生死に関する文面5、に進みます。
今回は、松の巻 第十三帖、第十六帖、第二十二帖、の三つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、松(九二、五三)が更に詳細に伝えられ、善悪無い世、光の世の事も更に詳細にお伝えされてゐます。
第十三帖、では、
この世界は浮島です。人民の心通り、悪くもなりよくもなります。
今の地球も此の世界も同じです。
此処は、まず世界の人民の精神よくするところですから、改心せねばする様いたします。
分らんのは我かまうひと、慢心してゐるから、とあります。
これも、かなり重い内容かもしれませんが、我かまうひと、は、既に慢心、とも捉えられそうです。
故に判らない、とあるようです。
第十六帖、では、
火(⦿)と水(三⦿)と組み組みて、地ができました。
地(つち)の饅頭(まんじゅう)の上に初めに生えたのがマツだった、とあります。
くにつつみ、五三体の大神様の上に生えているのが初めです。
マツ(九二、五三)は元のキです。マツ心から、色々な物生み出されたとあります。
松植へよ、松供へよ、松ひもろぎとせよ、松玉串とせよ、松おせよ、何時も変らん松心となれよ、
と様々あります。
ですから、松の国(九二)、とあります。
第二十二帖、では、
世(四)変わりたら、生命長くなるとあります。
悪の改心、善の改心、善悪ない世を光の世と申します。
このように、悪の改心、善の改心を進める事が、善悪ない世、として、を光の世と申すことになります。
それでは、生死に関する文面5、をお伝えしますね。
1.松の巻 第十三帖 此処は、まず世界の人民の精神よくするところですから、改心せねばする様いたします。分らんのは我かまうひと、慢心してゐるから、とあります。
Ⅰ.この世界は浮島です。今の地球も此の世界も同じです。人民の心通り、悪くもなりよくもなります。
●この世界は浮島であるから、人民の心通り、悪くもなりよくもなるのざぞ。
この文面は2024年~5年頃現れた文面です。浮島、という例えですね。
この世界は浮島(ウ、キ、四、九二)ですから、人民の心の通り、悪くもなりよくもなるのです。
キから、しきまきや、か生み出す、くにつつみから、生み出せますから、人民の心の通り、悪くもなり、よくもなります。
この世界は、今現在の地球上の世界も浮島ですし、此の道の世界も浮島です。
Ⅱ.食ふ物ないと申して歩き廻ってゐますが、餓鬼に喰わすものは、もういくら捜してもない、とあります。
●食ふ物ないと申して歩き廻ってゐるが、餓鬼に喰はすものは、もういくら捜してもないのぞ。
食ふ物ない、と申して歩き廻ってゐますが、餓鬼に喰はすものは、もういくら捜してもない、とお伝えしています。
まず、我が、鬼になってゐる間は、確かに、食ふ物無くなって行きます。
また、既に、まっとうな食べ物もかなり無い状況には違いありませんが、これも、御自身の心の現れに応じます。
ですから、御自身の心に応じた物、そして行動に応じた物しか現れないようになってゐます。
食べ物も書き換わっていく物もありますが、ですが、まだまだ、体に悪いもの、多いです。
添加物もまだまだ体に悪い、と思ってゐます。
此の道に進み、喜びの食べ物を食べて下さい。(簡単そうで簡単ではありません)
Ⅲ.人は神の子ですから、食ふだけのものは与へてあります。神の子に餓死(うえじに)はないです。いやさかのみです。
●人は神の子ざから食ふだけのものは与へてあるぞ。神の子に餓死(うえじに)はないぞ。いやさかのみぞ。
人は神の子ですから、食ふだけのものは与へてあります。
あ十経て、ですから、永劫の過去から生み出す神を経たものはいくらでもあります。
御自身で選択して下さい。
神の子に餓死(うえじに)はない、とあります。いやさかのみです。
Ⅳ.此処は、まず世界の人民の精神よくするところですから、改心せねばする様いたします。分らんのは我かまうひと、慢心してゐるから、とあります。
●此処は先づ世界の人民の精神よくするところであるから、改心せねばする様いたすぞ、分らんのは我かまうひと慢心してゐるからぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
此処は、先ず世界の人民の精神よく(四九)するところですから、改心せねば、する様にいたす、とあります。
改心をせねばする様にいたす、は直近結構出始めている文面ですね。
改心せねば、する様にいたす様に次々世界に現れてゐると見ます。
分らんのは、我かまうひと、慢心してゐるから、とあります。
我かまうひと、は、既に慢心、とも捉えられそうです。
2.松の巻 第十六帖 火(⦿)と水(三⦿)と組み組みて、地ができました。マツは元のキです。マツ心から、色々な物生み出されました。
