神に関する文面14に進みます。
今回は、松の巻 第七帖、第十七帖、〇つりの巻(マツリの巻)第九帖、第十帖、の四つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、外国を日本の地に致す、とされ、悪のミタマのままでは日本においてもらえん事になる、どんなことになるか、気を付けるように、とお伝えされています。
松の巻 第七帖、では、
偉い人 皆 俘虜(とりこ)となる段階になってゐます。
この段階が近づいて来てゐます。
夜明け近くなっています。
夜(四)明けたら何もかもはっきりします。
夜明け近い段階となり、何もかもはっきりする時が近づいて来てゐます。
腹の中のゴモク一度に引っ張り出してもなりませんし、出さねば間に合わんので、
いよいよ荒事にかかりますから、そのつもりで覚悟して下さい。とあります。
いよいよの荒事にかかる段階に入りました。
第十七帖、では、
二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。として下さい。
まだまだ祀る神様あります。
二の山 三の山 四の山にまつりくれよ、の段階です。
〇つりの巻(マツリの巻)第九帖、では、
上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。まぜこぜならん、とあります。
上、中、下、その道が定まった段階になって来てゐます。
ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。
世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。
世に落ちてた鏡は、世に出る段階となってゐます。
第十帖、では、
日本の人民の身魂(みたま)が九分九分九厘まで悪になりてゐるから、外国を日本の地に致さねばならんから、日本の地には置かれんことになりますから、どんなことあっても大丈夫なようにして下さい。とあります。
外国を 日本の地に致す段階になってきました。
また、日本の人民の身魂(みたま)、九分九分九厘まで悪になりてゐる方は、日本の地には置かれんことになってきている、というのも初めてです。
愈々、日本の悪の身魂、日本の地には置かれん段階、となりました。
それでは、神に関する文面14、をお伝えしますね。
- 1.松の巻 第七帖 偉い人 皆 俘虜(とりこ)となる段階になってゐます。夜明け近くなっています。腹の中のゴモク、出さねば間に合わんので、いよいよ荒事にかかりますから、そのつもりで覚悟して下さい。
- 2.松の巻 第十七帖 カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。として下さい。二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。まだまだ祀る神様あるぞ。
- 3.〇つりの巻(マツリの巻) 第九帖 上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。まぜこぜならん、とあります。ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。
- 4.〇つりの巻(マツリの巻) 第十帖 日本の人民の身魂(みたま)は九分九分九厘まで悪になりてゐます、外国を日本の地に致さねばならんから、日本の地には置かれんことになりますから、どんなことあっても大丈夫なようにして下さい。
- 5.まとめ
1.松の巻 第七帖 偉い人 皆 俘虜(とりこ)となる段階になってゐます。夜明け近くなっています。腹の中のゴモク、出さねば間に合わんので、いよいよ荒事にかかりますから、そのつもりで覚悟して下さい。
Ⅰ.偉い人 皆 俘虜(とりこ)となります。夜明け近くなっています。夜(四)明けたら何もかもはっきりします。
●偉い人 皆 俘虜(とりこ)となるぞ。夜明け近くなったぞ。夜明けたら何もかもはっきりするぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
偉い人 皆俘虜(とりこ)となります。
偉い人 皆俘虜(とりこ)と確定したのは初めてです。
夜明け近くなっています。
夜明けたら何もかもはっきりする段階に来てゐます。
夜明け間近と変っています。
Ⅱ.夜明け前は闇より暗いです。慌てないでください。神の国、一度負けた様になって、終ひには勝ち、また負けた様になって勝ちます。
●夜明け前は闇より暗いぞ、慌てるでないぞ。神の国一度負けた様になって、終ひには勝ち、また負けた様になって勝つのざぞ。
夜明け前は闇より暗いです。
慌てないようにして下さい。
神の九二一度負けた様になって、しまいには勝ち、また負けた様になって勝つのです。
Ⅲ.腹の中のゴモク一度に引っ張り出してもなりませんし、出さねば間に合わんので、いよいよ荒事にかかりますから、そのつもりで覚悟して下さい。
●腹の中のゴモク一度に引張り出してもならぬし、出さねば間に合わんし、いよいよ荒事にかかるから そのつもりで覚悟よいか。
腹の中のゴモク一度に引っ張りだしてもなりませんし、出さねば間に合いませんので、いよいよ荒事かかりますから、そのつもりで覚悟よいか、と伝えられてゐます。
いよいよ荒事にかかる、がマンデラ・エフェクトです。
Ⅳ.わからん人民 退いて 邪魔せずに見物して下さい。とお伝えされています。
●わからん人民 退いて邪魔せずに見物してござれよ。
わからん人民 退いて邪魔せずに見物してござれよ、とあります。
しかし、邪魔せず見物だけでは、助からないと思っています。神が助けるのではなく、神が助かると書いてある為です。
2.松の巻 第十七帖 カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。として下さい。二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。まだまだ祀る神様あるぞ。
Ⅰ.カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。として下さい。
