神示に関する文面3に進みます。
今回は、下つ巻 第七帖、第十二帖、第十八帖、の三つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトも、次に進む世界観を伝えられてゐます。
第七帖、では、
世界中大洗濯する神ですから、小さいこと思うてゐると見当とれんことになります。
とあります。
天津祝詞の神ともこの方申します。たかあまはらに かみつまります・・・の神様です。
世界中大洗濯する神です。
第十二帖、では、
この神は日本人のみの神ではありません。
日本人のみを明確に対象にしなくなりました。
初めの役員十柱集めます。
その型出しは以前から私はしていましたが、初めの役員十柱を集める。
というのは、遂に具体的に現れ、愈々、を示唆しています。
ですから、早うこの神示写しておいて呉れよ、とあります。
神急けます。
第十八帖、では、
此の道は、神の道であり、人の道です。とあります。
遂に、此の道とは、神の道でもあり、人の道でもある事を伝えられました。
やがて、神の土が出ます。カミヒトである前提になってきている所があります。
早く取りて用意して皆に分けてやりて下さい。
1.下つ巻 第七帖 世界中大洗濯する神ですから、小さいこと思うてゐると見当とれんことになります。
Ⅰ.この神示(ふで)読んでうれしかったら、人に知らしてやれよ、とあります。しかし、無理には引張って呉れるなよ、として下さい。
●この神示(ふで)読んでうれしかったら、人に知らしてやれよ、しかし無理には引張って呉れるなよ。
この神示(ふで)読んでうれしかったら、人に知らしてやれよ、として下さい。
ですが、無理には引張って呉れるなよ、とあります。
中々簡単には伝えられません。
Ⅱ.世界中の民みな信者ですので、教会のやうなことするな、と申されています。
●この神は信者集めて喜ぶやうな神でないぞ、世界中の民みな信者ぞ、それで教会のやうなことするなと申すのぞ、
この神は信者集めて喜ぶやうな神ではありません。
世界中の民みな信者です。
それで教会のやうなことするなと申しています。
Ⅲ.世界中大洗濯する神ですから、小さいこと思うてゐると見当とれんことになります。
●世界中大洗濯する神ざから、小さいこと思うてゐると見当とれんことになるぞ。
この文面は、マンデラ・エフェクトです。
世界中大洗濯する神ですから、小さいこと思うてゐますと、見当とれんことになります。
世界中大洗濯する神、は初めて、です。
Ⅳ.一二三祝詞(ひふみのりと)するときは、神の息に合わしてのりて下さい。
●一二三祝詞(ひふみのりと)するときは、神の息に合はして宣(の)れよ、神の息に合はすのは三五七、三五七に切って宣れよ。しまひだけ節(ふし)長くよめよ、それを三たびよみて宣りあげよ。
一二三祝詞(ひふみのりと)するときは、神の息に合はして宣(の)れよ、とあります。
神の息に合はすのは三五七、三五七に切って宣れよ。とあります。
しまひだけ節(ふし)長くよめよ、それを三たびよみて宣りあげよ。とあります。
これは、まつりの巻、礼拝の際もこの事を伝えています。
Ⅴ.天津祝詞の神ともこの方申します。たかあまはらに、かむつまります・・・の神です。
●天津祝詞の神ともこの方申すぞ。
これもマンデラ・エフェクト文面とみます。
天津祝詞の神ともこの方申すぞ。
とあります。
たかあまはらに、かむつまります・・・、です。
これも、段階が進んだら読み上げて頂ければ、と思います。
この方に進む流れとなります。
2.下つ巻 第十二帖 この神は日本人のみの神ではありません。初めの役員十柱集めます。早うこの神示写しておいて呉れよ、とあります。神急けます。
Ⅰ.この神は日本人のみの神ではありません。
●この神は日本人のみの神でないぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
この神様は、日本人のみの神ではありません。
この表現は初めてです。
Ⅱ.自分で岩戸開いて居れば、どんな世になりても楽にゆける様に神がしてあるのに、自分で岩戸しめて、お蔭ないと申してゐる事が多いようです。早う気付かんと気の毒出来ます。
●自分で岩戸開いて居れば、どんな世になりても楽にゆける様に神がしてあるのに、臣民といふものは慾が深いから、自分で岩戸しめて、それでお蔭ないと申してゐるが困ったものぞ。早う気づかんと気の毒出来るぞ。
