神に関する文面2 北も南も東も西もみな敵となり、きんの国へみなが攻めて来る段階です。神の用意は済んでゐます

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神に関する文面2に進みます。

今回は、上つ巻 第十九帖、第三十三帖、第三十七帖、第四十帖、の4つの文面になります。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、きんの国に皆が攻めて来る段階を伝え、更に、掃除、洗濯が第一、日本晴れがだんだん分りてくる事を示唆しています。

第十九帖、では、まつるには、まず掃除せねばなりません。
掃除すれば誰にでも神かかるやうに、日本の臣民なりて居ます。

神州清潔の民とは掃除してキレイになった臣民のこと、とあります。

掃除すれば、誰にでも神かかる、と具体的に伝えられてゐます。

第三十三帖、では、
神の用意は済んでゐますから、民の用意早うして呉れよ、の段階に入りました。
用意して早う祀りて呉れよ、として下さい。

富士は晴れたり日本晴れ、と申すこと、だんだん分りて来る、とお伝えされています。

もう、民は用意の段階、そして、まつり呉れ、の段階、この事で、富士は晴れたり日本晴れ、が分かる段階に入ってゐます。

第三十七帖、では、
人の上の人、みな臭い(九三一)飯食ふこと出来るから、今から知らして置くから気を付けてくれよ、の段階をお伝えさいています。

早う身魂みがいておけよ、として下さい。お宮(まこと)まで外国のアクに壊されるやうになります。早くせねば間に合わんことになります。

人の上の人は、くにつつみ、から三が道をしていく事で、飯を食ふ段階ですが、早う次々進めていきませんと、間に合わんことになってしまう事を伝えられてゐます。

第四十帖、では、
北も南も東も西もみな敵となり、敵の中にも味方あり、味方の中にも敵あります。
きんの国へみなが攻めて来る段階をお伝えされてゐます。

神の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやる、という段階に入ってゐます。

それには、臣民の洗濯、第一である事をお伝えされてゐます。

それでは、神に関する文面2、をお伝えしますね。

1.上つ巻 第十九帖 掃除すれば誰にでも神かかるやうに、日本の臣民なりて居ます。神州清潔の民とは掃除してキレイになった臣民のこと、です。

Ⅰ.神の国の山にまつりてくれよ、として下さい。まつるとは、神、土、人、にまつらふ事、まつりまつりで嬉し嬉しの世となります。

神の国の山に祭りて呉れよ、祭るとは神にまつらふことぞ、土にまつらふことぞ、人にまつらふことぞ、祭り祭りて嬉し嬉しの世となるのぞ、

神の九二の山(八真)にまつりて呉れよ(九〇四)、とあります。

まつるとは、神にまつらふこと、です。
土(カミヒト)にまつらふことです。
人にまつらふことです。

祭り祀りて嬉し嬉しの世、となります。

Ⅱ.まつるには、まず掃除せねばなりません。掃除すれば誰にでも神かかるやうに、日本の臣民なりて居ます。

祭るには先づ掃除せねばならんぞ、掃除すれば誰にでも神かかるやうに、日本の臣民なりて居るぞ、

これも、2025年頃には現れたマンデラ・エフェクトとみます。

祭るには、先ず掃除せねばならん、とあります。
掃除すれば誰にでも神かかるやうに、日本の臣民なりて居るのです。

当初は神かかりの方法は伝えてませんでしたが、今では伝えられてゐる段階です。

Ⅲ.神州清潔の民とは掃除してキレイになった臣民のこと、です。

神州清潔の民とは掃除してキレイになった臣民のことぞ。

マンデラ・エフェクト、文面です。

神州清潔の民とは掃除してキレイになった臣民のこと、です。

2.上つ巻 第三十三帖 神の用意は済んでゐます。民の用意の段階です。用意して早うまつりくれよ、として下さい。

Ⅰ.神の用意は済んでゐますから、民の用意早うして呉れよ、の段階に入りました。用意して早う祀りて呉れよ、として下さい。

神の用意は済んでゐるのざから、民の用意 早うして呉れよ、用意して早う祀りて呉れよ。

見た事あるような内容ですが、やっぱりマンデラ・エフェクト文面になってゐますね。

神の用意は済んでゐるのですから、民の用意 早うして呉れよ、とあります。

神の用意は済んだ段階になってゐる事。
後は、民の用意の段階です。

用意して早う祀りて呉れよ(九〇四)、とあります。
くにつつみ、しきまきや、から生み出して下さい。

Ⅱ.富士は晴れたり日本晴れ、と申すこと、だんだん分りて来る段階に入りました。

富士は晴れたり日本晴れと申すこと、だんだん分りて来るぞ。

これもマンデラ・エフェクト文面ですね。

富士は晴れたり日本晴れ、と申す事、だんだん分りて来ます。

富士は晴れたり日本晴れ、だんだん分りてくる段階に入ってゐます。

Ⅲ.神の名(七)のついた石(意志)(一四)があります。その石、役員に分けてそれぞれの守護の神つけます。

神の名のついた石があるぞ、その石、役員に分けてそれぞれに守護の神つけるぞ、

神の名(七)のついた石(意志)(一四)あります。

その一四、役員に分けて、それぞれに守護の神つけます。

Ⅳ.神の石(一四)はお山(八真)にあるから、お山開いて呉れよ、とあります。ひつぐの民、みつぐの民、早う用意して呉れよ、神急ける、とあります。

神の石はお山にあるから、お山開いて呉れよ。ひつぐの民、みつぐの民、早う用意して呉れよ、神急けるぞ。

神の一四は、お山(八真)にありますから、お山開いて呉れよ、として下さい。

ひつぐの民、みつぐの民、早う用意して呉れよ、とあります。
神急ける、とあります。

3.上つ巻 第三十七帖 人の上の人、みな臭い(九三一)飯食ふこと出来るから、今から知らして置くから気を付けてくれよ、の段階です。

Ⅰ.人の上の人、みな臭い(九三一)飯食ふこと出来るから、今から知らして置くから気を付けてくれよ、の段階です。

人の上の人、みな臭い飯食ふこと出来るから、今から知らして置くから気をつけて呉れよ。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