●釈迦祀れ。キリスト祀れ。マホメット祀れ。カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。
釈迦祀れ、キリスト祀れ、マホメット祀れ、とあります。
次がマンデラ・エフェクト文面です。
カイの奥山は五千の山にまつり呉れよ、とあります。
カイの奥山は、五千の山(八真)です。
Ⅱ.七月の十と二日に天晴れまつりて呉れよ、とあります。愈々富士晴れます。
●七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ。愈々富士晴れるぞ。
2025年頃に起こりましたマンデラ・エフェクトです。
七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ、とあります。
愈々富士晴れます。
Ⅲ.今の人民よいと思ってゐる事、間違いだらけです。此処までよくも曇りなされたな、とあります。二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。として下さい。
●今の人民よいと思ってゐる事、間違ひだらけざぞ。此処までよくも曇りなされたな。二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。まだまだ祀る神様あるぞ。
今の人民 よいと思ってゐる事、間違ひだらけです。
この後からマンデラ・エフェクト文面です。
ここまでよくも曇りなされたな、とあります。
二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。として下さい。
まだまだ祀る神様あります。
3.〇つりの巻(マツリの巻) 第九帖 上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。まぜこぜならん、とあります。ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。
Ⅰ.上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。まぜこぜならん、とあります。ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。
●上は上、中は中、下は下の道と定まってゐるのぢゃ、まぜこぜならん、ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ないぞ。
上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。
これも、段階に応じて、御自身の進む道も変ってきます。
まぜこぜならんようになってゐます。
ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。
Ⅱ.世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。
●世に落ちてゐた鏡 世に出るぞ。
世に落ちてゐた鏡 世に出ます。
世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。
しきまきや、から出るようになります。
4.〇つりの巻(マツリの巻) 第十帖 日本の人民の身魂(みたま)は九分九分九厘まで悪になりてゐます、外国を日本の地に致さねばならんから、日本の地には置かれんことになりますから、どんなことあっても大丈夫なようにして下さい。
Ⅰ.日本の人民の身魂(みたま)は九分九分九厘まで悪になりてゐます。
●日本の人民の身魂(みたま)が九分九分九厘まで悪になりてゐるから、
日本の人民身魂(みたま)が九分九分九厘まで悪になりてゐます。
Ⅱ.外国を日本の地に致さねばならんから、(悪のみたまのままでは)日本の地には置かれんことになりますから、どんなことあっても大丈夫なようにして下さい。
●外国を日本の地に致さねばならんから、日本の地には置かれんから、どんなことあっても神はもう知らんぞよ。
マンデラ・エフェクト文面です。
外国を日本の地に致さねばならんから、日本の地には置かれんから、どんなことあっても神はもう知らんぞよ。
とあります。
外国を日本(にほん)の地(千)に致しつつあった事は、此の道進んできた方なら判りますが、愈々日本の地に致す事になります。
悪のままでは、日本の地には、置かれんから、どんなことあっても神はもう知らんぞよ、とあります。
5.まとめ
偉い人 皆 俘虜(とりこ)となります。夜明け近くなっています。
夜(四)明けたら何もかもはっきりします。
夜明け前は闇より暗いです。慌てないでください。
神の国、一度負けた様になって、終ひには勝ち、また負けた様になって勝ちます。
腹の中のゴモク一度に引っ張り出してもなりませんし、出さねば間に合わんので、
いよいよ荒事にかかりますから、そのつもりで覚悟して下さい。とあります。
わからん人民 退いて 邪魔せずに見物して下さい。とお伝えされています。
カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。として下さい。
七月の十と二日に天晴れまつりて呉れよ、とあります。愈々富士晴れます。
今の人民よいと思ってゐる事、間違いだらけです。此処までよくも曇りなされたな、とあります。
二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。として下さい。
上は上、中は中、下は下の道と定まってゐます。まぜこぜならん、とあります。ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ません。世に落ちてた鏡(⦿我三)は、世(四)に出ます。
日本の人民の身魂(みたま)は九分九分九厘まで悪になりてゐます。
外国を日本の地に致さねばならんから、(悪のみたまのままでは)日本の地には置かれんことになりますから、どんなことあっても大丈夫なようにして下さい。
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