岩戸に関する文面⑯に進みます。
今回は、五葉之巻 第十帖、第十一帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、
第十帖、では、
悪自由、悪平等の神が最後の追込みにかかってゐるなれど、もう悪の世はすんで岩戸がひらけてゐるのざから、何とやらのように前から外れてアフン、とあります。
もう悪の世はすんで岩戸がひらけてます、が初めてです。その時節となってゐます。
ですから、何とやらのように前から外れてアフンの段階で、アフンの意味合いも変ってきています。
第十一帖、では、
岩戸と申しても天の岩戸もあります。今度は立体土俵の上、です。心をさっぱり洗濯して改心致せ、とお伝えされています。
立体土俵の上で進む前提となっており、洗濯、改心を進めていくよう、伝えられてゐます。
悪い人のみ改心するのでありません。善い人も改心せねば立体には入れません。【此度の岩戸は立体に入る門】
とあります。
この部分は2025年辺りから現れたマンデラ・エフェクト文面ですが、
善い人も改心せねば、立体に入れないようになってゐます。
そして、この度の岩戸開きは、立体に入る前提、となっており、その改心とは、立体に入る前提での改心です。
それでは、岩戸に関する文面⑯をお伝えしますね。
1.五葉之巻 第十帖 悪自由、悪平等の神が最後の追込みにかかってゐるなれど、もう悪の世はすんで岩戸がひらけてゐるのざから、何とやらのように前から外れてアフン、の時節です。
Ⅰ.悪自由、悪平等の神が最後の追込みにかかってゐるなれど、もう悪の世はすんで岩戸がひらけてゐるのざから、何とやらのように前から外れてアフン、の時節です。
●悪自由、悪平等の神が最後の追込みにかかってゐるなれど、もう悪の世はすんで岩戸がひらけてゐるのざから、何とやらのように前から外れてアフンぢゃ、
マンデラ・エフェクト文面ですね。
悪自由、悪平等の神が最後の追込みにかかってゐる段階ですが、実際、中々、悪自由、悪平等の神の思い通りにならないですね。
もう悪の世はすんで、岩戸がひらけてゐる前提になっています。
何とやらのように前から外れてアフンぢゃ、は以前よりあった文面ですが、もうこれが起こっていく、もしくは、既に起こっているかのような内容となってゐます。
行き詰まった後に、急に開ける、進む体験、これを、此の道と共に実体験している方は、此の道にしっかりと進んでゐると思います。
Ⅱ.七十の八七が、八十に、八十が九十、十㊉、にひらきます。今までの教はつぶれると申してある通りです。
●七重の花が八重に、八重が九重、十重にひらくのであるぞ、七重はキリストぢゃ、八重は仏教ぢゃ、今の神道ぢゃ、今までの教はつぶれると申してあろうがな。
七十の八七が、八十に、八十が九十、十㊉、にひらきます。
七十はキリスト、八十は仏教、今の神道です。
今までの教えはつぶれる、と申してある通りです。
おしえ、は潰れ、おしへ(七二、四、経)が此の道に進む元、になって行きます。シチニの神からしきまきや、です。
文面そのものは、以前よりありましたが、先述にあります、前から外れてアフンが進行形、近未来系、過去形と変わる事で、
同じように、この内容も実現していくとみます。
Ⅲ.とやかく申さず、つかめる所から神様をつかんでついて下さい。水(三⦿)は流れる所へ流れてゐます。
●兎や角申さず掴(つか)める所から神をつかんでついて御座れよ、水は流れる所へ流れてゐるであろうがな、あの姿。
とやかく申さず、つかめる所から神様をつかんでついて下さい。
水は流れる所へ流れてゐる、あの姿、とあります。
流れる所へ、無理なく、できるところから進めて下さい。
そして、水を三⦿、としますと、流れる所に流れる、事がより実感できます。
2.五葉之巻 第十一帖 今度は立体土俵の上、です。善い人も改心せねば立体には入れません。【此度の岩戸は立体に入る門】です。
Ⅰ.善では立ちて行かん、悪でも行かん、善悪でも行かん、悪善でも行かん。ように成ってゐます。和して新たな世界を生み出す三が道です。
●善では立ちて行かん、悪でも行かん、善悪でも行かん、悪善でも行かん。
善では立ちて行かん、ようになってゐます。
悪でも行かんようになってゐます。
善悪でも行かん、ようになってゐます。
悪善でも行かん、ように成ってゐます。
和して、新たな世界を生み出す、三が道、から新たな世界へと進みます。
Ⅱ.岩戸と申しても天の岩戸もあります。今度は立体土俵の上、です。心をさっぱり洗濯して改心致せ、とお伝えされています。
●岩戸と申しても天の岩戸もあるぞ、今迄は平面の土俵の上での出来事であったが、今度は立体土俵の上ぢゃ、心をさっぱり洗濯して改心致せと申してあろう、
マンデラ・エフェクト文面です。
岩戸と申しても、天の岩戸もあります。
今迄は、平面の土俵の上での出来事でしたが、今度は、立体土俵の上です。
心をさっぱり洗濯して、改心致せ、と申してある通り、とお伝えされています。
天(・)の岩戸は、洗濯、改心と共に進みます。
Ⅲ.悪い人のみ改心するのでありません。善い人も改心せねば立体には入れません。【此度の岩戸は立体に入る門】です。
●悪い人のみ改心するのでない、善い人も改心せねば立体には入れん、【此度の岩戸は立体に入る門ぞ】。
2025年頃起こったマンデラ・エフェクト文面です。
悪い人のみ改心するのでないのです。
善い人も改心せねば立体には入れん、ように成ってゐます。
【此度の岩戸は立体に入る門】、です。
岩戸とは、立体に入る前提になってゐます。
それには、悪い人のみの改心だけでなく、善い人も改心する事が求められます。
3.まとめ
悪自由、悪平等の神が最後の追込みにかかってゐるなれど、もう悪の世はすんで岩戸がひらけてゐるのざから、何とやらのように前から外れてアフン、の時節です。
行き詰まった後に、急に開ける、進む体験、これを、此の道と共に実体験している方は、此の道にしっかりと進んでゐると思います。
七十の八七が、八十に、八十が九十、十㊉、にひらきます。
今までの教はつぶれると申してある通りです。
とやかく申さず、つかめる所から神様をつかんでついて下さい。水は流れる所へ流れてゐます。
三⦿、としていきますと、この事が判ってきます。
善では立ちて行かん、悪でも行かん、善悪でも行かん、悪善でも行かん。
ように成ってゐます。和して新たな世界を生み出す三が道です。
岩戸と申しても天の岩戸もあります。今度は立体土俵の上、です。心をさっぱり洗濯して改心致せ、とお伝えされています。
悪い人のみ改心するのでありません。
善い人も改心せねば立体には入れません。
【此度の岩戸は立体に入る門】です。
善い人の改心が前提となり、立体に入る前提になってゐます。
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