仕組に関する文面12 御土(越智)(越千)は神の肉体、です。神の肉体は、智を超え、千人力を超えます

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

仕組に関する文面12、に進みます。

今回は、富士の巻 第六帖、第十二帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、双方でかなり起こってゐます。

第六帖、では、最後を除いてほぼ全面的に起こっています。
最後は剣の下の心構えの話なのですが、なぜそうなのか、その心構えの理由を伝えられ始めました。

悪神総がかりで善の肉体に取りかからうとしてゐるから よほどフンドシしめてかからんと負けるぞ。
と具体的に、負ける、話を伝えられてゐます。

親や子に悪の神、かかりて苦しい立場にして、悪の思ふ通りにする仕組、立ててゐるから気を付けて下さい。
と、何も霊的な乗っ取りではなく、三次元的にも苦しめる立場にする、悪の思ふ通りにする仕組。
この事を伝えられてゐます。(詳細は、また後程)

も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の戦(一九三)は済んでゐます。三四五から五六七の世になれば、天地光りて何もかも見え透きます。とあります。も一つ上の神の世が、三回繰り返してゐますが、どうも、三界、が、三四五から、五六七に進む鍵を握りそうです。

八月のこと要注意です。八月の世界のこと、よく気付けて置いてくれよ、としてください。愈々世が迫りて来ますと、やり直しできません。とあります。八月の話は以前よりありましたが、明確に注意喚起をし始めたの初めてです。秋立つ日ですね。

第十二帖、では前半部分、と最後ですね。

御土(越智)(越千)は神の肉体、です。臣民の肉体もお土(越智)(越千)から出来てゐます。お土(越智)(越千)の尊いこと判ると思います。神の肉体は、智を超え、千人力を超える為です。

これからいよいよ厳しくなるぞ、よく世の中の動き見れば分るであろが、汚れた臣民あがれぬ神の国に上がってゐるではないか。とありますが、ここまで、千人力の連続で、今に至ってゐるのですが、今はその分岐点なのです。

いよいよとなりたら、神が臣民にうつりて手柄さしますが、残念ながら、今の軽石のような臣民では、神かかれん、とあります。

そこで、改心が求められ、一人改心が進みますと千人助かる流れ、それは、千人力の人が助かる流れ、なるのです。
ですから、まずは、千人力の体験をしていく事。それには、人を助ける行、思念界から助ける行、五人分、から、千人分と進めていく事にあります。

神には世の本からの神の仕組してあります。学や知恵では神にはかなはん、事になります。

と、世の本からの神の仕組、愈々といった感じの内容です。

それでは、仕組に関する文面12、をお伝えしますね。

1.富士の巻 第六帖 も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の戦(一九三)は済んでゐます。

Ⅰ.悪神総がかりで、善の肉体に取りかからうとしてゐるから よほどフンドシしめてかからんと負けます。

今は善の神が善の力弱いから善の臣民苦しんでゐるが、今しばらくの辛抱ぞ、悪神総がかりで善の肉体に取りかからうとしてゐるから よほどフンドシしめてかからんと負けるぞ。

今は善の神が善の力が弱いので、善の臣民苦しんでゐますが、今しばらくの辛抱です。

悪神総ががりで、善の肉体に取りかからろうとしてゐるから、よほどフンドシしめてかからんと負けてしまいます。

悪神は総かかりで、何も、善の肉体に憑依的に乗っ取るとか、以前ならそこまでのニュアンスでしたが、そういった話だけでもないようです。

善の肉体研究している可能性もあるかもです。
半霊半物、ですとか、不老不死、まで研究してゐる可能性もあります。

まあ、2022年にST●●細胞の特許は、米国で通ってゐますからね。

ですから、よほどフンドシしめてかからんと負ける、とあります。

Ⅱ.親や子に悪の神、かかりて苦しい立場にして、悪の思ふ通りにする仕組、立ててゐるから気を付けて下さい。

親や子に悪の神かかりて苦しい立場にして悪の思ふ通りにする仕組立ててゐるから気をつけて呉れよ。

これもマンデラ・エフェクト、と見ます。

親や子に悪の神かかりて苦しい立場にして悪の思ふ通りにする仕組み立ててゐますから気を付けて呉れよ(九〇四)、として下さい。

今現在の人間は、悪の神によって、苦しい立場。
元々、11の囚われに囚われるから苦しくなるという事もあるのですが、それだけではないようです。

例えば、アンドロイドの元に奴隷化される、ですとか、そういった可能性もあるので、そのように仕組立ててゐますから、気をつけて呉れよ(九〇四)とお伝えされています。
湧珍の仕組、もその一環です。

