生死に関する文面6、に進みます。
今回は、松の巻 第二十四帖、第二十八帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、ナルトの秘密、立体の真道の入り方について。また、産土の神様に御取次、願ひの成就の仕方についてお伝えされてゐます。
第二十四帖、では、
立体の真道に入るは、小我(われ)死なねば、大我(われ)もなき道です。
まず、小我(われ)死ぬるところから始まります。
元栄えひらき鳴る神様、元にひらき成る神様、元津神様、日の神様、極みきわまりて、足り、月の神様はらみ交わりさかゆ、鳴りむつび、神々極まるところ、ひふみ、よろづ、ち、ももと、ひらく、歓喜の大道、神々更に動きひらき栄えます。とあります。
元津神様、日の神様、極みきわまりて、月の神様がはらみ交わり栄え、歓喜の大道、神々更に動きひらき栄える段階です。
元津神様のナルトの秘密、永遠に進み、いき、ひらき極みます。元津大神様かくりみ、次になる神かくりみのナルト、です。富士栄え、火の運動、うづまき鳴り、極みに極みて、地また大地動き、うづまきます。とあります。
元津神様のナルトの秘密は、永遠に進み、いき、ひらき極みます。
元津大神様かくりみ、次になる神様、かくりみのナルト、となる事を伝えられてゐます。
富士栄え、火の運動、うづまき鳴り、極みに極みて、地また大地動き、うづまく段階、となってゐます。
第二十八帖、では、
保食(うけもち)の神祀らづに、いくら野山拓いたとて、物作ることは出来ないようになってゐる、とあります。
煎(ゐ)り豆 花咲く目出度い時となってゐるのに、何して御座る、とあります。
神々様、野拓く時は野の神、野拓く時は野の神、産土の神様にもお願ひしてお取次願はな何事も成就せんようになってゐます。
とあります。神々様、特に産土の神様には、お取次ぎ願はな、何事も成就せんようになってゐる、とあります。
山も川も野も人民も、草も木も動物虫けらも、何もかも此の方の徳からです。それぞれの御役あります。
学や智捨てて、天、地、草、生物、気、にむかへ、として下さい。石もの云ひます。草もの云ひます。
それでは、生死に関する文面6、をお伝えしますね。
1.松の巻 第二十四帖 立体の真道に入るは、小我(われ)死なねば、大我(われ)もなき道です。
Ⅰ.立体の真道に入るは、小我(われ)死なねば、大我(われ)もなき道です。
●早く早くと申せども、立体の真道に入るは、小我(われ)死なねば、大我(われ)もなき道ぞ、
マンデラ・エフェクト文面です。
立体の真道についてお伝えされています。
早く早くと申しても、立体の真道に入るは、小我(われ)死なねば、大我(われ)もなき道、とあります。
まずは、小我(われ)死ぬるところから始まります。
Ⅱ.元栄えひらき鳴る神様、元にひらき成る神様、元津神様、日の神様、極みきわまりて、足り、月の神はらみ交わりさかゆ、鳴りむつび、神々極まるところ、ひふみ、よろづ、ち、ももと、ひらく、歓喜の大道、神々更に動きひらき栄えます。
●元栄えひらき鳴る神、元にひらき成る神、元津神日の神、極みきわまりて足り いよいよ月の神はらみ交わりさかゆ、成りむつび、神々極まるところ、ひふみ、よろづ、ち、ももと、ひらく、歓喜の大道、神々更に動きひらき栄ゆ。
元栄え、ひらきなる神、元にひらき成る神、元津神、日の神、極みきわまりて、足り、とするところから始まります。
いよいよ月の神、はらみ交わりさかゆ、成りむつび、となります。
元津神、日の神、極みてから、月の神が、はらみ交わりさかゆ、成りむつび、となるのです。
神々、極まるところ、ひふみ、よろづ、ち、ももと、ひらく、
歓喜の大道、神々、更に動きひらき栄えます。
神々、極まるところ、ひふみ、よろづ、ち、ももと、ひらく、歓喜の大道、神々、更にうごき、ひらき栄えるのです。
Ⅲ.元津神のナルトの秘密、永遠に進み、いき、ひらき極みます。元津大神かくりみ、次になる神かくりみのナルト、です。富士栄え、火の運動、うづまき鳴り、極みに極みて、地また大地動き、うづまきます。
●元津神のナルトの秘密、永遠に進み、いき、ひらき極む。元津大神かくりみ、次になる神かくりみのナルトぞ、富士栄え、火の運動き、うづまき鳴り、極みに極みて、地また大地動き、うづまくぞ、
元津神のナルトの秘密、永遠に進み、いき、ひらき極むことになります。
元津大神様は、かくりみ、次になる神かくりみのナルト、となります。
富士栄え、火の運動き、うづまき鳴り、極みに極みて、地また大地動き、うづまく事になります。
Ⅳ.真理なりて極まり、鏡の如くなり、極まりて、動きひらき、極まりて大道、遂に成ります。
●真理なりて極まり、鏡の如くなり、極まりて、動きひらき、極まりて大道、遂に成るぞ。
