神に関する文面14 外国を日本の地に致します。九分九厘の悪のミタマのままでは日本におかれんことになります

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神に関する文面14に進みます。

今回は、松の巻 第七帖、第十七帖、〇つりの巻(マツリの巻)第九帖、第十帖、の四つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、外国を日本の地に致す、とされ、悪のミタマのままでは日本においてもらえん事になる、どんなことになるか、気を付けるように、とお伝えされています。

松の巻 第七帖、では、
偉い人 皆 俘虜(とりこ)となる段階になってゐます。
この段階が近づいて来てゐます。

夜明け近くなっています。
夜(四)明けたら何もかもはっきりします。
夜明け近い段階となり、何もかもはっきりする時が近づいて来てゐます。

腹の中のゴモク一度に引っ張り出してもなりませんし、出さねば間に合わんので、
いよいよ荒事にかかりますから、そのつもりで覚悟して下さい。とあります。

いよいよの荒事にかかる段階に入りました。

第十七帖、では、
二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。として下さい。
まだまだ祀る神様あります。

二の山 三の山 四の山にまつりくれよ、の段階です。

〇つりの巻(マツリの巻)第九帖、では、

上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。まぜこぜならん、とあります。
上、中、下、その道が定まった段階になって来てゐます。

ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。
世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。

世に落ちてた鏡は、世に出る段階となってゐます。

第十帖、では、
日本の人民の身魂(みたま)が九分九分九厘まで悪になりてゐるから、外国を日本の地に致さねばならんから、日本の地には置かれんことになりますから、どんなことあっても大丈夫なようにして下さい。とあります。

外国を 日本の地に致す段階になってきました。

また、日本の人民の身魂(みたま)、九分九分九厘まで悪になりてゐる方は、日本の地には置かれんことになってきている、というのも初めてです。

愈々、日本の悪の身魂、日本の地には置かれん段階、となりました。

それでは、神に関する文面14、をお伝えしますね。

1.松の巻 第七帖 偉い人 皆 俘虜(とりこ)となる段階になってゐます。夜明け近くなっています。腹の中のゴモク、出さねば間に合わんので、いよいよ荒事にかかりますから、そのつもりで覚悟して下さい。

Ⅰ.偉い人 皆 俘虜(とりこ)となります。夜明け近くなっています。夜(四)明けたら何もかもはっきりします。

偉い人 皆 俘虜(とりこ)となるぞ。夜明け近くなったぞ。夜明けたら何もかもはっきりするぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

偉い人 皆俘虜(とりこ)となります。
偉い人 皆俘虜(とりこ)と確定したのは初めてです。

夜明け近くなっています。
夜明けたら何もかもはっきりする段階に来てゐます。

夜明け間近と変っています。

Ⅱ.夜明け前は闇より暗いです。慌てないでください。神の国、一度負けた様になって、終ひには勝ち、また負けた様になって勝ちます。

夜明け前は闇より暗いぞ、慌てるでないぞ。神の国一度負けた様になって、終ひには勝ち、また負けた様になって勝つのざぞ。

夜明け前は闇より暗いです。

慌てないようにして下さい。

神の九二一度負けた様になって、しまいには勝ち、また負けた様になって勝つのです。

Ⅲ.腹の中のゴモク一度に引っ張り出してもなりませんし、出さねば間に合わんので、いよいよ荒事にかかりますから、そのつもりで覚悟して下さい。

腹の中のゴモク一度に引張り出してもならぬし、出さねば間に合わんし、いよいよ荒事にかかるから そのつもりで覚悟よいか。

腹の中のゴモク一度に引っ張りだしてもなりませんし、出さねば間に合いませんので、いよいよ荒事かかりますから、そのつもりで覚悟よいか、と伝えられてゐます。

いよいよ荒事にかかる、がマンデラ・エフェクトです。

Ⅳ.わからん人民 退いて 邪魔せずに見物して下さい。とお伝えされています。

わからん人民 退いて邪魔せずに見物してござれよ。

わからん人民 退いて邪魔せずに見物してござれよ、とあります。
しかし、邪魔せず見物だけでは、助からないと思っています。神が助けるのではなく、神が助かると書いてある為です。

