生死に関する文面3、に進みます。
今回は、富士の巻 第十九帖、天つ巻 第五帖、に関する文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、獣と神とが分れる文面が、更に詳細化、そして、実現化の内容に変わってきました。
もう、後がない所、深刻な状況を伝えられてゐます。
富士の巻 第十九帖、では、
四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かれて来る、
事をお伝えされてゐます。
獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、分かれる話は以前よりありましたが、
遂に、二つにハッキリ分かれて来る、と伝えられるようになりました。
獣は獣の性来いよいよ出すのぞ、とまであります。
火と水の災難がどんなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりました。
このように大なり小なり、知らさなならん状況まで伝えられてのも初めてです。
一時は天も地も一つにまぜまぜに人一人も生きては居れんことになります。
それが済んでから、身魂みがけた臣民ばかり、神が拾ひ上げて、ミロクの世の臣民とします。
天も地も一つにまぜまぜに、人一人も生きては居れんことになるのは、初めてです。
ですから、半霊半物になる事が求められる一面もある、とみます。
身魂みがけた臣民ばかり、神が拾ひ上げて、ミロクの世の臣民と致す流れも、初めて伝えたとみます。
縁ある臣民に知らせておけよ、日本中に知らせておけよ、世界の臣民に知らせてやれよ、
とありますが、できるところから、進めて下さい。
天つ巻 第五帖、では、
いよいよとなりて何でも喰べねばならぬやうになりたら虎は虎となります。
獣と神とが分れると申してあろがな、とあり、再度、獣と神が分かれるいよいよの状況、を伝えられてゐます。
何もかも神に献げてからと申してあることの道理よく分りた、という前提に。
神がするのではなく、自分がなる、と申してあること、よく分かった、という前提になってきてゐます。
何が出るか分らんから神に献げな生きて行けん様になりますが、悪魔にみいられてゐる人間いよいよ気の毒出来る、
このような事を伝えられてゐる段階です。
生死に関わる重要な文面、が出て来てゐます。
それでは、生死に関する文面3、をお伝えしますね。
- 1.富士の巻 第十九帖 獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、遂に、二つにハッキリ分かりて来る段階に来ました
- Ⅰ.神世のひみつと知らしてありますが、いよいよとなりたら、地震かみなりばかりでなく、臣民アフンとして、口あいたままどうすることも出来んことになります。
- Ⅱ.四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かれて来る時が来ました。
- Ⅲ.火と水の災難がどんなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりました。
- Ⅳ.一時は天も地も一つにまぜまぜに人一人も生きては居れんことになります。それが済んでから、身魂みがけた臣民ばかり、神が拾ひ上げて、ミロクの世の臣民とします。
- Ⅴ.どこへ逃げても逃げ所ないと申してある通りです。高い所から水流れるやうに時に従ひて居れよ、とあります。
- Ⅵ.人間の戦や獣の喧嘩位では何も出来んので、くどう気附けておくぞ、とあります。何よりも改心が第一、とお伝えされてゐます。
- 2.天つ巻 第五帖 何もかも神に献げてからと申してあることの道理よく分りた。神がするのではなく、自分がなる、と申してあること、よく分かった、という前提になってゐます。
- Ⅰ.牛の喰べ物たべると牛の様になるぞ、猿は猿、虎は虎となります。
- Ⅱ.臣民の喰べ物は定まってゐるのですが、いよいよとなりて何でも喰べねばならぬやうになりたら虎は虎となります。獣と神とが分れると申してある通りです。
- Ⅲ.縁ある臣民に知らせておけよ、日本中に知らせておけよ、世界の臣民に知らせてやれよ、として下さい。
- Ⅳ.何もかも神に献げてからと申してあることの道理よく分りた、という前提に変っています。
- Ⅴ.神がするのではなく、自分がなる、と申してあること、よく分かった、という前提になってゐます。
- Ⅵ.何が出るか分らんから神に献げな生きて行けん様になりますが、悪魔にみいられてゐる人間いよいよ気の毒出来る、段階です。
- 3.まとめ
1.富士の巻 第十九帖 獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、遂に、二つにハッキリ分かりて来る段階に来ました
Ⅰ.神世のひみつと知らしてありますが、いよいよとなりたら、地震かみなりばかりでなく、臣民アフンとして、口あいたままどうすることも出来んことになります。