真理なりて、極まり、鏡の如くなる事となります。
極まりて、動きひらき、極まりて大道、遂に成る事になります。
2.松の巻 第二十八帖 山も川も野も人民も、草も木も動物虫けらも、何もかも此の方の徳からです。それぞれの御役あります。
Ⅰ.保食(うけもち)の神祀らづに、いくら野山拓いたとて、物作ることは出来ないようになってゐます。
●保食(うけもち)の神祀らづに、いくら野山拓いたとて、物作ることは出来ないぞ。
2024年頃起こった、マンデラ・エフェクト文面です。
保食(うけもち)の神祀らづに、いくら野山拓いたとしても、物作ることは出来ないようになってゐます。
まず、保食(うけもち)の神様、祀るところからです。
Ⅱ.煎(ゐ)り豆 花咲く目出度い時となってゐるのに何して御座る、とあります。人民の尻叩いて野山切り拓いても、食物三分むつかしいです。
●煎(ゐ)り豆 花咲く目出度い時となってゐるのに何して御座るのぞ。いくら人民の尻叩いて野山切り拓いても食物三分むつかしいぞ。
出だしがマンデラ・エフェクト文面です。
煎(ゐ)り豆 花咲く目出度い時となってゐるのに、何して御座る、とあります。
生み出した豆 花咲く目出度い時となってゐるのですが、何して御座(五三)るとあります。
いくら人民の尻叩いて、野山切り拓いても、食物三分むつかしいです。
Ⅲ.神々様、まつりて下さい。野拓く時は野の神、野拓く時は野の神、産土の神様にもお願ひしてお取次願はな何事も成就せんようになってゐます。
●神々まつれと申してあろが、野拓く時は野の神まつれ。野拓く時は野の神まつれ。産土の神様にもお願ひしてお取次願はな何事も成就せんぞ。
神々まつれ、と申してある通りです。
野拓く時は野の神様まつりて下さい。
物作る時は、保食の神様まつりて下さい。
産土の神様にもお願ひして、お取次、願わはな何事も成就しないようになってゐます。
Ⅳ.早よ改心第一です。
●人民の学や智ばかりで何が出来たか。早よ改心第一ぞ。
人民の学や智ばかりで何が出来たか、早う改心第一、とあります。
人民の学や智ばかりでは何も出来ない時来てゐます。
早うの改心第一です。
Ⅴ.山も川も野も人民も、草も木も動物虫けらも、何もかも此の方の徳からです。それぞれの御役あります。
●山も川も野も人民も草も木も動物虫けらも何もかも此の方の徳であるぞ。それぞれの御役あるのざぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
山も川も野も人民も、草も木も動物虫けらも、何もかも此の方の徳からです。
それぞれの御役あります。
Ⅵ.学や智捨てて、天、地、草、生物、気、にむかへ、として下さい。石もの云ひます。草もの云ひます。
●学や智捨てて天にむかへ。地にむかへ、草にむかへ、生物にむかへ、木にむかへ、石もの云ふぞ。草もの云ふぞ。
学や智捨てて、天にむかへ、として下さい。
地にむかへ、として下さい。
生物にむかへ、として下さい。
木にむかへ、として下さい。
石もの云ふ、ようになります。
草もの云ふ、ようになります。
3.まとめ
立体の真道に入るは、小我(われ)死なねば、大我(われ)もなき道です。
まずは、小我(われ)死ぬるところから始まります。
元栄えひらき鳴る神様、元にひらき成る神様、元津神様、日の神様、
極みきわまりて、足り、月の神はらみ交わりさかゆ、鳴りむつびます。
神々極まるところ、ひふみ、よろづ、ち、ももと、ひらく、歓喜の大道、神々更に動きひらき栄えます。
元津神のナルトの秘密、永遠に進み、いき、ひらき極みます。
元津大神かくりみ、次になる神かくりみのナルト、です。
富士栄え、火の運動、うづまき鳴り、極みに極みて、地また大地動き、うづまきます。
真理なりて極まり、鏡の如くなり、極まりて、動きひらき、極まりて大道、遂に成ります。
保食(うけもち)の神祀らづに、いくら野山拓いたとて、物作ることは出来ないようになってゐます。
煎(ゐ)り豆 花咲く目出度い時となってゐるのに何して御座る、とあります。
人民の尻叩いて野山切り拓いても、食物三分むつかしいです。
神々様、まつりて下さい。
野拓く時は野の神、野拓く時は野の神、産土の神様にもお願ひしてお取次願はな何事も成就せんようになってゐます。
早よ改心第一です。
山も川も野も人民も、草も木も動物虫けらも、何もかも此の方の徳からです。それぞれの御役あります。
学や智捨てて、天、地、草、生物、気、にむかへ、として下さい。石もの云ひます。草もの云ひます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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