神示に関する文面1 踏みつけられ踏みつけられている臣民のちからはお手柄さして、とことはに名の残る様になります

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神示に関する文面1に進みます。

神示、は全部で450個登場する、極めて多めの単語です。
それでも、神示に関係する文面の8割程は、既に御伝えしているようで、残り2割をお伝えしていきます。

今回は、上つ巻 第九帖、第二十五帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、双方で、少しずつ起こってきていますが、やはり愈々の準備に向けて心構え的な内容となってきています。

第九帖、では、
この世のやり方、わからなくなったら、この神示録(しるし)をよまして呉れと云うて、この知らせを取り合ふから、その時になりて慌てん様にして呉れよ、として下さい。

出だしの、この世のやり方、わからなくなったら、がマンデラ・エフェクトと見ます。
これは、現在の私にも当てはまっています。
ですが、やがて、この境地になる時がどの方もやってくるようですので、
その為には、此の神に任せきる事ができるように、我の改心を進めて行く事が求められるとみます。

第二十五帖、では、
この神は世界中のみか、天地のことを委(まか)されてゐる神の一柱ですので、小さいこと言ふのではありません。
とあります。

小さいことも何でもせななりませんが、小さい事と臣民思うてゐますと、間違ひ起こりますので、よく気を付けて下さい。
とあります。それは、世界全てを一切を変えていく事にあります。

この岩戸開くには、難儀の分からん人には越せんとあります。
踏みつけられ踏みつけられている臣民のちからはお手柄さして、とことはに名の残る様になります。

これは、私自身御神示に出会って、15年程、ずっとそうだったとも言えますが、その上で改心し、此の道から、地を変えていく行をしていく事が求められます。

此の道に縁ある人には、神からそれぞれの神を守りにつけますから、天地の元の・(てん)の大神、くにの大神と共に、よく祀りて呉れよ。として下さい。

それでは、神示に関する文面1、をお伝えしますね。

1.上つ巻 第九帖 この世のやり方、わからなくなったら、この神示録(しるし)をよまして呉れと云うて、この知らせを取り合ふから、その時になりて慌てん様にして呉れよ、として下さい。

Ⅰ.この世のやり方、わからなくなったら、この神示録(しるし)をよまして呉れと云うて、この知らせを取り合ふから、その時になりて慌てん様にして呉れよ、として下さい。

この世のやり方、わからなくなったら、この神示録(しるし)をよまして呉れと云うて、この知らせを取り合ふから、その時になりて慌てん様にして呉れよ。

此の世のやり方、わからなくなったら、この神示録(しるし)をよまして呉れと云うて、この知らせを取り合ふから、その時になりて慌てん様にして呉れよ、とあります。

出だしの、この世のやり方、わからなくなったら、がマンデラ・エフェクトです。
今回は、対象が此の道に進んできた方も含んでいる内容、むしろ此の道に進んでゐる方向けかもしれません。

実は、現段階の私でも、此の世のやり方、わからなくなってきている一面はあります。

すると、神示録(しるし)をよまして呉れと云うて、この知らせを取り合ふ、というのも判ります。
実際、神示録(しるし)を読まないと次の展開、自身も何してよいのか、分からない一面もあるのです。

そして、十理あ二(とりあふ)、としていきます。永劫の過去から、二二の仕組より、神の理を進んでいきます。

今がその時に来ているのは、直近の、建直しの文面等でよく判っていますが、慌てないにしてくれよ(九〇四)、としていく事が分かります。

ひたすら、九〇四、です。くにつつみ、しきまきや、から生み出すです。

Ⅱ.日本の九二は一度つぶれた様になります。一度は神も仏もないものと皆が思う世が来ます。

日本の国は一度つぶれた様になるのざぞ。一度は神も仏もないものと皆が思う世が来るのぞ。

日本(二本)の九二は一度つぶれた様になる、というのも判ります。現在の私かもしれません。

確かに一度は、神も仏もないものと、皆(三七)が思う世(四)が来るのです。

今現在、私が相談できる相手は、神示以外ない状況です。
ですが、この事で、大難が小難になっているというのも判ります。

実際、日本の国が一度つぶれた様になってしまっては、神も仏もないものと、皆が思う世が来てしまったら、それは手遅れです。

大難が小難になるよう、その型出しをしていく事が求められます。

Ⅲ.その時にお蔭を落とさぬやう、シッカリと神の申すこと腹に入れて置いて呉れよ、とあります。

その時にお蔭を落さぬやう、シッカリと神の申すこと腹に入れて置いて呉れよ。

その時にお蔭を落とさぬやう、シッカリと神の申すこと腹に入れて置いて呉れよ(九〇四)、として下さい。

くにつつみ、しきまきや、を起こして下さい。

2.上つ巻 第二十五帖 踏みつけられ踏みつけられている臣民のちからはお手柄さして、とことはに名の残る様になります。

Ⅰ.一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのですから、よく世界のこと見て皆に知らして呉れよ、として下さい。