●神世のひみつと知らしてあるが、いよいよとなりたら地震かみなりばかりでないぞ、臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、口あいたまま何うすることも出来んことになるのぞ、
神世のひみつ、と知らしてありましたが、いよいよとなりたら、地震かみなりばかりではないのです。
臣民アフンとして、これは何とした事ぞ、と口あいたまま、何うする事も出来ん事になります。
Ⅱ.四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かれて来る時が来ました。
●四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かりて来るぞ、獣は獣の性来いよいよ出すのぞ、
一部、マンデラ・エフェクト文面ですね。
四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かりて来るぞ、獣は獣の性来いよいよ出すのぞ、とあります。
獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、というのは、以前より書かれてゐましたが、
遂に、二つにハッキリ分かりて来るぞ、と伝えられる事となりました。
もう、目に見えて判る段階です。近い将来になって来てゐます。
そして、獣は獣の性来を出す段階に入ったのです。
Ⅲ.火と水の災難がどんなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりました。
●火と水の災難が何んなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりたぞ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
火と水の災難が何んなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりたぞ。
とあります。
火と水の災難が何んなに恐ろしいか、は以前よりあったのですが、その後が、明確に定まりました。
今度は、大なり小なり知らさなならんことになりた、とあるのです。
ですから、大変な世に移行していきます。
なるべく小難にしておきたい所です。
Ⅳ.一時は天も地も一つにまぜまぜに人一人も生きては居れんことになります。それが済んでから、身魂みがけた臣民ばかり、神が拾ひ上げて、ミロクの世の臣民とします。
●一時は天も地も一つにまぜまぜにするのざから、人一人も生きては居れんのざぞ、それが済んでから、身魂みがけた臣民ばかり、神が拾ひ上げて弥勒(みろく)の世の臣民とするのぞ、
これもマンデラ・エフェクト文面ですね。
一時は、天も地も一つにまぜまぜにするのですから、人一人も生きては居れんのざぞ、とあるのです。
天も地も一つにまぜまぜ、は2025年頃に現れましたが、人一人も生きては居れん、というのは初めてです。
この後、人では、この後の世は生きてはおれんことになります。
ですから、半霊半物、となる事が求められてゐます。
それが済んでから、天も地も、一つにまぜまぜ、となります。
その後に、それが済んでから、身魂みがけた臣民ばかり、神が拾ひあげて、弥勒(みろく)の世の臣民、と致します。
とお伝えされてゐます。
Ⅴ.どこへ逃げても逃げ所ないと申してある通りです。高い所から水流れるやうに時に従ひて居れよ、とあります。
●どこへ逃げても逃げ所ないと申してあろがな、高い所から水流れるやうに時に従ひて居れよ、いざといふときには神が知らして一時は天界へ釣り上げる臣民もあるのざぞ。
どこへ逃げても、逃げ所ないと申してある通りです。
高い所から、水流れるやうに時に従ひて居れよ、とあります。
任せきれる神様に任して下さい。
いざといふときには、神が知らして、一時は天界へ釣りあげる臣民、もあります。
Ⅵ.人間の戦や獣の喧嘩位では何も出来んので、くどう気附けておくぞ、とあります。何よりも改心が第一、とお伝えされてゐます。
●人間の戦や獣の喧嘩位では何も出来んぞ、くどう気附けておくぞ、何よりも改心が第一ぞ。
人間の戦や、獣の喧嘩位では何も出来んようになってゐます。
くどう気附けておく、とあります。
何よりも改心、が第一です。
2.天つ巻 第五帖 何もかも神に献げてからと申してあることの道理よく分りた。神がするのではなく、自分がなる、と申してあること、よく分かった、という前提になってゐます。
Ⅰ.牛の喰べ物たべると牛の様になるぞ、猿は猿、虎は虎となります。
●牛の喰べ物たべると牛の様になるぞ、猿は猿、虎は虎となるのざぞ。
一部、マンデラ・エフェクト文面ですね。
牛の喰べ物たべると牛の様になるぞ、猿は猿、虎は虎となります。
牛の様になるは以前よりありましたが、猿は猿、虎は虎、となる文面は初めて、と見ます。
Ⅱ.臣民の喰べ物は定まってゐるのですが、いよいよとなりて何でも喰べねばならぬやうになりたら虎は虎となります。獣と神とが分れると申してある通りです。
●臣民の喰べ物は定まってゐるのざぞ、いよいよとなりて何でも喰べねばならぬやうになりたら虎は虎となるぞ、獣と神とが分れると申してあろがな、
臣民の喰べ物は定まってゐるのです。
