今回は、祓に関する文面⑤に進みます。
今回は、〇つりの巻(マツリの巻)第十四帖、黄金の巻(コガネの巻) 第四十八帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、今回は、僅かに起こっていますが、
此の世の事。此の世とあの世の関係について、お伝えされています。
〇つりの巻(マツリの巻)第十四帖、では、
人民、一人に一柱づつの守護神つけてあります。日本真中、ボタン一つで世界動きます。
人民、一人に、一柱づつの守護神つけてある段階です。
黄金の巻(コガネの巻) 第四十八帖、では、
霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふもの、とあります。
このこと判れば、この世のこと、この世とあの世の関係がはっきりします。
とあります。
このように、霊の在り方を変えていく事で、肉体も変っていく、事を伝えられてゐます。
半霊半物の、始まりのような文面ですね。
それでは、祓に関する文面④、をお伝えしますね。
- 1.〇つりの巻(マツリの巻)第十四帖 人民、一人に人柱づつの守護神つけてあります。日本真中、ボタン一つで世界動きます。
- 2.黄金の巻(コガネの巻) 第四十八帖 霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふものです。このこと判れば、この世のこと、この世とあの世の関係がはっきりします。
- Ⅰ.神の御用と申して、まだまだ、自分の目的立てる用意してゐます。自分に自分がだまされんように致しくれよ、として下さい。
- Ⅱ.はらひ清めの神が⦿三ウズ(スサナル)の神様、サニワの神は│曰十(ウズ)の九ん二ん(ウシトラのコンジン)様です。それぞれにお願ひしてから、それぞれのこと行じて下さい。
- Ⅲ.此の道に入って始の間は、却って損したり馬鹿みたりします。それは、めぐり取って戴いてゐるのです。それがすめば苦しくても何処かに光見出します。おかげのはじめ、です。
- Ⅳ.次に自信がついてきます。胴がすわって来ます。心が勇んで来たら、おかげ大きく光りだしています。
- Ⅴ.悪の霊はみぞおちに止まりかちです。霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふもの、とあります。このこと判れば、この世のこと、この世とあの世の関係がはっきりします。
- 3.まとめ
1.〇つりの巻(マツリの巻)第十四帖 人民、一人に人柱づつの守護神つけてあります。日本真中、ボタン一つで世界動きます。
Ⅰ.旧九月八日から、まつり、礼拝、すっくり変へさします。神代までにはまだまだ変わります。
●旧九月八日から、まつり、礼拝、すっくり変へさすぞ、神代までにはまだまだ変るのぢゃぞ。
旧九月八日から、まつり、礼拝、すっくり変へさす事になります。
神代までにはまだまだ変ります。
まつり、礼拝、の在り方が変わっていきます。
Ⅱ.祓は祓清めの神様にお願いして北、東、南、西、の順に柏手四つづつ打ちて祓ひして下さい。
●祓は祓清めの神様にお願いして北、東、南、西、の順に柏手四つづつ打ちて祓ひ下されよ。
祓は、祓清めの神様にお願いして、北、東、南、西、の順に柏手四つづつ打ちて祓ひして下さい。
祓清めの神様は、スサナルの神様です。オオカムツミの神様です。
Ⅲ.神国の乱れ、こえキからです。世界の戦争、天災、皆人民の心からです。
●神国の乱れ、こえキから。世界の戦争、天災、皆人民の心からなり。
神国の乱れ、こえ(九エ)キ(二二)からです。
くにつつみ、から得る事をしていなかった為です。
世界の戦争、天災、皆、人民の心からです。
Ⅳ.人民、一人に一柱づつの守護神つけてあります。日本真中、ボタン一つで世界動きます。
●人民一人に一柱づつの守護神つけあるぞ、日本真中、ボタン一つで世界動くぞ。
どこかからか起こった、マンデラ・エフェクト、です。
人民、一人に一柱づつ、の守護神つけてあります。
日本真中、ボタン一つで世界動きます。
二本真中、御自身のしきまきや、と共に、ボタン一つで世界が動くようになっています。
2.黄金の巻(コガネの巻) 第四十八帖 霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふものです。このこと判れば、この世のこと、この世とあの世の関係がはっきりします。
Ⅰ.神の御用と申して、まだまだ、自分の目的立てる用意してゐます。自分に自分がだまされんように致しくれよ、として下さい。
●神の御用と申してまだまだ自分の目的立てる用意してゐるぞ。自分に自分がだまされんやうに致しくれよ。自分の中に善の仮面を被った悪が住んでゐるに気つかんか。
神の御用と申して、まだまだ自分の目的立てる用意してゐます。
自分に自分がだまされんやうに、致しくれよ(九〇四)、とあります。
