結構に関する文面11 おはりの御用ははじめの御用、オワリの十ノヤマにまつり、世につげて呉れよ、として下さい

日月神示とマンデラ・エフェクト

結構に関する文面11に進みます。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、松の巻 第二十六帖、夜明けの巻 第八帖。の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、双方で宮(〇九十)についてお伝えされています。

松の巻 第二十六帖、では、

カイ奥山開き結構々々。奥山 元ぞ。中山は介添(かいぞへ)ぞ。国々おつる隈(くま)なく つくり呉れよ。
とあります。
カイ、キの御用から、カイ奥山開き、結構、とお伝えされています。
国々おつるくまなくつくりくれよ、とあります。

一の宮から七の宮まで、いづこにも、神まつれ、てんし様まつりて下さい。まつはればよろこぶ事出来ます。
とあります。

一の宮から七の宮を作る段階から、現在では、神まつり、てんし(・四)様まつる段階に来ています。

夜明けの巻 第八帖では、
息すること、此の世の初めのまつり、とあります。

おはりの御用は はじめの御用です。まつりの御用です。
これも体験していくでしょう。

オワリの十ノヤマにまつり呉れよ、世につげて呉れよ、としてください。
これも、丁度していく流れとなりました。(4月4日、本日の動画、前世の法則がそうですね)

道場も幾らつくってもいいです。神の申した事、なさば成ります。
宮と道場つくり、神示読んでまつりて下さい。まつり結構です。

奥山には、オホカムツミの神様も、まつりくれよ(九〇四)としてください。

それでは、結構に関する文面11をお伝えしますね。

1.松の巻 第二十六帖 カイ奥山開き結構々々、です。一の宮から七の宮、いづこにも、神まつり、てんし様まつりて下さい。

Ⅰ.カイ奥山開き結構々々、です。奥山 元。中山は介添へです。

カイ奥山開き結構々々。奥山 元ぞ。中山は介添(かいぞへ)ぞ。国々おつる隈(くま)なく つくり呉れよ。

早速マンデラ・エフェクト文面です。

カイ奥山開き、結構々々。とあります。
キの御用の奥山開き、奥山が元です。奥の八の真です。

中山は介添(かいぞへ)です。

国々、おつる隈(くま)なく つくり呉れよ(九〇四)とあります。

Ⅱ.一の宮ばかりでなく、二の宮、三の宮、四の宮、五の宮、六の宮、七の宮まで、つくりてよいです。

一の宮ばかりでないぞ。二の宮、三の宮、四の宮、五の宮、六の宮、七の宮まで、つくりてよいぞ。

一の宮ばかりではありません。

二の宮、三の宮、四の宮、五の宮、六の宮、七の宮まで、作りてよい、とあります。

宮はまことですが、七の宮まで作る段階が来るかもです。

Ⅲ.いづこにも、神まつれ、てんし様まつりて下さい。まつはればよろこぶ事出来ます。

何処(いづこ)にも神まつれと申してあろが。てんし様まつれと申してあろが。まつり結構。まつればよろこぶこと出来るぞ。

これも、マンデラ・エフェクト文面ですね。

いづこにも神まつれ、と申されています。

てんし(・四)様、まつれ、と申してある通りです。

まつり結構です。

まつれば、よろこぶこと出来ます。

2.夜明けの巻 第八帖 おはりの御用は はじめの御用です。まつりの御用です。オワリの十ノヤマにまつり呉れよ、世につげて呉れよ、としてください

Ⅰ.人民の食事は、直会(なをらひ)、まつりです。日々の仕事、もまつりです。息すること、此の世の初めのまつりです。

直会(なをらひ)も祭典(まつり)の中ぞ。朝の、夕の、日々の人民の食事 皆 直会ぞ。日々の仕事 皆まつりぞ。息すること此の世の初めのまつりぞ。まつれまつれと申してあろが。

