生死に関する文面2、に進みます。
今回は、富士の巻 第三帖、に関する文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、ほぼ全面的に起こっており、三種(みくさ)の神宝(かむたから)が更に詳細化しています。
神界では、その外国との戦の最中です。
それは、学と神力、との戦です。どこから何んなこと出来るか、臣民には分からないようになってゐます。
まだまだわるくなって来ますから、まだまだ落ち沈まねば本当の改心出来ん臣民 沢山あります。
この後、まだまだわるくなる事をお伝えされてゐます。
㋻流九なる事が求められてゐます。
玉とは御魂(おんたま)、鏡とは内に動く御力、剣とは外に動く御力、これを三種(みくさ)の神宝(かむたから)と申します。
今は玉が無くなってゐます。鏡と剣だけです。肝腎の真中ないので、それで、ちりちりばらばら、です。
肝腎の真中は、千人力の理を、裏の神様から生み出して行きます。
アとヤとワの詞(四)の元要ります。一一、八一、十一、の四の元が居ります。
剣と鏡だけでは戦勝てませんから、それで早う身魂みがいて呉れと申してあります。
上下なく、上下に引繰り返します。もう待たれんところまで来てゐます。
身魂みがけたら、どんな所でどんなことしてゐても心配ありません。
神界の都にはあくが攻めて来てゐます。
今現在、大きな動きになってゐます。
それでは、生死に関する文面2、をお伝えしますね。
- 1.富士の巻 第三帖 三種(みくさ)の神宝とは、玉の御魂(おんたま)、鏡の内に動く御力、剣の外に動く御力、です。
- Ⅰ.メリカもギリスは更なり、ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな一つになりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意して下さい。
- Ⅱ.神界では、その外国との戦の最中です。学と神力、との戦です。どこから何んなこと出来るか、臣民には分からないようになってゐます。
- Ⅲ.一寸先も見えぬほど曇りて居りて、神の臣民と思うてゐるのか、とあります。何度も滅亡生み出し、を繰り返していますが、それが見えぬほど曇りてゐては、畜生にも劣りてゐる、とあります。
- Ⅳ.まだまだわるくなって来ますから、まだまだ落ち沈まねば本当の改心出来ん臣民 沢山あります。
- Ⅴ.玉とは御魂(おんたま)、鏡とは内に動く御力、剣とは外に動く御力、これを三種(みくさ)の神宝(かむたから)と申します。
- Ⅵ.今は玉が無くなってゐます。鏡と剣だけです。肝腎の真中ないので、それで、ちりちりばらばら、です。
- Ⅶ.アとヤとワの詞(四)の元要ります。一一、八一、十一、の四の元が居ります。剣と鏡だけでは戦勝てませんから、それで早う身魂みがいて呉れと申してあります。
- Ⅷ.上下なく、上下に引繰り返します。もう待たれんところまで来てゐます。身魂みがけたら、どんな所でどんなことしてゐても心配ありません。神界の都にはあくが攻めて来てゐます。
- 2.まとめ
1.富士の巻 第三帖 三種(みくさ)の神宝とは、玉の御魂(おんたま)、鏡の内に動く御力、剣の外に動く御力、です。
Ⅰ.メリカもギリスは更なり、ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな一つになりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意して下さい。
●メリカもギリスは更なり、ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな一つになりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ。
メリカ、イギリスも更なり、ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな一つになりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ。とあります。
攻め寄せてくるのは、外国なのですね。
その覚悟(⦿九五)ができていればいいのです。
くにつつみ、から神を生み出す事にあります。
Ⅱ.神界では、その外国との戦の最中です。学と神力、との戦です。どこから何んなこと出来るか、臣民には分からないようになってゐます。
●神界ではその戦の最中ぞ。学と神力との戦と申しておろがな、どこから何んなこと出来るか、臣民には分かるまいがな、
2025年頃に起きたマンデラ・エフェクトです。
神界では、その外国との戦の最中です。
学と神力、との戦です。
この後が、新たに追加された(というより別の文面との組み合わせと変った)マンデラ・エフェクト、と見ます。
故に、どこからどんなこと出来るのか、臣民には分らないようになってゐます。
Ⅲ.一寸先も見えぬほど曇りて居りて、神の臣民と思うてゐるのか、とあります。何度も滅亡生み出し、を繰り返していますが、それが見えぬほど曇りてゐては、畜生にも劣りてゐる、とあります。
●一寸先も見えぬほど曇りて居りて、それで神の臣民と思うてゐるのか、畜生にも劣りてゐるぞ。
一寸先も見えぬほど曇りておりて、それで、神の臣民と思うてゐるのか、とあります。
ここまで、何度も滅亡生み出し、を繰り返していますが、それが見えぬほど曇りてゐては、
畜生にも劣りてゐる、とあります。実際、動物、植物、水、大気、菌、自然界は、これくらいの事は判ってゐると見ます。
