神に関する文面23に進みます。
今回は、補巻 月光の巻 第十一帖、第十六帖、第二十四帖、第四十八帖、の四つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、世界中の泥の海押し迫って来てますが、一厘のてだて、グレンとひっくり、ビックリの道がある事、を伝えられています。
第十一帖、では、
腹八分、二分は先ずささげて下さい。運ひらけます。病治ります。とあります。
運ひらけ、病治ることを断言的に伝えられたのは初めて、とみます。
第十六帖、では、
現われの五十柱のかげの、かくれた九柱、心して大切にして下さい。㋳㋑㋴㋓㋵㋻㋼㋽㋾。㊀㊁㊂㊃㊄㊅㊆㊇㊈。この九柱は〇です。
〇は、和する、生み出す、と見ます。
ですから、心得(九九六得)なされよ(七三〇四)、とお伝えされています。
真直ぐに真上に神をいただくと申すことは、上ばかりではなく、真下にも横にも前後にも立体三六〇度に真直ぐに神を頂かねばならんと云うことです。
神人交流の第一歩です。
ありとあらゆる存在に、三六〇度に真直ぐ神を頂く段階に入りました。
第二十四帖、では、
太神のしぐみに狂ひはありません。皆々安心してついて御座れよ、とお伝えされています。
太神のしぐみ、が初めて登場するとみます。安心、という単語、増えた気がします。
第四十八帖、では、
世界中を泥の海にせねばならんところまで、それより他に道のない所まで押し迫って来たのですが、尚一厘のてだてはある、
とお伝えされてゐます。
世界中を泥の海にせねばならん、愈々のところに近付いてきていますが、それでもなお一厘のてだてはある、という事をお伝えされています。
大神様におわび申してすっかり心を改めて下されよ、として下さい。神々様も人民様も心得ちがひ、多いとあります。
大神様におわび、ということは、一切にむけてのお詫びですね。心得ちがひ、という単語も初めてですね。
泥の海となる直前にグレンとひっくりかえし、ビックリの道がある、とお伝えされています。
それでは、神に関する文面23、をお伝えしますね。
- 1.補巻 月光の巻 第十一帖 腹八分、二分は先ずささげて下さい。運ひらけます。病治ります。
- 2.補巻 月光の巻 第十六帖 現われの五十柱のかげの、かくれた九柱、心して大切にして下さい。㋳㋑㋴㋓㋵㋻㋼㋽㋾。㊀㊁㊂㊃㊄㊅㊆㊇㊈。この九柱は〇です。心得(九九六得)なされよ(七三〇四)、として下さい。
- 3.補巻 月光の巻 第二十四帖 太神のしぐみに狂ひはありません。皆々安心してついて御座れよ、とお伝えされています。
- 4.補巻 月光の巻 第四十八帖 世界中を泥の海にせねばならんところまで、それより他に道のない所まで押し迫って来たのですが、尚一厘のてだてはあります。泥の海となる直前にグレンとひっくりかえし、ビックリの道があります。
- 5.まとめ
1.補巻 月光の巻 第十一帖 腹八分、二分は先ずささげて下さい。運ひらけます。病治ります。
Ⅰ.病むことは、神から白紙の手紙を頂いた、と知らしてある通りです。心して読んで下さい。ありがたき神からの手紙です。おろそかならん、とあります。
●病むことは神から白紙の手紙を頂いたのぢゃと知らしてあろう。心して読めよ。ありがたき神からの手紙ぞ。おろそかならん。
病むことは、神から白紙の手紙を頂いた、と知らしてある通りです。
病むは、心の病、われよし、総て含むとみます。
神からの白紙の手紙ですから、無限に新たな世界を生み出す元でもあるのです。
心して読んで下さい。ありがたき神からの手紙です。
おろそかならん、とあります。
Ⅱ.腹八分、二分は先ずささげて下さい。運ひらけます。病治ります。
●腹八分、二分は先づささげよ。運ひらけるぞ。病治るぞ。
組み合わせ、位置のマンデラ・エフェクト、とみます。
腹八分、二分は先ずささげて下さい。
運ひらけます。病治ります。
運ひらけ、病治ることを断言的に伝えられたのは初めて、とみます。
2.補巻 月光の巻 第十六帖 現われの五十柱のかげの、かくれた九柱、心して大切にして下さい。㋳㋑㋴㋓㋵㋻㋼㋽㋾。㊀㊁㊂㊃㊄㊅㊆㊇㊈。この九柱は〇です。心得(九九六得)なされよ(七三〇四)、として下さい。
Ⅰ.現われの五十柱のかげの、かくれた九柱、心して大切にして下さい。㋳㋑㋴㋓㋵㋻㋼㋽㋾。㊀㊁㊂㊃㊄㊅㊆㊇㊈。この九柱は〇です。心得(九九六得)なされよ(七三〇四)、として下さい。
●五十九柱と申してあるが、その中の九柱はかくれた柱ぢゃ。㋳㋑㋴㋓㋵㋻㋼㋽㋾ぞ。㊀㊁㊂㊃㊄㊅㊆㊇㊈ぞ。この九柱は〇ぞ。心得なされよ。現われの五十柱のかげの、かくれた九柱、心して大切申せよ。
五十九柱、と申してありますが、その中の九柱はかくれた柱です。
㋳㋑㋴㋓㋵㋻㋼㋽㋾、です。
八行目、十行目が和したものですね。
㊀㊁㊂㊃㊄㊅㊆㊇㊈、です。
一~九まで和したものですね。
この九柱は、〇、とあります。
この九柱は、外国、という意味もあるかもですが、和すること、生み出すこと、を意味しているとみます。
心得(九九六得)なされよ(七三〇四)、とお伝えされています。
現れの五十柱のかげの、かくれて九柱、心して、大切にせよ、とあります。
Ⅱ.真直ぐに真上に神をいただくと申すことは、上ばかりではなく、真下にも横にも前後にも立体三六〇度に真直ぐに神を頂かねばならんと云うことです。神人交流の第一歩です。