五穀野菜の類です。
いよいよとなりて何でも喰べねばならぬやうになりたら虎は虎となります。
獣と神とが分れる段階へと入ります。
Ⅲ.縁ある臣民に知らせておけよ、日本中に知らせておけよ、世界の臣民に知らせてやれよ、として下さい。
●縁ある臣民に知らせておけよ、日本中に知らせておけよ、世界の臣民に知らせてやれよ、獣の喰ひ物くふ時には、一度 神に献げてからにせよ、神から頂けよ、さうすれば神の喰べ物となって、何たべても大じょうぶになるのぞ、
出だしの部分がマンデラ・エフェクトです。
縁ある臣民に知らせておけよ、とあります。日本中に知らせておけよ、世界の臣民に知らせてやれよ、とあります。
一応は、文面上で知らしてありますが、まだ、世界の臣民に知らせてやれよ、はしていませんね。
日本人、水・大気・菌・草木。達は知らせましたが、外国人はまだです。(幽界人はしていたと思いますが)
ですが、これも、今現在実現しつつあります。
獣の喰ひ物くふ時には、一度 神に献げてからにせよ、神から頂けよ、として下さい。
さう(三ウ)すれば神の喰べ物となって、何たべても大じょうぶになります。
ですから、神に捧げてから食べて下さい。
Ⅳ.何もかも神に献げてからと申してあることの道理よく分りた、という前提に変っています。
●何もかも神に献げてからと申してあることの道理よく分りたであろがな、神に献げきらぬと獣になるのぞ、
マンデラ・エフェクト文面ですね。
何もかも神に献げてから頂けよ、が以前の文面ですが、
申してあることの道理、よく分りたであろがな、とあります。
つまり、神と獣、明確に分れる世界が待っているのです。
神に神に献げきらぬと獣になる、とお伝えしている通りです。
Ⅴ.神がするのではなく、自分がなる、と申してあること、よく分かった、という前提になってゐます。
●神がするのではないぞ、自分がなるのぞと申してあることも、よく分ったであろがな、くどう申すぞ、
マンデラ・エフェクト文面続きます。
神がするのではなく、自分がなる、という話は以前にもありましたが、
その後に、申してあることも、よく分ったであろがな、とあります。分っている前提文に変ってゐます。
神に献げずに、獣の食べ物を食べますと、獣になる事。
よく分ったであろがな、という事になります。
そして、くどう申すぞ、とあります。
Ⅵ.何が出るか分らんから神に献げな生きて行けん様になりますが、悪魔にみいられてゐる人間いよいよ気の毒出来る、段階です。
●八から九から十から百から千から万から何が出るか分らんから神に献げな生きて行けん様になるのざが、悪魔にみいられてゐる人間いよいよ気の毒出来るのざぞ。
マンデラ・エフェクト文面続きます。
八から九から十から百から千から万から何が出るか分らんから神に献げな生きて行けん様になる、とあります。
これからは、神に献げな生きて行けん様になるのです。
悪魔にみいられてゐる人間いよいよ気の毒出来る、そういった段階がやがて来る時に来てゐます。
3.まとめ
神世のひみつと知らしてありますが、いよいよとなりたら、地震かみなりばかりでなく、臣民アフンとして、口あいたままどうすることも出来んことになります。
四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かれて来る時が来ました。獣は獣の性来いよいよ出します。
火と水の災難がどんなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりました。
一時は天も地も一つにまぜまぜに人一人も生きては居れんことになります。
それが済んでから、身魂みがけた臣民ばかり、神が拾ひ上げて、ミロクの世の臣民とします。
どこへ逃げても逃げ所ないと申してある通りです。
高い所から水流れるやうに時に従ひて居れよ、とあります。
いざといふときには、神が知らして、一時は天界へ釣りあげる臣民、もあります。
人間の戦や獣の喧嘩位では何も出来んので、くどう気附けておくぞ、とあります。何よりも改心が第一、とお伝えされてゐます。
牛の喰べ物たべると牛の様になるぞ、猿は猿、虎は虎となります。
臣民の喰べ物は定まってゐるのですが、いよいよとなりて何でも喰べねばならぬやうになりたら虎は虎となります。獣と神とが分れると申してある通りです。
縁ある臣民に知らせておけよ、日本中に知らせておけよ、世界の臣民に知らせてやれよ、として下さい。
何もかも神に献げてからと申してあることの道理よく分りた、という前提に変っています。
神がするのではなく、自分がなる、と申してあること、よく分かった、という前提になってゐます。
何が出るか分らんから神に献げな生きて行けん様になりますが、悪魔にみいられてゐる人間いよいよ気の毒出来る、段階です。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
※前世の法則更新しております。
人一人も生きていけん世、神に献げな生きて行けん世が近づきました 2026年7月14日現在
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