まことに関する文面42 言葉は神をたたへ、マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

まことに関する文面42に進みます。

今回の文面は、星座之巻 第十二帖、第十三帖、第二十帖、龍音之巻 第七帖、の四つの文面です。
全て短い文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、それぞれで、起こってゐます。

星座之巻 第十二帖、では
霊界の存在がマコトです。地上はそのマコトの写しであり、地上界はコトであり、霊界がマです。とお伝えされています。

来たるべき世界が、半霊半物、四次元な高度の影ないうれしうれしの世ですから、という話は以前よりありましたが、
人民も浄化行せねばならん。大元の道にかへり歩まねばなりません。と新たに御伝えされています。
人民は、浄化の行、更に、大元の道にかへり、歩む事が前提となって来ました。

星座之巻 第十三帖、では、
父のみ拝(おろが)みたたへただけでは、足りません。母に抱かれねば、母の乳をいただかねば正しく生長出来ないのです。
一神、二柱、十万柱拝んでも一方です。マイナスの神、母、を拝(おろが)まねばなりません。
とマイナスの神様を拝がまねばならない、という事を伝えられてました。

この流れより、一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下さい。
とお伝えされてゐます。マコトを行じるには、これらを全て満たす事が求められます。

星座之巻 第二十帖、では、
人民が正しく言葉しますと、霊も同時に言霊します。神も応え給うふのです。
始めの言葉が元です。ムムムムムウウウウウゝゝゝゝゝ、最後にアと現はれます。これが神の現はれです。
言葉は神をたたへるものです。マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます。
言葉をもって行ずる事がこの後求められそうです。

龍音之巻 第七帖、では、
仙人は幽界に属す、戒律がある為、という話は以前よりありましたが、
マコトの宗教には戒律はないぞ。という文面が新たに加わりました。
常々、喜び、楽しみ、うれしうれし、で弥栄実践基軸です。

それでは、まことに関する文面42をお伝えしますね。

1.星座之巻 第十二帖 霊界の存在がマコトです。地上はそのウコトの写しであり、地上界はコトであり、霊界がマです。

Ⅰ.霊界の存在がマコトです。地上はそのマコトの写しであり、地上界はコトであり、霊界がマです。

●地上界に山や川もあるから霊界に山や川があるのでない、霊界の山川がマコトぞ、地上はそのマコトの写しであり、コトであるぞ、マが霊界ぢゃ、

地上界には、山や川もあるから霊界に山や川があるのではありません。

この後がマンデラ・エフェクト、と見ます。

霊界の山川がマコト、なのです。

霊界の存在そのものがマコト、なのです。

地上はそのマコトの写しなのです。

また、地上界がコトであり、マが霊界です。

Ⅱ.地上人は、半分は霊界で思想し、霊人は地上界を足場としてゐます。互いに入れかわって交はってゐます。

●地上人は、半分は霊界で思想し、霊人は地上界を足場としてゐる、互に入りかわって交はってゐるのぞ、

地上人は、半分は霊界で思想し、霊人は地上界を足場としてゐます。
互いに入れかわって、交はってゐるのです。

Ⅲ.人民も浄化行せねばならんようになってゐます。大元の道にかへり歩まねばなりません。

●このこと判れば来るべき世界が、半霊半物、四次元の高度の、影ないうれしうれしの世であるから、人民も浄化行せねばならん、大元の道にかへり、歩まねばならん、今迄のような物質でない物質の世となるのであるぞ。

このこと判りましたら、来たるべき世界が、半霊半物、四次元の高度の影ないうれしうれしの世ですから、人民も浄化、行せねばならん、のです。

次の部分はマンデラ・エフェクト、と見ます。
大元の道にかへり、歩まねばならん、のです。

このようにして、今迄のような物質でない物質の世となるのです。
既にですが、人体のマンデラ・エフェクト、も様々起こって来てゐます。

2.星座之巻 第十三帖 マイナスの神、母、を拝(おろが)まねばなりません。

Ⅰ.父のみ拝(おろが)みたたへただけでは、足りません。母に抱かれねば、母の乳(父)をいただかねば正しく生長出来ないのです。

●父のみ拝(おろが)みたたへただけでは足りない、母に抱かれねば、母の乳をいただかねば正しく生長出来ないのであるぞ。

これも、マンデラ・エフェクト文面ですね。

父のみ拝(おろが)み、たたへただけでは足りないのです。

母に抱かれねば、母の乳をいただかねば正しく生長出来ないのです。

母に抱かれる話、母の乳をいただかねば正しく生長出来ない話は、初めて登場したと見ます。

母の乳とは、母の父、を思いました。

Ⅱ.一神、二柱、十万柱拝んでも一方です。マイナスの神、母、を拝(おろが)まねばなりません。

●一神として拝んでも足りぬ、二(柱)でも一方的、十万柱としても一方的ぞ、マイナスの神を拝(おろが)まねばならん、マイナスの神とは母のことぢゃ、天にまします父のみでは足りないぞ、

