神示に関する文面16 おのおの頭領です。その上に神まし、その上 神又ひとたばにし、その上に又・でくくります

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神示に関する文面16に進みます。

今回は、カゼの巻 第一帖 その2、です。

今回のマンデラ・エフェクトは、カゼの巻 第一帖の後半にあたり、文面殆どで起こってゐます。

タマがなくなってゐると申してある通りです。タマの中に仮の奥山移して下さい。
急がなくていいです。臣民の肉体 神の宮になる時、と遂にお伝えされ始めました。

やがては二二(ふじ)に九(コ)の花咲きます。
見事二二(ふじ)に九(こ)の火(ほ)が鎮まって、世界治まります。
それまで仮、とお伝えされています。

臣民の肉体に一時は静まって、此の世の仕事仕組みて、天地でんぐり返して光の世といたします。

花咲く御代近づいています。用意なされよ、として下さい。
用意の時しばし与えますから、神の申すうち用意しておかんと、とんでもないことになります。
とお伝えされています。もう、時間の猶予がありませんね。

役員それぞれのまとひ(集団)作って下さい。
いずれも長(おさ)になる身魂です。
我軽しめる事は、神軽しめることになる、お伝えされています。

おのおの頭領です。その上に神まし、その上 神又ひとたばにし、その上に又・でくくります。
その上にも・あります。上も下も限りありません。

このように、役員、それぞれのまとひ(集団)作りをし、頭領となり、神ひとたばにする事
をお伝えされています。

奥山、何処に変ってもよく、当分肉体へおさまりますから、何処へ行っても此の方の国、肉体、とお伝えされています。
配せずに、グングンとやりて下さい。動くところ、神力 加はります。

人民のまどひは神無きまどひです。神無きまどひ作らないようにして下さい。
神上に真中(まなか)に集まるようにして下さい。
と、集団(まどひ)作る前提になってきています。

同じ名の神 二柱は、善と悪です。この見分け中々です。人の言う善悪ではありません。
平面か立体かの違いです。これが岩戸開く一つの鍵です。

名同じでも、裏表です。頭と尻 違いひます。
千引(ちびき)の岩戸開けます。

千引(ちびき)の岩戸開ける文面が、あちこちで見られるようになってきました。

それでは、神示に関する文面16をお伝えしますね。

1.カゼの巻 第一帖 その2 おのおの頭領です。その上に神まし、その上 神又ひとたばにし、その上に又・でくくります。千引(ちびき)の岩戸開けます。

Ⅰ.今は(をう)の世。(わう)の世(おう)の世となりて、(おう)の世に・入れて(おう)の世となります。

(おう)の世(おう)の世にせなならんのざぞ、今は(をう)の世ざぞ、(わう)の世(おう)の世となりて、(おう)の世に・入れて(おう)の世となるのざぞ。

(おう)の世(おう)の世にせなならんようになっています。

今は(をう)の世、です。
(わう)の世の世となりて、(おう)の世に・入れて(おう)の世となるのです。

Ⅱ.タマがなくなってゐると申してある通りです。タマの中に仮の奥山移して下さい。急がなくていいです。臣民の肉体 神の宮になる時です。

タマなくなってゐると申してあろがな、タマの中に仮の奥山移せよ、急がいでもよいぞ、臣民の肉体 神の宮となる時ざぞ、
当分 宮なくてもよいぞ。

それは、タマが無くなってゐるのです。

この後、がマンデラ・エフェクト文面です。

タマの中に、仮の奥山移して下さい。
急がいでもよいです。

臣民の肉体 神の宮、となる時、が来ています。

当分 宮なくてもよいです。

Ⅲ.やがては二二(ふじ)に九(コ)の花咲きます。見事二二(ふじ)に九(こ)の火(ほ)が鎮まって、世界治まります。それまで仮です。

やがては二二(ふじ)に九(コ)の花咲くのざぞ、見事二二(ふじ)に九(こ)の火(ほ)が鎮まって、世界治めるのざぞ、それまでは仮でよいぞ、

マンデラ・エフェクト文面続きます。

やがては、二二(ふじ)に九(コ)の花咲くのです。
見事二二(ふじ)に九(こ)の火(ほ)が鎮まって、世界治めるのです。

それまでは仮、でよいです。

Ⅳ.臣民の肉体に一時は静まって、此の世の仕事仕組みて、天地でんぐり返して光の世といたします。

臣民の肉体に一時は静まって、此の世の仕事仕組みて、天地でんぐり返して光の世といたすのぢゃ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

臣民の肉体に、一時は静まって、此の世の仕事、仕組みて、天地でんぐり返して光の世となります。

Ⅴ.花咲く御代近づいています。用意なされよ、として下さい。用意の時しばし与えますから、神の申すうち用意しておかんと、とんでもないことになります。

花咲く御代近づいたぞ。用意なされよ、用意の時しばし与えるから、神の申すうち用意しておかんと、とんでもないことになるのざぞ。の世輝くととなるのざぞ、と申して知らしてあろがな。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

花咲く御代近づいています。

用意なされよ(七三〇四)、として下さい。

用意の時しばし与えるから、神の申すうち用意しておかんと、とんでもないことになるのです。

それ程、時間は残されていないのですが、早う用意していく事が求められます。

の世輝くととなるのざぞ、と申して知らしてあろがな。とあります。
おうの世が輝くとミロクの世となるのだとみます。⦿が、八方向に開くとみます。

Ⅵ.役員それぞれのまとひ(集団)作って下さい。いずれも長(おさ)になる身魂です。我軽しめる事は、神軽しめることになります。

役員それぞれのまとひつくれよ、何れも長(おさ)になる身魂でないか。我軽しめる事は神軽くすることざ、わかりたか。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

