神示に関する文面26に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、春の巻 第四十三帖、です。
今回のマンデラ・エフェクトは、新しき武器について、夜明けの御用について、詳細化されています。
水の外道の武器と火の外道の武器の他に、新しき武器気づかんのか。
神示よく読めば示してあるのであるぞ。ほかに道ないと きめてかかるから判らんのざ。
とあります。
新しき武器は、念、である事は、2024年辺りからマンデラ・エフェクトで生まれましたが、
これは、よく(四九)読(四)めば、という、しきまきや、くにつつみ、より新たな世界を生みだした上で、
更にしきまきや、を進めていき、新たな世を生み出す事で、判ってくるのです。
それが、念(ねん)であり、しきまきや、から生み出す、根ん、ウシトラコンジン様のイワト開きで生み出す、という事です。
ですから、神人共にとけ合ふことです。
外道でない善と悪ととけ合ふことで、新たな世界へと進みます。
善のみで善ならず、悪のみでも悪にはなりません。
外道は、夜明けくれば消えてしまひます。夜明け(四、一一、九九)の御用大切です。
これは、しきまきや、から、永劫の過去、未来、アイウ、から、ひふみまで、始まりなく、終わりなく、無限にやり取りする事で消えていくのです。
このような事をお伝えされています。
それでは、神示に関する文面26をお伝えしますね。
- 1.春の巻 第四十三帖 新しき武器は、念、三が道の体得です。外道は、夜明けくれば消える為、夜明けの御用大切です。
- Ⅰ.与へよ(あ十経四)、与へる(あ十経る)政治から、三が道が生れます。
- Ⅱ.水の外道の武器と火の外道の武器の他に、新しき武器気づかんのか、とありますが、神示よく(四九)読めば示してあります。念(根ん)が2024年頃、生れました。
- Ⅲ.生れ赤児になれば判ります。知らして判るのでは自分のものとならん、のです。自分が体得し、自分から湧き出ねば、自分のものではありません。
- Ⅳ.立体の入り方です。平面的考え、平面生活から立体に入って下さい。つけ焼刃は危なく、気狂ひ、となります。
- Ⅴ.神人共にとけ合ひ、外道でない善と悪ととけあふ事で新たな世界に進みます。
- Ⅵ.外道は、夜明けくれば消えてしまひます。夜明け(四、一一、九九)の御用大切です。
- Ⅶ.外道の悪 殺してはなりません。抱き参らすから消えます。
- 2.まとめ
1.春の巻 第四十三帖 新しき武器は、念、三が道の体得です。外道は、夜明けくれば消える為、夜明けの御用大切です。
Ⅰ.与へよ(あ十経四)、与へる(あ十経る)政治から、三が道が生れます。
●与へよ、与へよ、与へよ、与へる政治と申してあろうが。戦争か平和かと人民申してゐるなれど、道はその二つでないぞ、三が道と、くどう申してあろう。
与へよ(あ十経四)、与へよ、与へよ、と三回繰り返してゐます。
永劫の過去から神を経て、しきまきや、を繰り返して下さい。
これが立体の元で、何度も繰り返していく事で、無限に立体に進みます。
戦争か平和かと人民申してゐますが、道はその二つではなく、三が道、から生れます。
Ⅱ.水の外道の武器と火の外道の武器の他に、新しき武器気づかんのか、とありますが、神示よく(四九)読めば示してあります。念(根ん)が2024年頃、生れました。
●水の外道の武器と火の外道の武器の他に、新しき武器気づかんのか。神示よく読めば示してあるのであるぞ。ほかに道ないと きめてかかるから判らんのざ。
水の外道の武器、火の外道の武器、とは、水爆、原爆が第一に思い付きますが、新しき武器気付かんのか。とあります。
繰り返しですが、2024年辺りから生れていますが、念(ねん)が新しき武器です。
神示よく(四九)読(四)めば示してあるのですが、それは、日々、しきまきや、くにつつみ、を起こさない事には、進まないのです。
他に道ないときめてかかると判らんようになります。
Ⅲ.生れ赤児になれば判ります。知らして判るのでは自分のものとならん、のです。自分が体得し、自分から湧き出ねば、自分のものではありません。
