神に関する文面22 人民は神のへそとつながってゐれば、それが神人です。直々の大神様は二(ツキ)の大神様です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神に関する文面22に進みます。

今回は、夏の巻 第十七帖、第二十帖、秋の巻 第十八帖、第二十二帖、の四つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、神とのとけ入れ方についてお伝えしています。

夏の巻 第十七帖、では、
神の姿は総てのものに現れてゐるとあります。花の白きにも現れてゐます。
一度には、判りません。判るところから気長に神求めて下さい。とあります。

総ては神から流れでてゐますから、神にお願ひして実行しなければならんようになってゐます。
この判り切った道理、おろそかにしているから、そこに天狗出てゐる、とあります。

一切は神ですし、神にお願ひして、実行することにあります。
おろそかにしていますと、天狗出てゐると御伝えされています。

第二十帖、では、
人民の智の中に現れてくるときは、もはや大神様ではなく、神です。
逆に言えば、智の中に現れないものは、大神様、とも言えますし、智の中に出て来ましたら、神、という事でもあります。

秋の巻 第十八帖、では、
人民は神のへそとつながってゐます。
へその緒さへつながっておればよく、それが神人です。とあります。

へその緒とは、五三体の大神様を経るシチニの神様です。
それにつながってゐるのが、カミヒトとあります。

・と・とつながって更に大き・につながってゐるからこそ動きあり、それぞれのハタラキあり、使命を果たし得る、とあります。同一ですと、働きが無くなるとあります。

直々の大神様は二(ツキ)の大神様です。

第二十二帖、では、
神にとけ入れと申してあります。
次元が違うから、戒律出来るから判らんようになってゐる、とお伝えされてます。
神にとけ入る前提になってゐます。

それでは、神に関する文面22、をお伝えしますね。

1.夏の巻 第十七帖 総ては神から流れでてゐますから、神にお願ひして実行しなければならんようになってゐます。この判り切った道理、おろそかにしているから、そこに天狗出てゐる、とあります。

Ⅰ.神の姿は総てのものに現れてゐるとあります。花の白きにも現れてゐます。一度には、判りません。判るところから気長に神求めて下さい。

神の姿は総てのものに現われてゐるぞ。道ばたの花の白きにも現われてゐるぞ。それを一度に、すべてを見せて、のみこませてくれと申しても判りはせんぞ。判るところから、気長に神求めよ。

神の姿は、総てのものに現れてゐます。

道ばたの花の白きにも現れてゐます。

この後がマンデラ・エフェクト文面です。

それを一度に、すべてを見せて、のみこませてくれと申しても判りはしません。
判るところから、気長に神求めて下さい。

Ⅱ.総ては神から流れでてゐますから、神にお願ひして実行しなければならんようになってゐます。この判り切った道理、おろそかにしているから、そこに天狗出てゐる、とあります。

総ては神から流れ出てゐるのであるから、神にお願ひして実行しなければならん。この判り切った道理、おろそかにして御座るぞ。そこに天狗出てゐるのぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

総ては神から流れ出てゐますから、神にお願ひして実行しなければならんようになってゐます。

この判り切った道理、おろそかにして御座る、とあります。
そこに天狗出てゐる、とあります。

総てに向けて、その元の神様に、またその神様に、御願ひして実行して下さい。

2.夏の巻 第二十帖 人民の智の中に現れてくるときは、もはや大神様ではなく、神です。原因の原因は中々見当とれませんが、理解体験は可能です。

Ⅰ.人民の智の中に現れてくるときは、もはや大神様ではなく、神です。

人民の智の中に現われてくるときは、もはや大神ではないぞ。神であるぞ。

2024年頃現れたマンデラ・エフェクト、です。

人民の智の中に現れてくる時は、もはや大神様ではありません。
神です。

逆に言えば、智の中に現れないものは、大神様、とも言えますし、智の中に出て来ましたら、神、という事でもあります。

Ⅱ.原因の原因は中々見当とれませんが、理解体験は可能です。

原因の原因は中々見当とれん。

原因の原因は中々見当取れんようになってゐます。

ですが、体験していく事で、徐々に判ってきます。

原因の原因は中々見当取れん、とあっても、その見当、理解できるようになって下さい。

それには、相手を意志し理解し、相手の心の内を変えていく体験が一番です。

3.秋の巻 第十八帖 人民は神のへそとつながってゐます。へその緒さへつながっておればよく神人です。直々の大神様は二(ツキ)の大神様です。

Ⅰ.人民は神のへそとつながってゐます。へその緒さへつながっておればよく神人です。

人民は神のへそとつながってゐるのであるぞ。へその緒さへつながって居ればよく、神人であるぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

