生死に関する文面4 水いただき、お土握り、言波磨き、大難を小難に神事(かみごと)に生きて下されよ。の段階です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

生死に関する文面4、に進みます。

今回は、日月の巻 第十八帖、水の巻 第十五帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、ほぼ全文に起こっており、神事(かみごと)に生きて下されよ。という事を伝え始め、富士、火吐かぬ様、大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。火(⦿)と水(三⦿)合し、かむろぎ、かむろみ、として下さい。とあります。

もう、愈々ですが、神事(かみごと)、大難を小難にする事が、普通に求められてゐる感じになってきました。

日月の巻 第十八帖、では、
イザナミの命、イザナミの命が、アマノヌホトを給ひて、共にタタヨヘル、九十九二、ツクリカタメ為せる時、九十ヨサシタマヒキ、としていきます。

その為に、日に日に激しくなります。水(三⦿)いただきにあげなならんようになってゐます。お土(五三、千)握らねばなりません。

言波(九十七三)特に磨きてくれよ、として下さい。コト(九十)に気つけて呉れ、とくどう申してある通りです。
してはならず、せねばならず。両方をしていき、神事(かみごと)に生きて下されよ。として下さい。

神事(かみごと)という単語は初めて、と見ますが、神事(かみごと)に生きて下されよ、でない事には、生きていけない所に来てゐます。

水の巻 第十五帖、では、
富士、火吐かぬ様おろがみて呉れよ、大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。とあります。
富士、火吐かぬ様おろがみて呉れよ、大難を小難にまつりかへる様、おろがみ呉れよ、と自ら天変地異回避をしていくの段階に来てゐます。

食物(たべもの)頂く時はよくよく(四九四九)噛めと申してある通りです。上の歯(八)は火(⦿)、下の歯(八)は水(三⦿)です。

火(⦿)と水(三⦿)合し、かむろぎ、かむろみ、として下さい。かむと力(千⦿〇)生れ、血(千)となり、肉(二九)となります。

食べ物、よくよく噛む段階だけでなく、かむろぎ、かむろみ、としていく段階となって来てゐます。

それでは、生死に関する文面4、をお伝えしますね。

1.日月の巻 第十八帖 水(三⦿)いただき、お土(五三、千)握り、言波(九十七三)特に磨き、してはならず、せねばならず。神事(かみごと)に生きて下されよ。として下さい。

Ⅰ.イザナミの命、イザナミの命が、アマノヌホトを給ひて、共にタタヨヘル、九十九二、ツクリカタメ為せる時、九十四三四タマヒキとしていきます。

ツギニ、イザナミノミコト、イザナミノミコトニ、アマノヌホトヲタマヒテ、トモニ、タタヨヘル、コトクニ ツクリカタメナセト コトヨサシタマヒキ。

マンデラ・エフェクト、文面ですね。

次に、イザナミノミコト、イザナミノミコトニ、アマノヌホトヲタマヒテ、トモニ、タタヨヘル、コトクニ、ツクリカタメナセト コトヨサシタマヒキ、とあります。

イザナミの命、イザナミの命が、アマノヌホトを給ひた話は、直近で次々マンデラ・エフェクトで現れていますが、
共に、タタヨヘル九十九二、ツクリカタメ為せる時となっており、
九十ヨサシタマヒキ、とあります。

やはり、しきまきや、三が道、と共に進んで行きます。

Ⅱ.日に日に激しくなります。水(三⦿)いただきにあげなならんようになってゐます。お土(五三、千)握らねばなりません。

日に日に烈しくなると申してあろがな。水いただきにあげなならんぞ。お土掘らねばならんぞ。

日に日に、烈しくなると申してある通りです。

この後、マンデラ・エフェクト文面です。

水(三⦿)いただきにあげなならん、とあります。
お土(五三、千)掘らねばならん、とあります。

三界和合から、新たな世界を生み出し、五三体の大神様の千人力を掘らねばならん、事をお伝えされてゐます。

Ⅲ.言波(九十七三)特に磨きてくれよ、として下さい。コト(九十)に気つけて呉れ、とくどう申してある通りです。

言波とくに磨きてくれよ。コトに気つけて呉れとくどう申してあろが。

マンデラ・エフェクト文面です。
言波、とくに磨きてくれよ(九〇四)、とあります。

言葉の波だけではないですね。(言葉の波長も大切です)