この文面も、初めて、と見ます。

一神として拝んでも足りないのです。
二(柱)でも一方的、十万柱としても一方的です。

これらとは別に、マイナスの神を拝(おろが)まねばならんのです。
マイナスの神は、1~2年程前に現れた神様、と見ます。

マイナスの神とは、母のことです。天にまします父のみでは、足りないのです。

Ⅲ.天にあれば、必ず地にもあります。一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下さい。

●天にあれば必ず地にもあるぞ、一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下されよ。

天にあれば必ず地にもあります。

この後の文面も初めて、と見ます。

一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下されよ。
と伝えられてゐます。

一即多即汎、は昔よりありましたが、その後、地即天、天即地、が加わり、新たに、表即裏、が増えました。
此の上でのマコト(〇九十)を行じて下さい。

3.星座之巻 第二十帖 言葉は神をたたへるものです。マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます。

Ⅰ.人民が正しく言葉しますと、霊も同時に言霊します。神も応え給うふのです。

●人民が正しく言葉すれば霊も同時に言霊するぞ、神も応へ給ふのであるぞ。

マンデラ・エフェクト文面と見ます。

人民が正しく言葉すれば、霊も同時に言霊します。
神も応え給ふのです。

裏を返せば、人民が正しく言葉しない場合、霊は必ずしも、言霊するとは決まってゐないという事です。
また、神も応えるとは決まっていない、という事です。

人の我の言霊ですと、霊は言霊しない場合がありますし、神も応えない事があります。
故に、中々、81の世界は、実現せずに済んでゐる所があります。

Ⅱ.始めの言葉が元です。ムムムムムウウウウウゝゝゝゝゝ、最後にアと現はれます。これが神の現はれです。

●始め言葉の元があるぞ、ムムムムムウウウウウゝゝゝゝゝアと現はれるぞ、神の現はれであるぞ、

これも、どこかからか現れたマンデラ・エフェクト文面です。

始めの言葉が元、です。

ムムムムムウウウウウゝゝゝゝゝ、最後にアと現はれます。

ムが五回、ウが五回、これを何度も繰り返す、そこで最後に、ア、です。
あいう、においては、永劫の過去です。
ひふみ、においては、九四、くにつつみ、しきまきや、です。

これが神の現はれ、です。

Ⅲ.言葉は神をたたへるものです。マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます。

●言葉は神をたたへるものぞ、マコトを伝へるものぞ、倶(トモ)に鳴り、倶に栄えるものぞ。

この文面も、マンデラ・エフェクト、と見ます。

言葉は神をたたへるものです。
マコトを伝へるものです。

倶(トモ)に鳴り、倶に栄えるもの、です。

段階が進むとこの事を、行じるように、実現していくようになります。

4.龍音之巻 第七帖 仙人は戒律ある為、幽界に属します。戒律ある宗教は亡びます。マコトの宗教に戒律ありません。

Ⅰ.仙人は、如何に高度であっても、幽界に属します。仙人界には戒律がある為です。

●仙人と申すものは如何に高度なものであっても、それは幽界に属す、仙人界には戒律があるからぞ、

仙人と申すものは、如何に高度なものであっても、それは、幽界に属します。
仙人界には戒律がある為です。

Ⅱ.神界には戒律ありません。戒律ある宗教は亡びます。マコトの宗教に戒律ありません。

●神界には戒律なし、戒律ある宗教は亡びる、マコトの宗教には戒律はないぞ。

神界には、戒律がありません。戒律ある宗教は亡びます。
マコトの宗教には戒律ありません。

マコトの宗教、という呼び方が、今回、マンデラ・エフェクト、と見ます。
マコトの宗教とは、喜びで、永遠に弥栄実践、まつり実践、祓実践、と共に進む宗教です。
永劫に新たな世界を生み出し続けます。

最後の部分、マコトの宗教には戒律はないぞ。だけ、新たに現れたのではないか、と思います。
マコトの宗教、そのものが、最近になって現れたと見ます。

Ⅲ.神界にも仙人的存在はあります。マコトの宗教と共に、永遠に弥栄実践、しているものです。

●しかし神界にも仙人的存在はあるぞ。

ですが、神界にも仙人的存在あります。
喜びで、仙人的行をするケースもあると見ます。

傍からみて仙人と変らなく見えるかもしれません。

ですが、それは、マコトの宗教であり、永遠に弥栄実践をしている存在なのです。

5.まとめ

霊界の存在がマコトです。地上はそのウコトの写しであり、地上界はコトであり、霊界がマです。

地上人は、半分は霊界で思想し、霊人は地上界を足場としてゐます。互いに入れかわって交はってゐます。

来たるべき世界が、半霊半物、四次元な高度の影ないうれしうれしの世ですから、人民も浄化行せねばならんようになってゐます。大元の道にかへり歩まねばなりません。

父のみ拝(おろが)みたたへただけでは、足りません。母に抱かれねば、母の乳(父)をいただかねば正しく生長出来ないのです。一神、二柱、十万柱拝んでも一方です。マイナスの神、母、を拝(おろが)まねばなりません。

天にあれば、必ず地にもあります。一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下さい。

人民が正しく言葉しますと、霊も同時に言霊します。神も応え給うふのです。

始めの言葉が元です。ムムムムムウウウウウゝゝゝゝゝ、最後にアと現はれます。これが神の現はれです。
くにつつみ、しきまきや、が元です。

言葉は神をたたへるものです。マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます。

仙人は、如何に高度であっても、幽界に属します。仙人界には戒律がある為です。
神界には戒律ありません。戒律ある宗教は亡びます。マコトの宗教に戒律ありません。

神界にも仙人的存在はあります。マコトの宗教と共に、永遠に弥栄実践、しているものです。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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