神示に関する文面18に進みます。
今回は、んめの巻(ウメの巻) 第十七帖、第二十四帖、です。
今回のマンデラ・エフェクトは、ミロクの世の仕上げ、見事成就する話となってきています。
いよいよ何も彼も引寄せますから、その覚悟を求められる段階、となっています。
第十七帖、では、
次の世はミロクの世、天の御先祖様、地の世界は大国常立の大神様 御先祖様。
天の御先祖様、此の世の始まり。お手伝いが弥栄のマコトの元の生神様なります。
仕上げ見事成就さしますので、ご安心致して下さい。とあります。
お手伝いとして、弥栄のマコトの元の生神様が登場です。
また、仕上げ見事成就さしますので、ご安心致して下さい、と安心の文面が加わりました。
天も晴れ、地も輝き、天地一つとなりマコトの天となりなり、マコトの地となりなり、三千世界一度に開く光の御代です。
三千世界一度に開く、光の御代です。
楽しけれ、あな(さや)け(あ七三八気)、あなすがすがし(あ七⦿我⦿我四)、あな(あ七)面白や、
いよいよ何も彼も引寄せますから、その覚悟をして下さい。
覚悟はよいか、覚悟せよ。と今回は、覚悟が二度くり返されました。
つまり、覚悟する事態が目前になってきている、という事です。
2026年3月に入り、既に、十柱の世の元からの活神様は御活動中である事は、忘れてはなりません。
第二十四帖、では、
人民も磨けば、地(くに)の日月の神と栄えます。
人民は、地(くに)の日月の神、となる事を示唆しています。
人、気の悪いところ程メグリあります。
日本のやり方違って居たと云ふこと、五度違ったと云ふ事判って来ないと、日本の光、出ません。とあります。
五度の岩戸しめ、の原因、の理解が必要、となっています。
コトもかめ(十)ばかむ程、味が出て来るのが磨けた身魂です。
中味よくなって来ますと、表面飾らなくても、光出てきます。
コトの行を進め、御自身の内がよくなっていきますと、表面飾らなくても光が出て来る段階、となってきました。
今度は、五度の岩戸一度に開いてびっくり箱開いて、天晴れ神々様に御目にかけ、お喜び頂きます。
何か、五度の岩戸一度に開く旨、更には、お喜び頂く旨までお伝えされて始めました。
ですが、神示通りに出て来てゐても、気付いてない人多い、とお伝えされています。
とどめ⦿(かみ)なり。先(三キ)見へます。
先(三キ)見んのは途中からの神です。
それでは、神示に関する文面18をお伝えしますね。
- 1.んめの巻(ウメの巻) 第十七帖 仕上げ見事成就さしますので、ご安心致して下さい。三千世界一度に開く光の御代です。いよいよ何も彼も引寄せますから、その覚悟をして下さい。
- 2.んめの巻(ウメの巻) 第二十四帖 日本のやり方違って居たと云ふこと、五度違ったと云ふ事判って来ないと、日本の光、出ません。
- Ⅰ.人民も磨けば神に御意見される程に身魂に依ってはなれます。地(くに)の日月の神と栄えます。何より身魂磨き結構です。
- Ⅱ.人、気の悪いところ程メグリあります。日本のやり方違って居たと云ふこと、五度違ったと云ふ事判って来ないと、日本の光、出ません。
- Ⅲ.コトもかめばかむ程、味が出て来るのが磨けた身魂です。中味よくなって来ますと、表面飾らなくても、光出てきます。
- Ⅳ.これまでの日本のやり方悪いから、神が時々、神がかりて知らして頂いた通りです。
- Ⅴ.今度は、五度の岩戸一度に開いてびっくり箱開いて、天晴れ神々様に御目にかけ、お喜び頂きます。神示通りに出て来てゐても、気付いてない人多いです。
- Ⅵ.神示は神の息吹きです。心です。口上手身振り上手で誠ない者此の方嫌ひとあります。
- Ⅶ.とどめ⦿(かみ)なり。先(三キ)見へます。先(三キ)見んのは途中からの神です。
- 3.まとめ
