神に関する文面7 人、二分は死、みな人、神の宮となります。西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらきます

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神に関する文面7に進みます。

今回は、天つ巻 第九帖、第十五帖、第十八帖、第二十一帖、の4つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、

第九帖、では、
ひふみの秘密(火水)(⦿三⦿)出でひらき鳴る、世(四)、なる大道(三千)で、神ひらきます。

ひふみの秘密から、世、大道で、神ひらく段階です。

こ(九)のなりなる神様、ひふみ出づる大道、人神 出づるはじめです。

こ(九)のなりなる神様、ひふみ出づる大道、人神 出づるはじめ、です。

第十五帖、では、
元は一つであるなれど、神の教が一等よいと申しても、そのままでは外国には通りません。
猫に小判何にもなりません。

神の一度申したことは一分もちがはんので、伝わるように、外国に伝えていく事が求められます。

第十八帖、では、
いつも気を付けている事ですが、神が人を使うてゐます。
一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下さい。神は急ぎます。

第二十一帖、では、
みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼きます。
ここまでは以前からありましたが、その後ですね。人、二分は死、みな人、神の宮となります。

二分は死、そしてみな(三七)人、神の宮となる事にあります。

西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらきます。国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、となります。神急ぎます。

それでは、神に関する文面7、をお伝えしますね。

1.天つ巻 第九帖 ひふみの秘密(火水)(⦿三⦿)出でひらき鳴る、世(四)、なる大道(三千)で、神ひらき、こ(九)のなりなる神様、ひふみ出づる大道、人神 出づるはじめです。

Ⅰ.ひふみの秘密(火水)(⦿三⦿)出でひらき鳴る、世ことごとにひらき、世(四)、なる大道(三千)で、神ひらき、世に神々満ちひらきます。

ひふみの秘密 出でひらき鳴る、早く道展き成る、世ことごとにひらき、世、なる大道で、神ひらき、世に神々満ちひらく、

マンデラ・エフェクト文面です。

ひふみの秘密(火水)(⦿三⦿)、出でひらき鳴(七)る、早く道(三千)展き成る、
世ことごとにひらき、世、なる大道で、神ひらき、世に神々様、満ち(三千)ひらくようになります。

ひふみの秘密が初めて、です。また、大道から、神ひらき、世に神々満ち(三千)ひらく、段階へと変わってゐます。

Ⅱ.こ(九)のなりなる神様、ひふみ出づる大道、人神 出づるはじめです。

この鳴り成る神、ひふみ出づ大道、人神出づはじめ。

マンデラ・エフェクト文面です。

この鳴り成る神様、ひふみ出づる大道、人神出づはじめ、となります。

人神出づるはじめ、となります。

2.天つ巻 第十五帖 元は一つですが、神の教が一等よいと申しても、そのままでは外国には通りません。

Ⅰ.元は一つであるなれど、神の教が一等よいと申しても、そのままでは外国には通りません。猫に小判何にもなりません。神の一度申したことは一分もちがはん、とあります。

神の国には神の国のやり方あるぞ、支那には支那、オロシヤにはオロシヤ、それぞれにやり方がちがふのざぞ、教もそれぞれにちがってゐるのざぞ、元は一つであるなれど、神の教が一等よいと申しても、そのままでは外国には通らんぞ、

神の九二には、神の九二のやり方あります。

支那には支那、オロシヤにはオロシヤ、それぞれにやり方がちがひます。
教もそれぞれにちがってゐます。

元は一つですが、神の教が、一等よいと申しても、そのままでは外国には通りません。

Ⅱ.このことよく心にたたんでおいて、上に立つ役員どの気つけて呉れよ、として下さい。

このことよく心にたたんでおいて、上に立つ役員どの気つけて呉れよ、猫に小判何にもならんぞ、神の一度申したことは一分もちがはんぞ。

このことよく心にたたんでおいて、上に立つ役員どの、気つけて呉れよ、とあります。

猫に小判、何にもならんのです。
猫に小判、は2024年頃現れたマンデラ・エフェクトです。

神の一度申したことは一分もちがはん、とあります。

3.天つ巻 第十八帖 いつも気を付けている事ですが、神が人を使うてゐます。一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下さい。神は急ぎます。

