建替建直しの文面① 天の神様、地に御降り、今度の大層な岩戸ひらきの指図なされます。悪は影さへ残らぬ大洗濯です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

続いて、建替建直しの文面①をお伝えします。

既に、建替、建直しの文面につきましては八割方御伝えしてきています。
愈々の様相、10年後の建替に向け、建直して行く旨は、仕組の文面等で、ここまで御伝えしてきた通りですし、
直近は、建替、建直し、の話が増えて来てゐます。

建替、建直、の文面は総て重要なので、それぞれ42個、24個とありますので、一度、全部読んで下さい。
(この他、立替、立直、たてかへ、たてなほし、でも読んで下さい)

愈々の様相を伝えられてゐますが、ですが、かなり明確となってきているので、
愈々の世界観の理解がしやすいです。

この後は、その残りの文面についてですが、その愈々の様相を伝えているものばかりです。
愈々に向けて、もう、時間はそれ程残されていません。

今回は、天つ巻 第四帖、松の巻 第十二帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、ほぼ全面的に起こってゐます。
天の神様が、御降り、今度の大層な岩戸開きを指図するという、様相が具体化されてきています。

天つ巻 第四帖では、
あちこちに臣民の肉体かりて予言する神が沢山出てゐるのですが、九分九厘は分っていても、とどめの最後は分かりませんから、この方に従いて御用して下さい。と申されてゐます。

臣民の肉体かりて予言する神は、確かに沢山出て来てゐます。
ですが、九分九厘は、分かっていても、とどめの最後は分からないようになっています。

ぶち壊し出来ても、建直し分からないようになっています。火(⦿)と水(三⦿)で岩戸開きます。
建直しは、火(⦿)と水(三⦿)で岩戸開くようになっています。

天の神様、地に御降りなされて、今度の大層な岩戸ひらきの指図なされます。
天の神様、地に御降りなされる段階となり、今度の大層な岩戸ひらきの指図なされます。とあります。
今現在、私の体験もその一環となってきています。

神も仏もキリストも元は一つです。とお伝えされています。
この段階、境地を明確に伝えられてゐます。

松の巻 第十二帖、では、
今度は、元の生き神様が、天晴れ現はれて、悪は影さへ残らぬ様、根本からの大洗濯します。
とあります。悪もありながら、影さへ残らない状況、根本からの大洗濯、です。

神々様、守護神様、今度は悪は影も残さん、とお伝えされています。
ですから、早う改心進めて下さい。和し続ける境地の世界です。

ですから、建替の事 学や智では判らんようになっています。

それでは、建替建直しの文面①をお伝えしていきますね。

1.天つ巻 第四帖 火(⦿)と水(三⦿)で岩戸開きます。天の神様、地に御降りなされて、今度の大層な岩戸ひらきの指図なされます。

Ⅰ.此の方は、元の肉体のままに生き通しであるから、天明にも見せなかった。その肉体状況について。

この方は元の肉体のままに生き通しであるから、天明にも見せなんだのざぞ、

この方は、元の肉体のまま生き通しですから、天明にも見せなかったのです。

元の肉体のままに生き通し、とは、今現在の人間の体の状態でしょうか。
もしくは、元の肉体とは、半霊半物を指しているのでしょうか。

通常後者とは思うのですが、何か両方の解釈、どちらでもおかしくない風に感じるのは、気のせいでしょうか?

現在の、人間の肉体のままに生き通し説、も何か急に描けるようになってきました。
これが実現しますと、驚きですけどね。

まあ、S●A●細胞も本当にあるらしいので(特許は下りているみたいですので)、実現するのかも、ですが。

Ⅱ.あちこちに臣民の肉体かりて予言する神が沢山出てゐるのですが、九分九厘は分っていても、とどめの最後は分かりませんから、この方に従いて御用して下さい。と申されてゐます。

あちこちに臣民の肉体かりて予言する神が沢山出てゐるなれど、九分九厘は分りて居れども、とどめの最後は分らんから、この方に従ひて御用せよと申してゐるのぞ。

この文面の出だしが初めてと見ます。

あちこちに、臣民の肉体かりて予言する神が沢山出てゐるのです。
アセンション等を伝えられている人ですね。
この方々は全然、珍しくないのです。

今の現状変化、マンデラ・エフェクト、は捉えられていても、仮に九分九厘は分りていても、
残念ながら、その状況までしか捉えられてません。変え方まで、実現の仕方までは判ってゐない方が殆どです。

とどめの最後は分からんから、この方に従ひて御用せよ、と申してある通りです。

Ⅲ.今度は世界中、神々様、畜生、悪魔、餓鬼、外道、三千世界の大洗濯なので、チョロコイ事ではありません。

砂糖にたかる蟻となるなよ。百人千人の改心なれば、どんなにでも出来るなれど、今度は世界中、神々様も畜生も悪魔も餓鬼も外道も三千世界の大洗濯ざから、そんなチョロコイ事ではないのざぞ。

砂糖にたかる蟻となるなよ、とあります。
ですが、人は、我で進みますと、そうなりがち、ですし、そうなってしまって普通かもしれません。

百人、千人の改心となれば、どんなにでも出来ますが、今度は世界中、神々様も畜生も、悪魔も餓鬼も外道も、三千世界の
大洗濯ですから、そんなチョロコイ事ではないのです。

Ⅳ.ぶち壊し出来ても、建直し分からないようになっています。火(⦿)と水(三⦿)で岩戸開きます。

ぶち壊し出来ても建直し分かるまいがな。火と水で岩戸開くぞ、知恵や学でやると、グレンと引繰り返ると申しておいたが、さう云へば知恵や学は要らんと臣民早合点するが、知恵や学も要るのざぞ。悪も御役であるぞ、この道理よく腹に入れて下されよ。