自分で岩戸開いて居れば、どんな世になりても、楽にゆける様に神がしてあるのに、臣民といふものは慾が深いから、自分で岩戸しめて、それで、お蔭ないと申してゐるが困ったもの、とあります。
楽にゆけない、お蔭がない、と思われている間は、まだ岩戸が開いていない、とも言えます。
早う気付かんと気の毒出来ます。
もし、行き詰まり、お蔭がない、と思われましたら、省み、御自身で解決していく事が求められます。
Ⅲ.初めの役員十柱集めます。早うこの神示写しておいて呉れよ、とあります。神急けます。
●初めの役員十柱集めるぞ。早うこの神示写して置いて呉れよ、神急けるぞ。
この文面もマンデラ・エフェクトとみます。
初めの役員十柱集めます。
遂に具体的に御伝えされる事となりました。
早うこの神示写して置いて呉れよ、とあります。
神急ぎます。
3.下つ巻 第十八帖 此の道は、神の道であり、人の道です。神の土が出ます。早く取りて用意して皆に分けてやりて下さい。
Ⅰ.此の道は、神の道であり、人の道です。
●この道は神の道であり人の道であるぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
この道は、神の道であり、人の道でもあります。
以前無かった文面ですが、遂に神の道、人の道、同じとなる文面が登場しました。
神と人の距離感が無くなってきた希望ある文面ですね。
Ⅱ.此の道の役員は神が命ずることもありますが、御自身が御用すれば、自然と役員となります。たれかれの別ありません。
●この道の役員は神が命ずることもあるが、おのれが御用すれば、自然と役員となるのぞ、たれかれの別ないぞ、
この道の役員は、神様が命ずることもありますが、おのれが御用しますと、自然と役員となります。
たれかれの別ありません。
Ⅲ.臣民が人間ごころでは見当とれんのは無理ないですが、此の事よく腹に入れておいて下さい。
●世界中の臣民みな信者ざから、臣民が人間ごころでは見当とれんのも無理ないなれど、この事よく腹に入れて置いてくれよ。
世界中の臣民、みな信者ですから、臣民が人間ごころでは、見当とれんのも無理ないのですが、この事よく腹に入れておいて下さい。
御自身が御用すれば、自然と役員となります。
Ⅳ.神の土が出ます。早く取りて用意して皆に分けてやりて下さい。
●神の土出るぞ、早く取りて用意して皆に分けてやれよ。神に心向ければ、いくらでも神徳与へて何事も楽にしてやるぞ。
2024年頃のマンデラ・エフェクト文面です。
神の土が出ます。神の土は、カミヒトの解釈ができますが、
実際、食べられる土も知らない間に現れてますので、食べられる土の解釈もあるかもしれません。
ですが、一番しっくり来るのは、神の土は、カミヒトではないでしょうか。
早く取りて用意して、皆に分けてやりて下さい。
神に心向ければ、いくらでも神徳与へて何事も楽にして頂けます。
4.まとめ
この神示(ふで)読んでうれしかったら、人に知らしてやれよ、とあります。
しかし、無理には引張って呉れるなよ、として下さい。
世界中の民みな信者ですので、教会のやうなことするな、と申されています。
世界中大洗濯する神ですから、小さいこと思うてゐると見当とれんことになります。
一二三祝詞(ひふみのりと)するときは、神の息に合わしてのりて下さい。
天津祝詞の神ともこの方申します。たかあまはらに、かむつまります・・・の神です。
この神は日本人のみの神ではありません。あらゆる方に向けての神です。
自分で岩戸開いて居れば、どんな世になりても楽にゆける様に神がしてあるのに、自分で岩戸しめて、お蔭ないと申してゐる事が多いようです。早う気付かんと気の毒出来ます。
初めの役員十柱集めます。早うこの神示写しておいて呉れよ、とあります。神急けます。
此の道は、神の道であり、人の道です。
此の道の役員は神が命ずることもありますが、御自身が御用すれば、自然と役員となります。たれかれの別ありません。
臣民が人間ごころでは見当とれんのは無理ないですが、此の事よく腹に入れておいて下さい。
神の土が出ます。早く取りて用意して皆に分けてやりて下さい。
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