自分の中に、善の仮面を被った悪が住んでゐるに気つかんか、とあります。
直近で言えば、私も厄祓い一方に偏ったり、世の中全般の折り合い、融け方を意識して伝えてこなかった事にあったと見ます。
善の仮面を被った悪も、段階があります。
これも、行を進めて行って判ってきます。
Ⅱ.はらひ清めの神が⦿三ウズ(スサナル)の神様、サニワの神は│曰十(ウズ)の九ん二ん(ウシトラのコンジン)様です。それぞれにお願ひしてから、それぞれのこと行じて下さい。
●はらひ清めの神が⦿三
(スサナル)の神様なり。サニワの神は│曰十
の九ん二ん(ウシトラのコンジン)様なり。それぞれにお願ひしてから、それぞれのこと行ぜよ。
はらひ清めの神が、⦿三
(スサナル)の神様、です。借銭無しにして下さい。
サニワの神様は、│曰十
の九ん二ん(ウシトラのコンジン)様、です。騙されてきた御自身の我を浄化して下さい。
それぞれにお願ひしてから、それぞれのこと行じて下さい。
Ⅲ.此の道に入って始の間は、却って損したり馬鹿みたりします。それは、めぐり取って戴いてゐるのです。それがすめば苦しくても何処かに光見出します。おかげのはじめ、です。
●この道に入って始の間は、却って損したり馬鹿みたりするぞ。それはめぐり取って戴いてゐるのぞ。それがすめば苦しくても何処かに光見出すぞ。おかげのはじめ。
この道に入って始の間は、却って損したり馬鹿みたりします。
それはめぐり取って戴いてゐるのです。
それがすめば苦しくても何処かに光見出すぞ。おかげのはじめ。とあります。
Ⅳ.次に自信がついてきます。胴がすわって来ます。心が勇んで来たら、おかげ大きく光りだしています。
●次に自信ついて来るぞ。胴がすわって来るぞ。心が勇んで来たら、おかげ大きく光り出したのぢゃ。
次に自信ついてきます。
胴がすわって来ます。
心が勇んで来ましたら、おかげ大きく光出したのです。
Ⅴ.悪の霊はみぞおちに止まりかちです。霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふもの、とあります。このこと判れば、この世のこと、この世とあの世の関係がはっきりします。
●悪の霊はみぞおちに止まりかちぞ。霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふもの。このこと判れば、この世のこと、この世とあの世の関係がはっきりするぞ。足には足袋、手には手袋。
悪の霊は、みぞおちに止まりかち、です。
この後、がマンデラ・エフェクト文面です。
霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふもの。とあります。
このこと判れば、この世のこと、この世とあの世の関係がはっきりする、とあります。
ですから、霊の形に応じて、肉体に現れます。
心の美醜にも、やはりある程度応じますし、確かに心の内が綺麗になっていく事で、外観も綺麗になっていきます。
永劫性の喜びが強まりましたら、それは肉体にも現れるようになってきます。
人体構造から変わり、骨伝導が流れるようになったり、寿命が長くなっていく、そういった人体に変わっていきます。
足には足袋、手には手袋。
とあります。
何か、真瑛の段階が進みましたら、脱皮していく感じですね。
3.まとめ
旧九月八日から、まつり、礼拝、すっくり変へさします。
神代までにはまだまだ変わります。
祓は祓清めの神様にお願いして北、東、南、西、の順に柏手四つづつ打ちて祓ひして下さい。
祓清めの神様は、スサナルの神様です。オオカムツミの神様です。
神国の乱れ、こえキからです。世界の戦争、天災、皆人民の心からです。
人民、一人に一柱づつの守護神つけてあります。
日本真中、ボタン一つで世界動きます。
神の御用と申して、まだまだ、自分の目的立てる用意してゐます。
自分に自分がだまされんように致しくれよ、として下さい。
はらひ清めの神が⦿三
(スサナル)の神様、
サニワの神は│曰十
の九ん二ん(ウシトラのコンジン)様です。
それぞれにお願ひしてから、それぞれのこと行じて下さい。
此の道に入って始の間は、却って損したり馬鹿みたりします。
それは、めぐり取って戴いてゐるのです。
それがすめば苦しくても何処かに光見出します。おかげのはじめ、です。
次に自信がついてきます。胴がすわって来ます。
心が勇んで来たら、おかげ大きく光りだしています。
悪の霊はみぞおちに止まりかちです。
霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふもの、とあります。
このこと判れば、この世のこと、この世とあの世の関係がはっきりします。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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