岩戸に関する文面⑪に進みます。
今回は、星座之巻 第四帖、第十五帖、第二十三帖、の三つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、三つともほぼ全面的に起こっており、びっくりの詳細を伝えられ始めています。
第四帖、では、
人民もの言へんことになると申してありたこと近うなっています。
手も足も出んこと近づいてゐます。
近未来形に変わってきており、それは、全ての人がそうなのですが、此の道に進むと進まないとで全く違います。
人民の学や智では何とも判断できません。右往左往しても、世界中かけ廻って何もなりません。
判らんでも、判りた顔せねばならん時が来ています。
これも全ての人に当てはまるのですが、此の道に進むと進まないとで全く違います。
ウソの上ぬりも、よき上塗り、そうでない上塗りあります。御三体の大神様を生み出せているかどうかです。
嬉しきビックリが起こせているかどうかです。
人民いよいよお手上げ、世界が行き詰まりて神のハタラキ現れます。
神のハタラキで、日本人びっくりです。日本人はいくらでも生み出されますが、日本の九二はできない、とあります。
今の科学では判りません。国常立大神のこの世の肉体の影が日本列島です。
判らんことがいよいよ判らんことになってきます。元の元の元の神の申すことよく聞きわけなされよ、として下さい。神の学でなければ今度の岩戸はひらけません。
第十五帖、では、
十二人が一人欠け(⦿、九九)て十一人となります。
その守護神を加へて二十二柱、二十二が富士、真理、であり、又三です。
今迄は四本指八本指だったのが、岩戸が明けたから親指が現れて五本十本となっています。
立体に進み始めた事を伝えています。
第二十三帖、では、
二二の二の五つの今あけて、よろづゐんねん出づる時来ています。
四が五、八が十となる仕組み。それが万(よろづ)因縁出づる時です。
天の理が、地に現れる時ですが、御自身が、・の道に進み、行じて行く事で、三次元世界、地に現れます。
それでは、岩戸に関する文面⑪、をお伝えしますね。
- 1.星座之巻 第四帖 判らんでも、判りた顔せねばならん時が来ています。人民いよいよお手上げ、世界が行き詰まりて神のハタラキ現れます。
- Ⅰ.人民ものが言へんことになると申してありたこと近うなりました。手も足も出んこと近づきました。人民自身で致すことが判りてきます。
- Ⅱ.人民の学や智では何とも判断できません。右往左往しても、世界中かけ廻って何もなりません。判らんでも、判りた顔せねばならん時が来ています。
- Ⅲ.ウソの上ぬりも、よき上塗り、そうでない上塗りあります。人民いよいよお手上げ、世界が行き詰まりて神のハタラキ現れます。
- Ⅳ.神のハタラキで、日本人びっくりです。日本人はいくらでも生み出されますが、日本の九二はできない、とあります。
- Ⅴ.身体中、黄金(こがね)に光ってゐるのが国常立大神の、ある活動の時の御姿です。白金(しろがね)は豊雲野大神です。
- Ⅵ.今の科学では判りません。国常立大神のこの世の肉体の影が日本列島です。
- Ⅶ.判らんことがいよいよ判らんことになってきます。元の元の元の神の申すことよく聞きわけなされよ、として下さい。神の学でなければ今度の岩戸はひらけません。
- 2.星座之巻 第十五帖 十二人が一人欠け(⦿、九九)て十一人となります。その守護神を加へて二十二柱、二十二が富士、真理、であり、又三です。
- 3.星座之巻 第二十三帖 二二の二の五つの今あけて、よろづゐんねん出づる時来ています。四が五、八が十となる仕組み。それが万(よろづ)因縁出づる時です。
- 4.まとめ
1.星座之巻 第四帖 判らんでも、判りた顔せねばならん時が来ています。人民いよいよお手上げ、世界が行き詰まりて神のハタラキ現れます。
Ⅰ.人民ものが言へんことになると申してありたこと近うなりました。手も足も出んこと近づきました。人民自身で致すことが判りてきます。
●人民もの言へんことになると申してありたこと近うなったぞ、手も足も出んこと近づいたぞ、神が致すのでない、人民自身で致すこと判りてくるぞ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
人民もの言へんことになると申してありたこと近うなっています。
手も足も出んこと近づいてゐます。近未来形に変わってきています。
ですが、此の道に進む、進まない、限らずそうなっていきます。
実際、このマンデラ・エフェクトを、大体的に誰に対しても言えるものでもありません。
判った所で、伝わる方が中々いません。
それは、確かに、手も足も出ないのですね。
更にそれは、神が到すのではなく、人民自身で致すこと判りて来ます。
これから、愈々此の道に進んでゐる方は、喜びの道へと進む流れ、となってきます。
