御用に関する文面④ 神は天からと宙からと地からと力(ちから)合はして、神の臣民に手柄立てさす様にしてあります

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

御用に関する文面④になります。

今回は、天つ巻 第十六帖、です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、外国には王がなくなる世となる事。更には、臣民の手柄の立てさし方まで伝えられています。

今度の戦済みたら てんし様が世界中知ろしめして、外国には王はなくなるのざぞ。
とあります。

世界中、人間の中まで知らしめるので、外国には王はなく(七九)なる、という事があります。
七九成る事で、世界は変わります。

一旦戦おさまりても、あとのゴタゴタなかなか静まらん、とありますが、これは現在の状況そのものです。

神は天からと宙からと地からと力(ちから)合はして、神の臣民に手柄立てさす様にしてあるのざが、今では手柄立てさす、神の御用に使ふ臣民一分(いちぶ)もないのざぞ。
とあります。

手柄立てさすのは、
天からと宙からと地からと三つの力(ちから)(千⦿〇)を合わす事で起こる、
とあります。
ですが、この神の御用に使ふ臣民、一分(いちぶ)もない、とお伝えされています。

神の国が本の国ですから、神の国からあらためますので、一番つらいことになりますので、覚悟して下さい。とあります。
神の国からあらためますから、一番つらいことになること、その覚悟を求められてゐます。

人の力ばかりで戦してゐるのでないこと位 分っている、目に見せている、とお伝えされています。
これらの事は、理解している前提になってきています。

それでは、御用に関する文面④、をお伝えしますね。

1.天つ巻 第十六帖 神は天からと宙からと地からと力(ちから)合はして、神の臣民に手柄立てさす様にしてあります

Ⅰ.今度の戦済たら、てんし様が世界中知らしめして、外国には王はなく(七九)なります。

今度の戦済みたら てんし様が世界中知ろしめして、外国には王はなくなるのざぞ。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

今度の戦済みたら てんし様が世界中知ろしめして、外国には王はなく(七九)なるのです。

実際、外国の王が無い世界にも移行するとはみますが、てんし様が世界中とありますので、
世界とは、人間でもありますので、人間の中を知ろしめして、外国(幽界)には王は七九成るのです。

てんし様は、人の中まで、内まで知らしめることで、外国に王はなく(七九)なります。
てんし様は、御自身です。

Ⅱ.一旦戦(一九三)おさまりても、あとのゴタゴタなかなか静まりません。どうしたらよいかは、この神示(ふで)よく読んでおけば分かるようにしてあります。

一旦戦おさまりても、あとのゴタゴタなかなか静まらんぞ、神の臣民ふんどし締めて神の申すことよく腹に入れて置いて呉れよ、ゴタゴタ起りたとき、何うしたらよいかと云ふことも、この神示(ふで)よく読んで置けば分るやうにしてあるのざぞ。

続いて、マンデラ・エフェクト文面です。

一旦、戦おさまりても、あとのゴタゴタなかなか静まらん、とあります。
此の道に進みますと、あとのゴタガタ中々静まらん、そのような状況になりますし、私もこれは現在進行形でもあります。

神の臣民、ふんどし締めて神の申すこと、よく(四九)腹(八〇)に入れて置いて呉れよ(九〇四)とあります。

それは、しきまきや、くにつつみ、により、神を生み出す事にあります。

ゴタゴタ起こりたとき、どうしたらよいか、と云ふことも、この神示(ふで)よく読んでおけば、分かるやうにしてあります。

Ⅲ.神は天から、宙から、地から、と力(ちから)(千⦿〇)合はして、神の臣民に手柄立てさす様にしてあるのですが、今では手柄立てさす、神の御用に使ふ臣民一分(いちぶ)もありません。

神は天からと宙からと地からと力(ちから)合はして、神の臣民に手柄立てさす様にしてあるのざが、今では手柄立てさす、神の御用に使ふ臣民一分(いちぶ)もないのざぞ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

神は天から、宙から、地から、と力(ちから)(千⦿〇)合はして、神の臣民に手柄立てさす様にしてあるのですが、今では手柄立てさす、神の御用に使ふ臣民一分(いちぶ)もないのです。

神は天から、宙から、地から、と力(ちから)(千⦿〇)合はす、というのは初めてです。

宙から、が新たに入ってきています。それは、宇宙もあるようです。また、宙は、そら、でもあり、五三体の大神様生み出す意味もあります。

このようにして、神の臣民に手柄立てさす様にしてある、とお伝えされている所までが、マンデラ・エフェクト文面です。

ですが、今は、神の御用に使ふ臣民、一分もないのです。

Ⅳ.神の九二が勝つばかりではありません。世界中の人も草も動物も助けてみな喜ぶやうにせなならん、見当取れん永遠につづく神世に致すので、素直に神の申すこときくが一番です。

