神示に関する文面8に進みます。
今回は、日月の巻 第二十帖、第三十四帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、
第二十帖、では、
神の用意は何もかも済んでゐます。臣民の洗濯 早よ致してくれよ、さらつの世の用意早よしてくれよ、
とあります。
以前は、神の用意は途中だったのが、現在では、何もかも済んだ段階へと進んでいます。
そこで、臣民の洗濯 早よ致してくれよ、と伝えられ、さらつの世の用意を早よしてくれよ、とあります。
臣民が、さらつの世の用意をする順番に回ってきています。
今度の世には四十九の御役、御仕事あります。
四十九の身魂と申してある通り、神の申したこと次々出て来てゐます。とあります。
これらの事を今後していく可能性もありますし、実際、その通りに私はなりつつあります。
また、四十九の身魂の方が現れる可能性もあります。
大切の時には知らしますが、そのつもりでおりて呉れよ、とあります。
ですから、大切、肝腎の時は知らして下さいます。
ヌの種 大切にして下さい。毒吐き出して下さい。
と御三体の大神様の為を大切に、毒を吐き出す事が求められます。
第三十四帖、では、
早合点してはなりません。取違ひが一番怖い、とあります。
一番怖いのが、取違ひ、にある事は初めてとみます。
どうしたらお国の為、どうしたらよいのか、沢山聞く人出てきますが、この神示読(四)めばどうしたらよいか判ります。
神示読む事で、どうしたらよいか、が判ってくる、という事をお伝えされています。
それでは、神示に関する文面8をお伝えしますね。
1.日月の巻 第二十帖 神の用意は何もかも済んでゐます。さらつの世の用意、今度は四十九の御役、御仕事あります。四十九の身魂と申してある通り、神の申したこと次々出て来てゐます。
Ⅰ.神の用意は何もかも済んでゐます。臣民の洗濯 早よ致してくれよ、さらつの世の用意早よしてくれよ、として下さい。
●神の用意は何もかも済んでゐると申してあろが。臣民の洗濯 早よ致してくれよ。さらつの世の用意 早よしてくれよ。
マンデラ・エフェクト文面です。
神の用意は、何もかも済んでゐるのです。
後は、臣民の洗濯、早よ致してくれよ、とあります。
さらつの世の用意も早うしてくれよ、とあります。
新たな世界の世(四)の用意(四ウ意)早うして呉れよ(九〇四)、とあります。
しきまきや、から生み出す、くにつつみから生み出す世を早うして下さい。
Ⅱ.今度の世には四十九の御役、御仕事あります。四十九の身魂と申してある通り、神の申したこと次々出て来てゐます。
●今度の世には四十九の御役、御仕事あるのざぞ。四十九の身魂と申してあろがな。神の申したこと次々と出て来ておろうがな。
マンデラ・エフェクト文面が続きます。
今度の世には、四十九の御役、御仕事あります。
四十九の身魂、と申してある通りです。
四十九の御役、御仕事とは、御自身が順次していくかもしれません。
私であれば、前世ヒーリング、ブログ、動画、だけでもなく、次に向けての仕事も次々していく流れ、となっていくと見ます。
また、御自身はその内の一つの御役、そして、御仕事を一つ一つしていく、もあるとみます。
Ⅲ.早よこの神示腹(八〇)に入れ、早よ知らしてくれよ、とあります。今迄の神示 役員の腹に入る迄は暫く此の神示出ません。
●早よこの神示腹に入れよ。早よ知らしてくれよ、今迄の神示 役員の腹に入る迄は暫く此の神示出ぬぞ。
早よこの神示腹(八〇)に入れて下さい。
早う知らしてくれよ、として下さい。
今迄の神示 役員の腹(八〇)に入る迄は、暫くこの神示出ません。
神示を腹に入れるか、もしくは、神々様を生み出す行をしない間は、この神示が出なくなります。
神々様を生み出す行は、自然界のやり取り等、幾らでもできます。
御自身のキ、次第。地を変えていく行をどこからでもいいので、していく事で、次々、腹(八〇)に入りますから、次々出て来るようになります。
Ⅳ.大切の時には知らしますが、そのつもりでおりて呉れよ、として下さい。ヌの種 大切にして下さい。毒吐き出して下さい。
●大切の時には知らすなれど、そのつもりでおりて呉れよ、ヌの種 大切にして下されよ。毒吐き出せよ。