Ⅱ.人民の学や智では何とも判断できません。右往左往しても、世界中かけ廻って何もなりません。判らんでも、判りた顔せねばならん時が来ています。
●人民の学や智では何とも判断出来んことになるぞ。右往左往しても、世界中かけ廻っても何もならんぞ、判らんでも判りた顔せねばならん時が来たぞ、
それには、人民の学や智では何とも判断出来んことになります。
右往左往しても、世界中かけ廻っても何もならん、ようになっています。
この後が、初めての文面ですね。
判らんでも判りた顔せねばならん時が来たぞ、とあります。
以前は、これは、未来形でしたが、今現在は進行形になっています。
これも、此の道に進む進まないに限らず、その通りになっていきます。
この道に進んでも、その書き換え現象、その原因が明確には判らないようにもなっていますし、証明のしようもないのです。
ですから、判らんでも判りた顔せねばならん、はずっと続きます。
ですが、嬉しきビックリをここまでどれだけ起こしてきたか、周囲に起こってきたか。御自身の行の量に応じて、書き換わってきますから、肚の底から判っているので、驚かなくなります。
ですから、今現在、進行形でも大丈夫、となれます。
Ⅲ.ウソの上ぬりも、よき上塗り、そうでない上塗りあります。人民いよいよお手上げ、世界が行き詰まりて神のハタラキ現れます。
●ウソの上ぬり御苦労ぞ、人民がいよいよお手上げと言うことに、世界が行き詰りて神のハタラキが現れるのであるぞ、
ウソ(生、五三体の大神様)の上ぬり御苦労、とあります。
マンデラ・エフェクト、そのもの、と言ってもよいところもあります。
これも二つに分かれます。
行をしておらず、判ったふりのウソ。
一方で、行じていき、五三体の大神様から、新たな世界を生み出したウソ(ウ、五三体の大神様)。
ダマシの神様とは、実は、嬉しきビックリも含まれていますが、思念界の書き換え、我の改心と共に、それは判ってきます。
改心を進め、人民がいよいよお手上げと言うことに、世界が行き詰まりて、神のハタラキが現れるのです。
Ⅳ.神のハタラキで、日本人びっくりです。日本人はいくらでも生み出されますが、日本の九二はできない、とあります。
●日本人びっくりぢゃ、日本人はいくらでも生み出されるが日本の国は出来まいがな、
マンデラ・エフェクト文面ですね。
日本人ビックリです。
日本人はいくらでも生み出されますが、日本の九二は、出来まいがな、とあります。
実際、日本の国のマンデラ・エフェクト、も多々起こってゐますが、これは体験した人にしか判らないようになってゐます。
Ⅴ.身体中、黄金(こがね)に光ってゐるのが国常立大神の、ある活動の時の御姿です。白金(しろがね)は豊雲野大神です。
●身体中、黄金(こがね)に光ってゐるのが国常立大神の、ある活動の時の御姿ぞ、白金(しろがね)は豊雲野大神であるぞ、
身体中、黄金(こがね)に光ってゐるのが国常立大神の、ある活動の時の御姿です。
白金(しろがね)は豊雲野大神です。
これは、いずれ起こるようになるのでしょうか。周囲に現れるのでしょうか。
今のところ私には起こってゐませんし、周囲にもまだ現れていません。
Ⅵ.今の科学では判りません。国常立大神のこの世の肉体の影が日本列島です。
●今の科学では判らん。一万年や三万年の人間の地上的学では判らんこと、国常立大神のこの世の肉体の影が日本列島であるぞ、
今の科学では判らん、とあります。
この後がマンデラ・エフェクト文面です。
それは、一万年や三万年の人間の地上的学では判らんこと、なのです。
国常立大神のこの世の肉体の影が日本列島です。
日本列島の形も、昔に比べますと、より龍らしい形に変わってきましたけどね。
九州は、特に、龍の顔ぽくなってきています。
Ⅶ.判らんことがいよいよ判らんことになってきます。元の元の元の神の申すことよく聞きわけなされよ、として下さい。神の学でなければ今度の岩戸はひらけません。
●判らんことがいよいよ判らんことになったであろうが、元の元の元の神の申すことよく聞きわけなされよ、神の学でなければ今度の岩戸はひらけんぞ。
マンデラ・エフェクト文面続きます。
判らんことがいよいよ判らんことになってゐますが、これは、此の道に進めば判ってきます。
元の元の元の神の申すこと、よく聞きわけなされよ、とあります。
神の学でなければ、今度の岩戸ひらけん、ようになってゐます。
2.星座之巻 第十五帖 十二人が一人欠け(⦿、九九)て十一人となります。その守護神を加へて二十二柱、二十二が富士、真理、であり、又三です。
Ⅰ.十二人が一人欠け(⦿、九九)て十一人となります。その守護神を加へて二十二柱、二十二が富士であり、真理であり、又三です。
●十二人が一人欠けて十一人となるぞ、その守護神を加へて二十二柱、二十二が富士ぢゃ、真理ぢゃ、又三であるぞ、
マンデラ・エフェクト文面ですね。
十二人が一人欠けて十一人となります。
これは、十二人(かみ二人)が一人(人一人)欠け(⦿、九九)て十一人(カミヒトの人)となるようです。
