神示に関する文面5に進みます。
今回は、天つ巻 第十帖、第十一帖、第十二帖、の三つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、いずれも部分的な変化、以前からあったマンデラ・エフェクトもありますが、やはり、次の世界に向けての動きをお伝えされています。
第十帖、では、
一二三~八九十の御用と裏の関係、だんだんに知らすますから、これまでの神示(ふで)よく心に入れて、ジッとして置いて呉れよ。として下さい。とあります。
これまでの神示(ふで)よく(四九)入れた上で、ジッとして置いて呉れよ、とする事が求められます。
第十一帖、では、
この神示 言波(九十七三)として読み、一日が一年になり百年になりますと、目が廻りて、心底ではなく、真底からの改心でないとお役に立たんことになりて来ます。
心底ではなく、真底からの改心、です。奥の奥の奥の改心が求められるようです。
となりますと、この後の改心、真底ですと、かなり無限に近く続きそうですね。
第十二帖、では、
土尊べば土が救って呉れます。尊(十ウ十)ぶこと今の臣民忘れてゐます。
中でも、土尊ぶのは、初めてとみます。土は、カミヒトでもあります。
臣民には神と同じ分霊(わけみたま)さづけてあるので、みがけば神になります。
とあります。
臣民も、みがいて、神となる段階に入って来ました。
それでは、神示に関する文面5をお伝えしますね。
1.天つ巻 第十帖 一二三~八九十の御用と裏の関係、だんだんに知らしますから、これまでの神示(ふで)よく心に入れて、ジッとして置いて呉れよ。として下さい。
Ⅰ.一二三の裏に〇一二、三四五の裏に二三四、五六七の裏に四五六の御用あります。
●一二三の裏に〇一二、三四五の裏に二三四、五六七の裏に四五六の御用あるぞ。
一二三の裏に〇一二、三四五の裏に二三四、五六七の裏に四五六の御用あります。
五六七の裏の四五六は、判りやすいと思います。
もう一段上の無を生み出すには、しきまきや、からの動きから、無から生み出すのです。
三四五の裏に二三四、も判りやすいですね。
二二の仕組から三が道、しきまきや、によって、三四五、三が道が出づる流れとなるのです。
一二三の裏の〇一二、も判りやすいです。
一二三、三が道を生み出すには、日と月を合わさる行です。それは、⦿と二(ヒトツキ)、人二(ヒトツキ)、によって三が道が生れるのです。ですから、二人で行をしていく事はお勧めです。
Ⅱ.五六七すんだら七八九の御用、七八九の裏には六七八の御用あります。その裏に八九十の御用もあります。
●五六七すんだら七八九ぞ、七八九の裏には六七八あるぞ、八九十の御用もあるぞ。
五六七すんだら七八九の行です。
七八九の裏には六七八があります。
無から、もう一段上の無から神を生み出す行です。
それが、七八九、です。
八九十の御用もあります。
その裏は、もう判ると思いますが、七八九、です。
七八のくにつつみ、から神を生み出すのです。
Ⅲ.一二三~八九十の御用と裏の関係、だんだんに知らしますから、これまでの神示(ふで)よく心に入れて、ジッとして置いて呉れよ。として下さい。
●だんだんに知らすから、これまでの神示(ふで)よく心に入れて、ジッとして置いて呉れよ。
一二三~八九十の御用と裏の関係、だんだん知らすから、これまでの神示(ふで)よく心に入れて、ジッとして置いて呉れよ(九〇四)とあります。
だんだん知らしますから、この後、まだまだ、判ってくる事があります。
最後の部分がマンデラ・エフェクトです。
よく(四九)心に入れて、ジッとして置いて呉れよ(九〇四)とあります。
くにつつみ、しきまきや、を起こす事が求められます。
その上で、心に入れながらも、動いてはならない旨をお伝えされています。
2.天つ巻 第十一帖 この神示 言波(九十七三)として読み、一日が一年になり百年になりますと、目が廻りて、心底ではなく、真底からの改心でないとお役に立たんことになりて来ます。
Ⅰ.この神示 言波(九十七三)としてよみて呉れよ(九〇四)として下さい。
●この神示 言波としてよみて呉れよ、神々様にもきかせて呉れよ、守護神どのにも聞かして呉れよ、守護神どのの改心まだまだであるぞ、
言波とは、2024年頃起こったマンデラ・エフェクト単語と見ます。
この神示、言波(九十七三)としてよみて呉れよ(九〇四)、とあります。
言波とは、勿論言葉の波、もありますが、九十から、もう一段上の無を、三が道から生み出す事もあるようです。
それが、言葉から可能です。いろは、的な感覚もあります。
神々様にもきかせて呉れよ(九〇四)として下さい。
守護神どのにも同様です。守護神どのの改心はまだまだ、とお伝えされています。
Ⅱ.一日が一年になり百年になりますと、目が廻りて、心底ではなく、真底からの改心でないとお役に立たんことになりて来ます。
