈りは、邪の道に落ちます。
この後、マンデラ・エフェクトですね。
色々のお告げ出ると申してある通りです。
祈り、行じ、省みても尚、今その通りです。
お告げに迷ひます。
今、現在、この段階を私も試されてもいます。
Ⅲ.サニワして、お告げを聞いて下さい。判らなくなれば神示見て下さい。
●審神(サニワ)して聞けと申してあらう。審神して聞け。判らなくなれば神示見よ。
更にマンデラ・エフェクトです。
サニワして、聞け、と申してある通りです。
サニワして聞け、と二度くり返してゐます。
判らなくなりましたら、神示見て下さい。
やはり、御自身の我を、サニワしていく以外ありません。我の改心です。
相談、聞く事ができる相手が居るのであれば、相談してもいいです。
ですが、やはり段階が進んできますと、神示見る以外、サニワの方法も無いかもしれません。
3.黄金の巻(コガネの巻)第六十六帖 判りた守護神、一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。
1.省みると道見出し、悟ると道が判り、改むると道進むようになります。苦しむばかりが能ではない、とお伝えされています。
●省みると道見出し、悟ると道が判り、改むると道進む。苦しむばかりが能ではない。
省みると、道見出します。
悟ると道が判ります。
改めると道進みます。
此の道に進みますと、必ず体験していきます。
苦しむばかりが能ではない、とお伝えされています。
Ⅱ.自分の中にあるから近寄って来るのです。厭なこと起こって来るのは、厭なことが自分の中にあるからです。
●自分の中にあるから近よって来るのであるぞ。厭なこと起って来るのは、厭なことが自分の中にあるからじゃ。
自分の中にありますから、近寄って来ます。
厭なこと起こって来るのは、厭なことが自分の中にあるからです。
Ⅲ.肉体は、親から受けたので、親に似てゐます。霊は神から受けたので、神に似てゐます。
●肉体は親から受けたのざから親に似てゐるのぞ。霊は神から受けたのざから神に似てゐるぞ。
肉体は親から受けたのですから、親に似てゐます。
この後が、マンデラ・エフェクト文面です。
霊は神から受けたのですから、神に似てゐます。
霊は、一つは、無、で見えません。判りにくいです。ここは神と似てゐます。
ですが、親と言っても、御神示では、神という意味合いもあります。
肉も霊も、いずれにしても、神の現れです。
Ⅳ.判りた守護神、一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。
●判りた守護神 一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
これらの事を判りた守護神 一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。
奥山に出て参りて、神の御用、結構の段階です。
ですが、これらは、此の道に進みますと、人間にも判る内容です。
ですから、人間は、守護神にもなり得ますし、それには、奥山に出て参りて、神の御用をしていく事によって、更に結構となります。
4.黄金の巻(コガネの巻)第八十四帖 何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れた状況です。上に立つ者 余計に働かねばならん時です。【肝腎】が判りて居る事が求められます。
Ⅰ.神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのですが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れた状況です。
●神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのであるが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。
神は、人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのであったのですが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。
とあります。
最後がマンデラ・エフェクト文面です。
遂に、神も堪忍袋の緒が切れた、段階となりました。
実は、この事には共感できる事もあります。
私自身の囚われとは、人はもっと改心できるものと思い込んでいた事です。
人は、もっと変われる、改心を進める事ができる・・・。
それがそもそも邪の祈りだったかもしれません。
悟るだけでなく、もっと手法、順を改める必要があるかもです。
此の道に進んで、5年経過で判ってきた事です。
後、神も堪忍袋の緒 切れたぞ。とあります。
以前は、いつ切れるかしれんぞ。でしたが、今では、切れたぞ、に変わりました。
時間の猶予がありません。
Ⅱ.人間が恨みや怒りをもつと、その持物まで争ふことになります。気持ちから洗濯して下さい。死んでも続きます。結構に始末せねばなりません。
●人間が恨みや怒りもつと、その持物までが争ふことになるぞ。早う気持から洗濯して下されよ。死んでも続くぞ。結構に始末せねばならん。
人間が恨みや怒りを持つと、その持物までが争ふことになります。
早う気持ちから洗濯して下されよ、とあります。
恨み、怒りを持つと、それは、死んでも続きます。
結構に始末せねばならん、ようになっています。
Ⅲ.上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐます。【肝腎】が判りて居らんと何もならず、よい御用出来ません。
●上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐるぞ。いくら古くから信心してゐると申しても【肝腎】が判りて居らんと何もならん。よい御用出来ん。
上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐます。
この後の文面はマンデラ・エフェクト、と見ます。
いくら古くから信心してゐると申しても【肝腎】が判りて居らんと何もならん。よい御用出来ん。とあります。
動画で、ひとまず、重要のところでは、意志し理解する、順を正して和に徹する、三界和合、が、ありましたが、
【肝腎】とは、人とは、簡単には改心しないもの、という認識かもしれません。
Ⅳ.想念の自由とは、神に向上する より上の、よりよき方に進む自由です。どの世界の人民も自由をもちます。
●想念の自由とは神に向上する より上の、よりよき方に進む自由であるぞ。どの世界の人民も自由もつ。
この文面も初めて、とみます。
想念の自由とは、神に向上する より上の、よりよき方に進む自由です。
どの世界の人民も、自由もちます。
5.まとめ
神示読めば、神示の気通ひます。神示読み、神示うつして下さい。
神示うつす御役 結構です。人にうつし、世界にうつして下さい。
もう、神示を、人に、世界にうつさないとならない段階です。
悪のミタマなごめ抱き参らすには理解大切です。
更には意志する事が、立体の鍵です。
相談と申して、見物を舞台にあげてはならんようになっています。見物は見物席です。
邪の祈りは邪の道に落ちます。色々お告げ出るようになります。今その通りです。お告げに迷います。
サニワして、お告げを聞いて下さい。判らなくなれば神示見て下さい。
省みると道見出し、悟ると道が判り、改むると道進むようになります。
苦しむばかりが能ではない、とお伝えされています。
自分の中にあるから近寄って来るのです。厭なこと起こって来るのは、厭なことが自分の中にあるからです。
肉体は、親から受けたので、親に似てゐます。霊は神から受けたので、神に似てゐます。
肉も霊も、いずれにしても、神の現れです。
判りた守護神、一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。
御自身も判りましたら、神の御用結構となります。
神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのですが、曇りがあまりにひどいから、
何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れた状況です。
時間の猶予がありません。
人間が恨みや怒りをもつと、その持物まで争ふことになります。気持ちから洗濯して下さい。死んでも続きます。結構に始末せねばなりません。
上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐます。【肝腎】が判りて居らんと何もならず、よい御用出来ません。
想念の自由とは、神に向上する より上の、よりよき方に進む自由です。どの世界の人民も自由をもちます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
※本日、前世の法則更新しております。
遂に、神も堪忍袋の緒が切れ、十柱の神様の総活動が始まりました 2026年4月11日現在
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