結構に関する文面8に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、日月の巻 第十七帖、第三十七帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、アメノヌホコをたまひて、タダヨヘル国を創り固め、の段階に入った内容を伝えられてゐます。
また、仕組に関する文面は、以前全てしているはずですが、今回、「仕組」があり、明らかに新たに生まれてゐます。
第十七帖、では、
天津神、諸々の神々様、イザナギ命、イザナミ命により、アメノヌホコをたまひて、
タダヨヘル国を創り固め、コトヨサシタマイキの段階、です。
此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなると申してある通りです。
実際、マンデラ・エフェクト文面で次々現れてきていますから、その通りです。
日に日に烈しく変りて来ます。
神の子には神示伝へて(五三、十、経て)くれよ。と伝えられてゐます。
五三体の大神様、神様、を経て伝えて下さい。
第三十七帖、では、以前に起こったマンデラ・エフェクトですが、
天にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様ある様に、地にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様あります。
地にも月読の大神様 隠れて、素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れています。
とあります。
地の大神様の御働きによって、多くの方々は助かっているのです。
ですが、この事には殆どの方々は、気付いていません。
これで此の世が治まると思ふか、とあります。
そこで、神々まつりて神々まつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、とあります。
神々様まつりて、神々様まつはりて、神国のまつりごと致して呉れよ(九〇四)とあります。
それでは、結構に関する文面8、をお伝えしますね。
- 1.日月の巻 第十七帖 此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなるとある通りです。日に日に烈しく変りて来ます。
- Ⅰ.天津神、諸々の神々様、イザナギ命、イザナミ命により、アメノヌホコをたまひて、タダヨヘル国を創り固め、コトヨサシタマイキの段階です。
- Ⅱ.神の九二にも善と悪とあります。この神示見せて良い人、悪い人ある為、神示見せて呉れるなよ、とあります。
- Ⅲ.まことの神の臣民とわかりたら、此の神示写してやりてくれよ、とあります。神示は出ませぬと申すがある為、出ない段階あるかもです。
- Ⅳ.時節見て下さい。型してくれたのですから、一(はじめ)の仕組よいです。此の神示 表に出さないようにして下さい。
- Ⅴ.天明は蔭の御用です。神示仕舞っておいて、一二三として聞かしてやって呉れよ、としてください。
- Ⅵ.此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなるとある通りです。
- Ⅶ.日に日に烈しく変りて来ます。神の子には神示伝へて(五三、十、経て)くれよ。と伝えられてゐます。神いそぎます。
- 2.日月の巻 第三十七帖 神々まつりて、神々にまつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、として下さい。
- 3.まとめ
1.日月の巻 第十七帖 此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなるとある通りです。日に日に烈しく変りて来ます。
Ⅰ.天津神、諸々の神々様、イザナギ命、イザナミ命により、アメノヌホコをたまひて、タダヨヘル国を創り固め、コトヨサシタマイキの段階です。
●ココニアマツカミ、モロモロノミコトモチテ、イザナギノミコト イザナミノミコトニ、コレノタダヨヘルクニ、ツクリカタメナセト、ノリゴチテ、アメノヌホコヲタマヒテ、コトヨサシタマイキ。
天津神の諸々の命もちて、イザナギ命、イザナミ命に
これのタダヨヘルクニ、ツクリカタメナセト、ノリゴチテ、
アメノヌホコをタマヒテ、コトヨサシ、タマイキ、
とあります。
天津神の諸々の命が登場、イザナギ命、イザナミ命に、
アメノヌホコをたまひて、タダヨヘル国を創り固め、コトヨサシタマヒキの段階です。
Ⅱ.神の九二にも善と悪とあります。この神示見せて良い人、悪い人ある為、神示見せて呉れるなよ、とあります。
●神の国にも善と悪とあると申してあろがな。この神示見せてよい人と悪い人とあるのざぞ。神示見せて呉れるなよ。
神の九二にも、善と悪とあります。
この神示見せてよい人と悪い人とあります。
神示見せて呉れるなよ、とあります。
Ⅲ.まことの神の臣民とわかりたら、此の神示写してやりてくれよ、とあります。神示は出ませぬと申すがある為、出ない段階あるかもです。
●まことの神の臣民とわかりたら此の神示写してやりてくれよ。神示は出ませぬと申せよ。
まことの神の臣民とわかりましたら、此の神示、写してやりてくれよ、とあります。
神示は出ませぬ、と申して下さい。
現段階では、神示出てゐますが、出ない段階が来るかもです。
Ⅳ.時節見て下さい。型してくれたのですから、一(はじめ)の仕組よいです。此の神示 表に出さないようにして下さい。
●時節見るのざぞ。型してくれたのざからもう一(はじめ)の仕組よいぞ。此の神示 表に出すでないぞ。
時節見て下さい。型してくれたのですから、もう一(はじめ)の仕組はよいのです。
私の場合、前世の法則、かもしれません。他、ブログ活動の可能性もあります。
此の神示 表に出すでないぞ、とあります。
表に出す出ないぞ、は、どこまで、というのがあります。
解釈の一つとして、そもそも、全く、神示を出さないであれば一番よいですが、理想としては、エヴァンゲリオンなんかは良いと思っていますが、ただ、此の道を伝えてきれている訳ではありません。(今のところ)
三次元世界として出さない、という解釈も一つあるかもしれません。
実際、そういう意味で、インターネット上にありました、日月神示の写しは私は非常に助かりましたし、
表に出すなとは、インターネット上で留める事に一つ解釈があるかもしれません。
私については、書籍よりも、インターネットの日月神示の写しの方が圧倒的に、道に進む上では役に立った事もあります。(今でも役に立ってゐますし、今後もそうだとみます)
という意味で、インターネットの中に留めて伝える事が、表に出さない、という解釈は実感としてあります。
Ⅴ.天明は蔭の御用です。神示仕舞っておいて、一二三として聞かしてやって呉れよ、としてください。
