神示に関する文面14 岩戸開きのはじめの幕開いたばかりです。奥の神界は済みており、みづ(三⦿)逆さにもどります

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神示に関する文面14に進みます。

今回は、夜明けの巻 第三帖、第十一帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、岩戸ひらきが愈々開いたこと、そして愈々始まった旨を伝えています。

第三帖、では、
訳の判らん病ひどくなって来るので、書かしてある御神名 分けて取らして下さい。
とあります。

訳の判らん病が出て来る話はありましたが、こちらも進行形、近未来形となってきています。
その上で、書かしてある御神名、分けて取らして下さい、とあります。
人が分ける、というより、御自身で、分けて取ら(十〇)して頂く流れ、となってきています。

その上で、もう待たれんことにギリギリになってゐる、とお伝えされています。

第十一帖、では、
岩戸開きのはじめの幕 開いたばかり、とあります。
もう岩戸開きのはじめの幕、は開いたのです。

今度は、みづ(三⦿)逆さにもどりますから、人民の力ばかりでは成就しません。
とあります。三界和合から、逆さにもどるのです。ですから、人民の力ばかりでは成就しません。

奥の神界では済んでゐますが、中の神界では今最中です。
奥の神界では、もう済んだ状態ですが、中の神界、中津代以降、囚われの神以降はまだ途中、です。

また、時待って下さい。とあります。
此の道に進みますと、ドンドンと忙しくなっていきますが、
時々ですが、時待つ事が求められる時があります。

これも、体験していくとみます。

我(われ)が我(われ)ががとれたら判って来ます。

この事で、慢心おそろしい、という事が判ってきます。

それでは、神示に関する文面14、をお伝えしますね。

1.夜明けの巻 第三帖 訳の判らん病ひどくなって来るので、書かしてある御神名 分けて取らして下さい。もう待たれんことにギリギリになってゐます。

Ⅰ.天の異変 気付けと申してある通りです。冬の次が春とは限らないとある通りです。

天の異変 気付けと申してあろが、冬の次が春とは限らんと申してあろが。

天の異変 気付いて下さい。

空の異変、という事もありますが、・の異変です。
神の御心の異変です。

冬の次が、春とは限らない、とあります。

Ⅱ.夏 雪降ることもあります。それは、神が降らすのではなく、人民が降らしてゐます。

夏 雪降ることもあるのざぞ。神が降らすのでないぞ、人民 降らすのざぞ。

夏に雪降ることもあります。

神が降らすのではなく、人民が降らすのです。

この文面は、当初からあった文面ですが、残っている以上は、この後、起こる可能性もまだまだある、という事です。

最近夏場、ヒョウが多いですが、大難が小難で、この程度で済めばいいですけどね。

Ⅲ.人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくようになっていきます。

人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。

人民の邪気が凝りてきますと、天にも地にも、わけの判らん虫わきます。

ただ、これは、街中に行く程、起こってゐるという事もあります。
昔の京都のど真ん中ではそうでしたし、今現在は、地方に引っ越してから、周囲は可愛い虫が多いです。

発生する虫も、人民の邪気と比例するところがあります。

Ⅳ.訳の判らん病ひどくなって来るので、書かしてある御神名 分けて取らして下さい。

訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名 分けて取らせよ。

マンデラ・エフェクト文面です。

訳の判らん病ひどくなって来る、とあります。このように近未来確定形で伝えるのは初めてです。

直近で気になるのは、動画中毒、ですね。スマホ中毒もちょっと加速気味です。
少し、洗脳レベルになってきているかもしれません。

書かしてある御神名、分けて取らせよ、とありますが、
これは、誰かが指示して取らすのではなく、御自身が、行を進めていく事で、分けて取らして頂くのではないか、とみます。

Ⅴ.旧九月八日までに何もかも始末しておいて下さい。心引かれる事残しておくと、詰まらん事がで詰まらん事になります。

旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。心引かれる事 残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。