一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのざから、よく世界のことを見て皆に知らして呉れよ。

一日に十万、人死にだしたら、神の世がいよいよ近づいたのですから、よく世界のことを見て皆に知らして呉れよ、とあります。

ですが、世界人口が25億人位で、自然死でこの状況が実現していますから、また、第二次世界大戦中は、実現していた可能性も高いですから、実はここまで、ずっと、書き換え現象が起こってきた事が判ってきました。

この観点で言えば、私が生れる前から神の世は近づいていたのです。

ですが、よく(四九)世界のこと見て、世界とは、周囲の一つ一つ一切ですから、それで皆(三七)に知らして呉れよ(九〇四)として下さい。とあります。

ちなみに、霊界における死とは、改心にありますから、一日に十万、人が改心しだす時、それが、周囲の世界に目に見えて分かる時がきましたら、いよいよ、になります。

神世的には、この型になるとみます。

ですが、その世界に進みませんと、第二次世界大戦を繰り返す流れ、となります。この流れになってしまっては手遅れです。

Ⅱ.この神は世界中のみか、天地のことを委(まか)されてゐる神の一柱ですので、小さいこと言ふのではありません。

この神は世界中のみか天地のことを委(まか)されてゐる神の一柱ざから、小さいこと言ふのではないぞ、

マンデラ・エフェクト文面です。

この神は、世界中のみか、天地のことを委(まか)されてゐる神の一柱ですから、小さい事言ふのではありません。

ですから、一日十万人、人が亡くなるという話ではなく、改心が十万人し始める、そういった段階になるとみます。
これは、世界がしていくのではなく、御自身がしていくかもしれません。(と心の中でどこか思う所があります)

Ⅲ.小さいことも何でもせななりませんが、小さい事と臣民思うてゐますと、間違ひ起こりますので、よく気を付けて下さい。

小さいことも何でもせなならんが、小さい事と臣民思うてゐると間違ひが起るから、臣民はそれぞれ小さい事もせなならんお役もあるが、よく気をつけて呉れよ。

引き続きマンデラ・エフェクト文面です。

小さいことも何でもせななりません。

ですが、小さい事と臣民思うてゐますと、間違ひが起こりますから、臣民は、それぞれ小さい事もせなならん御役もありますが、よく(四九)キを付けて呉れよ(九〇四)と申されています。

しきまきや、くにつつみ、を起こして下さい。

Ⅳ.北から来ます。神様は、気もない時から知らしておきますので、この神示、心にしめて居れよ、とあります。

北から来るぞ。神は気もない時から知らして置くから、よくこの神示、心にしめて居れよ。

北(キ多)から来ます。
神は気もない時から知らして置きますから、よく(四九)この神示、心にしめて居れよ、とあります。

心に入れておくのは忘れないようにして下さい。

ひょっとしてですが、心にしめて居れよ、という表現は初めてかもしれません。
(見た記憶が殆どありません)

北から来る時、をどこか心にしめておく事が求められるかもしれません。

Ⅴ.一日一握りの米に泣く時、着る物に泣くことあります。買い溜めしても、神のゆるさんもの一つも身に附きません。早う神心にかへりて呉れよ、として下さい。

一日一握りの米に泣く時あるぞ、着る物も泣くことあるぞ、いくら買溜めしても神のゆるさんもの一つも身には附かんぞ、着ても着ても、食うても食うても何もならん餓鬼の世ざ。早う神心にかへりて呉れよ。

一日一握りの米に泣く(七九)時があります。
着る物も泣く(七九)ことあります。

段階が進みますと、七九、事をしていけばよいのです。くにつつみ、からもう一段上の無を生み出せばよいのです。
しかし、それをしませんと、文字通り、泣く事になってしまうようです。

