神に関する文面9に進みます。
今回は、地(九二)つ巻 第二十帖、第二十一帖、第二十四帖、の3つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、
第二十帖、では、
世界に変りたこと出来たら、それは神々様の渡られる橋、とお伝えされてゐます。
神々様の渡られる橋が次々出て来る段階です。
本清めねば末は清まりません。根絶ちて葉しげりません。元の田根(たね)が大切、とあります。
種はもとからより分けてある、とお伝えされてゐます。
大切な元の田根(たね)はもとからより分けされてゐます。
第二十一帖、では、
今までの戦でも、神が蔭から守ってゐること分かるであろうがな、とあります。
これは、行を進めていきますとよく分るようになってゐます。
海のつなみ気をつけて下さい。前に知らして頂ける段階、へと変わっています。
近い内に、海のつなみ要注意です。
第二十四帖、では、
今は神の衣なくなってゐて、九分九厘の臣民、神の衣になれない、とあります。
悪神の衣ばかりですが、今に臣民の衣も九分九厘なくなります。
それでは、神に関する文面9、をお伝えしますね。
1.地(九二)つ巻 第二十帖 世界に変りたこと出来たら、それは神々様の渡られる橋、とお伝えされてゐます。
Ⅰ.世界に変りたこと出来たら、それは神々様の渡られる橋、とお伝えされてゐます。
●世界に変りたこと出来たら、それは神々様の渡られる橋ぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
世界に変りたこと出来たら、それは、神々様の渡られる橋とあります。
次々、神々様の渡られる橋ができていきそうです。
Ⅱ.本清めねば末は清まりません。根絶ちて葉しげりません。元の田根(たね)が大切です。種はもとからより分けてあります。
●本清めねば末は清まらんぞ、根絶ちて葉しげらんぞ、元の田根(たね)が大切ざぞ、種はもとから択(よ)り分けてあるのざぞ、ぜんぶり苦(にが)いぞ。
続いてマンデラ・エフェクト文面です。
本清めせねば、末は清まらん、とあります。
根絶ちてては、葉しげらんようになってゐます。
元の田根(たね)が大切です。
種はもとから択(よ)り分けてある、とお伝えされてゐます。
ですから、元の田根(たね)に繋がっていく事が求められます。
それには、我の改心が大切です。
ぜんぶり苦(にが)いぞ。とあります。
全部を理にしていきますと、苦くなる、という意味があります。
2.地(九二)つ巻 第二十一帖 今までの戦でも、神が蔭から守ってゐること分かるようになります。海のつなみ気をつけて下さい。前に知らして頂ける段階です。
Ⅰ.神界のことは、顕界ではなかなかに分かるものではない、と云ふことが分かりたら、神界のこと分かります。
●神界のことは顕界ではなかなかに分るものでないと云ふこと分りたら、神界のこと分るのであるぞ。
神界のことは顕界では、なかなかに分かるものではないと云ふこと分かりたら、
神界のこと分かります。
特に、生み出すですね。
マンデラ・エフェクトですね。これは、顕界からだけでは判らないようになってゐます。
Ⅱ.今での戦でも、神が蔭から守ってゐる事が分かるようになります。
●一に一足すと二となると云ふソロバンや物差しでは見当取れんのざぞ。今までの戦でも、神が蔭から守ってゐること分るであらうがな、
一に一足すと二となると云ふソロバンや物差しでは、見当取れんようになってゐます。
この後がマンデラ・エフェクト文面です。
今までの戦でも、神が蔭から守ってゐること分かるであろうがな、とあります。
これは、行を進めていきますとよく分るようになってゐます。
Ⅲ.臣民からは阿房に見えても、素直な人には神がかかり易いですから、早う素直に致して呉れよ、とあります。
●あんな者がこんな手柄立てたと申すことあらうが、臣民からは阿房に見えても、素直な人には神がかかり易いのであるから、早う素直に致して呉れよ。
あんな者がこんな手柄立てたと申すことありますが、臣民からは阿房に見えても、素直な人には神がかかりやすいのですから、
