神示に関する文面9に進みます。
今回は、日の出の巻 第十二帖、第十八帖、の二つの文面です。です。
今回のマンデラ・エフェクトは、新たな仕組みが始まり、更には、既に進行形で始まっている話も現れています。
第十二帖、は、
日に日に厳しくなりて来ると申してありた事 始まってゐます。となりました。
これまでは、これからの話でしたが、現在では、日に日に厳しくなりて来る話が、進行形となっています。
まだまだ激しくなってどうしたらよいか分からなくなり、頼る処、着るもの、住む家、食ふ物、無くなる世になります。
実際、頼る処は無くなってきていますし、このままですと、全て実現する可能性がありますが、七九成る世にしていく事で、助かる道が生れてきます。
第十八帖、は、
富士(二二)の御用は奥山に祀り呉れよ、として下さい。カイの御用も同様です。江戸一の宮、道場も同様です。
一切の仕組、二二の御用によって、奥山にまつる段階となっています。
海の御用とは、海の鳴門(なると)と海の諏訪と海のマアカタと三所へ祀りて呉れよ。として下さい。
海(ウ三)の御用も三種類に増えています。
その前の御用、言葉で知らした事済みています。とあります。
人によって違うかもしれませんが、文面上ですと、恐らくながら、二二の仕組でしょうか。
神示読めば、神示出てきます。神祀り早く済ませて呉れよ、として下さい。
と、神祀りはしておく事の前提に変ってきます。
それでは、神示に関する文面9をお伝えしますね。
1.日の出の巻 第十二帖 日に日に厳しくなりて来ると申してありた事 始まってゐます。まだまだ激しくなってどうしたらよいか分からなくなる世が来ます。
Ⅰ.日に日に厳しくなりて来ると申してありた事 始まってゐます。
●日に日に厳しくなりて来ると申してありた事 始まってゐるのであるぞ、
マンデラ・エフェクト文面です。
日に日に厳しくなりて来ると申してありた事が始まってゐます。
以前は、これから始まる文面でしたが、現在進行形に変っています。
Ⅱ.まだまだ激しくなってどうしたらよいか分からなくなり、頼る処、着るもの、住む家、食ふ物、無くなる世になります。
●まだまだ激しくなって何うしたらよいか分らなくなり、あちらへうろうろ、こちらへうろうろ、頼る処も着るものも住む家も食ふ物も無くなる世に迫って来るのざぞ。
まだまだ激しくなってどうしたらよいか分からなくなり、あちらへウロウロ、こちらへウロウロ、
頼る処も着るものも、住む家も、食ふ物も、無く(七九)なる世に迫って来てゐます。
今現在、激しくなってどうしたらよいか分からない状態、になっている方も多いと思います。
そして、あちらへウロウロ、こちらへウロウロ、する状況。
頼る処、着るものも、住む家も、食ふ物、全て無くなるように思われるかもしれません。
ですが、段階が進んで行きますと、なくなるは、七九成るとなるので、新たな存在が生み出されるようになるのです。
此の事で、頼る処も無くなり、とは、七九成る事で、頼れる、任せきれる神を掴める流れとなっていきます。
Ⅲ.それぞれ、めぐりだけの事はせななりません。早い改心は、その日から持ちきれない程の神徳与へて嬉し嬉しにして頂けます。
●それぞれにめぐりだけの事はせなならんのであるぞ、早い改心はその日から持ちきれない程の神徳与へて喜悦(うれ)し喜悦(うれ)しにしてやるぞ、寂しくなりたら訪ねて御座れと申してあろがな、
それぞれにめぐりだけの事はせななりません。
早い改心はその日から持ち切れない程の神徳を与へて、うれしうれしにして頂けます。
寂しくなりましたら、訪ねて御座れ、とある通りです。
Ⅳ.洗濯次第で、どんな神徳も頂けます。神様は、お蔭やりたくてうづうづしてゐます。
●洗濯次第で何んな神徳でもやるぞ、神は御蔭やりたくてうづうづしてゐるのざぞ、今の世の様見ても未だ会得らんか。
洗濯次第で、どんな神徳でも頂けます。
神は御蔭やりたくてうづうづされてゐるのです。
今の世の様見てもいまだ会得らんか、とありますが、嬉しきビックリ、千人力、を理解体験しないと中々分からないとみます。
書き換えの連続から、何度も人類滅亡の窮地、81の世界から助けて頂てゐます。
Ⅴ.神と獣とに分けます。早う此の神示(ふで)読み聞かせて、一人でも多く救けて呉れよ、として下さい。
●神と獣とに分けると申してあろが、早う此の神示(ふで)読み聞かせて一人でも多く救けて呉れよ。
神と獣とに分けると申してありますが、これもいずれ来る事は、現段階では避けられないようです。
