建替建直しの文面⑦ 死なねば甦られん時となりました。タテコワシとタテナホシが、一時に来る体験していきます

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

建替建直しの文面⑦、最後になります。

今回は、星座之巻 第八帖、極め之巻 第十一帖、になります。

今回のマンデラ・エフェクトも、やはり全面的に起こっており、タテカヘ、タテナホシが同時に来る。
タテコワシ、タテナホシも一時に来る事を伝えられてゐます。

星座之巻 第八帖、では、
人民一度死んで下されよ、死なねば甦られん時となったのぞ、今迄の衣をぬいで下されと申してあろう、
とあります。

死なねば甦られん時、その前提と変りました。ですから、改心が前提です。その上での行が前提です。

その為、世がかわります。地上界総てがかわります。人民のみこのままという訳には参りません。とあり、
死んで生きて下されよ、として下さい。とあります。

ですから、改心、から新たな世界を生み出す事が求められます。

タテカヘ、タテナホシ、過去と未来と同時に来て、同じところで一先づ交じり合います。新しき世となる終りのギリギリの仕上げの様相、とお伝えされています。

タテカヘ、タテナホシ、過去と未来と同時の世界が現在、という事も判ってきますが、それが、新しき世となる終わりのギリギリの仕上げの様相、とお伝えされています。以前より詳細化文面になってきています。

極め之巻 第十一帖、では、
陽(ひ)あたりのことと、陽かげのことと一時に出て来ます。タテコワシとタテナホシが一時に来ます。
神の申した通りになってあろがな、とあり、その通りになっていれば、順調です。

学と説くと学の鬼に囚われます。智で説きますと智の、理で解くと理の鬼に囚われますので、このままに伝へて下されよ。
として下さい。

天の世界も潰してはならず、地の世界も潰す訳には参りませんが、地上の事は潰さねば建直し六ヶ敷いですが、一厘の火水でデングリ返して、見事なことを御目にかけます。とあります。

この後、地上の事は、一厘の火水でデングリ返しての見事なことを御目にかける前提になってきています。
なるべく大難が小難に進む事を祈ります。

それでは、建替建直しの文面⑦をお伝えしますね。

1.星座之巻 第八帖 死なねば甦られん時となっています。世がかわります。地上界総てがかわります。死んで生きて下されよ、として下さい。

Ⅰ.人民一度死んで下されよ、と、死なねば甦られん時となっています。今迄の衣をぬいで下さい。改心必須です。

人民一度死んで下されよ、死なねば甦られん時となったのぞ、今迄の衣をぬいで下されと申してあろう、

人民一度死んで下されよ、とあります。
死ねねば蘇られん時となったのです。

死ねねば蘇られん時となった、という進行形、未来形が、マンデラ・エフェクト文面と見ます。

死ぬとは、改心の事です。省み、囚われを無くす事です。実際の命を亡くす事ではないとみます。
(ただ、これも、此の道に進みませんと、それも定かではないとみますが)

霊界の死とは、改心により、新たな世界に移行する事ですが、
これを、この三次元世界にも起こして行くのです。

更に、位置の神界・幽界・現界、の三界和合、時間の過去・未来・現在、の三界和合をしていき、
神の御心を入れていく事で、一旦死ぬ事となり、周囲の世界も変る事となります。

これで、周囲の世界に、マンデラ・エフェクト、が起こっていきます。
更には、この世界の上で、行をしていく事で、この繰り返しで、無限に弥栄、死生を繰り返します。

Ⅱ.世がかわります。地上界総てがかわります。人民のみこのままという訳には参りません。死んで生きて下されよ、として下さい。

世がかわると申してあろう、地上界の総てが変るのぞ、人民のみこのままと言うわけには参らぬ、死んで生きて下されよ、

引き続きマンデラ・エフェクト文面です。

このようにして、世がかわるとありますが、これがマンデラ・エフェクトです。
地上界の総てが変わるのです。

ですが、この境地に達してゐる人はまだまだ殆どゐません。一厘も居ないと見ます。

ですから、人民のみ、このままと言う訳には参りません。とお伝えされています。

死んで生きて下されよ(九、裏十、三、〇、四)とあります。

神様の裏からくにつつみ、より、三が道、しきまきや、から生み出すのです。

Ⅲ.タテカヘ、タテナホシ、過去と未来と同時に来て、同じところで一先づ交じり合います。新しき世となる終りのギリギリの仕上げの様相です。

タテカヘ、タテナホシ、過去と未来と同時に来て、同じところで一先づ交じり合うのであるから、人民にはガテンゆかん、新しき世となる終りのギリギリの仕上げの様相であるぞ。

2024年辺りのマンデラ・エフェクト文面とみます。

タテカヘ、タテナホシ、過去と未来と同時に来て、同じところで一先ず、交じり合うのです。
逆に言えば、今の世界とは、過去でもあり、未来でもあり、過去世、未来世、が存在している世界でもあるのです。

