結構に関する文面8 此の方の仕組 日に日に烈しく変るのですから、臣民わからなくなると申してある通りです

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

結構に関する文面8に進みます。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、日月の巻 第十七帖、第三十七帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、アメノヌホコをたまひて、タダヨヘル国を創り固め、の段階に入った内容を伝えられてゐます。

また、仕組に関する文面は、以前全てしているはずですが、今回、「仕組」があり、明らかに新たに生まれてゐます。

第十七帖、では、
天津神、諸々の神々様、イザナギ命、イザナミ命により、アメノヌホコをたまひて、
タダヨヘル国を創り固め、コトヨサシタマイキの段階、です。

此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなると申してある通りです。

実際、マンデラ・エフェクト文面で次々現れてきていますから、その通りです。

日に日に烈しく変りて来ます。
神の子には神示伝へて(五三、十、経て)くれよ。と伝えられてゐます。

五三体の大神様、神様、を経て伝えて下さい。

第三十七帖、では、以前に起こったマンデラ・エフェクトですが、
天にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様ある様に、地にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様あります。
地にも月読の大神様 隠れて、素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れています。
とあります。

地の大神様の御働きによって、多くの方々は助かっているのです。
ですが、この事には殆どの方々は、気付いていません。

これで此の世が治まると思ふか、とあります。
そこで、神々まつりて神々まつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、とあります。

神々様まつりて、神々様まつはりて、神国のまつりごと致して呉れよ(九〇四)とあります。

それでは、結構に関する文面8、をお伝えしますね。

1.日月の巻 第十七帖 此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなるとある通りです。日に日に烈しく変りて来ます。

Ⅰ.天津神、諸々の神々様、イザナギ命、イザナミ命により、アメノヌホコをたまひて、タダヨヘル国を創り固め、コトヨサシタマイキの段階です。

ココニアマツカミ、モロモロノミコトモチテ、イザナギノミコト イザナミノミコトニ、コレノタダヨヘルクニ、ツクリカタメナセト、ノリゴチテ、アメノヌホコヲタマヒテ、コトヨサシタマイキ。

天津神の諸々の命もちて、イザナギ命、イザナミ命に
これのタダヨヘルクニ、ツクリカタメナセト、ノリゴチテ、
アメノヌホコをタマヒテ、コトヨサシ、タマイキ、
とあります。

天津神の諸々の命が登場、イザナギ命、イザナミ命に、
アメノヌホコをたまひて、タダヨヘル国を創り固め、コトヨサシタマヒキの段階です。

Ⅱ.神の九二にも善と悪とあります。この神示見せて良い人、悪い人ある為、神示見せて呉れるなよ、とあります。

神の国にも善と悪とあると申してあろがな。この神示見せてよい人と悪い人とあるのざぞ。神示見せて呉れるなよ。

神の九二にも、善と悪とあります。

この神示見せてよい人と悪い人とあります。

神示見せて呉れるなよ、とあります。

Ⅲ.まことの神の臣民とわかりたら、此の神示写してやりてくれよ、とあります。神示は出ませぬと申すがある為、出ない段階あるかもです。

まことの神の臣民とわかりたら此の神示写してやりてくれよ。神示は出ませぬと申せよ。

まことの神の臣民とわかりましたら、此の神示、写してやりてくれよ、とあります。

神示は出ませぬ、と申して下さい。

現段階では、神示出てゐますが、出ない段階が来るかもです。

Ⅳ.時節見て下さい。型してくれたのですから、一(はじめ)の仕組よいです。此の神示 表に出さないようにして下さい。

時節見るのざぞ。型してくれたのざからもう一(はじめ)の仕組よいぞ。此の神示 表に出すでないぞ。

時節見て下さい。型してくれたのですから、もう一(はじめ)の仕組はよいのです。
私の場合、前世の法則、かもしれません。他、ブログ活動の可能性もあります。

此の神示 表に出すでないぞ、とあります。

表に出す出ないぞ、は、どこまで、というのがあります。

解釈の一つとして、そもそも、全く、神示を出さないであれば一番よいですが、理想としては、エヴァンゲリオンなんかは良いと思っていますが、ただ、此の道を伝えてきれている訳ではありません。(今のところ)
三次元世界として出さない、という解釈も一つあるかもしれません。

実際、そういう意味で、インターネット上にありました、日月神示の写しは私は非常に助かりましたし、
表に出すなとは、インターネット上で留める事に一つ解釈があるかもしれません。

私については、書籍よりも、インターネットの日月神示の写しの方が圧倒的に、道に進む上では役に立った事もあります。(今でも役に立ってゐますし、今後もそうだとみます)

