神に関する文面10に進みます。
今回は、地(九二)つ巻 第二十八帖、日月の巻 第二十六帖、第二十九帖、の3つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、みことの世になる事についてお伝えされてゐます。
地(九二)つ巻 第二十八帖、では、
戦(一九三)するにも身魂みがき第一、とあります。
常々、身魂みがき、第一です。
仲裁する国はなく、出かけた船はどちらも後へ引けん苦しいことになるとあります。
大変な世にはなる流れかもしれません。
日月の巻 第二十六帖、では、
㋰、㋒、㋒、ウ、う、アエオイウ、の順です。
昔の世の元の順です。
アエオイウ、は初めてです。
㋐、㋳、㋻、ヤ、ワ、世の元です。
サタナハマ、からあります。サタナハマ、も初めてです。
七十五柱、これでわかりたか、といった時節になってゐます。
㋰は・です。・には裏表上下あります。
・に表裏上下あるという内容は初めて、です。
冬の先 春とばかりは限りません。冬に桜咲きます。用意して下さい。とあります。
愈々、冬に桜(三九〇)咲きます。
日月の巻 第二十九帖、では、
一日一日(ひとひひとひ)みことの世となります。
神の事いふよりみことありません。
物云はず、みこと云ふようになります。そういった時節になります。
みことが神です。道です。アです。世が変わります。何もはげしく引き上げです。戦も引き上げです。
愈々の引き上げもあります。
光(火⦿理)食べて下さい。
息(イキ)です。
光を食べる時節です。不食になってくるかもしれません。
素盞鳴尊(スサナルノミコト)まつり呉れよ。として下さい。急ぎます。
うなばらとはこのくにです。とあります。
それでは、神に関する文面10、をお伝えしますね。
1.地(九二)つ巻 第二十八帖 戦するにも身魂みがき第一です。仲裁する国はなく、出かけた船はどちらも後へ引けん苦しいことになります。
Ⅰ.神の国には、神の国のやり方、外国には外国のやり方があると申してあります。戦もその通りです。戦するにも身魂みがき第一です。
●神の国には神の国のやり方、外国には外国のやり方あると申してあらうがな、戦もその通りぞ、神の国は神の国のやり方せねばならんのざぞ、外国のやり方真似ては外国強いのざぞ、戦するにも身魂みがき第一ぞ。
神の九二には、神の九二のやり方、外国には外国のやり方あると申してあります。
戦もその通りです。
神の国は神の国のやり方せねばならんようになってゐます。
外国のやり方真似ては外国強いのはどうにもなりません。
最後がマンデラ・エフェクト文面、とみます。
戦(一九三)するにも身魂みがき第一、です。
くにつつみを始めて三が道を生み出して下さい。
Ⅱ.一度に始末することは簡単ですが、それでは神の国を一度は丸つぶしにせねばならんので、待てるだけ待ってゐます。
●一度に始末することは易いなれど、それでは神の国を一度は丸つぶしにせねばならんから、待てるだけ待ってゐるのざぞ、
一度に始末することは簡単ですが、それでは神の国を一度は丸つぶしにせねばならんから、待てるだけ待ってゐます。
ですが、人はそう簡単に改心はしません。
Ⅲ.仲裁する国はなく、出かけた船はどちらも後へ引けん苦しいことになります。
●仲裁する国はなく、出かけた船はどちらも後へ引けん苦しいことになりて来るぞ、神気つけるぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
仲裁する国はなくなります。
出かけた船はどちらも後へ引けない苦しいことになりて来ます。
愈々の局面と変ってきています。
神気付ける、ことになります。
2.日月の巻 第二十六帖 ㋰、㋒、㋒、ウ、う、アエオイウ、昔の世の元の順です。㋐、㋳、㋻、ヤ、ワ、世の元です。サタナハマ、からあります。冬に桜咲きます。用意して下さい。
Ⅰ.㋰、㋒、㋒、ウ、う、アエオイウ、昔の世の元の順です。
●㋰、㋒、㋒、ウ、うにアエオイウざぞ。昔の世の元ぞ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
㋰、㋒、㋒、ウ、うにアエオイウざぞ。昔の世の元になります。
アオウエイは以前ありましたが、アエオイウは初めてです。
㋰、㋒、㋒、ウ、うにアエオイウ、が昔の世の元となります。
まずは、ムの和、ウの和、ウの和の順、それが、ウ、となり、う、となる順ですね。
アエオイウ、は初めてですが、この順の意味はやがて分かる時が来るとみます。
Ⅱ.㋐、㋳、㋻、ヤ、ワ、世の元です。サタナハマ、からあります。
●㋐、㋳、㋻、ヤ、ワあるぞ、世の元ぞ。サタナハマからあるぞ。