1.んめの巻(ウメの巻) 第十七帖 仕上げ見事成就さしますので、ご安心致して下さい。三千世界一度に開く光の御代です。いよいよ何も彼も引寄せますから、その覚悟をして下さい。
Ⅰ.少しは神示判っておらんと恥づかしい事、なさけない事出来てきます。くやしさ目の前です。
●今の人民 少しは神示判って居らんと恥づかしい事出来て来るぞ、なさけない事出来てくるぞ、くやしさ目の前ぞ。
今の人民 少しは神示判っていませんと、恥づかしい事出てきます。
なさけない事が出来てきます。
くやしさ、目の前です。
当初からあった文面ですが、我の改心が進みませんと、いずれ徐々に実現化していく、とみます。
神示に反発する行為をしますと、このような事を体験してますが、少しでも早う素直に進むが一番です。
Ⅱ.次の世はミロクの世、天の御先祖様、地の世界は大国常立の大神様 御先祖様。天の御先祖様、此の世の始まり。お手伝いが弥栄のマコトの元の生神様なります。仕上げ見事成就さしますので、ご安心致して下さい。
●次の世がミロクの世、天の御先祖様なり、地の世界は大国常立の大神様 御先祖様なり、天の御先祖様 此の世の始まりなり、お手伝いが弥栄のマコトの元の生神様なり、仕上げ見事成就致さすぞ、御安心致されよ。
これもどこかから現れましたマンデラ・エフェクト文面ですが、更に進化した内容へと変っています。
次の世がミロクの世、天(・)の御先祖様となります。
地の世界は、大国常立の大神様 御先祖(千ぞ)様なります。
ここまでは、以前の第一段階のマンデラ・エフェクトで現れていました。
天(・)の御先祖様 此(九)の世の始まりとなります。
お手伝いが、弥栄のマコトの元の生神様、です。
仕上げ見事成就致します。
ご安心致されよ(三〇四)、として下さい。
三が道からしきまきや、で生み出す事で、安心の道が開けます。
安心、という文面は、当初はほぼありませんでしたが、今では徐々に増えて来てゐます。
Ⅲ.天も晴れ、地も輝き、天地一つとなりマコトの天となりなり、マコトの地となりなり、三千世界一度に開く光の御代です。
●天も晴れるぞ、地も輝くぞ、天地一つとなってマコトの天となりなりマコトの地となりなり、三千世界一度に開く光の御代ぞ
マンデラ・エフェクト文面ですね。
天(・)も晴れます。地も輝きます。
地も輝く文面は、当初ありませんでしたが、徐々に増えつつあります。
天地一つとなってマコトの天(・)となり、マコトの地となりなり、となります。
三千世界一度に開く、光の御代、がやってきます。
Ⅳ.いよいよ何も彼も引寄せますから、その覚悟をして下さい。覚悟が二度くり返される段階となりました。四十七と四十八と四十九、です。
●楽しけれ、あな爽(さや)け、あなすがすがし、あな面白や、いよいよ何も彼も引寄せるから その覚悟よいか、覚悟せよ、あな爽け、あなすがすがし、四十七と四十八と四十九ぢゃ。
楽しけれ、あな(さや)け(あ七三八気)、あなすがすがし(あ七⦿我⦿我四)、あな(あ七)面白や、
です。
いよいよ何も彼も引寄せますから、その覚悟をして下さい。
覚悟を、二回繰り返してゐます。
覚悟を二回繰り返すのも、初めて、ではないでしょうか。
もう覚悟が必要の時、に入ってゐます。
あな爽け(あ七三八気)、あなすがすがし(あ七⦿我⦿我四)、四十七と四十八と四十九、です。
四十七はひふみ、四十八はいろは、四十九は七七四十九、の仕組です。
2.んめの巻(ウメの巻) 第二十四帖 日本のやり方違って居たと云ふこと、五度違ったと云ふ事判って来ないと、日本の光、出ません。
Ⅰ.人民も磨けば神に御意見される程に身魂に依ってはなれます。地(くに)の日月の神と栄えます。何より身魂磨き結構です。
●待てるだけ待ってゐるが世をつぶすわけには行かん、人民も磨けば神に御意見される程に身魂に依ってはなれるのざぞ、地(くに)の日月の神と栄えるのざぞ、何より身魂磨き結構。
待てるだけ待ってゐますが、世をつぶす訳には行きません。