という意味で、インターネットの中に留めて伝える事が、表に出さない、という解釈は実感としてあります。

Ⅴ.天明は蔭の御用です。神示仕舞っておいて、一二三として聞かしてやって呉れよ、としてください。

天明は蔭の御用と申してあろが。神示仕舞っておいてくれよ、一二三として聞かしてやって呉れよ。

天明は蔭の御用です。神示仕舞っておいてくれよ、とあります。

一二三として聞かしてやってくれよ、とあります。

一二三として現す事は求められます。

Ⅵ.此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなるとある通りです。

此の方の仕組 日に日に変るのざから、臣民わからなくなると申してあろが。

マンデラ・エフェクト文面です。

此の方の仕組 日に日に変わりますから、臣民わからなくなる、と申してある通りです。

実際、日に日に、毎日、変わった文面現れてきますから、臣民には、わからないですよね。

Ⅶ.日に日に烈しく変りて来ます。神の子には神示伝へて(五三、十、経て)くれよ。と伝えられてゐます。神いそぎます。

日に日に烈しく変りて来るのざぞ。神の子には神示伝へてくれよ。神せけるぞ。渦海(うづうみ)の御用結構。

日に日に烈しく変わりて来ます。
神の子には神示伝へてくれよ、とあります。

神の子の方は、それなりに居ます。

ですから、神示をつたへて(五三、十、経て)くれよ(九〇四)、とあります。
五三体の大神様、神様を経て、くにつつみ、しきまきや、から生み出す事ことをしていきます。

神いそぎます。

うづうみ、の御用結構です。

2.日月の巻 第三十七帖 神々まつりて、神々にまつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、として下さい。

Ⅰ.天にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様ある様に、地にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様あります。

天にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様ある様に、地にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様あるのざぞ。

どこかからか現れた文面です。

天にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様ある様に、
地にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様あります。

天と地とそれぞれに大神様が居る段階です。

Ⅱ.地にも月読の大神様 隠れて、素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れています。

地にも月読の大神様 隠れて御座るのざぞ。素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れて御座るのざぞ。

これもどこかからか現れた、マンデラ・エフェクト文面です。

地にも月読の大神様 隠れて御座るのです。
素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れて御座るのです。

Ⅲ.結構な尊い神様の御働きで、何不自由なく暮らして居りながら、その神様あることさへ知らぬ臣民ばかりです。

結構な尊い神様の御働きで、何不自由なく暮して居りながら、その神様あることさへ知らぬ臣民ばかり。

結構な、尊い神様の御働きで、何不自由なく、暮しておりながら、その神様あることさへ知らぬ臣民ばかり、
とありますが、実際に、知らない方ばかり、と見ます。

人だけで、今の文明が成立してきた、と見る方とても多いとみます。

Ⅳ.これで、此の世が治まると思ふか、と問われています。神々まつりて、神々にまつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、として下さい。

これで此の世が治まると思ふか。神々まつりて神々にまつはりて神国のまつりごといたして呉れよ。

これも、マンデラ・エフェクトと見ます。

これで此の世が治まると思ふか、とあります。

神々まつりて神々まつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、とあります。

その為には、地の月読の大神様 地の素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れている事。
地の天照大神、地のあまてらすすめ大神様を、地の大神様達を志し、理解する処から始まります。

Ⅴ.詰まらぬ事申してゐますと、愈々詰まらぬ事になりてきます。

詰らぬ事申してゐると愈々詰らぬ事になりて来るぞ。

つまらぬ事申してゐますと、愈々、詰まらぬことになりてきます。

われよし的な事を申しますと、愈々詰まらぬことになります。

3.まとめ

天津神、諸々の神々様、イザナギ命、イザナミ命により、アメノヌホコをたまひて、タダヨヘル国を創り固め、コトヨサシタマイキの段階です。

神の九二にも善と悪とあります。この神示見せて良い人、悪い人ある為、神示見せて呉れるなよ、とあります。

まことの神の臣民とわかりたら、此の神示写してやりてくれよ、とあります。
神示は出ませぬと申すがある為、出ない段階あるかもです。

時節見て下さい。型してくれたのですから、一(はじめ)の仕組よいです。
此の神示 表に出さないようにして下さい。

天明は蔭の御用です。神示仕舞っておいて、一二三として聞かしてやって呉れよ、としてください。

此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなるとある通りです。

日に日に烈しく変りて来ます。神の子には神示伝へて(五三、十、経て)くれよ。と伝えられてゐます。
神いそぎます。うづうみ、の御用結構です。

天にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様ある様に、地にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様あります。

地にも月読の大神様 隠れて、素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れています。

結構な尊い神様の御働きで、何不自由なく暮らして居りながら、その神様あることさへ知らぬ臣民ばかりです。

これで、此の世が治まると思ふか、と問われています。神々まつりて、神々にまつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、として下さい。

詰まらぬ事申してゐますと、愈々詰まらぬ事になりてきます。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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