神示に関する文面2に進みます。
今回は、下つ巻 第五帖、第六帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、江戸に神と人との集まる宮建て、⦿の石、神人まつり呉れよ、ができましたら、お告げ書く旨を伝えられており、言答(いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、といった段階になっています。。
第五帖、では、
江戸に神と人との集まる宮建て、⦿の石まつりて、神人まつりて呉れよ(九〇四)、とあります。
それができましたら、そこでお告げ書かします。
まず、⦿の石(意志)まつる所からです。その上で、神人まつりて呉れよ(九〇四)として下さい。
すると、お告げ書かします。ここまでの、マンデラ・エフェクト文面もその一部かもしれません。
淋しくなった人は集まりて その神示(ふで)見て下さい。神示見れば誰でも甦ります。
神の民の言葉は、神たたえるもの、てんし様たたえるもの、人ほめるもの、と思って下さい。それで言霊(ことたま)幸はひます。それが臣民の言葉です。とあります。
第六帖、では、
今までの神示 縁ある臣民に早う示して呉れよ、神々さま臣民まつろひて言答(いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、とあります。イワト開くもとはできているのです。
誰でも見て読める様に写して、神前に置いて、誰でも読めるやうにして置いて呉れよ、とあります。
役員よく考へて、見せるとき間遠へぬ様にしてくれよ、とあります。遅すぎてもダメで、早いのもダメなのかもしれません。
ですが、2025年6月夏至からは、ずっと、日々、日月神示はマンデラ・エフェクトを起こし続けています。
それでは、神示に関する文面2、をお伝えしますね。
- 1.下つ巻 第五帖 江戸に神と人との集まる宮建てて、⦿の石まつりて、神人まつりて呉れよ(九〇四)とあります。それができましたら、そこでお告げ書かします。
- Ⅰ.江戸に神と人との集まる宮建てて下さい。建てる家は型でよいので、仮のものですから、ご自宅で大丈夫です。
- Ⅱ.⦿の石まつりて、神人まつりて呉れよ(九〇四)とあります。それができましたら、そこでお告げ書かします。
- Ⅲ.淋しくなった人は集まりて その神示(ふで)見て下さい。神示見れば誰でも甦ります。
- Ⅳ.この神示 うつす役要ります。この神示 印刷してはならんようになって居ます。
- Ⅴ.神の民の言葉は、神たたえるもの、てんし様たたえるもの、人ほめるもの、と思って下さい。それで言霊(ことたま)幸はひます。それが臣民の言葉です。
- Ⅵ.わるき言葉は言ってはならんようになっています。言葉はよき事のために神が与へてゐるのです。
- 2.下つ巻 第六帖 神々さま臣民まつろひて言答(いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、とあります。役員よく考へて、見せるとき間遠へぬ様にしてくれよ、とあります。
- 3.まとめ
1.下つ巻 第五帖 江戸に神と人との集まる宮建てて、⦿の石まつりて、神人まつりて呉れよ(九〇四)とあります。それができましたら、そこでお告げ書かします。
Ⅰ.江戸に神と人との集まる宮建てて下さい。建てる家は型でよいので、仮のものですから、ご自宅で大丈夫です。
●江戸に神と人との集まる宮建てよ、建てると申しても家は型でよいぞ、仮のものざから人の住んでゐる家でよいぞ。
江戸(得土)に神と人との集まる宮(三八)建てよ、とあります。
江戸は、カミヒトを得る場所です。以前は、穢土もありましたが、これは、前世ヒーリングを起こす場でした。
それは、ズームで可能でした。
建てると申しても家は型でよいです。
仮のものですから、人の住んでゐる家でよいです。
これも、体験していく事になります。
Ⅱ.⦿の石まつりて、神人まつりて呉れよ(九〇四)とあります。それができましたら、そこでお告げ書かします。
●⦿の石まつりて、神人祭りて呉れよ。それが出来たら、そこでお告げ書かすぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
⦿(かみ)の石(一四)まつりて、神人まつりて呉れよ(九〇四)、とあります。
まず、神人をまつりくれよ、というのが初めて、です。
もう、神人をまつる段階に入ってきました。神人とは、大神様なのです。
それが出来たら、そこでお告げ書かします。とあります。
(ただ、神人と名乗っている人が、神人をまつっているとは決まってませんので、注意は必要です)
また、御神示マンデラ・エフェクトが起こっているのであれば、それは、お告げ書かしてある、とも言えるかもです。
お伝えしている内容が、次々文面書き換えを起こしていれば、それはお告げとも言えます。
その境地は、このブログを書き始めた頃から既にありましたし、私に関しては2025年夏至より、加速しだし毎日御伝えしてきました。カミヒトをまつる意識ではなかったですが、自然と、カミヒトを祀っている行はしていたかもしれません。