Ⅳ.まだまだわるくなって来ますから、まだまだ落ち沈まねば本当の改心出来ん臣民 沢山あります。
●まだまだわるくなって来るから、まだまだ落ち沈まねば本当の改心出来ん臣民 沢山あるぞ。
新たにマンデラ・エフェクト文面ですね。
まだまだわるくなって来るのは、避けられないようです。
まだまだ落ち沈まねば、本当の改心出来ん臣民 沢山ある、とあります。
という事は、やはりまだまだ落ち沈む状況が現れる、と見ます。
それには、改心が求められてゐます。
わるく、が漢字ではないですから、和流九、㋻流九、していく事が求められる、と見てゐます。
Ⅴ.玉とは御魂(おんたま)、鏡とは内に動く御力、剣とは外に動く御力、これを三種(みくさ)の神宝(かむたから)と申します。
●玉とは御魂(おんたま)ぞ、鏡とは内に動く御力ぞ、剣とは外に動く御力ぞ、これを三種(みくさ)の神宝(かむたから)と申すぞ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。三種の神宝の詳細が伝えられてゐます。
玉とは御魂(おんたま)です。シチニの神様から、神をくにつつみより生みます。
鏡とは内に動く御力です。⦿我三、ですね。内の我と神の御心と共に進みます。
剣とは外に動く御力です。永劫の未来から生み出します。
これが、三種(みくさ)の神宝(かむたから)と申します。
Ⅵ.今は玉が無くなってゐます。鏡と剣だけです。肝腎の真中ないので、それで、ちりちりばらばら、です。
●今は玉がなくなってゐるのぞ、鏡と剣だけぞ、それで世が治まると思うてゐるが、肝腎の真中ないぞ、それでちりちりばらばらぞ。
今は玉(十真)が無くなってゐるのです。鏡と剣だけです。
それで世が治まると思うてゐますが、肝腎の真中ありません。
それで、ちりちりばらばら、です。
以前は、チリヂリバラバラ、ってカタカナしか無かったと思ったのですが、現在は、ばらばら、ですと、平仮名3カ所、カタカナ2カ所、です。カタカナ、から、平仮名、に変って来てゐます。
平仮名ですから、千人力の理を裏の八から、生み出す事が求められてゐます。
真中(まなか)(九二、七、⦿)、が抜けているのは、玉だけでなく、鏡(⦿、我、三)、剣(九二、ん)全てですね。
今の、剣、鏡では、かずたま、も抜けてますので、三が道、くにつつみ、も起こせません。
Ⅶ.アとヤとワの詞(四)の元要ります。一一、八一、十一、の四の元が居ります。剣と鏡だけでは戦勝てませんから、それで早う身魂みがいて呉れと申してあります。
●アとヤとワの詞(四)の元要るぞと申してあろがな、この道理分らんか、剣と鏡だけでは戦勝てんぞ、それで早う身魂みがいて呉れと申してあるのぞ。
アとヤとワの詞(四)の元要るぞ、とあります。
横の一八十です。その四の元ですし、一一、八一、十一、の四の元が居るのです。
剣や鏡だけでは戦勝てんようになってゐる、とはその事です。
それで、早う身魂みがいて呉れ、とあります。
Ⅷ.上下なく、上下に引繰り返します。もう待たれんところまで来てゐます。身魂みがけたら、どんな所でどんなことしてゐても心配ありません。神界の都にはあくが攻めて来てゐます。
●上下ないぞ、上下に引繰り返すぞ、もう神待たれんところまで来てゐるぞ、身魂みがけたら、何んな所で何んなことしてゐても心配ないぞ、神界の都にはあくが攻めて来てゐるのざぞ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
上下ないのです。
上下に上下に引繰り返すぞ、とあります。
もう神様待たれんところまで来てゐるのです。
身魂みがけたら、どんな所で、どんなことしてゐても心配ないのです。
神界の都には、あくが攻めて来てゐるのです。
2.まとめ
メリカもギリスは更なり、ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな一つになりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意して下さい。くにつつみ、から神を生み出す事にあります。
神界では、その外国との戦の最中です。学と神力、との戦です。どこから何んなこと出来るか、臣民には分からないようになってゐます。
一寸先も見えぬほど曇りて居りて、神の臣民と思うてゐるのか、とあります。何度も滅亡生み出し、を繰り返していますが、それが見えぬほど曇りてゐては、畜生にも劣りてゐる、とあります。
まだまだわるくなって来ますから、まだまだ落ち沈まねば本当の改心出来ん臣民 沢山あります。
和流九、㋻流九、していく事が求められる、と見てゐます。
玉とは御魂(おんたま)、鏡とは内に動く御力、剣とは外に動く御力、これを三種(みくさ)の神宝(かむたから)と申します。
玉とは御魂(おんたま)です。シチニの神様から、神をくにつつみより生みます。
鏡とは内に動く御力です。⦿我三、ですね。内の我と神の御心と共に進みます。
剣とは外に動く御力です。永劫の未来から生み出します。
今は玉が無くなってゐます。鏡と剣だけです。肝腎の真中ないので、それで、ちりちりばらばら、です。
千人力の理を裏の八から、生み出す事が求められてゐます。
アとヤとワの詞(四)の元要ります。一一、八一、十一、の四の元が居ります。
剣と鏡だけでは戦勝てませんから、それで早う身魂みがいて呉れと申してあります。
上下なく、上下に引繰り返します。もう待たれんところまで来てゐます。
身魂みがけたら、どんな所でどんなことしてゐても心配ありません。
神界の都にはあくが攻めて来てゐます。
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