岩戸に関する文面③ アはヒツキクニの神様、月の神様、スサナルの神様の動き判れば掃除タワイなくグレンとなります

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

岩戸に関する文面③に進みます。

今回は、日月の巻 第七帖、第二十八帖、の二つの文面です。

第七帖、では、
アメミナカヌシノミコト、タカミムスビ、カミムスビのミコト、この三柱、⦿になりまして、澄みきりたまいき、となります。
御三体の大神様の内の三神様は、⦿となる段階となりました。

岩戸ひらく道、神々苦しみます。
弥栄ひらきは、苦しき道です。

弥栄ひらき、も苦しき道、である事を伝えられてゐます。

苦しみてなりなり、なりゑむ道です。
神様は諸々、一切になります。

第二十八帖、では、
世の元とは、火(⦿)であり、水(三⦿)です。くも(九、三三)出て、九二、となったとあります。

世の元とは、くにつつみ、より、御身と生れ、またくにつつみ、の国となったのです。
出雲(いづも)とは、この地(くに)(九二)の事です。

スサナルの神は此の世の大神様です。

はじめは、 で、(うご)いて月となり、地となりたのです。
逆のうずから、ウズとなり、月となり地となりたのです。

アは、ヒツキクニの神様です。
逆のウズが大きくなっています。これが、ヒツキクニの神様なのです。

(ヨ)は月の神様です。
ワヤを、和した神様です。それが、四となるのです。

クニの神様がスサナルの神様です。

この事はじめに心入れれば、掃除タワイないです。
グレンとは上下かへる事と申してある通りです。

掃除タワイない段階の話まで来ています。

それでは、岩戸に関する文面③をお伝えしますね。

1.日月の巻 第七帖 神様は諸々になります。世は勇み、新しき道、ことごとなる世となります。ことごとくの道、みいづようになります。

Ⅰ.アメミナカヌシノミコト、タカミムスビ、カミムスビのミコト、この三柱、⦿になりまして、澄みきりたまいき、となります。

ツギ、タカミムスビ、ツギ、カミムスビノミコトトナリタマイキ、コノミハシラ スニナリマシテ スミキリタマイキ。

この文面自体が、2024年頃マンデラ・エフェクトで現れた、と見ますが、

ツギ、タカミムスビ、ツギ、カミムスビノミコトトナリタマイキ、コノミハシラ ス(⦿)ニナリマシテ スミキリタマイキ

とあり、更に、追加のマンデラ・エフェクト、を起こしてゐます。

タカミムスビ、カミムスビのミコトにナリタマイキは以前ありました。御三体の大神様の一部です。

このミハシラとは、第六帖のアメミナカヌシノミコト、と見ますが、それが全て、ス(⦿)にナリまして スミキリタマイキ、となったのです。

御三体の大神様は、他に、イザナギ神様、イザナミ神様、ツキサカキムカツヒメ、とありますが、ひとまず、これ以外の三柱は、ス(⦿)になったのです。

Ⅱ.岩戸ひらく道、神々苦しみます。弥栄ひらきは、苦しき道です。苦しみてなりなり、なりゑむ道です。

岩戸ひらく道、神々苦むなり、弥ひらき苦む道ぞ、苦しみてなりなり、なりゑむ道ぞ、

これも初めてのマンデラ・エフェクト文面、とみます。

岩戸ひらく道、神々苦むなり、弥ひらき苦む道です。

苦しみてなりなり、なりゑむ道です。

神々様は苦しむ段階となったのです。そこで弥栄しひらき、また、苦しむ道、です。

Ⅲ.神様は諸々になります。世は勇み、新しき道、ことごとなる世となります。ことごとくの道、みいづようになります。

神諸々なり、世は勇むなり、新しき道、ことごとなる世、神諸々(もろもろ)四方(よも)にひらく、なる世の道、ことごとくの道、みいづぞ。

神諸々なり、世は勇むなり、新しき道、ことごとなる世、となります。一切は、神々様諸々です。

神諸々(もろもろ)四方(よも)にひらく、なる世の道、ことごとくの道、みいづ、段階へと進みます。

2.日月の巻 第二十八帖 アはヒツキクニの神様、ヨは月の神様、クニの神様がスサナルの神様、この事はじめに心に入れれば掃除タワイなくなり、グレン上下かへる事となります。