人民は神のへそとつながってゐます。
へそ(経そ)の緒(お)さへ繋がっていればよく、カミヒトです。

へそのお、とは、五三体の大神様を経るシチニの神様ですね。
このことで、まず、カミヒトとなっていきます。

Ⅱ.・と・とつながって更に大き・につながってゐるからこそ動きあり、それぞれのハタラキあり、使命を果たし得るのです。同じであって全部が合一しては力出ないようになってゐます。

・と・とつながって更に大き・につながってゐるからこそ動きあり、それぞれのハタラキあり、使命を果たし得るのであるぞ。同じであって全部が合一しては力出ないのであるぞ。

・と・とつながって更に大き・につながってゐるからこそ動きあり、それぞれのハタラキあり、使命を果たし得るのです。

同じであって全部が合一しては力出ないようになってゐます。

Ⅲ.早う心いれかへと申してありますが、心とは外の心です。心の中の中の中の心の中には・が植付けてありますが、外がまっくらです。今迄のやり方では行けんこと判りて居ます。

早う心いれかへと申してあるが、心とは外の心であるぞ。心の中の中の中の心の中には・が植付けてあるなれど、外がまっくらぢゃ。今迄のやり方では行けんこと判りて居らうがな。

マンデラ・エフェクト文面です。

早う心いれかへ、と申してありますが、心とは外の心です。

心の中の中の中の心の中には・が植付けてあるのですが、外がまっくら、とあります。

今迄のやり方では行けんこと、判りて居ろうがな、とあります。

Ⅳ.いらんものは早うすてて下さい。直々の大神様は二(ツキ)の大神様です。

いらんものは早うすてて了へよ。直々の大神様は二(ツキ)の大神様なり。

マンデラ・エフェクト文面です。

いらんもの早うすててしまへよ、とあります。
直々の大神様は二(ツキ)の大神様、とあります。

4.秋の巻 第二十二帖 神にとけ入れと申してあります。次元が違うから、戒律出来るから判らんようになってゐます。

Ⅰ.神にとけ入れと申してあります。次元が違うから、戒律出来るから判らんようになってゐます。

神にとけ入れと申してあろう。次元が違うから、戒律出来るから、判らんのぢゃ。解け入れよ。

マンデラ・エフェクト文面です。

神にとけ入れと申してある通りです。

次元が違うから戒律出来るから、判らん、とあります。

解け入れよ、として下さい。
神にとけ入ることが前提になって来てゐます。

Ⅱ.何につけても大いくさ、です。人の殺し合ひばかりではありません。ビックリ、です。

何につけても大いくさ。人の殺し合ひばかりでないと知らしてあらう。ビックリぢゃ。

何につけても大いくさ、です。
人の殺し合ひばかりではない、と知らしてある通りです。

いくさは、一九三です。
くにつつみ、から、三が道を始めて下さい。

そこに、ビックリ、が現れる時が来ます。

5.まとめ

神の姿は総てのものに現れてゐるとあります。花の白きにも現れてゐます。
一度には、判りません。判るところから気長に神求めて下さい。

総ては神から流れでてゐますから、神にお願ひして実行しなければならんようになってゐます。
この判り切った道理、おろそかにしているから、そこに天狗出てゐる、とあります。

総てに向けて、その元の神様に、またその神様に、御願ひして実行して下さい。

人民の智の中に現れてくるときは、もはや大神様ではなく、神です。
逆に言えば、智の中に現れないものは、大神様、とも言えますし、智の中に出て来ましたら、神、という事でもあります。

原因の原因は中々見当とれませんが、理解体験は可能です。

人民は神のへそとつながってゐます。へその緒さへつながっておればよく神人です。
五三体の大神様を経るシチニの神様を経て、つながれば、カミヒトとなっていきます。

・と・とつながって更に大き・につながってゐるからこそ動きあり、それぞれのハタラキあり、使命を果たし得るのです。
同じであって全部が合一しては力出ないようになってゐます。

早う心いれかへと申してありますが、心とは外の心です。心の中の中の中の心の中には・が植付けてありますが、外がまっくらです。今迄のやり方では行けんこと判りて居ます。

いらんものは早うすてて下さい。直々の大神様は二(ツキ)の大神様です。

神にとけ入れと申してあります。次元が違うから、戒律出来るから判らんようになってゐます。

何につけても大いくさ、です。人の殺し合ひばかりではありません。ビックリ、です。
いくさは、一九三です。
くにつつみ、から、三が道を始めて下さい。

そこに、ビックリ、が現れる時が来ます。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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