建替建直しの文面②に進みます。
今回は、んめの巻(ウメの巻)第九帖、です。
今回のマンデラ・エフェクトも、愈々の建替の様相についてです。
とどめの一厘のふたあけるから、目あけておれん事になる。と、遂にお伝えされて始めました。
肉体を傷つけたら苦しめたら、その守護神は、それだけのめぐり負ひます。
霊々と申して肉体苦しめてはなりません。霊の意識もしつつ、肉体を喜ばせる事が求められています。
今の人民、とっておきの誠の智ありません。とお伝えされています。
持ってゐる智を皆出してしふから、上面ばかり飾り、立派に見せようとしてゐるから、いざと云ふ時には、間に合はん、
とお伝えされています。
更には、上面しか見えんから、誠の事判らんから、神の云ふ事判らんのも道理、とお伝えされています。
まずは、持ってゐる智を出しすぎてもいけないのですが、この道進み、伝える時間も無くなってきましたら、順調です。
そして、ほぼ、総ての人と云ってもいいですが、上面しか見て居ません。
また、上面で判断している方が殆どです。霊媒系の方々ですら、殆どそうです。
建直しの仕組 立派に出来てゐるから心配いたすでないぞ、とあります。
ですが、その後です。
建替延ばしに延ばしてゐる神の心判らんから、余り延ばしては丸つぶれに、悪のわなに落ちるから
艮(とど)めの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になります。
と遂にお伝えされる事となりました。
この文面からですと、もう延ばすにも限界があるし、今のままでは、丸つぶれ悪のわなに落ちるから、とお伝えされる事となったのです。ですから、とどめの一厘のふたあける事ととなり、目開けておれん事となる、と伝えられてゐるのです。
早う知らせる人民には、知らしてやれよ、とあります。先ず七人に知らせて下さい。
ここで、重要な変化が起こっており、早う知らせる人民には知らせてやれよ、という事なのです。
知ってても知らせる事ができない人、知ってゐても知らせる努力をしない人よりは、知らせる人優先、という事です。
もう、何もかも愈々局面ですね。
それでは、建替建直しの文面②をお伝えしますね。
1.んめの巻(ウメの巻)第九帖 建直し、余り延ばしては丸つぶれに、悪のわなに落ちるから、艮(とど)めの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になります。
Ⅰ.肉体を傷つけたら苦しめたら、その守護神は、それだけのめぐり負ひます。霊々と申して肉体苦しめてはなりません。
●肉体がこの世では大切であるから肉体を傷つけたら苦しめたら、その守護神は、それだけのめぐり負ふのざぞ、霊々と申して肉体苦しめてはならんぞ、
肉体が此の世では大切ですから、肉体を傷つけたら、苦しめたら、その守護神は、それだけのめぐりを負ひます。
この後が、マンデラ・エフェクト文面です。
霊々と申して肉体苦しめてはならんぞ、とあります。
霊、キ、が元とは言え、肉体苦しめてはなりません。
まずは、食生活から。
続いて、経済、金銭面ですね。
あらゆる災厄から防ぐ事が求められます。
Ⅱ.今の人民、とっておきの誠の智ありません。持ってゐる智を皆出してしふから、上面ばかり飾り、立派に見せようとしてゐるから、いざと云ふ時には、間に合はん、のです。
●今の人民とっておきの誠の智ないから、持ってゐる智を皆出して了ふから、上面許り飾りて立派に見せようとしてゐるから、いざと云ふ時には間に合はんのぢゃ、
これもマンデラ・エフェクト文面です。
今の人民、とっておきの誠の智ないですから、持ってゐる智を皆出してしまふから、とあります。
持ってゐる智を出しすぎてもいけないようです。
私も、この点は順調です。身に付く方が増えていき、一方で、伝えられる時間の方が無い感じで、ストックが次々増えて行きます。
この境地になれば順調です。それには、日々の行の継続、改心、向上が求められます。
上面ばかり飾りて、立派に見せようとしてゐるから、いざと云ふ時は、間に合はん、のです。
Ⅲ.上面しか見えんから、誠の事判らんから、神の云ふ事判らんのも道理です。
●上面しか見えんから、誠の事判らんから、神の云ふ事判らんのも道理ぢゃなあ。
上面しか見えませんから、誠の事判りませんから、神の云ふ事、判らんのも道理、とあります。
表面を幾ら追い求めても、時間の無駄です。
ですが、誠(〇九十)に行をもとめて、まこと、嬉しきビックリを体験していきますと、徐々には判ってきます。
とっておきの誠の智、は中々判らないかも、と思いますが、それでも、様々な型出し、体験をしていく事で、判って来ます。