●生れ赤児になれば判るぞ。知らしてやりたいなれど、知らして判るのでは自分のものとならん。自分が体得し、自分から湧き出ねば自分のものでないぞ。
生れ赤児になれば判ります。
生れ(ウ真〇)赤児(あ、三⦿、五)とは、
くにつつみ、より、神を生み出す。
更に、アイウの永劫の過去から、三界和合の動きです。
この事で、判るとあります。
知らしてやりたいのですが、知らして判るのでは、自分のものとはならん、のです。
自分が体得し、自分から湧き出さねば、自分のものではないのです。
ですから、日々、しきまきや、くにつつみ、から新たな世界を生み出して下さい。
Ⅳ.立体の入り方です。平面的考え、平面生活から立体に入って下さい。つけ焼刃は危なく、気狂ひ、となります。
●つけ焼刃は危ない、危ない。気狂ひに刃物ぞ。平面的考え、平面生活から立体に入れと申してあろうがな。
立体に入るには、平面的考え、平面生活から入ります。
これは、行を進めていく事で判ってきます。
つけ焼刃は危ないです。気狂ひに刃物、となります。
これも、判ってきます。
いきなり、半霊半物、生き通しにはなりません。
まずは、現在の三次元世界から、思念界を次々変えて下さい。
Ⅴ.神人共にとけ合ひ、外道でない善と悪ととけあふ事で新たな世界に進みます。
●神人共にとけ合ふことぞ。外道でない善と悪ととけ合ふのぞ。善のみで善ならず。悪のみで悪ならず。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
神人共にとけ合ふことです。
外道でない善と悪ととけ合ふことで、新たな世界へと進みます。
善のみで善ならず、悪のみでも悪にはなりません。
Ⅵ.外道は、夜明けくれば消えてしまひます。夜明け(四、一一、九九)の御用大切です。
●外道は夜明けくれば消えて了ふぞ。夜明けの御用大切と申してあろうが。
マンデラ・エフェクト文面です。
夜明け(四明け)(四、一一、九九)の御用が大切、と新たに生まれました。
夜明けとは、しきまきや、で明ける事です。
更には、あ、は、アイウの一一、け、は、ひふみ、の九九。
アイウから、ひふみ、まで、始まりなく、終わりなく、永劫に進めていく事が、夜明けなのです。
外道は夜(四)明けくれば消えてしまふ、というのはその為です。
夜明けの御用大切です。
Ⅶ.外道の悪 殺してはなりません。抱き参らすから消えます。
●外道の悪 殺すでないぞ。抱き参らすから消えるのであるぞ。
この為、外道の悪 殺してはなりません。
抱き参らすから消えるのです。
この体験をしますと、外道の悪に向けても感謝できる時が来ます。
最終的には、戦争そのものにまで感謝できる、その境地に進む事が求められます。
それには、念から、世界を変えていく体験が求められます。
2.まとめ
与へよ(あ十経四)、与へる(あ十経る)政治から、三が道が生れます。
永劫の過去から神を経て、しきまきや、を繰り返して下さい。
戦争か平和かと人民申してゐますが、道はその二つではなく、三が道、から新たな世界生れます。
水の外道の武器と火の外道の武器の他に、新しき武器気づかんのか、とありますが、神示よく(四九)読めば示してあります。此の事で、念(根ん)が2024年頃、生れました。
しきまきや、くにつつみ、を起こして行く事からです。
生れ赤児、生れ(ウ真〇)赤児(あ、三⦿、五)、になれば判ります。
知らして判るのでは自分のものとならん、のです。
自分が体得し、自分から湧き出ねば、自分のものではありません。
立体の入り方です。
平面的考え、平面生活から立体に入って下さい。
つけ焼刃は危なく、気狂ひ、となります。
善のみで善ならず、悪のみでも悪にはなりません。
神人共にとけ合ひ、外道でない善と悪ととけあふ事で新たな世界に進みます。
外道は、夜明けくれば消えてしまひます。
夜明け(四、一一、九九)の御用大切です。
外道の悪 殺してはなりません。
抱き参らすから消えます。
この体験をしますと、外道の悪に向けても感謝できる時が来ます。
最終的には、戦争そのものにまで感謝できる、その境地に進む事が求められます。
それには、念から、世界を変えていく体験が求められます。
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