ですが、それも、御自身の我、突き詰めますと、われよし、慢心、が原因である事を忘れてはなりません。

肉食等も早い内に止めていく事が大切です。(肉食も今日の明日で急に止められるものでもありません。徐々に減らす、無くす、をする事が求められます。)

Ⅲ.も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の戦(一九三)は済んでゐます。三四五から五六七の世になれば、天地光りて何もかも見え透きます。

神の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世は戦済んでゐるぞ、三四五(みよいづ)から五六七(みろく)の世になれば天地光りて何もかも見えすくぞ。

この文面もマンデラ・エフェクト、と見ます。

神の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世は戦(一九三)済んで(住んで)(澄んで)います。

三段階上の神の世になれば、ようやく戦が済むようです。

三回繰り返していますから、三界が鍵を握ります。三界和合の立体から、複立体、複々立体、立立体と進んで下さい。
また、一九三、永劫の過去からのくにつつみ、による三が道は、永遠に弥栄していきます。

三四五(みよいづ)から五六七(みろく)の世になれば、天地光りて何もかも見えすきます。

まずは、三が道、しきまきや、の動き。ここから、無、もう一段上への無の動きが次々起こるようになります。

Ⅳ.八月のこと要注意です。八月の世界のこと、よく気付けて置いてくれよ、としてください。愈々世が迫りて来ますと、やり直しできません。

八月のこと、八月の世界のこと、よく気つけて置いて呉れよ、いよいよ世が迫りて来ると、やり直し出来んと申してあろがな。

これも、マンデラ・エフェクト文面と見ます。

八月(旧八月含みます)のこと、八月の世界のこと、よく(四九)気つけて置いて呉れよ、とあります。

これまでも八月は大きな出来事がありましたが、2022年は、パキスタン洪水がありましたが、徐々にその後は小さな動きとなってきていますが、いよいよ世が迫りて来ますと、やり直し出来ん、のです。