早う、此の神示(ふで)読み(四三)聞かせて、一人でも多く救(たす)けて呉れよ(九〇四)、とあります。
そして、できれば、この世界観は消していきたいと思う所です。
2.日の出の巻 第十八帖 富士(二二)の御用は奥山に祀り呉れよ、として下さい。カイの御用も同様です。江戸一の宮、道場も同様です。
Ⅰ.富士(二二)の御用は奥山に祀り呉れよ、として下さい。カイの御用も同様です。江戸一の宮、道場も同様です。
●富士の御用は奥山に祀り呉れよ、カイの御用も続け呉れよ、江戸一の宮作りて呉れよ、道場も同じぞ、
マンデラ・エフェクト文面ですね。
富士(二二)の御用は奥山に祀り呉れよ、とあります。
カイの御用も続け呉れよ、とあります。
江戸(穢土)の一の宮、作りて呉れよ、とあります。
道(土ウ)場、も同じです。
すべて、二二の仕組、の御用。奥山に祀る処から始まります。
Ⅱ.海の御用とは、海の鳴門(なると)と海の諏訪と海のマアカタと三所へ祀りて呉れよ。として下さい。その前の御用、言葉で知らした事済みています。
●海の御用とは海の鳴門(なると)と海の諏訪と海のマアカタと三所へ祀りて呉れよ。その前の御用、言葉で知らした事済みたぞ、海マアカタとは印幡ぞ。
引き続きマンデラ・エフェクトです。
海の御用とは海の鳴門(なると)と海の諏訪と海のマアカタと三所へ祀りて呉れよ。
とあります。
海はウミ、ウ三、ですね。
その、七流十、⦿和、真ア火十、
この三カ所に祀りて呉れよ、とあります。
その前の御用、言葉で知らした事、済んだとあります。
人それぞれだと思いますが、私の場合は五十柱の仕組、の為、次に進むよう、その様な話となっています。
自分で自分に語りかける事、実は直近でありました。
この文面に出会う度に、その前の御用、言葉で知らした事、済んだ、という状況が起こるのでしょうか。
Ⅲ.十柱とは火の神、木の神、金の神、日の出の神、竜宮の乙姫、雨の神、風の神、地震の神、荒の神、岩の神、です。
●十柱とは火の神、木の神、金の神、日の出の神、竜宮の乙姫、雨の神、風の神、地震の神、荒の神、岩の神であるぞ。
十柱とは、火の神、木の神、金の神、日の出の神、竜宮の乙姫、雨の神、風の神、地震の神、荒の神、岩の神、です。
日々、礼拝してください。天変地異、災厄から逃して頂けます。
Ⅳ.辛酉の日に祀りて呉れよ。として下さい。暫く御神示出ない時あります。
●辛酉の日に祀りて呉れよ。暫く御神示出ないぞ。
辛酉の日に祀りて呉れよ。とあります。
暫く御神示は出ません。
Ⅴ.皆の者 早く今迄の神示、肚に入れて呉れよ、として下さい。神示読めば、神示出てきます。神祀り早く済ませて呉れよ、として下さい。
●皆の者 早く今迄の神示肚に入れて呉れよ、神せけるぞ。神示読めば神示出て来るぞ。神祀り早く済せて呉れよ。
皆の者 早く今迄の神示、肚に入れて呉れよ(九〇四)とあります。
神いそぎます。
神示、読(四)めば神示出てきます。
しきまきや、を起こして、読んで下さい。
神祀り早く済ませて呉れよ(九〇四)として下さい。
3.まとめ
日に日に厳しくなりて来ると申してありた事 始まってゐます。
まだまだ激しくなってどうしたらよいか分からなくなり、頼る処、着るもの、住む家、食ふ物、無くなる世になります。
七九成る事で、頼れる、任せきれる神を掴める流れとなっていきます。
それぞれ、めぐりだけの事はせななりません。
早い改心は、その日から持ちきれない程の神徳与へて嬉し嬉しにして頂けます。
洗濯次第で、どんな神徳も頂けます。
神様は、お蔭やりたくてうづうづしてゐます。
神と獣とに分けます。早う此の神示(ふで)読み聞かせて、一人でも多く救けて呉れよ、として下さい。
富士(二二)の御用は奥山に祀り呉れよ、として下さい。カイの御用も同様です。
江戸一の宮、道場も同様です。
海の御用とは、海の鳴門(なると)(七流十)と海の諏訪(⦿和)と海のマアカタ(真ア火十)と三所へ祀りて呉れよ。
として下さい。
その前の御用、言葉で知らした事済みています。
十柱とは火の神、木の神、金の神、日の出の神、竜宮の乙姫、雨の神、風の神、地震の神、荒の神、岩の神、です。
辛酉の日に祀りて呉れよ。として下さい。暫く御神示出ない時あります。
皆の者 早く今迄の神示、肚に入れて呉れよ、として下さい。神示読めば、神示出てきます。神祀り早く済ませて呉れよ、として下さい。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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