人民も磨けば、神に御意見される程に、身魂に依ってはなれるのです。
地(くに)の日月の神と栄えます。
人民が、地(くに)の日月の神と栄えます。という部分がマンデラ・エフェクトです。
何より身魂磨き結構です。
Ⅱ.人、気の悪いところ程メグリあります。日本のやり方違って居たと云ふこと、五度違ったと云ふ事判って来ないと、日本の光、出ません。
●人気の悪い所程メグリあるのざぞ、日本のやり方違って居たと云ふこと、五度違ったと云ふ事判って来ねば、日本の光出ないぞ。表面(うわべ)飾るな。
人、気の悪いところ程メグリあります。
日本のやり方違って居たと云ふこと、五度違ったと云ふ事判って来ないと、日本の光、出ません。
五度の岩戸閉めの理解ですが、ここまでも御伝えしてきています。
参考:
まことに関する文面40 夫神妻神、時めぐりきて千引の岩戸をひらかれて、相抱き給う時節が遂に来ました
まことに関する文面41 素盞鳴の命とは、ナギナミ両神が、天ヶ下を治らす御役目を命じられた尊き御神です
簡潔にしますと、
スサナル神に罪を背負わせて追いやった所が一番肝腎の話ですが、
まずは御自身の不都合の責任転嫁になります。
その現れが環境破壊、戦争ですね。
戦争は、ナギナミの話、アマテラスの話、とも関係していきますが、スサナルに罪を被せた処が原因のところがあります。
それが、ナギナミ、アマテラスの話となってゐる順とも言える所もあります。
話の順は、ナギナミ、アマテラス、スサナル、なのですが、原因という事なら、逆かもしれません。
皇大神宮は、その上で、上に立つ統治の仕方、王統囚われとなり、最後の岩戸閉めが、その上でのわれよし、
となったのです。
という事で、スサナル神に罪を背負わせる処が一番の問題です。
表面(うわべ)飾るな、とは、最後の岩戸しめを象徴している所があります。
いわば、罪を背負わせ、争いの元となった上での、われよし、に原因があります。
Ⅲ.コトもかめばかむ程、味が出て来るのが磨けた身魂です。中味よくなって来ますと、表面飾らなくても、光出てきます。
●コトもかめばかむ程味出て来るのが磨けた身魂。中味よくなって来ると表面飾らいでも光出て来るぞ。
コト(九十)もかめばかむ程味出て来るのが磨けた身魂です。
苦を苦で無くす、九の行を行じ、省み、十(カミ)を生み、この繰り返しです。
この後がまた、初めての文面とみます。
中味よくなって来ますと、表面飾らなくても、光出てきます。
中味がよく(四九)なりますと、表面飾らなくても光が出て来る段階となってきています。
実は、我の改心とは、御自身に向けての、しきまきや、くにつつみ、とも言える所あるとみます。
Ⅳ.これまでの日本のやり方悪いから、神が時々、神がかりて知らして頂いた通りです。
●これまでの日本のやり方悪いから、神が時々、神がかりて知らしてやったであらうが、気付けてやったが気の付く臣民ほとんどないから、
これまでの日本のやり方悪いから、神が時々、神がかりて知らしてやったであらうが、とあります。
千人力の体験、嬉しきビックリを体験されましたら、これが一番判りやすいですが、
そうでなくとも、ここまで、天変地異(特に地震)、戦争、疫病。
最悪の事態を回避し続けてきた事は、神がかりて知らしてやった通りです。
気づけてやったのですが、気の付く臣民ほとんどなかったのです。
緊急地震速報の誤作動の回避。ミサイル着弾の回避。
本当は起こっていた事に、どれ位の方が気付いてゐるのでしょうか。
霊媒師、霊能者、有名な方でもあんまりこの事に気付けてないとみます。
何故なら、そこに焦点が当てられてない為で、突き詰めると、ブロックしている為です。
能力の高い霊媒師、霊能者さんが、嬉しきビックリ、の理解、をできているとは決まっていません。
(むしろ、囚われから、見えてない事が多いです)