八月、そして九月(旧八月)の動きは、常々気を付けて下さい。

2026年夏、は動いていくと見ます。この後の、夏は、大きな動きが続く、と見ます。

Ⅴ.いつも剣の下にゐる気持で心ひき締めて居りて呉れよ、として下さい。

いつも剣の下にゐる気持で心ひき締めて居りて呉れよ、臣民 口でたべる物ばかりで生きてゐるのではないぞ。

いつも剣の下にゐる気持で心引き締めて居りて呉れよ(九〇四)、とあります。

臣民、口でたべる物ばかりで生きてゐるのではありません。

水、大気、キン、は更なり、神界、幽界、あらゆる存在と共に生きてゐます。

2.富士の巻 第十二帖 御土(越智)(越千)は神の肉体、です。お土(越智)(越千)の尊いこと判ると思います。

Ⅰ.御土(越智)(越千)は神の肉体、です。臣民の肉体もお土(越智)(越千)から出来てゐます。お土(越智)(越千)の尊いこと判ると思います。

御土は神の肉体ぞ。臣民の肉体もお土から出来てゐるのぞ、この事分りたら、お土の尊いことよく分るであろがな。

御土(越智)(越千)は神の肉体、です。

臣民の肉体もお土(越智)(越千)から出来てゐます。

この事判りましたら、お土(越智)(越千)の尊いことよく判ると見ます。

千人力の尊さの理解、体験がまず最初になってきますが、これは此の道に一本に絞って、日々の行から、2年~3年かかります。

Ⅱ.これからが厳しくなります。汚れた臣民、あがれぬ神の九二に上がってゐる為です。

これからいよいよ厳しくなるぞ、よく世の中の動き見れば分るであろが、汚れた臣民あがれぬ神の国に上がってゐるではないか。

よく(四九)世の中の動き見れば、分かると思います。

汚れた臣民、あがれぬ神の国(九二)に上がってゐます。
実際、くにつつみ、を起こしながらもその上にも汚れた臣民が居る状態には違いない、と見ます。

まだまだ、改心が進んで居ないにも関わらず、次々異世界、マンデラ・エフェクト、が起こっている状況です。

早う、お土(越智)(越千)、千人力の体験が求められます。
この事によって、カミヒト、と進みます。

Ⅲ.いよいよとなりたら、神が臣民にうつりて手柄さしますが、今の軽石のような臣民では、神かかれん、とあります。

いよいよとなりたら神が臣民にうつりて手柄さすなれど、今では軽石のような臣民ばかりで神かかれんぞ。

いよいよとなりましたら、神が臣民にうつりて手柄さすのですが、今では軽石のような臣民ばかりで、神かかれんとあります。

助ける行、と共に、罪、穢れ、過ちを無くして行く行が求められます。スサナル命の理解、体験を小さな所が求められます。

Ⅳ.早う神の申すこと、よくきいて、生れ赤子の心になりて、神のいれものになりて呉れよ。とお伝えされています。

早う神の申すこと、よくきいて生れ赤子の心になりて神の入れものになりて呉れよ。

早う神の申すこと、よく(四九)きいて生れ赤子の心になりて、神のいれものになりて呉れよ(九〇四)
とあります。

それには、掃除、洗濯、改心が要ります。

大洗濯が求められます。ミタマを磨く事が求められます。

Ⅴ.一人改心すれば、千人助かります。今度は千人力与えます。何もかも悪の仕組は分りています。

一人改心すれば千人助かるのぞ、今度は千人力与えるぞ、何もかも悪の仕組は分りているぞ、いくらでも攻めて来てござれ、

一人改心すれば千人助かります。

千人助かる意味として、実際の数の千人という事もありますが、千人力の人が助かるという事があります。

ですから、今度は千人力与えます。とあるのです。

与へる、ではなく、与える、です。
永劫の過去の神様を理解し、改心し、行を継続し続ける事で、誰もが得る事ができます。

何もかも、悪の仕組は分りています。
これは、此の道に進んでいなくても、ある程度は判ると見ますが、
もう一段上の無、を、三が道、を生み出す事ができましたら、より明確に判ってきます。

いくらでも攻めて来てござれ、とありますが、これも、行によって、一段一段御自身も解決し、新たな世界を生み出す事が求められます。

ですから、傍から見たら、苦しいような事も迫ってくるように見えますが、解決策は、分かっていますので、無理なく一段一段進みますので、いつも心は春です。

Ⅵ.神には世の本からの神の仕組してあります。学や知恵では神にはかなはん、事になります。

神には世の本からの神の仕組してあるぞ、学や知恵でまだ神にかなふと思ふてか、神にはかなはんぞ。

神には世の本からの神の仕組してあります。

もう一段上の無、段階が進みますと、嬉しきビックリです。

学や知恵でまだ神にかなふと思うてか、神にはかなはん、とありますが、
これも、行から、真剣に求めていく事から、神にはかなはん、という事が判ってきます。

私の場合は、10年近くかかりましたが、それも、真剣に求めたから、この期間で済んだところもあると思いますし、学、知恵で行きたい人は、日々真剣に進め、我の改心を一日も早く進めて下さい。

真剣に進み、我の改心から、周囲の世界は大きく変わっていきます。

3.まとめ

悪神総がかりで、善の肉体に取りかからうとしてゐるから よほどフンドシしめてかからんと負けます。

親や子に悪の神、かかりて苦しい立場にして、悪の思ふ通りにする仕組、立ててゐるから気を付けて下さい。
突き詰めますと、われよし、慢心、が原因である事を忘れてはなりません。我の改心が求められます。

も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の戦(一九三)は済んでゐます。
三段階上の神の世になれば、ようやく戦が済むようです。
三回繰り返していますから、三界が鍵を握ります。三界和合の立体から、複立体、複々立体、立立体と進んで下さい。
三四五から五六七の世になれば、天地光りて何もかも見え透きます。

八月のこと要注意です。八月の世界のこと、よく気付けて置いてくれよ、としてください。愈々世が迫りて来ますと、やり直しできません。八月、そして九月(旧八月)の動きは、常々気を付けて下さい。

いつも剣の下にゐる気持で心ひき締めて居りて呉れよ、として下さい。

御土(越智)(越千)は神の肉体、です。臣民の肉体もお土(越智)(越千)から出来てゐます。お土(越智)(越千)の尊いこと判ると思います。

これからが厳しくなります。汚れた臣民、あがれぬ神の九二に上がってゐる為です。

いよいよとなりたら、神が臣民にうつりて手柄さしますが、今の軽石のような臣民では、神かかれん、とあります。
早う神の申すこと、よくきいて、生れ赤子の心になりて、神のいれものになりて呉れよ。とお伝えされています。

一人改心すれば、千人助かります。それは、千人が助かるだけでなく、千人力の方が助かるからです。
ですから、今度は千人力与えます。

永劫の過去の神様を理解し、改心し、行を継続し続ける事で、誰もが得る事ができます。

何もかも悪の仕組は分りています。

神には世の本からの神の仕組してあります。学や知恵では神にはかなはん、事になります。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

※本日、前世の法則更新しております。

悪神総がかりの仕組を回避するには、まず、千人力を起こして下さい 2026年2月6日現在

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