いくら買い溜めしても、神様のゆるさんもの、一つも身に附きません。

着ても着ても、食うても食うても、何もならん餓鬼の世となります。

早う神心にかへりて呉れよ、とあります。

Ⅵ.この岩戸開くには、難儀の分からん人には越せんとあります。踏みつけられ踏みつけられている臣民のちからはお手柄さして、とことはに名の残る様になります。

この岩戸開くのは難儀の分らん人には越せんぞ、踏みつけられ踏みつけられている臣民のちからはお手柄さして、とことはに名の残る様になるぞ。

この岩戸開くのは、難儀の分からん人には越せないようになっているようです。

此の道に進み、その難儀を理解体験していく事になっていきます。

この後の文面もマンデラ・エフェクト文面です。

踏みつけられ、踏みつけられている臣民のちからは、お手柄さして、とことはに名の残る様になる、とあります。

出だしの、踏みつけられ踏みつけられている、はマンデラ・エフェクト文面、と見ます。

とことはに名の残る様になる、が何か想像ができない所もありますが、どうなるのか、が楽しみです。

Ⅶ.元の世に一度戻さなならんから、何もかも元の世に一度は戻しますから、その積りで居て下さい。

元の世に一度戻さなならんから、何もかも元の世に一度は戻すのざから、その積りで居れよ。

元(⦿)の世(四)に一度戻さなならんのです。

何もかも元(⦿)の世に一度は戻しますので、その積りで居て下さい。

それは、無限に立体弥栄していく世界です。仕組、建替、建直し、からかなり明確になってきています。

Ⅷ.欲張っていろいろ買溜めしてゐる人、気の毒が出来ます。神よく気をつけて置きます。

欲張っていろいろ買溜めしてゐる人、気の毒が出来るぞ、神よく気をつけて置くぞ。

欲張っていろいろ買い溜めしてゐる人、気の毒が出来ます。
買い溜めも程々です。

神よく気をつけておくぞ、とあります。

Ⅸ.此の道に縁ある人には、神からそれぞれの神を守りにつけますから、天地の元の・(てん)の大神、くにの大神と共に、よく祀りて呉れよ。として下さい。

この道に縁ある人には、神からそれぞれの神を守りにつけるから、天地の元の・(てん)の大神、くにの大神と共に、よく祀りて呉れよ。

最後は、また、マンデラ・エフェクト文面です。

此の道に縁ある人には、神からそれぞれの神を守りにつけます。

但し、此の道に縁ある人には、と限定している事を忘れてはなりません。
ですから、一刻も早く七人に道を伝えて下さい。
それには、道を体験、理解していかないと進みません。

天地の元の・(てん)の大神、くに(地)(九二)の大神、共に、よく祀りてくれよ、あります。

天は、・と現され、地は、くに(九二)と現されるようになってきました。

3.まとめ

この世のやり方、わからなくなったら、この神示録(しるし)をよまして呉れと云うて、この知らせを取り合ふから、その時になりて慌てん様にして呉れよ、として下さい。

これも、早い内に体験、経験していく事がお勧めです。

日本の九二は一度つぶれた様になります。一度は神も仏もないものと皆が思う世が来ます。(私は現在体験中です)
その時にお蔭を落とさぬやう、シッカリと神の申すこと腹に入れて置いて呉れよ、
とあります。

一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのですから、よく世界のこと見て皆に知らして呉れよ、として下さい。
この神は世界中のみか、天地のことを委(まか)されてゐる神の一柱ですので、小さいこと言ふのではありません。

小さいことも何でもせななりませんが、小さい事と臣民思うてゐますと、間違ひ起こりますので、よく気を付けて下さい。

北から来ます。神様は、気もない時から知らしておきますので、この神示、心にしめて居れよ、とあります。

一日一握りの米に泣く時、着る物に泣くことあります。
買い溜めしても、神のゆるさんもの一つも身に附きません。早う神心にかへりて呉れよ、として下さい。

この岩戸開くには、難儀の分からん人には越せんとあります。
踏みつけられ踏みつけられている臣民のちからはお手柄さして、とことはに名の残る様になります。

元の世に一度戻さなならんから、何もかも元の世に一度は戻しますから、その積りで居て下さい。

欲張っていろいろ買溜めしてゐる人、気の毒が出来ます。神よく気をつけて置きます。

此の道に縁ある人には、神からそれぞれの神を守りにつけますから、天地の元の・(てん)の大神、くにの大神と共に、よく祀りて呉れよ。として下さい。

まずは、一刻も早く七人に道を伝えて下さい。それには、道を体験、理解していかないと進みません。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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