神に関する文面8に進みます。
今回は、天つ巻 第二十二帖、第二十五帖、第二十七帖、の3つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、第二十二帖、第二十七帖、の2つの文面です。
第二十二帖、では、
十柱の世の元からの活神様 御活動になりてゐること、神の臣民にはよく分りてゐるはず、とあります。
十柱の世の元からの活神様は、御活動になりてゐる段階です。
第二十七帖、では、
石物いふ時来ます。草物いふ時来ます。北おがんで下さい。北光ります。北よくなります。
神々様みなの産土(うぶすな)様 総活動です。神々様まつりてくれよ、とあります。
神々様、みなの産土(うぶすな)様、総活動の段階に入ってますが、何より、皆が産土(うぶすな)様となっていくようです。
それでは、神に関する文面8、をお伝えしますね。
1.天つ巻 第二十二帖 十柱の世の元からの活神様 御活動になりてゐること、神の臣民にはよく分りてゐるはず、とあります。
Ⅰ.十柱の世の元からの活神様 御活動になりてゐること、神の臣民にはよく分りてゐるはず、とあります。
●十柱の世の元からの活神様 御活動になりてゐること分りたであろうがな、けものの入れものには分るまいなれど、神の臣民にはよく分りてゐる筈ぞ。
これは2025年頃現れたマンデラ・エフェクトです。
十柱の世の元からの活神様 御活動になりてゐること分りたであろうがな、とあります。
十柱の世の元からの活神様 御活動になりてゐるのです。
けものの入れものには分かるまいとありますが、神の臣民にはよく分りてゐるはず、とあります。
分からない場合は、けものの入れもの、とも取れる伝え方です。
Ⅱ.だんだん激しくなり、外国の臣民にも分かる様になりてきますが、その時なりてからでは遅いので、早う洗濯いたして呉れよ、とあります。
●まだだんだんに烈しくなりて外国の臣民にも分る様になりて来るのざぞ。その時になりて分りたのではおそいおそい、早う洗濯いたして呉れよ。
まだ、だんだんに激しくなりて外国の臣民にも判る様になりて来ます。
その時になりて分かりたのでは遅いです。
早う、洗濯致して呉れよ、とあります。
2.天つ巻 第二十五帖 今に臣民 何も言へなくなります。神烈しくなり、目あけておれんことになります。
Ⅰ.今に臣民 何も言へなくなります。神烈しくなり、目あけておれんことになります。
●今に臣民 何も言へなくなるのざぞ、神烈しくなるのざぞ、目あけて居れんことになるのざぞ。
今に臣民 何も言へなくなります。
神烈しくなるのです。
目あけて居れんことになります。
Ⅱ.四つン這ひ、のたうち廻り、土にもぐり、水くぐらなならんようになってゐます。
●四つン這ひになりて這ひ廻らなならんことになるのざぞ、のたうち廻らなならんのざぞ、土にもぐらなならんのざぞ、水くぐらなならんのざぞ。
四つン這ひ(四、千、ん、ばい)になりて這ひ廻らなならんことになります。
のたうち(九一、十、ウ、千)廻らなならんようになります。
土(つ千)もぐらなならんようになります。
水(三⦿)くぐらなならんことになります。
この事は、行を進めていくと判ってきます。
ですが、この行ができていませんと、泥の海、81の世界に進むことになります。
Ⅲ.かうせねば鍛へられんことになります。この世始まってから二度とない苦労ですが、我慢してやり通して呉れよ、とあります。
●臣民可哀さうなれど、かうせねば鍛へられんのざぞ、この世始まってから二度とない苦労ざが、我慢してやり通して呉れよ。
臣民可哀さうなれど、かうせねば鍛へられんのです。
この世始まってから二度とない苦労ですが、我慢してやり通して呉れよ、とあります。
できるところより、一段一段進んで下さい。
3.天つ巻 第二十七帖 石物いふ時来ます。草物いふ時来ます。北おがんで下さい。北光ります。北よくなります。神々様みなの産土(うぶすな)様 総活動です。神々様まつりてくれよ、として下さい。
Ⅰ.石物いふ時来ます。草物いふ時来ます。北おがんで下さい。北光ります。北よくなります。
●石物いふ時来るぞ、草物いふ時来るぞ。北おがめよ、北光るぞ、北よくなるぞ、夕方よくなるぞ、暑さ寒さ、やはらかくなるぞ、五六七(みろく)の世となるぞ。慌てずに急いで呉れよ。
出だしがマンデラ・エフェクト文面です。
石物いふ時来ます。
草物いふ時来ます。
北(キ多)おがんで下さい。
北光ります。
北よくなります。
夕方よくなります。
暑さ寒さ、やはらかくなります。
五六七(みろく)の世、となります。
慌てずに急いで呉れよ。とあります。
Ⅱ.神々様みなの産土(うぶすな)様 総活動です。神々様まつりてくれよ、として下さい。
●神々様みなの産土(うぶすな)様 総活動でござるぞ、神々様まつりて呉れよ、人々様まつりて呉れよ、御礼申して呉れよ。
マンデラ・エフェクト文面です。
神々様、みなの産土(うぶすな)様 総活動です。
これは、みなが、産土(うぶすな)様 総活動し始めることのようです。
この上で、神々様、まつりて呉れよ、として下さい。
人々様まつりて呉れよ、として下さい。
御礼申して呉れよ、として下さい。
4.まとめ
十柱の世の元からの活神様 御活動になりてゐること、けものの入れものには分るまいなれど、神の臣民にはよく分りてゐるはず、とあります。
だんだん激しくなり、外国の臣民にも分かる様になりてきますが、その時なりてからでは遅いので、早う洗濯いたして呉れよ、とあります。
今に臣民 何も言へなくなります。神烈しくなり、目あけておれんことになります。
四つン這ひ(四、千、ん、ばい)になりて這ひ廻らなならんことになります。
のたうち(九一、十、ウ、千)廻らなならんようになります。
土(つ千)もぐらなならんようになります。
水(三⦿)くぐらなならんことになります。
行を進めていきませんと、泥の海、81の世界になります。
かうせねば鍛へられんことになります。この世始まってから二度とない苦労ですが、我慢してやり通して呉れよ、とあります。
石物いふ時来ます。草物いふ時来ます。北おがんで下さい。北光ります。北よくなります。
神々様みなの産土(うぶすな)様 総活動です。
みなが、産土(うぶすな)様 、総活動の時節に来てゐます。
神々様まつりてくれよ、として下さい。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