●天明は蔭の御用と申してあろが。神示仕舞っておいてくれよ、一二三として聞かしてやって呉れよ。
天明は蔭の御用です。神示仕舞っておいてくれよ、とあります。
一二三として聞かしてやってくれよ、とあります。
一二三として現す事は求められます。
Ⅵ.此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなるとある通りです。
●此の方の仕組 日に日に変るのざから、臣民わからなくなると申してあろが。
マンデラ・エフェクト文面です。
此の方の仕組 日に日に変わりますから、臣民わからなくなる、と申してある通りです。
実際、日に日に、毎日、変わった文面現れてきますから、臣民には、わからないですよね。
Ⅶ.日に日に烈しく変りて来ます。神の子には神示伝へて(五三、十、経て)くれよ。と伝えられてゐます。神いそぎます。
●日に日に烈しく変りて来るのざぞ。神の子には神示伝へてくれよ。神せけるぞ。渦海(うづうみ)の御用結構。
日に日に烈しく変わりて来ます。
神の子には神示伝へてくれよ、とあります。
神の子の方は、それなりに居ます。
ですから、神示をつたへて(五三、十、経て)くれよ(九〇四)、とあります。
五三体の大神様、神様を経て、くにつつみ、しきまきや、から生み出す事ことをしていきます。
神いそぎます。
うづうみ、の御用結構です。
2.日月の巻 第三十七帖 神々まつりて、神々にまつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、として下さい。
Ⅰ.天にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様ある様に、地にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様あります。
●天にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様ある様に、地にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様あるのざぞ。
どこかからか現れた文面です。
天にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様ある様に、
地にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様あります。
天と地とそれぞれに大神様が居る段階です。
Ⅱ.地にも月読の大神様 隠れて、素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れています。
●地にも月読の大神様 隠れて御座るのざぞ。素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れて御座るのざぞ。
これもどこかからか現れた、マンデラ・エフェクト文面です。
地にも月読の大神様 隠れて御座るのです。
素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れて御座るのです。
Ⅲ.結構な尊い神様の御働きで、何不自由なく暮らして居りながら、その神様あることさへ知らぬ臣民ばかりです。
●結構な尊い神様の御働きで、何不自由なく暮して居りながら、その神様あることさへ知らぬ臣民ばかり。
結構な、尊い神様の御働きで、何不自由なく、暮しておりながら、その神様あることさへ知らぬ臣民ばかり、
とありますが、実際に、知らない方ばかり、と見ます。
人だけで、今の文明が成立してきた、と見る方とても多いとみます。
Ⅳ.これで、此の世が治まると思ふか、と問われています。神々まつりて、神々にまつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、として下さい。
●これで此の世が治まると思ふか。神々まつりて神々にまつはりて神国のまつりごといたして呉れよ。
これも、マンデラ・エフェクトと見ます。
これで此の世が治まると思ふか、とあります。
神々まつりて神々まつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、とあります。
その為には、地の月読の大神様 地の素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れている事。
地の天照大神、地のあまてらすすめ大神様を、地の大神様達を意志し、理解する処から始まります。
Ⅴ.詰まらぬ事申してゐますと、愈々詰まらぬ事になりてきます。
●詰らぬ事申してゐると愈々詰らぬ事になりて来るぞ。
つまらぬ事申してゐますと、愈々、詰まらぬことになりてきます。
われよし的な事を申しますと、愈々詰まらぬことになります。
3.まとめ
天津神、諸々の神々様、イザナギ命、イザナミ命により、アメノヌホコをたまひて、タダヨヘル国を創り固め、コトヨサシタマイキの段階です。
神の九二にも善と悪とあります。この神示見せて良い人、悪い人ある為、神示見せて呉れるなよ、とあります。
まことの神の臣民とわかりたら、此の神示写してやりてくれよ、とあります。
神示は出ませぬと申すがある為、出ない段階あるかもです。
時節見て下さい。型してくれたのですから、一(はじめ)の仕組よいです。
此の神示 表に出さないようにして下さい。
天明は蔭の御用です。神示仕舞っておいて、一二三として聞かしてやって呉れよ、としてください。
此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなるとある通りです。
日に日に烈しく変りて来ます。神の子には神示伝へて(五三、十、経て)くれよ。と伝えられてゐます。
神いそぎます。うづうみ、の御用結構です。
天にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様ある様に、地にも あまてらすすめ大神様、あまてらす大神様あります。
地にも月読の大神様 隠れて、素盞鳴の大神様 罪穢れ祓ひて隠れています。
結構な尊い神様の御働きで、何不自由なく暮らして居りながら、その神様あることさへ知らぬ臣民ばかりです。
これで、此の世が治まると思ふか、と問われています。神々まつりて、神々にまつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、として下さい。
詰まらぬ事申してゐますと、愈々詰まらぬ事になりてきます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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