旧九月八日までに、何もかも始末しておく事が求められます。

心引かれる事 残しておくと、詰まらん事で詰まらん事になります。

Ⅵ.もう待たれんことにギリギリになってゐます。

もう待たれんことにギリギリになってゐる事 判るであろがな。

この文面も2025年頃から現れたマンデラ・エフェクト文面です。

もう待たれんことに、ギリギリになってゐる事 判るであろがな、とあります。
ですが、そいう思ってゐる方は、世の中では殆どいません。

此の道に進めば、天変地異系、また、戦争系が何度も書き換わっている事から、分かると思います。
更には、日々の出来事からも判ると思います。

2.夜明けの巻 第十一帖 岩戸開きのはじめの幕 開いたばかりです。今度は、みづ(三⦿)逆さにもどります。奥の神界では済んでゐます。時待って下さい。

Ⅰ.岩戸開きのはじめの幕 開いたばかりです。

岩戸開きのはじめの幕 開いたばかりぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

岩戸開きのはじめの幕 開いたばかりです。

こう明確に、岩戸開きのはじめの幕、開いたばかり、と伝えて頂けるのはとても嬉しく思います。
遂にその時にさしかかる事となりました。

Ⅱ.今度は、みづ(三⦿)逆さにもどりますから、人民の力ばかりでは成就しません。

今度はみづ逆さにもどるのざから、人民の力ばかりでは成就せんぞ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

今度は、みづ(三⦿)逆さにもどるのですから、人民の力ばかりでは成就せん、とあります。

三界和合、逆さにもどるとは、三界が和す流れが次々進む、という事のようです。
新たな世界が生れる事とは、元の世界に戻るという事のようです。

Ⅲ.奥の神界では済んでゐますが、中の神界では今最中です。時待って下さい。

奥の神界では済みてゐるが、中の神界では今最中ざ。時待てと申してあろが。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

奥の神界では、済みてゐるとあります。
中の神界では、今最中です。

時待て、と申してある通りです。

今現在、中の神界が動き始めている段階です。

Ⅳ.人民大変な取違ひしてゐます。次の世の型 急ぎます。

人民 大変な取違ひしてゐるぞ。次の世の型 急ぐ急ぐ。

人民 大変な取違ひしてゐます。
この取違ひ、どこまでを指して、伝えてるのかがよく判りません。
いずれにしても、先の事が判らないからです。

次の世の型急ぐ急ぐ、とあります。

Ⅴ.神示読まずに、智や学でやろうとしても、いずれも、九分九厘で、終局(りんどまり)となります。

神示読まないで智や学でやろうとて、何も、九分九厘で、終局(りんどまり)ぞ。

神示読まないで、智や学でやろうとて、何も九分九厘で、終局(りんどまり)、となります。

私も、当初は、学や智でやろうとしていましたが、確かに、人では超えられない壁にぶち当たります。
また、場合によっては、より苦しい目にも遭います。

私は此の道一本に絞るまで10年近く要しましたが、早う、我の改心を進めていく事が大切です。
永劫の喜び基軸で、思念から変えていく事が求められます。

実際、神示読みますと、次の段階の事を次々知らして来ますので、読む事は非常に重要です。

Ⅵ.我(われ)が我(われ)ががとれたら判って来ます。ですが、簡単ではありません。慢心おそろしいです。

我(われ)が我(われ)ががとれたら判って来るぞ。慢心おそろしいぞ。

我(われ)が我(われ)ががとれたら判って来ます。

ですが、この我(われ)が我(われ)ががとれたら、とありますが、中々難しいのです。
それ程、人の囚われは、簡単に無くす事、はできないからです。

慢心おそろしい、のは此の道に進んで行きますと、実感していきます。

3.まとめ

天の異変 気付けと申してある通りです。冬の次が春とは限らないとある通りです。

夏 雪降ることもあります。それは、神が降らすのではなく、人民が降らしてゐます。

人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくようになっていきます。
訳の判らん病ひどくなって来るので、書かしてある御神名 分けて取らして下さい。

旧九月八日までに何もかも始末しておいて下さい。心引かれる事残しておくと、詰まらん事がで詰まらん事になります。
もう待たれんことにギリギリになってゐます。

岩戸開きのはじめの幕 開いたばかりです。

今度は、みづ(三⦿)逆さにもどりますから、人民の力ばかりでは成就しません。
三界和合、から和す流れから逆さに戻る、とみます。

奥の神界では済んでゐますが、中の神界では今最中です。時待って下さい。

人民大変な取違ひしてゐます。次の世の型 急ぎます。

神示読まずに、智や学でやろうとしても、いずれも、九分九厘で、終局(りんどまり)となります。

我(われ)が我(われ)ががとれたら判って来ます。ですが、簡単ではありません慢心おそろしいです。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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