Ⅴ.今度は、五度の岩戸一度に開いてびっくり箱開いて、天晴れ神々様に御目にかけ、お喜び頂きます。神示通りに出て来てゐても、気付いてない人多いです。
●今度五度の岩戸一度に開いてびっくり箱開いて、天晴れ神々様に御目にかけ申すぞ、お喜び載くのぢゃ。神示通り出て来ても、まだ判らんか。
これも、嬉しきビックリマンデラ・エフェクトです。
今度、五度の岩戸一度に開いて、びっくり箱開いて、天晴れ神々様に御目にかけ申します。
お喜び頂きます。
五度の岩戸、一度に開くだけでなく、神々様に御目にかけ、お喜び頂く段階となっています。
神示通り出て来てもまだ判らんか、とありますが、
実際、この社会にもかなり実現していますし、神示通りの事をしていけば、
嬉しきビックリ、千人力を体験しますと、なお実感していく事となります。
Ⅵ.神示は神の息吹きです。心です。口上手身振り上手で誠ない者此の方嫌ひとあります。
●神示は神の息吹きぢゃ。心ぢゃ。口上手身振り上手で誠ない者この方嫌ひぢゃぞ。
神示は神の息吹です。
心(九九六)です。
口上手身振り上手で誠(〇九十)ない者この方嫌ひ、とあります。
口上手、身振り上手、で進みますと、我の改心が進みませんから、道中痛い目に遭います。
Ⅶ.とどめ⦿(かみ)なり。先(三キ)見へます。先(三キ)見んのは途中からの神です。
●とどめ⦿(かみ)なり。先見へるぞ、先見んのは途中からの神ぢゃ。
とどめ⦿(かみ)なり(十七理)。となります。
とどめは、十から成る事から理が生れます。
先見へる(三キ三経る)ぞ、先見んのは途中からの神ぢゃ。
とあります。
此の道ビックリの境地は、正直、想定外の好転世界で、これは私も、どうなるかは見えてません。
ですが、先見へる(三キ三経る)は、体験していく事で判ってきます。
三が道は、三界和合のキを経て起こっていくのです。
ですから、先(三キ)見んのは途中からの神、という話は判ってきます。
実際、殆どの方は、三界和合のキ見ないです。
その途中の神が殆どです。
3.まとめ
少しは神示判っておらんと恥づかしい事、なさけない事出来てきます。くやしさ目の前です。
我の改心が進みませんと、いずれ徐々に実現化していきます。
次の世はミロクの世、天の御先祖様、地の世界は大国常立の大神様 御先祖様。
天の御先祖様、此の世の始まり。
お手伝いが弥栄のマコトの元の生神様なります。
仕上げ見事成就さしますので、ご安心致して下さい。とあります。
天も晴れ、地も輝き、天地一つとなりマコトの天となりなり、マコトの地となりなり、三千世界一度に開く光の御代です。
いよいよ何も彼も引寄せますから、その覚悟をして下さい。
覚悟を、二回繰り返してゐます。もう覚悟が必要の時、に入ってゐます。
四十七と四十八と四十九、です。ひふみ、いろは、七七四十九の仕組、です。
人民も磨けば神に御意見される程に身魂に依ってはなれます。
地(くに)の日月の神と栄えます。何より身魂磨き結構です。
人、気の悪いところ程メグリあります。
日本のやり方違って居たと云ふこと、五度違ったと云ふ事判って来ないと、日本の光、出ません。
コトもかめばかむ程、味が出て来るのが磨けた身魂です。中味よくなって来ますと、表面飾らなくても、光出てきます。
これまでの日本のやり方悪いから、神が時々、神がかりて知らして頂いた通りです。
今度は、五度の岩戸一度に開いてびっくり箱開いて、天晴れ神々様に御目にかけ、お喜び頂きます。
神示通りに出て来てゐても、気付いてない人多いです。
神示は神の息吹きです。心です。口上手身振り上手で誠ない者此の方嫌ひとあります。
とどめ⦿(かみ)なり。先(三キ)見へます。先(三キ)見んのは途中からの神です。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
※本日、前世の法則 更新しております。