大切の時には、知らしますが、そのつもりでおりて呉れよ、とあります。
ヌの種 大切にして下されよ、とあります。
ヌは、アイウなら、御三体の大神様、ひふみなら、五五、時間の神様、
いろはなら、三二、三が道の二二の神様、です。
毒(裏十、九)を吐き出して下さい。
2.日月の巻 第三十四帖 この神示よく読みてくれよ、として下さい。早合点してはなりません。取違ひが一番怖い、です。
Ⅰ.この神示よく読みてくれよ、として下さい。早合点してはなりません。取違ひが一番怖い、とあります。
●この神示よく読みてくれよ。早合点してはならんぞ。取違ひが一番怖いぞ。
取違ひが一番怖い、は初めてですね。
ですが、此の道進みますと、まず、思い違ひ、取違ひ、は必ずしていきます。
それだけに、どういった展開が来ても対応できるよう、行を進めていく事が求められます。
正直、日月神示がどのように書き換わるか、ある程度メドは立つ部分はあっても、やはり、分からない、事が殆どです。
取違ひ、も我で進むと恐いと見ます。
Ⅱ.どうしたらお国の為、どうしたらよいのか、沢山聞く人出てきますが、この神示読(四)めばどうしたらよいか判ります。
●どうしたらお国の為になるのぞ、自分はどうしたら好いのぞと取次にきく人 沢山出て来るなれど、この神示読めば、どうしたらよいか判るのざぞ。その人相当にとれるのぞ。
マンデラ・エフェクトですね。
どうしたらお国(奥二)の為になるのか、自分はどうしたらよいのか、
取次にきく人 たくさん出てきますが、この神示読(四)めば、どうしたらよいか判ります。
しきまきや、を起こして下さい。
その人相当にとれます。
Ⅲ.神示読んで読んで、腹に入れてもう分からぬと云うことないのです。分からねば神知らします。
●神示読んで読んで腹に入れてもう分らぬと云うことないのざぞ。分らねば神知らすと申してあろうがな。
神示読んで読んで、腹(八〇)に入れて、もう分からぬと云ふことありません。
分からねば、神知らして頂けます。
Ⅳ.迷うのは神示読(四)まぬからです。腹(八〇)に入れておらぬからです。
●迷うのは神示読まぬからぞ。腹に入れておらぬからぞ。
迷うのは、神示読(四)まぬからです。腹(八〇)に入れておらぬからです。
しきまきや、を起こしていないから迷いますし、神々様を生み出していないから迷います。
Ⅴ.人が悪く思へたり、悪くうつるのは己が曇りてゐるからです。
●人が悪く思へたり、悪くうつるのは己が曇りてゐるからぞ。
人が悪く思へたり、悪くうつるのは、御自身が曇りてゐるからです。
もし、そう思われる事がありましたら、我の改心を進めていく事が求められます。
3.まとめ
神の用意は何もかも済んでゐます。
臣民の洗濯 早よ致してくれよ、さらつの世の用意早よしてくれよ、として下さい。
それには、しきまきや、を起こして行く事が求められます。
今度の世には四十九の御役、御仕事あります。
四十九の身魂と申してある通り、神の申したこと次々出て来てゐます。
次々、一段一段出て来てゐます。
早よこの神示腹(八〇)に入れ、早よ知らしてくれよ、とあります。
今迄の神示 役員の腹に入る迄は暫く此の神示出ません。
神示を腹に入れるか、もしくは、神々様を生み出す行をしない間は、この神示が出なくなります。
大切の時には知らしますが、そのつもりでおりて呉れよ、として下さい。
ヌの種 大切にして下さい。毒吐き出して下さい。
この神示よく読みてくれよ、として下さい。早合点してはなりません。
取違ひが一番怖い、とあります。
どうしたらお国の為、どうしたらよいのか、沢山聞く人出てきますが、この神示読(四)めばどうしたらよいか判ります。
神示読んで読んで、腹に入れてもう分からぬと云うことないのです。分からねば神知らします。
迷うのは神示読(四)まぬからです。腹(八〇)に入れておらぬからです。
しきまきや、を起こし、神様を生み出す事が求められます。
人が悪く思へたり、悪くうつるのは己が曇りてゐるからです。
そう思われましたら、我の改心が必要です。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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