十二人は、かみ二人、それは、前の段階の神、現在の神、そこに前の人一人が欠けて、カミヒトとなる流れでしょうか。
その守護神を加へて二十二柱、二十二が富士ぢゃ、真理ぢゃ、とあります。
カミヒトと、その守護神、という意味があります。
それは、又三でもあります。三が道でもあります。
この流れの解釈は、スッキリ繋がります。
また、一人消える、というだけでなく、一人が、永劫の未来への⦿となる事で、カミヒトになる、という意味もあります。
Ⅱ.今迄は四本指八本指だったのが、岩戸が明けたから親指が現れて五本十本となっています。立体に進み始めた事を伝えています。
●今迄は四本指八本指で物事をはかって誤りなかったのであるが、岩戸が明けたから親指が現れて五本十本となったのぢゃ、このことよくわきまへよ。
微妙にマンデラ・エフェクト文面になっていますね。一部変わっています。
今迄が、四本指八本指で物事をはかって誤りなかったのですね。
岩戸が明けたから、親指が現れて、五本十本となった、とありますが、人は、元々、五本十本の指ですけどね。
となりますと、長い人類史、元々、岩戸が明けていた、とも言えそうですが、その世界線に移行する事が求められるようです。
それには、人が四本(しきまきやの⦿ん)指、八本(三次元的神の現れの⦿ん)指で物事はかっていて、五本(⦿ん)十本(⦿ん)、となったのです。
これは、五は立体、という意味がありますね。三界和合の二つ目、三、五と和しての立体。
それが、四から五でもあり、また、八から十でもあるのです。
3.星座之巻 第二十三帖 二二の二の五つの今あけて、よろづゐんねん出づる時来ています。四が五、八が十となる仕組み。それが万(よろづ)因縁出づる時です。
Ⅰ.二二の二の五つの今あけて、よろづゐんねん出づる時来ています。四が五、八が十となる仕組み。それが万(よろづ)因縁出づる時です。
●二二の二の五つの今あけて、よろづゐんねん出づる時来ぬ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。見た事ない文面です。
二二の二の五つの今あけて、二二の仕組、二の五つ今あけた為に、八が十となる仕組みが一つあります。
よろづゐんねん出づる時来ぬ。
よろづ(万)ゐんねん、出づる時、が来ています。
万人力を超え始めた所の因縁、ともいえます。
Ⅱ.天の理が、地に現れる時ですが、御自身が、・の道に進み、行じて行く事で、三次元世界、地に現れます。
●天の理が地に現はれる時が岩戸あけぞ、日本の国が甘露台ぢゃ。
マンデラ・エフェクト文面続きます。
天(・)の理が地に現はれる時が、岩戸あけです。
天の理が、地に現れる時ですが、御自身が、・の道に進み、行じて行く事で、三次元世界、地に現れます。
まずは、御自身のできる所、小さな所からです。
日本(二⦿ん)の九二が、甘露台、です。
⦿の二二の仕組、くにつつみ、が、甘露台、です。
4.まとめ
人民ものが言へんことになると申してありたこと近うなりました。
手も足も出んこと近づきました。
それは、人民自身で致すことが判りてきます。
人民の学や智では何とも判断できません。
右往左往しても、世界中かけ廻って何もなりません。
判らんでも、判りた顔せねばならん時が来ています。
ですが、此の道に進めているかそうでないかで、全然違います。
ウソの上ぬりも、よき上塗り、そうでない上塗りあります。
五三体の大神様を生み出せているかどうかです。
人民いよいよお手上げ、世界が行き詰まりて神のハタラキ現れます。
神のハタラキで、日本人びっくりです。
日本人はいくらでも生み出されますが、日本の九二はできない、とあります。
身体中、黄金(こがね)に光ってゐるのが国常立大神の、ある活動の時の御姿です。
白金(しろがね)は豊雲野大神です。
今の科学では判りません。国常立大神のこの世の肉体の影が日本列島です。
判らんことがいよいよ判らんことになってきます。
元の元の元の神の申すことよく聞きわけなされよ、として下さい。
神の学でなければ今度の岩戸はひらけません。
十二人が一人欠け(⦿、九九)て十一人となります。
その守護神を加へて二十二柱、二十二が富士であり、真理であり、又三です。
今迄は四本指八本指だったのが、岩戸が明けたから親指が現れて五本十本となっています。
立体に進み始めた事を伝えています。
二二の二の五つの今あけて、よろづゐんねん出づる時来ています。
四が五、八が十となる仕組み。それが万(よろづ)因縁出づる時です。
天の理が、地に現れる時ですが、御自身が、・の道に進み、行じて行く事で、三次元世界、地に現れます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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