神の国が勝つばかりではないのざぞ、世界中の人も草も動物も助けてみな喜ぶやうにせなならんのざから、臣民では見当取れん永遠(とことは)につづく神世に致すのざから、素直に神の申すこときくが一等ざぞ。

これも、2024年辺りから起こったマンデラ・エフェクト文面です。

神の九二が勝つばかりではないのです。

世界中の人も草も動物も、助けてみな、喜ぶやうにせなならんのですから、
臣民では見当取れん永遠(とことは)に続く、神世に致すので、素直に神の申すこときくが一等。とお伝えされています。

Ⅴ.人間の知恵でやって見ますと、ぬらりくらりと鰻つかみ、思ふやうにはなりません。

人間の知恵でやれるなら、やって見よれ、あちらへ外れ、こちらへ外れて、ぬらりくらりと鰻つかみぞ、思ふやうにはなるまいがな、

人間の知恵でやれるなら、やって見よれ、とあります。

あちらへ外れ、こちらへ外れて、ぬらりくらり、と鰻つかみとなるとあります。
思ふやうにはなるまいがな。とあります。

この文面は、最初からあったものですが、この前の文面の前提が変わった為、人間の知恵では思ふやうにならない事が当たり前のように起こる事をお伝えされています。

Ⅵ.神の国が本の国ですから、神の国からあらためますので、一番つらいことになりますので、覚悟して下さい。

神の国が本の国ざから、神の国からあらためるのざから、一番つらいことになるのざぞ、覚悟はよいか、

マンデラ・エフェクト文面です。

神の国が本の九二ですから、神の国からあらためるのですから、一番つらいことになるのです。
覚悟はよいか、とあります。

私も、この事を現在体験中かもしれません。

Ⅶ.腹(八〇)さへ切れぬ様なフナフナ腰では、てんし様、人民様、犬猫にも済むまい、とあります。

腹さへ切れぬ様なフナフナ腰で大番頭とは何と云ふことぞ、てんし様は申すもかしこし、人民さま、犬猫にも済むまいぞ。

腹(八〇)さへ切れぬ(キ、〇、五三体の大神様)様なフナフナ腰で、大番頭とは何(七二)と云ふことぞ、とあります。
まずは、五三体の大神様、をキ、二二の仕組から生み出し、三次元世界に生む事が求められます。

フナフナ腰、大番頭であっても、シチニの神様から生み出して行く事が求められます。

そうでなければ、てんし様は申すもかしこし、人民さま、犬猫にも済むまい、とあります。

Ⅷ.人の力ばかりで戦してゐるのでないこと位 分っている、目に見せている、事が理解している前提になってきています。

人の力ばかりで戦してゐるのでないこと位 分って居らうがな、目に見せてあらうがな、これでも分らんか。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

人の力ばかりで戦してゐるのでないこと位 分って居ろうがな、目に見せてあろうがな。
とあります。

もう、人の力ばかりでの戦ではない事は理解する前提になってきていますし、目に見せてあろうがな、
と目撃体験も前提となってきています。

これでも分からんか。とありますが、まだまだ分からない人が、現段階では圧倒的多数です。
もう、これらの事は、分っている前提の段階になって来てゐます。

2.まとめ

今度の戦済たら、てんし様が世界中知らしめして、外国には王はなく(七九)なります。
人間の中を知ろしめして、外国(幽界)には王は七九成るのです。

一旦戦(一九三)おさまりても、あとのゴタゴタなかなか静まりません。
どうしたらよいかは、この神示(ふで)よく読んでおけば分かるようにしてあります。

神は天から、宙から、地から、と力(ちから)(千⦿〇)合はして、神の臣民に手柄立てさす様にしてあります。
ですが、今では手柄立てさす、神の御用に使ふ臣民一分(いちぶ)もありません。

神の九二が勝つばかりではありません。世界中の人も草も動物も助けてみな喜ぶやうにせなならん、とあります。
見当取れん永遠につづく神世に致すので、素直に神の申すこときくが一番です。

人間の知恵でやって見ますと、ぬらりくらりと鰻つかみ、思ふやうにはなりません。

神の国が本の国ですから、神の国からあらためますので、一番つらいことになりますので、覚悟して下さい。
とお伝えされています。一番つらいことになるという覚悟が前提となって来てゐます。

腹(八〇)さへ切れぬ様なフナフナ腰では、てんし様、人民様、犬猫にも済むまい、とあります。

人の力ばかりで戦してゐるのでないこと位 分っている、目に見せている、事を理解している前提になってきています。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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