人の上の人、みな臭い飯食ふこと出来ますから、今から知らして置きますから、気をつけて呉れよ(九〇四)とあります。

出だしの、人の上の人、が新たな表現です。以前は総ての人に向けてだと思いますが、今回は、人の上の人、に限定している感じです。

ですが、それは、みな(三七)、くさい(九三一)飯を食ふ(九二)、としていけばよいのです。

三が道から、もう一段上の無を生み出す人なら、くにつつみより、三が道から始まった、新たな食べ物を生み出していけばよいのです。これは、此の道に進んできた人なら、体験してきていることです。新たな食べ物が次々生まれて来るのです。

ですが、これができませんと、食べ物とは思われない、臭い飯を食ふ並行宇宙に進むので、気を付ける事が求められます。
泥の海になってからでは手遅れです。

Ⅱ.お宮も一時は無くなる様になりますから、その時は、みがけた人が神のお宮です。

お宮も一時は無くなる様になるから、その時は、みがけた人が神のお宮ぞ。

2022年~3年頃現れたマンデラ・エフェクト文面です。

お宮も一時は無くなる様になるから、その時は、みがけた人が神のお宮です。

磨けた人がお宮(〇九十)になる時が来ます。

Ⅲ.早う身魂みがいておけよ、として下さい。お宮(まこと)まで外国のアクに壊されるやうになります。早くせねば間に合わんことになります。

早う身魂みがいておけよ、お宮まで外国のアクに壊されるやうになるぞ。早くせねば間に合わんことぞ、

早う身魂みがいておけよ、とあります。

お宮(まこと)まで、外国のアクに壊されるやうになります。

九十から、うみだす事ができなくなります。

早くせねば間に合わんことになります。

4.上つ巻 第四十帖 北も南も東も西もみな敵となり、敵の中にも味方あり、味方の中にも敵あります。きんの国へみなが攻めて来ます。臣民の洗濯、第一です。

Ⅰ.北も南も東も西もみな敵となり、敵の中にも味方あり、味方の中にも敵あります。きんの国にみなが攻めて来ます。

北も南も東も西もみな敵ぞ、敵の中にも味方あり、味方の中にも敵あるのぞ。きんの国へみなが攻めて来るぞ。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

北も南も東も西もみな敵です。四方が敵、という文面は初めて、です。

敵の中にも味方あり、味方の中にも敵あります。

更に、きんの国にみなが攻めて来ます。

これは、ジパンク、黄金の国の意味もありますが、菌の国もあります。
半霊半物、の元となる、と見てゐます。

Ⅱ.神の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやる段階に入ってゐます。

神の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやるから、攻めて来て見よ、

神の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやるから、攻めて来てみよ、とあります。

もうここまで、神の力のすごさは、様々体験してきましtが、いよいよ現はす段階に近づいて来てゐます。

Ⅲ.臣民の洗濯、第一と言って居ること忘れないようにして下さい。

臣民の洗濯第一と言って居ること忘れるなよ。

臣民の洗濯第一と言って居ること忘れないようにして下さい。

この文面から思うに、もう、愈々を起こす段階に入ったからこそ、洗濯(千十九)第一、とお伝えされている風に思います。

洗濯といっても、千人力までは進んで下さい、という事だと見てゐます。
それには、日々の行の継続、が求められます。

5.まとめ

神の国の山にまつりてくれよ、として下さい。
まつるとは、神、土、人、にまつらふ事、まつりまつりで嬉し嬉しの世となります。

まつるには、まず掃除せねばなりません。掃除すれば誰にでも神かかるやうに、日本の臣民なりて居ます。

神州清潔の民とは掃除してキレイになった臣民のこと、です。

神の用意は済んでゐますから、民の用意早うして呉れよ、の段階に入りました。
用意して早う祀りて呉れよ、として下さい。

富士は晴れたり日本晴れ、と申すこと、だんだん分りて来る段階に入りました。

神の名(七)のついた石(意志)(一四)があります。その石、役員に分けてそれぞれの守護の神つけます。

神の石(一四)はお山(八真)にあるから、お山開いて呉れよ、とあります。
ひつぐの民、みつぐの民、早う用意して呉れよ、神急ける、とあります。

人の上の人、みな臭い(九三一)飯食ふこと出来るから、今から知らして置くから気を付けてくれよ、の段階です。

お宮も一時は無くなる様になりますから、その時は、みがけた人が神のお宮です。

早う身魂みがいておけよ、として下さい。お宮(まこと)まで外国のアクに壊されるやうになります。早くせねば間に合わんことになります。

北も南も東も西もみな敵となり、敵の中にも味方あり、味方の中にも敵あります。
きんの国にみなが攻めて来ます。

神の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやる段階に入ってゐます。

臣民の洗濯、第一と言って居ること忘れないようにして下さい。

掃除、洗濯、改心、を進めていきますと、千人力になります。まずは、千人力に向かって進んで下さい。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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