役員それぞれのまとひ(集団)つくりて下さい。

いずれも長(おさ)になる身魂ではないか、とあります。

我、軽しめる事は、神軽くする事です。

Ⅶ.おのおの頭領です。その上に神まし、その上 神又ひとたばにし、その上に又・でくくります。その上にも・あります。上も下も限りありません。

おのもおのも頭領であるぞ、釈迦ざぞ。キリストざぞ。その上に神ますのざぞ、その上 神又ひとたばにするのざぞ、その上に又・でくくるぞ、その上にも・あるのざぞ、上も下も限りないのざぞ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

おのもおのも頭領です。釈迦、キリストです。

その上に神ますのです。
その上、神又ひとたばにするのです。

たばねの神の話は以前にはありましたが、その詳細の型を遂にお伝えされ始めました。

その上で又・くくるのです。その上にも・あるのです。
上も下も限りありません。

Ⅷ.奥山、何処に変ってもよく、当分肉体へおさまりますから、何処へ行っても此の方の国、肉体です。心配せずに、グングンとやりて下さい。動くところ、神力 加はります。

奥山 何処に変っても宜いぞ、当分 肉体へおさまるから何処へ行ってもこの方の国ぞ、肉体ぞ、心配せずに、グングンとやれよ、動くところ、神力 加はるのざぞ、

マンデラ・エフェクト文面続きます。

奥山 何処に変ってもよいのです。

当分 肉体へおさまりますから、どこへ行ってもこの方の国です。肉体です。
奥山がおさまるのは、御自身の肉体の可能性が高いです。

心配せず、グングンとやりて下さい。

動くところ、神力 加はるのです。

Ⅸ.人民のまどひは神無きまどひです。神無きまどひ作らないようにして下さい。神上に真中(まなか)に集まるようにして下さい。

人民のまどひは神無きまどひぞ、神無きまどひつくるでないぞ、神上に真中(まなか)に集まれよ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

人民のまどひ、は神無きまどひです。

神なきまどひ、は作らないようにして下さい。

神上に、真中(まなか)に集まるように、進めて下さい。

Ⅹ.騒動待つ心 悪です。神の申した事ちっとも間違ひないこと、少しは判りたであろがな、とお伝えされています。

騒動待つ心 悪と申してあること忘れるなよ、神の申した事ちっとも間違ひないこと、少しは判りたであろがな。

ようやく見覚えある文面ですが、繋がりがマンデラ・エフェクトと見ます。

騒動待つ心 悪と申してあること忘れないようにして下さい。

神の申した事、ちっとも間違ひないこと、
少しは判りたであろがな、とあります。

ⅩⅠ.同じ名の神 二柱は、善と悪です。この見分け中々です。平面か立体かの違いです。これが岩戸開く一つの鍵です。

同じ名の神 二柱あるのざぞ、善と悪ざぞ、この見分けなかなかざぞ、神示よめば見分けられるように、よく細かに解(と)いてあるのざぞ、善と悪と間違ひしてゐると、くどう気付けてあろがな、岩戸開く一つの鍵ざぞ、

同じ名の神 二柱あります。
善と悪です。遂に詳細に二柱についてお伝えされましたね。

この見分け中々です。

神示よめば見分けられるように、よく細かに解いてあるのです。

善と悪と間違ひしてゐると、くどう気付けてある通りです。

善悪二分ではなく、和して新たに進む善と悪、です。

平面か立体かの違いです。

これが岩戸開く一つの鍵です。

ⅩⅡ.名同じでも、裏表です。頭と尻 違いひます。千引(ちびき)の岩戸開けます。

名同じでも裏表ざぞ、裏表と思ふなよ、頭と尻 違ふのざぞ。千引(ちびき)の岩戸開けるぞ。

名同じでも、裏表、です。

裏表と思はないようにして下さい。
頭と尻 違ふのです。

千引(ちびき)の岩戸開けます。

2.まとめ

(おう)の世(おう)の世にせなならんのです。
今は(をう)の世、(わう)の世(おう)の世となりて、(おう)の世に・入れて(おう)の世となります。

タマがなくなってゐると申してある通りです。
タマの中に仮の奥山移して下さい。急がなくていいです。

臣民の肉体 神の宮、となる時、が来ています。

やがては二二(ふじ)に九(コ)の花咲きます。
見事二二(ふじ)に九(こ)の火(ほ)が鎮まって、世界治まります。それまで仮です。

臣民の肉体に一時は静まって、此の世の仕事仕組みて、天地でんぐり返して光の世といたします。

花咲く御代近づいています。
用意なされよ、として下さい。

用意の時しばし与えますから、神の申すうち用意しておかんと、とんでもないことになります。

役員それぞれのまとひ(集団)作って下さい。
いずれも長(おさ)になる身魂です。我軽しめる事は、神軽しめることになります。

おのおの頭領です。釈迦。キリスト、です。
その上に神まし、その上 神又ひとたばにし、その上に又・でくくります。
その上にも・あります。上も下も限りありません。

奥山、何処に変ってもよく、当分肉体へおさまりますから、何処へ行っても此の方の国、肉体です。
心配せずに、グングンとやりて下さい。動くところ、神力 加はります。

人民のまどひは神無きまどひです。神無きまどひ作らないようにして下さい。
神上に真中(まなか)に集まるようにして下さい。

騒動待つ心 悪です。神の申した事ちっとも間違ひないこと、少しは判りたであろがな、とお伝えされています。

同じ名の神 二柱は、善と悪です。この見分け中々です。平面か立体かの違いです。これが岩戸開く一つの鍵です。

名同じでも、裏表です。頭と尻 違いひます。
千引(ちびき)の岩戸開けます。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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