そして、愈々が近づき、岩戸開き、いつ始まってもおかしくありません。
建直し、建替は始まってゐると見ます。
Ⅲ.淋しくなった人は集まりて その神示(ふで)見て下さい。神示見れば誰でも甦ります。
●淋しくなった人は集まりて その神示(ふで)見てよ、神示見れば誰でも甦るぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
淋しくなった人は、集まりて その神示(ふで)見てよ、とあります。
神示見れば誰でも甦ります。
集まって、神示(ふで)見れるようになる段階が来るかもしれません。
ただ、集まるというのはサイトに向けてであって、実際には一人一人かもしれませんが。
Ⅳ.この神示 うつす役要ります。この神示 印刷してはならんようになって居ます。
●この神示うつす役要るぞ、この神示 印刷してはならんぞ。
此の神示 うつす役要ります。
この神示 印刷してはなりません。
ですが、SNS、インターネットから、うつす事は可能です。
Ⅴ.神の民の言葉は、神たたえるもの、てんし様たたえるもの、人ほめるもの、と思って下さい。それで言霊(ことたま)幸はひます。それが臣民の言葉です。
●神の民の言葉は神たたえるものと思へ、てんし様たたえるものと思へ、人ほめるものと思へ、それで言霊(ことたま)幸(さき)はふぞ、それが臣民の言葉ぞ。
神の民の言葉は神たたえるものと思って下さい。
てんし様たたえるものと思って下さい。
人ほめるものと思って下さい。
それで、言霊(ことたま)幸わひます。
それが臣民の言葉です。
Ⅵ.わるき言葉は言ってはならんようになっています。言葉はよき事のために神が与へてゐるのです。
●わるき言葉は言ってはならんぞ。言葉はよき事のために神が与へてゐるのざから忘れん様にな。
悪き言葉は言ってはならんようになっています。
言葉はよき事のために神様が与へてゐるので忘れないようにして下さい。
2.下つ巻 第六帖 神々さま臣民まつろひて言答(いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、とあります。役員よく考へて、見せるとき間遠へぬ様にしてくれよ、とあります。
Ⅰ.今までの神示 縁ある臣民に早う示して呉れよ、神々さま臣民まつろひて言答(いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、とあります。
●今までの神示 縁ある臣民に早う示して呉れよ、神々さま臣民まつろひて言答(いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、
これもマンデラ・エフェクト、です。
今までの神示 縁ある臣民に早う示して呉れよ(九〇四)、として下さい。
神々様、臣民まつろひて言答(いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、
とあります。
Ⅱ.誰でも見て読める様に写して、神前に置いて、誰でも読めるやうにして置いて呉れよ、とあります。
●誰でも見て読める様に写して神前に置いて、誰でも読めるやうにして置いて呉れよ、
マンデラ・エフェクト文面です。
誰でも見て読める様に写して神前に置いて、誰でも読めるやうにして置いて呉れよ、として下さい。
Ⅲ.役員よく考へて、見せるとき間遠へぬ様にしてくれよ、とあります。
●役員よく考へて、見せるとき間遠へぬ様にして呉れよ、
マンデラ・エフェクト文面です。
役員よく考へて、見せるとき間遠へぬ様にして下さい。
見せる時の間、時間、空間遠ざけてはいけません。
3.まとめ
江戸(穢土)(得土)に神と人との集まる宮建てて下さい。
建てる家は型でよいので、仮のものですから、ご自宅で大丈夫です。
⦿の石まつりて、神人まつりて呉れよ(九〇四)とあります。
それができましたら、そこでお告げ書かします。
淋しくなった人は集まりて その神示(ふで)見て下さい。神示見れば誰でも甦ります。
この神示 うつす役要ります。この神示 印刷してはならんようになって居ます。
神の民の言葉は、神たたえるもの、てんし様たたえるもの、人ほめるもの、と思って下さい。それで言霊(ことたま)幸はひます。それが臣民の言葉です。
わるき言葉は言ってはならんようになっています。言葉はよき事のために神が与へてゐるのです。
今までの神示 縁ある臣民に早う示して呉れよ、神々さま臣民まつろひて言答(いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、とあります。
誰でも見て読める様に写して、神前に置いて、誰でも読めるやうにして置いて呉れよ、とあります。
役員よく考へて、見せるとき間遠へぬ様にしてくれよ、とあります。
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