建替建直しの文面⑤に進みます。
今回は、黒鉄の巻(クロガネの巻)第七帖、になります。
今回のマンデラ・エフェクトは、
神示肚に入った者、芽を出したから、間引く局面となった事
を伝えられ始めました。
芽を出したから、間引かななりません。
神示読んで、神示読まん人間と、神示肚に入り込んでもう大丈夫と、神が見届けた人間と間引くのです。
このように、神示読まん人間と、肚に入り込んでもう大丈夫と、神が見届けた人間と間引く、事を伝えられてゐます。
神示肚に入った芽は、間引いて他に植ゑかへます。
読んで読まんもの、間引いて肥料にされるようです。
ですが、やっぱり、今のところ肥料の選択する方多いです。
七人に道を伝えていく御用ができていない方も多いです。
立替致さずにゆけば、此の世はゆく程、悪くつまります。
早うメザメて下さい。とあります。これは、今の世を見ても判ると思います。
マツリせねば、真理は通らんようになっています。
子供ににまつろはねば子供導けんのです。
子供の事例を伝えられるようになりました。
自分判れば、一切ありやか、となります。
自分とは、周囲の存在一切です。
それでは、建替建直しの文面⑤をお伝えしますね。
1.黒鉄の巻(クロガネの巻)第七帖 神示肚に入った芽は、間引いて他に植ゑかへます。芽を出したから、間引きます。読んで読まんもの、間引いて肥料にされるようです。
Ⅰ.芽を出したから、間引かななりません。神示読んで、神示読まん人間と、神示肚に入り込んでもう大丈夫と、神が見届けた人間と間引くのです。
●芽を出したから間引かなならん。神示読んで、神示読まん人間と神示肚に入り込んでもう大丈夫と、神が見届けた人間と間引くのであるぞ。
早速マンデラ・エフェクト文面です。
遂にですが、
芽を出したから、間引かなならん、
という内容に変わりました。進行形となりました。
神示読んで、神示読まん人間と、神示肚に入り込んで、もう大丈夫。と
神が見届けた人間と間引くのです。
ここまでも、別世界に移行し、分かれた、そういった感覚、傾向は間違いなくありましたが、
今後は、更に、神示、読んで読まん人間と、肚に入り込んだ人間と、間引かれ、別々の世界へと移行していきます。
Ⅱ.神示肚に入った芽は、間引いて他に植ゑかへます。読んで読まんもの、間引いて肥料にされるようです。
●肚に入った芽は間引いて他に植ゑかへるのぢゃ。読んで読まんもの、間引いて肥料とするぞ。
続いて、出だしが、マンデラ・エフェクト文面です。
肚に入った芽は、間引いて他に植ゑかへるのです。
ここでの間引く、とは、時空間を引く、別世界に移行する、という感じだと思います。
読んで読まんものは、間引いて肥料とするようです。
実際、並行宇宙ではそのように動いてゐる感覚もあります。
そして、読んで読まんものとは、こちらから見ますと、会いたくても会えなくなる、そんな感じですね。
実際、81の世界に行きますと、最善で草木や、肥料にされてしまう可能性もあるかもですが。もしくは、獣です。
ここまで伝えても、危機感無い人多いです。
道を早う七人に道を伝える御用、始めない間は、肥料とされる可能性高めです。
千人力を体験していないでしょうから、道を伝えられないのです。
それは、日々の行の継続、仕事量をカウントし、向上、弥栄、と共に体験していきます。
私の場合は、此の道一本に絞り2年間かかっています。
Ⅲ.格の上の所へは、求めて行くのが、仁義、礼儀、です。キ、あれば必ず出来ます。
●わざわざ遠い所へお詣りせんでも、自分の家にまつってあるのぢゃから、それを拝めば同じことぢゃ、それでよいのぢゃと理屈申してゐるが、格の上の所へ求めて行くのが仁義、礼儀と申すもの。キあれば必ず出来るのぢゃ。
わざわざ遠い所へお詣りせんでも、自分の家にまつってあるのですから、それを拝めば同じこと、
それでよいと理屈申してゐますが、格の上の所へ求めて行くのが仁義、礼儀です。
これは、当初、神社だけと思っていましたが、対人でも該当する事が出てきます。
道を伝えてゐる人、進んでゐる人です。
まあ、人も拝めば、神となりますからね。
同様に、御神木さん等もあり得るかもしれません。神、人、以外でもあり得るかもです。
捉えようによっては、原子力発電所、も該当するかもです。何分、この地球を、守ってくれていた一面もある為です。
キ、あれば必ずできます。
Ⅳ.立替致さずにゆけば、此の世はゆく程、悪くつまります。早うメザメて下さい。
●立替致さずにゆけば、この世はゆく程 悪くつまるのであるぞ。早うメザメよ。
立替致さずにゆけば、此の世はゆく程 悪くつまるのです。
これは、此の道に進み体験していけば分かりますが、その体験が無くとも、社会は悪くつまってきていますし、実生活で体験していくでしょう。
早うメザメて下さい。
立替するには、まず、建直し、御自身の心の建直しからです。
Ⅴ.マツリせねば、真理は通らんようになっています。子供ににまつろはねば子供導けんのです。自分判れば、一切ありやか、となります。
●マツリせねば真理は通らん。子供にまつろはねば子供導けん道理。【自分判れば一切ありやか】。
この文面も初めてですね。
マツリせねば、真理は通らんようになっています。
子供にまつろはねば、子供導けん道理です。
【自分判れば一切ありやか】。になります。
御自身は、一切ですから、子供も御自身であり、御先祖様でもある事が判ってきます。
そして、神であり、大神様へと、カミヒトになり得るのです。
2.まとめ
芽を出したから、間引かななりません。
神示読んで、神示読まん人間と、神示肚に入り込んでもう大丈夫と、神が見届けた人間と間引くのです。
神示肚に入った芽は、間引いて他に植ゑかへます。
読んで読まんもの、間引いて肥料にされるようです。
道を早う七人に道を伝える御用、始めない間は、肥料とされる可能性高めです。
格の上の所へは、求めて行くのが、仁義、礼儀、です。
神だけでなく、対人、その他の存在もあり得ます。
キ、あれば必ず出来ます。
立替致さずにゆけば、此の世はゆく程、悪くつまります。早うメザメて下さい。
立替するには、まず、建直し、御自身の心の建直しからです。
マツリせねば、真理は通らんようになっています。子供ににまつろはねば子供導けんようになっています。
自分判れば、一切ありやか、となります。
御自身は、周囲一切であり、神であり、カミヒト、大神様へとなり得るのです。
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