神示に関する文面19 天のひつ九⦿、九二のひつ九⦿、アメの神、カチの⦿、ゆわの神、ア〇の神、守る段階です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神示に関する文面19に進みます。

今回は、三ラの巻(ソラの巻) 第六帖、第七帖、です。(第五帖も補足で、追加しました)

今回のマンデラ・エフェクトは、五柱十柱、二柱、愈々、守る段階と入った事をお伝えされています。

第六帖、では、
天(アメ)之ひつ九⦿守る。天之ひつ九⦿守る。九二のひつ九⦿守る。九二のひつ九⦿守る。
それぞれ、二回守る段階、となりました。

更に、アメの神、カチの⦿、ゆわの神、ア(レ)の神、が守る段階、に入りました。

五柱の神の内、地震の神がありませんが、地震の神は御自身、と見ます。
このように、神々様が、皆、守る段階に入ってきています。

第七帖、では、
しごと(四五十)仕へまつるのが、神の御用です。
しごと、が神の御用の段階に入りました。

今の仕事悪いと知りつつするのは、尚悪いです。
四五十(しごと)、四五十と神に祈りて下さい。祈れば四五十与えられます。
仕事が、四五十、と変りました。この事でしごとの意味合いが変わってきました。

それは、しきまきやの動きから神となる、という事もありますが、
しきまきや、から五十連を生み出す、という事もあります。

すると、よき(四キ)心、よき(四キ)仕事生みます。嘉事(よごと)(四五十)うみます。
という事になります。

この道理まだ判らんのか、神にくどう申さすでないぞ。とあるのですが、
四五十、をしていきますと、それが分かってきます。この流れ、で、伝えたのも初めて、とみます。

大智大理交はり、道はあきらか、になります。
大愛、大真出でひらく道、ひらきて大智、大愛、和し、交はりて、ひふみの極み、弥栄、弥栄の大道、
となる事をお伝えされています。

それでは、神示に関する文面19をお伝えしますね。

1.三ラの巻(ソラの巻) 第六帖 天(アメ)之ひつ九⦿、九二のひつ九⦿、アメの神、カチの⦿、ゆわの神、ア(レ)の神、守る段階となりました。御自身は、地震の神、です。

Ⅰ.天(アメ)之ひつ九⦿守る。天之ひつ九⦿守る。九二のひつ九⦿守る。九二のひつ九⦿守る。それぞれ、二回守る段階です。

天(アメ)之ひつ九⦿守る。天之ひつ九⦿守る。九二のひつ九⦿守る。九二のひつ九⦿守る。

天(アメ)之ひつ九⦿、天之ひつ九⦿、九二のひつ九⦿、九二のひつ九⦿、守ります。

アメのひつくの神、九二のひつくの神が2回続けて伝えるのは、以前はありませんでした。
二二の仕組を意味してゐる、とみます。

更には、守る、というのが初めて、とみます。

天之ひつ九⦿、九二のひつ九⦿、それぞれ守る段階へと入っています。

Ⅱ.アメの神、カチの⦿、ゆわの神、アレの神、が守る段階に入りました。地震の神は御自身、です。

アメの神、カチの⦿、ゆわの神、アの神守る。(天明白す。第五、第六帖共、一月六日の神示)

これは、元々2022年頃に書き換わった内容です。

アメの神はそのままですが、風の神がカチの⦿、岩の神がゆわの神に、アレの神が、アの神、となったのです。

また、守る、という文面は、後から出て来た内容です。
遂に、五柱の神様も守る段階に入ったのです。

そして、当初は地震の神も、五柱の神様全て、この中に入っていたのですが、今ではありません。
御自身が、地震の神のお役割をしていくところがある、とみます。

確かに、この3~4年程、地震が小康で済んできたのは、五柱の神様が守ってこられていたからです。
(誤解があるかもしれませんが、この3年~4年の地震被害が、能登の地震程度で治まっているのであれば、大難が小難とみます)

天明白す。というのも、明らかになってきた内容を知らせる、という意味があるとみます。

Ⅲ.第五帖の絵。三十八巻、五十連。見えない日月の⦿、十柱の神、二柱の神のお働きが基軸です。

第六の最後に、第五、第六帖共、一月六日の神示とありましたので、第五帖も御伝えします。

第五帖は、絵ですね。

 

この絵は、山が多分38程あります。

38は、一つは、この御神示五十巻の内、現れた三十八巻を意味してゐる所がある、とみます。

もう一つは、五十連、を意味しているかな、と思いました。
で、その内、十柱が御活動。二柱が御活動、と思いました。

天と地、無限柱の中心が、五十連、十柱、二柱です。

そして、常々見えない十二柱、が御活動なのでしょうか。

それは、御神示で言えば、マンデラ・エフェクト、の元を意味しています。十二巻は恐らく永遠に無、とみます。
もし、現れるとしましたら、ミロクの世、建直しが終わった後ではないでしょうか。