早う素直に致して呉れよ、とあります。
Ⅳ.海のつなみ気をつけて下さい。前に知らして頂ける段階です。
●海のつなみ気をつけて呉れ、前に知らしてやるぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
海のつなみ気をつけて呉れ、とあります。
という事は、愈々、海のつなみ気を付ける段階に来てゐます。
前に知らしてやるぞ、とあります。
以前は、前に知らしてあるぞ、とあったと思いますが、前に知らしてやるぞ、と
あるので、知らされる段階に近付いてゐます。
南海トラフ、東南海トラフ、東海トラフは注意、警戒が求められます。
3.地(九二)つ巻 第二十四帖 今は神の衣なくなってゐて、九分九厘の臣民、神の衣になれないのです。悪神の衣ばかりですが、今に臣民の衣も九分九厘なくなります。
Ⅰ.この方 明神(みょうじん)、として臣民守護の為に現れます。
●この方 明神(みょうじん)とも現はれてゐるのざぞ、臣民守護の為に現われてゐるのであ るぞ。
此の方 明神(みょうじん)とも現はれてゐるのです。
臣民守護の為に現れてゐるのです。
Ⅱ.神の衣は人です。まつらふものです。
●衣(ころも)はくるむものであるぞ、くるむとは、まつらふものぞ、神の衣は人であ るぞ、汚(けが)れ破れた衣では神はいやざぞ。衣は何でもよいと申すやうなものではないぞ、暑さ寒さ防げばよいと申す様な簡単なものではないぞ。
衣(ころも)はくるむもの、
くるむ、とは、まつらふもの、とあります。
神の衣は人です。
汚(けが)れ破れた衣では、神はいや、とお伝えされています。
衣とは何でもよいと申すやうなものではなく、暑さ寒さ防げばよいと申す様な簡単なものではない、とあります。
Ⅲ.今は神の衣なくなってゐて、九分九厘の臣民、神の衣になれないのです。悪神の衣ばかりですが、今に臣民の衣も九分九厘なくなります。
●今は神の衣なくなってゐる、九分九厘の臣民、神の衣になれないのざぞ。悪神の衣ばかりぞ、今に臣民の衣も九分九厘なくなるのざぞ。
今は神の衣なくなってゐます。
九分九厘の臣民、神の衣になれない、とあります。
悪神の衣ばかり、今に臣民の衣も九分九厘なくなる、とあります。
神の衣の世へと移行していくようになるようです。
Ⅳ.⦿の国、霊の国と、この世は合わせ鏡ですから、此の世に映って来ます。臣民 身魂洗濯してくれ、と申してある通りです。
●⦿の国、霊の国とこの世とは合せ鏡であるから、この世に映って来るのざぞ、臣民 身魂洗濯して呉れとくどう申してあらうがな、この道理よく分りたか。
⦿の国、霊の国、この世とは合わせ鏡ですから、この世に映って来るのです。
臣民 身魂洗濯して呉れとくどう申してあろう、とあります。
この道理よく分りたか、とあります。
Ⅴ.十月とは十(かみ)の月です。-と❘との組みた月です。
●十月とは十(かみ)の月ぞ、-と❘との組みた月ぞ。
十月とは十(かみ)の月です。
-と❘との組みた月です。
4.まとめ
世界に変りたこと出来たら、それは神々様の渡られる橋、とお伝えされてゐます。
本清めねば末は清まりません。根絶ちて葉しげりません。
元の田根(たね)が大切です。種はもとからより分けてあります。
神界のことは、顕界ではなかなかに分かるものではない、と云ふことが分かりたら、神界のこと分かります。
今での戦でも、神が蔭から守ってゐる事が分かるようになります。
臣民からは阿房に見えても、素直な人には神がかかり易いですから、早う素直に致して呉れよ、とあります。
海のつなみ気をつけて下さい。前に知らして頂ける段階です。
この方 明神(みょうじん)として、臣民守護の為に現れます。
神の衣は人です。まつらふもの、とお伝えされてゐます。
今は神の衣なくなってゐて、九分九厘の臣民、神の衣になれない、とあります。
悪神の衣ばかりですが、今に臣民の衣も九分九厘なくなります。
⦿の国、霊の国と、この世は合わせ鏡ですから、此の世に映って来ます。臣民 身魂洗濯してくれ、と申してある通りです。
十月とは十(かみ)の月です。-と❘との組みた月です。