㋐、㋳、㋻、ヤ、ワ、あります。
世の元です。
これは以前よりありました。
次がマンデラ・エフェクトです。
サタナハマからあります。
アカ、を飛ばしてますね。この意味が、分かる時が来ているようです。
Ⅲ.一柱、二柱、三柱、五柱、七柱、八柱、九柱、十柱、五十九の神、七十五柱、が判る段階です。
●一柱、二柱、三柱、五柱、七柱、八柱、九柱、十柱、と申してあろがな。五十九の神、七十五柱これで判りたか。
一柱、二柱、三柱、五柱、七柱、八柱、九柱、十柱、と申してあります。
五十九のかみ、七十五柱、これでわかりたか、とあります。
七十五柱、これでわかりたか、が追加のマンデラ・エフェクトです。
Ⅳ.㋰は・です。・には裏表上下あります。冬の先 春とばかりは限りません。
●㋰は・ざぞ。・には裏表上下あるのざぞ。冬の先 春とばかりは限らんと申してあること忘れるなよ。
㋰は・、です。・には裏表上下あります。
冬の先、春とばかりとは限らんと申してあること忘れないようにして下さい。
Ⅴ.冬に桜咲きます。用意して下さい。
●用意せよ、冬に桜咲くぞ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
用意して下さい。
冬に桜咲きます。
冬に桜咲く段階に入って来てゐます。
3.日月の巻 第二十九帖 一日一日(ひとひひとひ)みことの世となります。神の事いふよりみことありません。物云はず、みこと云ふようになります。
Ⅰ.一日一日(ひとひひとひ)みことの世となります。神の事いふよりみことありません。物云はず、みこと云ふようになります。
●一日一日(ひとひひとひ)みことの世となるぞ。神の事いふよりみことないぞ。物云ふなよ。みこと云ふのぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
一日一日(ひとひひとひ)みことの世となります。
徐々にみことの世になるのです。
神の事いふよりみことありません。
物云ふなよ、とあります。
みこと云ふのです。
Ⅱ.みことが神です。道です。アです。世が変わります。何もはげしく引き上げです。戦も引き上げです。
●みこと神ざぞ。道ぞ。アぞ。世変るのぞ。何もはげしく引上げぞ。戦も引上げぞ。
マンデラ・エフェクト文面続きます。
みこと神です。道です。
ア、です。世変わります。
何もはげしく引き上げになります。
戦も引きあげになります。
Ⅲ.役に不足申さないようにして下さい。光(火⦿理)食べて下さい。息(イキ)です。
●役に不足申すでないぞ。光食へよ。息ざぞ。
マンデラ・エフェクト文面続きます。
役に不足もうすでないぞ、とあります。
光(火⦿理)食べて下さい。息(イキ)です。
遂に光を食べる段階に入りました。
Ⅳ.素盞鳴尊(スサナルノミコト)まつり呉れよ。として下さい。急ぎます。うなばらとはこのくにです。
●素盞鳴尊(スサナルノミコト)まつり呉れよ。急ぐぞ。うなばらとはこのくにぞ。
マンデラ・エフェクト文面続きます。
スサナルのミコトを祀り呉れよ、として下さい。
急ぎます。
うなばらとは、このくにの事です。
4.まとめ
神の国には、神の国のやり方、外国には外国のやり方があると申してあります。戦もその通りです。
戦するにも身魂みがき第一です。
くにつつみを始めて三が道を生み出して下さい。
一度に始末することは簡単ですが、それでは神の国を一度は丸つぶしにせねばならんので、待てるだけ待ってゐます。
仲裁する国はなく、出かけた船はどちらも後へ引けん苦しいことになります。
㋰、㋒、㋒、ウ、う、アエオイウ、昔の世の元の順です。
㋐、㋳、㋻、ヤ、ワ、世の元です。サタナハマ、からあります。
一柱、二柱、三柱、五柱、七柱、八柱、九柱、十柱、五十九の神、七十五柱、が判る段階です。
㋰は・です。・には裏表上下あります。冬の先 春とばかりは限りません。
冬に桜咲きます。用意して下さい。
一日一日(ひとひひとひ)みことの世となります。
神の事いふよりみことありません。物云はず、みこと云ふようになります。
みことが神です。道です。アです。世が変わります。何もはげしく引き上げです。戦も引き上げです。
役に不足申さないようにして下さい。光(火⦿理)食べて下さい。息(イキ)です。
素盞鳴尊(スサナルノミコト)まつり呉れよ。として下さい。急ぎます。うなばらとはこのくにです。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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