Ⅰ.火(⦿)と水(三⦿)と組み組みて、地ができました。地(つち)の饅頭(まんじゅう)の上に初めに生えたのがマツでした。くにつつみ、五三体の大神様が生えているのが初めです。
●火と水と組み組みて地が出来たのであるぞ、地(つち)の饅頭(まんじゅう)の上に初めに生えたのがマツであったぞ。
出だしがマンデラ・エフェクトです。
火(⦿)と水(三⦿)と、組み組みて、地が出来たのです。
その後、2025年頃に起こったマンデラ・エフェクトです。
地(つち)の饅頭(まんじゅう)の上に、初めに生えたのがマツ(真通)(九二、五三)だったのです。
くにつつみ、五三体の大神様が実は、最初に生えていたのですね。
Ⅱ.マツは元のキです。マツ心から、色々な物生み出されたのです。松の国です。
●マツはもとのキざぞ、松植へよ、松供へよ、松ひもろぎとせよ、松玉串とせよ、松おせよ、何時も変らん松心となりて下されよ。松から色々な物生み出されたのぞ、松の国と申してあろが。
これも2024~5年頃に現れたマンデラ・エフェクトです。
マツはもとのキです。九二、五三、です。
松植(ウ)へよ、
松供(そ七)へよ、
松ひもろぎ(⦿母六キ)とせよ、
松玉串(十真九四)とせよ、
松お(七二)せよ、
とあります。
五三体の大神様、もう一段上の無、⦿、くにつつみ、しきまきや、シチニの神、
いつも変わらない松(七二、九二)心となりて下されよ、として下さい。
松から色々な物生み出されたのです。
松の九二、と申してある通りです。
3.松の巻 第二十二帖 世(四)変わりたら、生命長くなります。悪の改心、善の改心、善悪ない世を光の世と申します。
Ⅰ.世(四)変わりたら、生命長くなります。
●世変りたら生命長くなるぞ。
2023年頃現れたマンデラ・エフェクトだったと見ます。
世(四)変わりたら、生命長くなります。
実際、ここまでも、寿命が長くなった世界へと移行もしてきていますが、もっと長くなる可能性があります。
Ⅱ.今迄 上にあがりて楽してゐた守護神は大峠越せん事になります。肉体あるうちに改心しておかんと、霊になっての改心なかなかです。
●今迄 上にあがりて楽してゐた守護神は大峠越せん事になるぞ。肉体あるうちに改心しておかんと、霊になっての改心なかなかぞ。
今迄 上にあがりて楽してゐた守護神は、大峠、越せん事になります。
肉体あるうちに改心しておかんと、霊になっての改心なかなか、とあります。
確かに、霊は思念の世界ですから、囚われ、がより囚われと強まります。
Ⅲ.悪も御苦労の御役です。此の方について御座れ、としますと、手引いて助けてやると申されてゐます。
●悪も御苦労の御役。此の方について御座れ。手引いて助けてやると申してあろが。
悪も御苦労の御役、此の方について御座れ、とあります。
手びいて助けてやる、と申してあります。
そういえば、当サイトは、アクセスが、シンガポール(中国系)から、このサイトに結構ありますが、是非、此の道に進んで頂ければ、と思います。
手引いて助けてやる、とあります。
Ⅳ.悪の改心、善の改心、善悪ない世を光の世と申します。
●悪の改心、善の改心、善悪ない世を光の世と申すぞ。
悪の改心、善の改心、善悪ない世を光の世と申します。
善悪が無くなる、というよりは、まず、悪の改心、善の改心、を次々していく事にあります。
これが、簡単なようで簡単ではありません。
今の最善を、和することから、生み出す事から、三界和合より、新たな世界を生み出す世が、光の世、と申します。
4.まとめ
この世界は浮島です。今の地球も此の世界も同じです。
人民の心通り、悪くもなりよくもなります。
食ふ物ないと申して歩き廻ってゐますが、餓鬼に喰わすものは、もういくら捜してもない、とあります。
人は神の子ですから、食ふだけのものは与へてあります。神の子に餓死(うえじに)はないです。いやさかのみです。
此処は、まず世界の人民の精神よくするところですから、改心せねばする様いたします。分らんのは我かまうひと、慢心してゐるから、とあります。
火(⦿)と水(三⦿)と組み組みて、地ができました。地(つち)の饅頭(まんじゅう)の上に初めに生えたのがマツでした。くにつつみ、五三体の大神様が生えているのが初めです。
マツは元のキです。マツ心から、色々な物生み出されたのです。松の国です。
世(四)変わりたら、生命長くなります。
今迄 上にあがりて楽してゐた守護神は大峠越せん事になります。
肉体あるうちに改心しておかんと、霊になっての改心なかなかです。
悪も御苦労の御役です。此の方について御座れ、としますと、手引いて助けてやると申されてゐます。
悪の改心、善の改心、善悪ない世を光の世と申します。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