2.松の巻 第十七帖 カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。として下さい。二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。まだまだ祀る神様あるぞ。

Ⅰ.カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。として下さい。

釈迦祀れ。キリスト祀れ。マホメット祀れ。カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。

釈迦祀れ、キリスト祀れ、マホメット祀れ、とあります。

次がマンデラ・エフェクト文面です。

カイの奥山は五千の山にまつり呉れよ、とあります。
カイの奥山は、五千の山(八真)です。

Ⅱ.七月の十と二日に天晴れまつりて呉れよ、とあります。愈々富士晴れます。

七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ。愈々富士晴れるぞ。

2025年頃に起こりましたマンデラ・エフェクトです。

七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ、とあります。

愈々富士晴れます。

Ⅲ.今の人民よいと思ってゐる事、間違いだらけです。此処までよくも曇りなされたな、とあります。二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。として下さい。

今の人民よいと思ってゐる事、間違ひだらけざぞ。此処までよくも曇りなされたな。二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。まだまだ祀る神様あるぞ。

今の人民 よいと思ってゐる事、間違ひだらけです。

この後からマンデラ・エフェクト文面です。

ここまでよくも曇りなされたな、とあります。

二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。として下さい。

まだまだ祀る神様あります。

3.〇つりの巻(マツリの巻) 第九帖 上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。まぜこぜならん、とあります。ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。

Ⅰ.上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。まぜこぜならん、とあります。ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。

上は上、中は中、下は下の道と定まってゐるのぢゃ、まぜこぜならん、ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ないぞ。

上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。

これも、段階に応じて、御自身の進む道も変ってきます。

まぜこぜならんようになってゐます。

ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。

Ⅱ.世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。

世に落ちてゐた鏡 世に出るぞ。

世に落ちてゐた鏡 世に出ます。

世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。

しきまきや、から出るようになります。

4.〇つりの巻(マツリの巻) 第十帖 日本の人民の身魂(みたま)は九分九分九厘まで悪になりてゐます、外国を日本の地に致さねばならんから、日本の地には置かれんことになりますから、どんなことあっても大丈夫なようにして下さい。

Ⅰ.日本の人民の身魂(みたま)は九分九分九厘まで悪になりてゐます。

日本の人民の身魂(みたま)が九分九分九厘まで悪になりてゐるから、

日本の人民身魂(みたま)が九分九分九厘まで悪になりてゐます。

Ⅱ.外国を日本の地に致さねばならんから、(悪のみたまのままでは)日本の地には置かれんことになりますから、どんなことあっても大丈夫なようにして下さい。

外国を日本の地に致さねばならんから、日本の地には置かれんから、どんなことあっても神はもう知らんぞよ。

マンデラ・エフェクト文面です。

外国を日本の地に致さねばならんから、日本の地には置かれんから、どんなことあっても神はもう知らんぞよ。
とあります。

外国を日本(にほん)の地(千)に致しつつあった事は、此の道進んできた方なら判りますが、愈々日本の地に致す事になります。

悪のままでは、日本の地には、置かれんから、どんなことあっても神はもう知らんぞよ、とあります。

5.まとめ

偉い人 皆 俘虜(とりこ)となります。夜明け近くなっています。
夜(四)明けたら何もかもはっきりします。

夜明け前は闇より暗いです。慌てないでください。
神の国、一度負けた様になって、終ひには勝ち、また負けた様になって勝ちます。

腹の中のゴモク一度に引っ張り出してもなりませんし、出さねば間に合わんので、
いよいよ荒事にかかりますから、そのつもりで覚悟して下さい。とあります。

わからん人民 退いて 邪魔せずに見物して下さい。とお伝えされています。

カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。として下さい。

七月の十と二日に天晴れまつりて呉れよ、とあります。愈々富士晴れます。

今の人民よいと思ってゐる事、間違いだらけです。此処までよくも曇りなされたな、とあります。
二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。として下さい。

上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。まぜこぜならん、とあります。ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。

日本の人民の身魂(みたま)は九分九分九厘まで悪になりてゐます。

外国を日本の地に致さねばならんから、(悪のみたまのままでは)日本の地には置かれんことになりますから、どんなことあっても大丈夫なようにして下さい。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る