直会(なをらひ)も祭典(まつり)の中です。

朝の、夕の、日々の人民の食事 皆 直会です。食事は、まつりです。

日々の仕事もまつりです。

最後、の部分は、マンデラ・エフェクト、と見ます。

息すること、此の世の初めのまつりです。

まつれまつれ、と申してある通りです。

Ⅱ.おはりの御用は はじめの御用です。まつりの御用です。オワリの十ノヤマにまつり呉れよ、世につげて呉れよ、としてください。

おはりの御用は はじめの御用ぞ。まつりの御用ぞ。オワリノ十ノヤマにまつり呉れよ。世につげて呉れよ。

この文面は、マンデラ・エフェクトです。

おはりの御用は、はじめの御用です。

おはり、と思ったら、はじめの御用ができていれば順調です。

それは、まつりの御用です。

世につげて呉れよ(九〇四)とあります。

Ⅲ.役員 皆 宮つくりて下さい。一の宮、二の宮、三の宮、と次々つくりて下さい。

役員 皆 宮つくれよ。宮とは人民の申す宮でなくてもよいのざぞ。一の宮、二の宮、三の宮と次々につくり呉れよ。

役員 皆 宮つくれよ、とあります。

宮とは人民の申す宮でなくてよいのです。

宮とは、〇九十(まこと)のことです。

まこと、から、一の宮、二の宮、三の宮と次々につくり呉れよ(九〇四)としてください。
くにつつみ、しきまきや、です。

Ⅳ.道場も幾らつくってもいいです。神の申した事、なさば成ります。宮と道場つくり、神示読んでまつりて下さい。まつり結構です。

道場も幾らつくってもよいぞ。神の申した事、なさば成るのざぞ。宮と道場つくり神示読んでまつれまつれ、まつり結構ぞ。

道場も幾らつくってもよいのです。

神の申した事、なさば成るのです。

宮と道場をつくり神示読んでまつりて下さい。

まこと、道場は道を生み出す場、です。

その上で、まつり結構です。

Ⅴ.奥山には、オホカムツミの神様も、まつりくれよ(九〇四)としてください。

奥山にはオホカムツミの神様もまつり呉れよ。守りは供へてから皆に下げて取らせよ。

これも、初めての文面です。

奥山には、オホカムツミの神様もまつり呉れよ(九〇四)とあります。

オホカムツミを奥山に置く時が来ています。
罪、穢れ、過ちを無くして行く事の行が求められていると見ます。

守りは供へてから、皆に下げて取らして下さい。

Ⅵ.五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元です。

五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元ぞ。

五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、が世の元です。

世の元の柱、を一段一段、達成して下さい。

まずは、五柱、七柱、八柱、十柱、です。

3.まとめ

カイ奥山開き結構々々、です。奥山 元。中山は介添へです。 

一の宮ばかりでなく、二の宮、三の宮、四の宮、五の宮、六の宮、七の宮まで、つくりてよいです。

いづこにも、神まつれ、てんし様まつりて下さい。まつはればよろこぶ事出来ます。

人民の食事は、直会(なをらひ)、まつりです。
日々の仕事、もまつりです。息すること、此の世の初めのまつりです。

おはりの御用は はじめの御用です。まつりの御用です。
オワリの十ノヤマにまつり呉れよ、世につげて呉れよ、としてください。

これも、此の道に進みますと体験していきます。

役員 皆 宮つくりて下さい。一の宮、二の宮、三の宮、と次々つくりて下さい。
宮とは、〇九十(まこと)のことです。

道場も幾らつくってもいいです。神の申した事、なさば成ります。
宮と道場つくり、神示読んでまつりて下さい。まつり結構です。

奥山には、オホカムツミの神様も、まつりくれよ(九〇四)としてください。

五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元です。

まずは、五柱、七柱、八柱、十柱、です。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

※本日、前世の法則、更新しています。

やたカラス異世界和霊ちゃんねる、一旦終了、終わりの御用は始めの御用、次の異世界に移行します

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