くにつつみ、から、神を生み出し、もう一段上の無から三が道、です。

ですから、コト(九十)に気つけて呉れ(九〇)と、くどう(九土ウ)申してある通り、です。

くにつつみ、から生み出す、カミヒトとなり、新たな世界を次々生み出して下さい。

Ⅳ.してはならず、せねばならず。両方をしていき、神事(かみごと)に生きて下されよ。として下さい。

してはならず。せねばならず、神事(かみごと)に生きて下されよ。

最後までマンデラ・エフェクト文面です。

してはならない事もあります。
せねばならない事もあります。

この両方を体験していく事になります。

神事(かみごと)に生きて下されよ(九、裏十、三、〇、四)、とあります。

裏の神から、くにつつみ、三が道、しきまきや、から生み出して下さい。

2.水の巻 第十五帖 富士、火吐かぬ様おろがみて呉れよ、大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。として下さい。火(⦿)と水(三⦿)合し、かむろぎ、かむろみ、として下さい。

Ⅰ.富士、火吐かぬ様おろがみて呉れよ、大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。と自ら進めて下さい。

富士、火吐かぬ様おろがみて呉れよ、大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

富士(二二)、火吐かぬ(⦿、八、⦿、ぬ)様、おろがみて呉れよ、とあります。

大難小難にまつりかへる様、おろがみて呉れよ、とあります。

もう、これらは能動的に起こしていく段階になってゐます。

噴火しないように大難小難にする事が求められますが、それには、⦿、から五三体の大神様を生み出す事が求められます。

Ⅱ.食物(たべもの)頂く時はよくよく(四九四九)噛めと申してある通りです。上の歯(八)は火(⦿)、下の歯(八)は水(三⦿)です。

食物(たべもの)頂く時はよくよく噛めと申してあろが、上の歯は火ざぞ、下の歯は水ざぞ。

食物(たべもの)頂く時はよくよく(四九四九)噛め、と申してある通りです。

上の歯(八)は火(⦿)、下の歯(八)は水(三⦿)、です。

火と水とかむことにより、八として現れます。

Ⅲ.火(⦿)と水(三⦿)合し、かむろぎ、かむろみ、として下さい。かむと力(千⦿〇)生れ、血(千)となり、肉(二九)となります。

火と水と合すのざぞ。かむろぎ かむろみぞ。噛むと力生れるぞ。血となるぞ、肉となるぞ。

火(⦿)と水(三⦿)合すのです。
かむろぎ、かむろみ、です。

噛む(十)(⦿六)(⦿無)と力(千⦿〇)生まれます。
血(千)と成ります。肉(二九)と成ります。

3.まとめ

イザナミの命、イザナミの命が、アマノヌホトを給ひて、共にタタヨヘル、九十九二、ツクリカタメ為せる時、九十四三四タマヒキ、としていきます。

しきまきや、三が道、と共に進んで行きます。

日に日に激しくなります。水(三⦿)いただきにあげなならんようになってゐます。お土(五三、千)握らねばなりません。
三界和合から、新たな世界を生み出し、五三体の大神様の千人力を掘らねばならん、事をお伝えされてゐます。

言波(九十七三)特に磨きてくれよ、として下さい。言葉の波も大切です。
コト(九十)に気つけて呉れ、とくどう申してある通りです。

してはならず、せねばならず。両方をしていき、
神事(かみごと)に生きて下されよ。
として下さい。

くにつつみ、三が道、しきまきや、から生み出して下さい。

富士、火吐かぬ様おろがみて呉れよ、大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。と自ら進めて下さい。

食物(たべもの)頂く時はよくよく(四九四九)噛めと申してある通りです。
上の歯(八)は火(⦿)、下の歯(八)は水(三⦿)です。

火(⦿)と水(三⦿)合し、かむろぎ、かむろみ、として下さい。
かむと力(千⦿〇)生れ、血(千)となり、肉(二九)となります。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る