●真直ぐに真上に神をいただくと申すことは、上ばかりではないぞ。真下にも横にも前後にも立体三六〇度に真直ぐに神を頂かねばならんと云うことぞ。神人交流の第一歩。
マンデラ・エフェクト文面です。
真直ぐに真上に神をいただく、と申すことは、上ばかりではありません。
真下にも、横にも前後にも立体三六〇度に真直ぐに神をいただかねばならん、と云ふことです。
神人交流の第一歩、です。
立体三六〇度に真直ぐに神をいただく段階、カミヒト交流の第一歩の段階です。
3.補巻 月光の巻 第二十四帖 太神のしぐみに狂ひはありません。皆々安心してついて御座れよ、とお伝えされています。
Ⅰ.怒ると怒りの霊界との霊線がつながり、思わぬ怒りが湧いてものをこわしてしまひます。
●怒ってはならん。急いではならん。怒ると怒りの霊界との霊線がつながり、思わぬ怒りが湧いてものをこわして了ふぞ。
怒ってはならん、急いではならん、とあります。
怒ると怒りの霊界との霊線がつながり、思わぬ怒りが湧いてものをこわしてしまひます。
Ⅱ.太神のしぐみに狂ひはありません。皆々安心してついて御座れよ、とお伝えされています。
●太神のしぐみに狂ひはないぞ。皆々安心してついて御座れよ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
太神のしぐみに狂ひはありません。
太神のしぐみ、は初めてとみます。元の神様のしぐみですね。
皆々安心してついて御座れよ、とあります。
4.補巻 月光の巻 第四十八帖 世界中を泥の海にせねばならんところまで、それより他に道のない所まで押し迫って来たのですが、尚一厘のてだてはあります。泥の海となる直前にグレンとひっくりかえし、ビックリの道があります。
Ⅰ.世界中を泥の海にせねばならんところまで、それより他に道のない所まで押し迫って来たのですが、尚一厘のてだてはあります。
●世界中を泥の海にせねばならんところまで、それより他に道のない所まで押しせまって来たのであるが、尚一厘のてだてはあるのぢゃ。
マンデラ・エフェクト文面です。
世界中を泥の海にせねばならんところまで、それより他に道のない所まで押しせまって来た、とあります。
もう泥の海まで間近のところにあります。
ですが、尚一厘、のてだてはある、とあります。
Ⅱ.大神様におわび申してすっかり心を改めて下されよ、として下さい。神々様も人民様も心得ちがひ、多いとあります。
●大神様におわび申してすっかり心を改めて下されよ。神々さまも人民さまも心得ちがひ多いぞ。
大神様におわび申してすっかり心を改めて下されよ、とあります。
神々様も人民様も心得ちがひ多い、とあります。
大神様におわび申してすっかり心を改めて下されよ、とありますから、
一切の存在に向けて、トコトンのお詫び、改心が求められてゐます。
Ⅲ.泥の海となる直前にグレンとひっくりかえし、ビックリの道があります。
●泥の海となる直前にグレンとひっくりかえし、びっくりの道あるぞ。
泥の海となる直前にグレンとひっくりかえし、ビックリの道があります。
この道に入りますと、この小さな型出し、は、ここまで何回か経験していきますが、まずは、この小さな型を経験していくとみます。それには、千人力の体験が求められます。
5.まとめ
病むことは、神から白紙の手紙を頂いた、と知らしてある通りです。心して読んで下さい。
ありがたき神からの手紙です。おろそかならん、とあります。
病は無限に新たな世界を生み出す元でもあります。
腹八分、二分は先ずささげて下さい。
運ひらけます。病治ります。断定調になりました。
現われの五十柱のかげの、かくれた九柱、心して大切にして下さい。㋳㋑㋴㋓㋵㋻㋼㋽㋾。㊀㊁㊂㊃㊄㊅㊆㊇㊈。この九柱は〇です。心得(九九六得)なされよ(七三〇四)、として下さい。和すること、生み出すこと、大切です。
真直ぐに真上に神をいただくと申すことは、上ばかりではなく、真下にも横にも前後にも立体三六〇度に真直ぐに神を頂かねばならんと云うことです。神人交流の第一歩です。
立体三六〇度に真直ぐに神をいただく段階、カミヒト交流の第一歩の段階です。
怒ると怒りの霊界との霊線がつながり、思わぬ怒りが湧いてものをこわしてしまひます。
太神のしぐみに狂ひはありません。皆々安心してついて御座れよ、とお伝えされています。
安心の文面も増えてきましたが、此の道に進む前提である事を忘れてはなりません。
世界中を泥の海にせねばならんところまで、それより他に道のない所まで押し迫って来たのですが、尚一厘のてだてはあります。
大神様におわび申してすっかり心を改めて下されよ、として下さい。
神々様も人民様も心得ちがひ、多いとあります。
一切の存在に向けて、トコトンのお詫び、改心が求められてゐます。
泥の海となる直前にグレンとひっくりかえし、ビックリの道があります。
この道に進みますと、まずは、この小さな型を経験していきます。
それには、千人力の体験が求められます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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