●一日が一年になり百年になると目が廻りて真底からの改心でないとお役に立たんことになりて来るぞ。
一日が一年になり、百年になりますと、目が廻りて、真底からの改心でないと御役に立たんことになりて来ます。
以前は、真底は、心底、だったと思いますが、現在は、真底となっています。(物理的には、真の底って存在しないと思いますが)
心だけでなく、もっと奥から、真からの改心が求められているとみます。
真底からの改心は、奥の奥の奥までの改心が求められます。
まずは、心底の改心から、その先に、真底の改心が待っています。
生み出す、のだと思います。
3.天つ巻 第十二帖 尊(十ウ十)ぶこと今の臣民忘れてゐます。臣民には神と同じ分霊(わけみたま)さづけてあるので、みがけば神になります。
Ⅰ.遠くて近いのがよいです。食べ物では、水、大気、菌です。
●遠くて近きは男女だけではないぞ、神と人、天と地、親と子、喰べる物も遠くて近いがよいのざぞ、
遠くて近きは男女だけではありません。
神と人、天と地、親と子、喰べる物も遠くて近いがよいのざぞ、とあります。
遠くて近いもの、食べ物でも、野菜に思われるかもしれませんが、水、大樹、菌等が最も重要、という事が判って来ます。不食の流れもやがて重要そうです。
Ⅱ.カミそまつにすれば、カミに泣きます。土尊べば土が救って呉れます。尊(十ウ十)ぶこと今の臣民忘れてゐます。
●カミそまつにすればカミに泣くぞ、土尊べば土が救って呉れるのぞ、尊ぶこと今の臣民忘れてゐるぞ、
カミそまつにしますと、カミに泣きます。
この後の文面がマンデラ・エフェクト、とみます。
土尊べば土が救って呉れます。
土が救う話は初めてとみます。
尊(十ウ十)ぶこと、今の臣民忘れてゐます。
Ⅲ.何もかも尊(十ウ十)ぶ事しますと、何もかも味方です。敵とうとべば、敵が敵で無くなります。
●神ばかり尊んでも何にもならんぞ、何もかも尊べば何もかも味方ぞ、敵とうとべば敵が敵でなくなるのぞ、この道理分りたか。
神ばかり尊んでも何にもなりません。
何もかも尊(十ウ十)ぶ事が大切、とあります。
尊ぶとは、神を生み出し、また神を生み出す事にあります。
立体、複立体、立立体、の元です。
何もかも尊べば、何もかも味方(三九十)です。
今気づきましたが、味方とは、ミコトでもあるのですね。
敵とうとべば、敵が敵でなく(七九)なるのです。
こ(九)の道理わかりたか、とあります。
Ⅳ.臣民には神と同じ分霊(わけみたま)さづけてあるので、みがけば神になります。
●臣民には神と同じ分霊(わけみたま)さづけてあるのざから、みがけば神になるのぞ。
これも、2024年頃にあったマンデラ・エフェクト文面です。
臣民には、神と同じ分霊(わけみたま)さづけてあるのですから、みがけば、神になります。
臣民には、神と同じ分霊(わけみたま)さづけてある話も改めて重要です。
ですから、みがけば神となるのです。
Ⅴ.神示は謄写(とうしゃ)でよいです。初めは五十八、次は三百四十三です。
●神示は謄写(とうしゃ)よいぞ、初めは五十八、次は三百四十三ぞ、よいな。
神示は謄写(とうしゃ)よいぞ、とあります。
ですが、印刷してはならん、という意味では、一番お勧めは、ネットで知らせるですね。
五十八は、七七四十九柱と、九柱ですね。
三百四十三は、七×七×七ですね。
ですから、まずは、初めの七七四十九柱です。それと九柱ですね。
七柱、九柱、が大切です。
その先に三百四十三が待っています。
4.まとめ
一二三の裏に〇一二、三四五の裏に二三四、五六七の裏に四五六の御用あります。
五六七すんだら七八九の御用、七八九の裏には六七八御用あります。その裏に八九十の御用もあります。
一二三~八九十の御用と裏の関係、だんだんに知らすますから、これまでの神示(ふで)よく心に入れて、ジッとして置いて呉れよ。として下さい。
動いてはなりません。
この神示、言波(九十七三)としてよみて呉れよ(九〇四)として下さい。
一日が一年になり百年になりますと、目が廻りて、心底ではなく、真底からの改心でないとお役に立たんことになりて来ます。
心底だけでなく、真底、奥の奥の奥の改心です。無限に近く、かなり先まで改心は続きます。
遠くて近いのがよいです。食べ物では、水、大気、菌です。
カミそまつにすれば、カミに泣きます。
土尊べば土が救って呉れます。
土は、カミヒトとなります。
尊(十ウ十)ぶこと今の臣民忘れてゐます。
何もかも尊(十ウ十)ぶ事しますと、何もかも味方です。
敵とうとべば、敵が敵で無くなります。
臣民には神と同じ分霊(わけみたま)さづけてあるので、みがけば神になります。
神示は謄写(とうしゃ)でよいです。初めは五十八、次は三百四十三です。
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