Ⅰ.岩戸あけたり、日本晴れ、富士ひかり、役員は此の巻を読みます。

岩戸あけたり日本晴れ、富士ひかるぞ。この巻 役員読むものぞ。

岩戸あけたり、日本晴れ、となり、二二ひかります。

こ(九)の巻、役員読むもの、とあります。
くにつつみ、を起こして読むものですし、起こしてから、また読みます。

ですから、役員と進むならば、くにつつみ、しきまきや、から新たな世界を生み出して、読んで下さい。

Ⅱ.世の元と申すものは、火(⦿)であり、水(三⦿)です。くもでて くに(九二)となります。

世の元と申すものは火であるぞ、水であるぞ。くもでて くにとなったぞ。出雲(いずも)とはこの地(くに)の事ぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

世の元とは、火(⦿)であり、水(三⦿)です。

くも(九、三三)出て、九二、となったのです。くにつつみ、より、御身と生れ、またくにつつみ、の国となったのです。

出雲(いづも)とは、この地(くに)(九二)の事です。

Ⅲ.スサナルの神は此の世の大神様です。逆のうずから、ウズとなり、月となり地となりたのです。

スサナルの神はこの世の大神様ぞ。はじめはであるなり、(うご)いて月となり地となりたのざぞ。

これは、2025年頃現れたマンデラ・エフェクト文面です。

スサナルの神様は、此の世の大神様です。スサナルの神様のお役割について伝えられたのです。

はじめは、 で、(うご)いて月となり、地となりたのです。
逆のうずから、ウズとなり、月となり地となりたのです。

Ⅳ.アはヒツキクニの神様、ヨは月の神様、クニの神様がスサナルの神様です。

アは(ヒツキクニ)の神様なり、(ヨ)は月の神様ぞ、クニの神様はスサナルの神様ぞ。

アは、ヒツキクニの神様です。
逆のウズが大きくなっています。これが、ヒツキクニの神様なのです。

(ヨ)は月の神様です。
ワヤが、和した神様です。

クニの神様はスサナルの神様です。

アとは、ツキの神様、スサナルの神様の御活動の元です。

Ⅴ.この事はじめに心入れれば、掃除タワイないです。グレンとは上下かへる事と申してある通りです。

この事はじめに心に入れれば掃除タワイないぞ、グレンとは上下かへる事と申してあろうがな、云ふてはならぬ事ぞ。いはねばならぬ事ぞ

マンデラ・エフェクト、文面です。

この事はじめの心入れれば、掃除タワイなくなります。

グレンとは、上下かへる事です。
ヒツキクニの神様の動き、ツキの神様、スサナルの神様、の動き判れば、掃除タワイなく、グレン、上下かへる事が判ってきます。

云ふてはならぬ事で、いはねばならぬ事です。

3.まとめ

アメミナカヌシノミコト、タカミムスビ、カミムスビのミコト、この三柱、⦿になりまして、澄みきりたまいき、となります。

岩戸ひらく道、神々苦しみます。弥栄ひらきは、苦しき道です。苦しみてなりなり、なりゑむ道です。

神様は諸々になります。世は勇み、新しき道、ことごとなる世となります。ことごとくの道、みいづようになります。

岩戸あけたり、日本晴れ、富士ひかり、役員は此の巻を読みます。
役員と進むならば、くにつつみ、しきまきや、から新たな世界を生み出して、読んで下さい。

世の元と申すものは、火(⦿)であり、水(三⦿)です。くもでて くに(九二)となります。

スサナルの神は此の世の大神様です。逆のうずから、ウズとなり、月となり地となりたのです。

アはヒツキクニの神様、ワヤを和した、ヨは月の神様、クニの神様がスサナルの神様です。
アとは、ツキの神様、スサナルの神様の御活動の元です。

この事はじめに心入れれば、掃除タワイないです。グレンとは上下かへる事と申してある通りです。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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