ぶち壊しは、誰でもできます。
ですが、建直しは分かるまいがな、とあります。
実際、建直しは、分からないようにされています。

それは、火(⦿)と水(三⦿)で岩戸開く、為です。
このために、行じ、新たな世界を生み出し続けていく以外ないのです。

知恵や学でやりますと、グレンと引繰り返るようになっています。
ですが、知恵や学は要らんと臣民早合点しますが、知恵や学も要るのです。

導きでは、知恵や学も必要です。

ですから、悪も御役です。
悪だった、御自身の浄化でもあるのです。

この道理よく腹に入れておいて下されよ、とあります。

Ⅴ.天の神様、地に御降りなされて、今度の大層な岩戸ひらきの指図なされます。

天の神様 地に御降りなされて、今度の大層な岩戸開きの指図なされるのざぞ、国々の神々様、うぶすな様、力ある神々様にも御苦労になっているのざぞ。

この文面は初めてですね。

天の神様 地に御降りなされて、今度の大層な岩戸開きの指図なされるのです。

岩戸開きの指図、とあります。
そういう意味では、今現在、その一端を体験中かもしれません。

国々の神々様、うぶすな様、力ある神々様にも御苦労になっています。
今度の岩戸開きは、簡単ではありません。

Ⅵ.天照皇太神宮様初め神々様、あつくまつりて呉れ、として下さい。神も仏もキリストも元は一つです。

天照皇太神宮様初め神々様、あつくまつりて呉れと申してきかしてあろがな、神も仏もキリストも元は一つぞよ。

天照皇太神宮様初め神々様、あつくまつりて呉れと申してきかしてある通りです。

この後が初めてです。
神も仏もキリストも元は一つぞよ。

一切の教え、その聖人も、元は一つ、とお伝えされています。

2.松の巻 第十二帖 今度は、元の生き神様が、天晴れ現はれて、悪は影さへ残らぬ様、根本からの大洗濯します。今度は悪は影も残さんとお伝えされています。早う改心進めて下さい。

Ⅰ.前にも建替はあったのですが、三千世界の建替ではなく、どの世界にも少しの曇りがあり大きくなり、悪に知らず知らずなって来たのです。

前にも建替はあったのざが、三千世界の建替ではなかったから、どの世界にでも少しでも曇りあったら、それが大きくなって、悪は走れば苦労に甘いから、神々様でも、悪に知らず知らずなって来るのざぞ。

前にも建替はあったのですが、三千世界の建替ではなかったですから、どの世界にでも、少しでも曇りがあったのです。

それが大きくなって、悪は走れば、苦労の甘い為に、神々様でも、悪に知らず知らずなって来てゐるのです。

Ⅱ.今度は、元の生き神様が、天晴れ現はれて、悪は影さへ残らぬ様、根本からの大洗濯します。

それで今度は元の生神が天晴れ現はれて、悪は影さへ残らぬ様、根本からの大洗濯するのぞ、

この文面は初めて、とみます。

それで、今度は元の生き神様が、天晴れ現はれて、悪は影さへ残らぬ様、根本からの大洗濯しているのです。

今度は、悪は、影さへ残らないのです。その悪とは、前の段階の事です。弥栄し続ける、和し続ける世界ですね。

Ⅲ.神々様、守護神様、今度は悪は影も残さんとお伝えされています。早う改心進めて下さい。建替の事 学や智では判らんようになっています。

神々様、守護神様、今度は悪は影も残さんぞ。早よう改心なされよ。建替の事 学や智では判らんぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

神々様、守護神様、今度は悪は影も残さんようになります。

悪であっても、影も残らないのです。この境地も初めてですね。
悪もありながら、影の残さない境地です。それは、和し続ける、弥栄し続ける者、物、以外存在しない世界、と見ます。

ですから、早よう改心なされよ、とあります。

確かに、この境地、建替の事 学や智では判らんようになっています。
悪もあり影の残さない境地です。

3.まとめ

此の方は、元の肉体のままに生き通しであるから、天明にも見せなかった、とされてました。
その肉体状況については、今現在の人間の体の状態、半霊半物のどちらも可能性ありそうです。

あちこちに臣民の肉体かりて予言する神が沢山出てゐるのですが、九分九厘は分っていても、
とどめの最後は分かりませんから、この方に従いて御用して下さい。と申されてゐます。

予言に騙されず、囚われず、改心を進め、この方に従って御用して下さい。

今度は世界中、神々様、畜生、悪魔、餓鬼、外道、三千世界の大洗濯なので、チョロコイ事ではありません。 

ぶち壊し出来ても、建直し分からないようになっています。火(⦿)と水(三⦿)で岩戸開きます。

知恵や学でやるとグレンですが、悪も御役です。知恵や学も必要です。

天の神様、地に御降りなされて、今度の大層な岩戸ひらきの指図なされます。
国々の神々様、うぶすな様、力ある神々様にも御苦労になっています。

天照皇太神宮様初め神々様、あつくまつりて呉れ、として下さい。神も仏もキリストも元は一つです。

前にも建替はあったのですが、三千世界の建替ではなく、どの世界にも少しの曇りがあり大きくなり、悪に知らず知らずなって来たのです。

今度は、元の生き神様が、天晴れ現はれて、悪は影さへ残らぬ様、根本からの大洗濯します。

神々様、守護神様、今度は悪は影も残さんとお伝えされています。
それは、和し続ける、弥栄し続ける者、物、以外存在しない世界、と見ます。

早う改心進めて下さい。
建替の事 学や智では判らんようになっています。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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