ですから、人の改心は、そう簡単に進むものではない事がよく判ると思います。

人民にはガテンゆかん、新しき世となる終りのギリギリの仕上げの様相です。

2.極め之巻 第十一帖 タテコワシとタテナホシが一時に来ます。神の申した通りになっていれば、順調です。

Ⅰ.陽(ひ)あたりのことと、陽かげのことと一時に出て来ます。タテコワシとタテナホシが一時に来ます。神の申した通りになっていれば、順調です。

陽(ひ)あたりのことと、陽かげのことと一時に出て来るのぢゃ、タテコワシとタテナホシが一時にくるのぢゃ、神の申した通りになって居ろうがな、

マンデラ・エフェクト文面ですね。

陽(ひ)あたりのことと、陽(ひ)かげのことと一時に出てきます。

タテコワシ、タテナホシが一時に出て来るのです。

タテコワシ、は、囚われの改心、をせざるを得ない、タテコワシの型ですね。
タテナホシは、囚われの改心を進めていく事で、新たな世界、もう一段上の無を起こす事です。

両方同時に進めていく型を体験していきます。

直近2年間くらい(2024年辺り~)は、この事を、度々私は体験しています。
神の申した通りになって居ます。

此の道に進んでいれば、此の事を体験すると見ますし、体験していましたら順調です。

Ⅱ.学と説くと学の鬼に囚われます。智で説きますと、智の理で解くと理の鬼に囚われますので、このままに伝へて下されよ。として下さい。

学で説くと学の鬼に囚われるぞ、智で説くと智の、理で解くと理の鬼に囚われる、このままに伝へて下されよ。

引き続き、マンデラ・エフェクト文面です。

学と説くと、学の鬼に囚われます。
智で説きますと、智の鬼に囚われます。
理で解くと、理の鬼に囚われます。

特に、理で解くと、理の鬼に囚われる、とあります。
道を七人に伝えてゐる御用している方には、注意、省みが必要でしょう。
道で解くことをせず、道を伝えていく事が求められています。
今現在、私もこの事を踏まえ次の道に進んでゐます。

七人に道を伝える行も、どんどん高度化していくところもあります。

このままに伝へて下されよ。
とあります。

一番無難なのは、御神示のまま伝えられる所、伝わる所から、伝わる方から、そのまま伝えて行きます。

不思議と、文面も次々変わりますし、社会も変わるので、伝えられない所が伝えられるようになったりしていきます。

Ⅲ.天の世界も潰してはならず、地の世界も潰す訳には参りませんが、地上の事は潰さねば建直し六ヶ敷いですが、一厘の火水でデングリ返して、見事なことを御目にかけます。

天の世界も潰してはならん、地の世界も潰すわけには参らんが、地上の事は潰さねば建直し六ヶ敷いなれど、見て御座れよ、一厘(理云)(リン)の火水でデングリ返して、見事なことをお目にかけるぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

天の世界も潰してはならんのです。地の世界も潰すわけには参らないのですが、地上の事は潰さねば、建直し難しいのです。

ですが、見て御座れよ、とあります。

一厘(理云)(リン)の火水(⦿、三⦿)で、デングリ返して、見事なことを御目にかけます。とあります。

頭で考えますと、地上の事は潰さねば、建直し六ヶ敷いのはごもっとも、だとは思います。
そこで、一厘の火水(⦿、三⦿)で、デングリ返して、見事なことを御目にかける、とあります。

まずは、此の道に進み、日々行を進め、省み我の改心と共に、嬉しきビックリ千人力を体験して下さい。
日々、思念界書き換えの行より千人分を超える事は可能です。

そして、大難が小難で済む事を祈るしかありません。

3.まとめ

人民一度死んで下されよ、と、死なねば甦られん時となっています。
今迄の衣をぬいで下さい。改心必須です。

世がかわります。地上界総てがかわります。人民のみこのままという訳には参りません。
死んで生きて下されよ、として下さい。

タテカヘ、タテナホシ、過去と未来と同時に来て、同じところで一先づ交じり合います。
今の世界とは、過去でもあり、未来でもあり、過去世、未来世、が存在している世界でもあります。
新しき世となる終りのギリギリの仕上げの様相です。

陽(ひ)あたりのことと、陽かげのことと一時に出て来ます。
タテコワシとタテナホシが一時に来ます。神の申した通りになっていれば、順調です。

学と説くと学の鬼に囚われます。智で説きますと、智の理で解くと理の鬼に囚われますので、
このままに伝へて下されよ。として下さい。

一番無難なのは、御神示のまま伝えられる所、伝わる所から、伝わる方から、そのまま伝えて行きます。

天の世界も潰してはならず、地の世界も潰す訳には参りませんが、地上の事は潰さねば建直し六ヶ敷いですが、一厘の火水でデングリ返して、見事なことを御目にかけます。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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