元は、日月の神だと思いますが、天にも地にも働いてゐるという事、だとみます。

ですから、日月の⦿と共に、を生み出す事が求められます。

2.三ラの巻(ソラの巻) 第七帖 しごと(四五十)仕へまつるのが、神の御用です。四五十(しごと)、四五十と神に祈りて下さい。祈れば四五十与えられます。

Ⅰ.これだけ細かに神示で知らしても未だ判らんのは、我があり、曇りてゐるからです。先ず御自身の仕事(四五十)して下さい。

これだけ細かに神示で知らしても未だ判らんか、我があるからぞ、曇りてゐるからぞ、先づ己の仕事せよ、

これだけ細かに神示で知らしても、未だ判らんか、とあります。

判らないのは、我があるからです。曇りてゐるから、とあります。
ですが、我あって普通です。曇りてゐて普通です。

ですから、先ず御自身の仕事(四五十)をしてください。
一段一段、我の改心が求められます。

Ⅱ.五人分、十人分してください。五人分仕事すれば判りてきます。仕事(四五十)とはよごと(四五十)です。しごと仕へまつるのが、神の御用です。

五人分も十人分もせい出せと申してあろ、五人分仕事すれば判りて来るぞ、仕事とはよごとであるぞ、仕事せよ、仕事仕へまつれよ、それが神の御用ざぞ。

五人分、十人分して下さい。

五人分仕事(四五十)すれば判りてきます。

五人分するには、空間三界、時間三界を、貫く思念、行と共に変っていきます。

ですから、仕事は、よごと(四五十)なのです。
しきまきや、の動きから神を生みます。

このようにして、仕事して下さい。仕事仕へまつりて下さい。

それが、神の御用です。

仕事が、神の御用、となったのは初めて、かもしれません。
ですが、確かに段階が進む毎に、仕事と神の御用の境界が無くなっていきます。

Ⅲ.神の御用、と申して仕事休んで狂人(きちがい)のまねに落ちるでないぞ、とあります。静かに一歩一歩進んで下さい。

神の御用ざと申して仕事休んで狂人(きちがい)のまねに落ちるでないぞ、静かに一歩々々進めよ、急がば廻れよ、一足飛びに二階にはあがれんぞ、

神の御用、と申して仕事休んで狂人(きちがい)のまねに落ちないようにして下さい。

静かに一歩々々進んで下さい。

急がば廻りて下さい。
一足飛びには、二階には上がれません。

Ⅳ.今の仕事悪いと知りつつするのは、尚悪いです。四五十(しごと)、四五十と神に祈りて下さい。祈れば四五十与えられます。

今の仕事悪いと知りつつするは尚悪いぞ、四五十(しごと)、四五十と神に祈れよ、祈れば四五十与えられるぞ、祈れ祈れとくどう申してあろが、

今の仕事、悪いと知りつつするのは尚悪いです。

四五十と神に祈れよ、として下さい。
祈れば四五十与えられるようになります。

ちなみに、四五十とは、しきまきや、から神のうごきを生み出すとありますが、
しきまきや、から五十連を生み出すもあるとみます。

段階が進んできますと、五十連、が与へられるようになってくる、という事です。

祈れ祈れとくどう申してありますが、祈るとは、行じる事で、その次に省みる事です。

まず、此の道の行、永劫性の行、三界和合の行、をしている方は殆どいません。
ですが、祈れば、仕事与えられます。

Ⅴ.よき(四キ)心、よき(四キ)仕事生みます。嘉事(よごと)(四五十)うみます。

よき心よき仕事生むぞ、嘉事(よごと)うむぞ、この道理まだ判らんのか、神にくどう申さすでないぞ。

よき(四キ)心、よき(四キ)仕事生みます。
嘉事(よごと)うみます。

此の道理、まだ判らんのか、と申されてゐます。
神にくどう申さすでないぞ、とお伝えされています。

しきまきや、から四キ仕事生むようになっています。

Ⅵ.大智大理交はり、道はあきらか、になります。大愛、大真出でひらく道、ひらきて大智、大愛、和し、交はりて、ひふみの極み、弥栄、弥栄の大道、となります。

大智大理交はり、道はあきらか、大愛、大真出でひらく道、ひらきて大智、大愛、和し、交はりて、ひふみの極み、弥栄、弥栄の大道ぞ。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

大智大理交はり、道はあきらか、の段階となっています。

大愛、大真出でひらく道、ひらきて大智、大愛、和し、交はりて、ひふみの極み、弥栄、弥栄の大道、となります。

3.まとめ

天(アメ)之ひつ九⦿守る。天之ひつ九⦿守る。九二のひつ九⦿守る。九二のひつ九⦿守る。
それぞれ、二回守る段階、となりました。

アメの神、カチの⦿、ゆわの神、アレの神、が守る段階に入りました。
地震の神は御自身、です。

第五帖の絵。三十八巻、五十連。見えない、日月の⦿、十柱の神、二柱の神のお働きが基軸です。

これだけ細かに神示で知らしても未だ判らんのは、我があり、曇りてゐるからです。
先ず御自身の仕事(四五十)して下さい。

五人分、十人分してください。五人分仕事すれば判りてきます。
仕事(四五十)とはよごと(四五十)です。
しごと仕へまつるのが、神の御用です。

神の御用、と申して仕事休んで狂人(きちがい)のまねに落ちるでないぞ、とあります。
静かに一歩一歩進んで下さい。

今の仕事悪いと知りつつするのは、尚悪いです。
四五十(しごと)、四五十と神に祈りて下さい。
祈れば四五十与えられます。

よき(四キ)心、よき(四キ)仕事生みます。
嘉事(よごと)(四五十)うみます。

大智大理交はり、道はあきらか、になります。
大愛、大真出でひらく道、ひらきて大智、大愛、和し、交はりて、ひふみの極み、弥栄、弥栄の大道、となります。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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