岩戸に関する文面⑥ ヤミの中で踊り、カミカカリて舞ひ唄ひ、あけつげる十理、ウズメのミコト、神人になりて下さい

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

岩戸に関する文面⑥に進みます。

今回は、磐戸(一八十)の巻 第一帖、です。

今回のマンデラ・エフェクトは、
イワトひらくには、神人共にゑらぎにぎはひ、カミカカリして唱ひ舞ひ、ウズメのミコトが要る事を、お伝えされています。

ウズメのミコトは、女性だけでなく、男性もそうです。

ヤミの中で踊り、唄ひ、皆のものウズメとなり、暁(あけ)つげる十理(とり)となり、カミカカリて舞ひ唄ひて下されよ、として下さい。

皆の者が、ウズメとなる時、カミカカリとなる時、あけつげる十理(とり9となる時が来ています。

それでは、岩戸に関する文面⑥、をお伝えしますね。

1.磐戸(一八十)の巻 第一帖 ヤミの中で踊り、カミカカリて舞ひ唄ひ、皆のものウズメとなり、暁(あけ)つげる十理(とり)となりて下されよ、として下さい。

Ⅰ.イワトひらくには、神人共にゑらぎにぎはひ、カミカカリして唱ひ舞ひ、ウズメのミコトが要ります。

イワトの巻かき知らすぞよ、イワトひらくには神人共にゑらぎにぎはふのざぞ、カミカカリして唱ひ舞ふのざぞ、ウズメノミコトいるのざぞ。

イワトの巻です。
2025年頃に起こったマンデラ・エフェクト文面です。

イワトひらくには、神人共にゑらぎにぎはふのです。
カミカカリして唱ひ舞ふのです。
ウズメのミコトいるのです。

イワトひらくには、神人共に、その上でのゑらぎ、にぎはふ、事が求められます。

ですから、常々、カミカカリして、唱ひ(十七⦿)、その上で舞ふ(九二、二)、のです。
このカミカカリは人の目から判らないものです。

それには、ウズメのミコト、が要るのです。

Ⅱ.ウズメとは、女(おみな)のみではなく、男(おのこ)もウズメ、です。女のタマは男、男のタマは女、です。

ウズメとは女(おみな)のみでないぞ、男(おのこ)もウズメざぞ、女のタマは男、男のタマは女と申してあろがな。

ウズメとは女(おみな)のみではないのです。

男(おのこ)もウズメです。
女のタマは男、男のタマは女です。

皆のものがウズメに成る時が来ています。

Ⅲ.ヤミの中で踊り、唄ひ、皆のものウズメとなり、暁(あけ)つげる十理(とり)となり、カミカカリて舞ひ唄ひて下されよ、として下さい。

ヤミの中で踊るのざぞ、唄ふのざぞ、皆のものウズメとなりて下されよ、暁(あけ)つげる十理(とり)となりて下されよ、カミカカリて舞ひ唄ひ下されよ、カミカカリでないと、これからは何も出来ぬと申してあろがな。

これも2024~2025年にはあったマンデラ・エフェクト文面ですが、更に進化しています。

ヤミの中で踊って下さい。唄ってください。
ヤミの中で、というのが初めて、とみます。
ですから、八三、神の三が道です。この世、三次元に次々現して下さい。
ひふみですと、八三は、理(り)です。ですから、闇から新たな世界を生み出す事が求められるのです。

踊りは、七二、土、理、と表せます。シチニの神と共に、カミヒトの道を生む事です。
唄ふ、は、ウ、十、七一、神から、もう一段上の無を生み出すのです。
舞ひ、は、九二、⦿、です。くにつつみ、より、⦿に進んで下さい。

皆のものウズメとなりて下さい。
ウズメとなる事が前提になってゐます。

更には、暁(あけ)つげる十理(とり)となりて下さい。とあります。

アイウの、あ、ひふみの、け、
永劫の過去から、永劫の未来にむけて、立体も含めて、十理(とり)となる事を求められています。

それには、
カミカカリで舞ひ唄ひ下されよ(三〇四)。として下さい。

カミカカリでないと、これからは何も出来ません。とお伝えしている通りで、
その上で三が道、しきまきや、から生み出して下さい。

2.まとめ

イワトひらくには、神人共にゑらぎにぎはひ、カミカカリして唱ひ舞ひ、ウズメのミコトが要ります。

ウズメとは、女(おみな)のみではなく、男(おのこ)もウズメ、です。女のタマは男、男のタマは女、です。
皆のものがウズメに成る時が来ています。

ヤミの中で踊り、唄ひ、皆のものウズメとなり、暁(あけ)つげる十理(とり)となり、カミカカリて舞ひ唄ひて下されよ、として下さい。

八三、神の三が道です。そこから理(みち)を生み出して下さい。

踊りは、七二、土、理。シチニの神と共に、カミヒトの道を生みだして下さい。

唄ふ、は、ウ、十、七一。神から、もう一段上の無を生み出して下さい。

このようにして、永劫の過去から、永劫の未来にむけて、立体も含めて、十理(とり)となる事を求められています。
舞ひ、は、九二、⦿、です。くにつつみ、より、⦿に進んで下さい。

カミカカリ、でないと、これからは何も出来ぬ、と申してあります。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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