Ⅰ.いつも気を付けている事ですが、神が人を使うてゐます。

何時も気つけてあることざが、神が人を使うてゐるのざぞ、

出だしがマンデラ・エフェクト文面です。

いつも気つけてありますが、神が人を使うてゐるのです。

いつも気つけてありますが、が更に加わり、念を押すようになりました。
愈々間近だからです。

Ⅱ.今度の戦で、外国人にもよく分って、神様にはかなはん、どうか言ふこときくから、夜も昼もなく、神に仕へるからゆるして呉れ、と申すようになります。

今度の戦で外国人にもよく分って、神様にはかなはん、何うか言ふこときくから、夜も昼もなく神に仕へるからゆるして呉れと申す様になるのざぞ、

今度の戦で、外国人にもよく分って、神様にはかなはん、どうか言ふこときくから、夜も昼もなく、神に仕へるからゆるして呉れ(九〇)、と申す様になります。

そういえば、今現在、私自身もこの心境かもしれません。
我の改心が進むほどに、この心境に近い体験をしてくかもしれません。

Ⅲ.それには、神の臣民身魂、掃除せななりません。一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下さい。神は急ぎます。

それには神の臣民の身魂掃除せなならんのざぞ、くどい様なれど一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下されよ、神は急ぐのざぞ。

それには、神の臣民の身魂掃除せなならんのです。

くどい様なれど、一時(いちじ)も早く、一人でも多く改心して下されよ、とあります。
神はいそぎます。

4.天つ巻 第二十一帖 西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらきます。国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、となります。神急ぎます。

Ⅰ.みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼きます。人、二分は死、みな人、神の宮となります。

みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼くぞ、人、二分は死、みな人、神の宮となる。

マンデラ・エフェクト文面です。

みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼きます。
焼く(八九)は、八九、となればいいですが。そうならない場合は、むごい、展開が待っていそうです。

人、二分は死、みな(三七)人、神の宮となります。

三が道よりもう一段上の無を生み出す人が、神の宮、となるとみます。

Ⅱ.西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらきます。国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、となります。神急ぎます。

西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらき、国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、神急ぐぞよ。

マンデラ・エフェクト文面です。

西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらき、国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、神急ぐぞよ。

とあります。

西に戦争(いくさ)、はありましたが、しつくし、と変っています。

この事で、神世とひらき、国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、
となります。

神急ぎます。

神急ぐ文面増えて来てゐます。

5.まとめ

ひふみの秘密(火水)(⦿三⦿)出でひらき鳴る、世ことごとにひらき、世(四)、なる大道(三千)で、神ひらき、世に神々満ちひらきます。

ひふみの秘密から、大道から、神ひらき、世に神々満ち(三千)ひらく、段階へと変わってゐます。

こ(九)のなりなる神様、ひふみ出づる大道、人神 出づるはじめです。

人神も、出づるはじめ、となってゐます。

元は一つであるなれど、神の教が一等よいと申しても、そのままでは外国には通りません。
猫に小判何にもなりません。神の一度申したことは一分もちがはん、とあります。

このことよく心にたたんでおいて、上に立つ役員どの気つけて呉れよ、として下さい。

いつも気を付けている事ですが、神が人を使うてゐます。

今度の戦で、外国人にもよく分って、神様にはかなはん、どうか言ふこときくから、夜も昼もなく、神に仕へるからゆるして呉れ、と申すようになります。

それには、神の臣民身魂、掃除せななりません。一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下さい。神は急ぎます。

みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼きます。人、二分は死、みな人、神の宮となります。

西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらきます。国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、となります。神急ぎます。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る