これは、行をし、御神示にあります事を一つ一つ実現していく以外ありません。
それには、行と共に改心し、今の最善を尽くし続ける事が大切です。
Ⅳ.建直し、余り延ばしては丸つぶれに、悪のわなに落ちるから、艮(とど)めの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になります。
●建直しの仕組 立派に出来てゐるから心配いたすでないぞ、建替延ばしに延ばしてゐる神の心判らんから、余り延ばしては丸つぶれに、悪のわなに落ちるから艮(とど)めの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になるぞ、
出だしが、どこかからか現れたマンデラ・エフェクト文面です。
建直しの仕組 立派に出来てゐるから心配いたさないようにして下さい。
ですが、その後、が更に新たなマンデラ・エフェクトです。
建替延ばしに延ばしてゐる神の心判らんから、余り延ばしては丸つぶれに、悪のわなに落ちる、とあります。
延ばして頂いてゐるのは、一人でも多くの方を救ひたいが為ですが、まず、この事の理解をされている方もあまりいません。
もうここまで何度も滅亡の世界から救って頂いてゐるのです。
ですが、それは終わった訳でもなく、やはり、このまま延ばしても、丸つぶれ、悪のわなに落ちるのです。
そこでこの後、は、遂に近未来の内容となりました。
艮(とど)めの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になるぞ、とあります。
艮(とど)めの一厘のふた、目開けておれない状況は、もういつ実現してもおかしくありません。
どのような境地かは、まだよく判りませんが、まず、は任せきれる神様を掴む処が始まりです。
Ⅴ.早う知らせる人民には、知らしてやれよ、とあります。先ず七人に知らせて下さい。
●早う知らせる人民には知らしてやれよ、先づ七人に知らせと申してあろがな。
これも、微妙にマンデラ・エフェクト、が起こってゐます。
早う知らせる人民には、知らしてやれよ、として下さい。
ここで重要なのは、早う知らせる人民、という事です。
知らせる人民には、どんどん、と知らせて下さい。
と言っても、中々、難しいです。
インフルエンサー程、知らす事のできない方は多いでしょう。
一方で、知ってゐるにも関わらず、伝える事のできない方も多いです。
知ってても知らせる事ができない人、知ってゐても知らせようともしない人よりは、知らせる人優先、という事です。
ですが、いずれにしても、早う知らせる人民には知らしてやりて下さい。
そして、これも順番がありますので、まず、七人に知らせる所からです。
この道に進む、始めの御用でもあります。
だからこそ、次の道が用意されるのです。
ここまでの、私、の事例も判りやすいですね。
当初は、前世ヒーリング、書き換え現象、マンデラ・エフェクトについて、主に伝えてきましたが、一段一段段階が進み、改心も進む事によって、御神示がマンデラ・エフェクトを起こし、千人力を体験させて頂く事となり、次々、次の道が用意されるのです。
そして、御神示合致率が上がっていく事となるのです。
遂には、日々、マンデラ・エフェクト、を起こし、愈々が始まる旨を伝えられてゐます。
2.まとめ
肉体を傷つけたら苦しめたら、その守護神は、それだけのめぐり負ひます。
霊々と申して肉体苦しめてはなりません。
今の人民、とっておきの誠の智ありません。とお伝えされています。
持ってゐる智を皆出してしふから、上面ばかり飾り、立派に見せようとしてゐるから、いざと云ふ時には、間に合はん、のです。
上面しか見えんから、誠の事判らんから、神の云ふ事判らんのも道理、とお伝えされています。
これは、行をし、御神示にあります事を一つ一つ実現していく以外ありません。
それには、行と共に改心し、今の最善を尽くし続ける事が大切です。
建直しの仕組 立派に出来てゐるから心配しなくて大丈夫です。
建直し、余り延ばしては丸つぶれに、悪のわなに落ちるから、
艮(とど)めの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になります。
まず、は任せきれる神様を掴む処が始まりです。
早う知らせる人民には、知らしてやれよ、とあります。
知ってても知らせる事ができない人、知ってゐても知らせようともしない人よりは、知らせる人優先、という事です。
先ず七人に知らせて下さい。
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