建替建直しの文面③に進みます。
今回は、ア火ハの巻(アホバの巻) 第十五帖、第十七帖、二つの文面、です。
今回のマンデラ・エフェクトは、いずれも全面的に起こり、
世の建替とは、ミタマの建替であり、更には、見当とれない内容である事。
肝腎が判ってない為、ほぼ全ての人が成就しない理由、について。
更には、旧九月八日からは、大日月の大神様が現れる、そのような段階となってきました。
第十五帖、では、
世の建替と申すのは、身魂の建替、の事です。
ミタマとは身(三)と霊(たま)(十真)です。
心の内、を替えていく、それには、改心が必要です。
今の学ある人民 ミばかりで建替へするつもりでゐるから、タマ判らんから、いくらあせっても、汗流しても建替へ出来ません。
天地(あめつち)の秋(とき)来てゐることは、大方の人民には判って居ますが、肝腎のタマが分からんから成就しません。
このように、外に囚われ、ミに囚われの建替では、建替、建直しは成就しません。
世界から見ると、日本が日本です。
もう一つ上の世界から見ますと、世界は日本(にほん)、神国(十九二)です。
御自身の世界の段階を進めて下さい。
今迄は、大地の先祖の大神様の血統を落として、途中からの代わりの神であったから、まぜこぜに世が乱れに乱れたのです。よくなっとくしてくれよ、として下さい。人民、皆その通りになっています。
人類が滅亡の世界、81の世界に進んで乱れてゐるのは、大地の先祖の大神様の血統を無きものとして、途中からの代わりの神ばかりとなった為です。
第十七帖、では、
今度の建替へは、人間知恵の建替へとは大分違ふ大層です。見当取れません。
ですから、世間によくあります、アセンション予測は、当たらないようになってゐます。
日(一)の神ばかり、月(二)の神ばかりでもならず、月の神、日の神が御一体となりなされて、「ミロク」様となりなされ、日月の神と現はれなさります。
「みろく」様が日月の大神様、日月の大神様が「みろく」の大神様となり、千(チ)の御先祖様 九二の御先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現れます。
このようにして、大日月の大神様として現れます。
旧九月八日からは、大日月の大神様とおろがみまつりて下さい。とあります。
それは、もう愈々に向けて、時間がそれ程残されていない事を意味しています。
それでは、建替建直しの文面③をお伝えしますね。
- 1.ア火ハの巻(アホバの巻) 第十五帖 世の建替と申すのは、身魂の建替、の事です。肝腎のタマが分からんから成就しません。
- Ⅰ.世の建替と申すのは、身魂の建替、の事です。ミタマとは身(三)と霊(たま)(十真)です。
- Ⅱ.今の学ある人民 ミばかりで建替へするつもりでゐるから、タマ判らんから、いくらあせっても、汗流しても建替へ出来ません。
- Ⅲ.天地(あめつち)の秋(とき)来てゐることは、大方の人民には判って居ますが、肝腎のタマが分からんから成就しません。
- Ⅳ.神示読んで、タマ早う掃除(そウ事)して下さい。
- Ⅴ.世界から見ると、日本が日本です。もう一つ上の世界から見ますと、世界は日本(にほん)、神国(十九二)です。
- Ⅵ.今迄は、大地の先祖の大神様の血統を落として、途中からの代わりの神であったから、まぜこぜに世が乱れに乱れたのです。よくなっとくしてくれよ、として下さい。人民、皆その通りになっています。
- 2.ア火ハの巻(アホバの巻) 第十七帖 今度の建替へは、人間知恵の建替へとは大分違ふ大層です。見当取れません。旧九月八日からは、大日月の大神様とおろがみまつりて下さい。
- 3.まとめ
1.ア火ハの巻(アホバの巻) 第十五帖 世の建替と申すのは、身魂の建替、の事です。肝腎のタマが分からんから成就しません。
Ⅰ.世の建替と申すのは、身魂の建替、の事です。ミタマとは身(三)と霊(たま)(十真)です。
●世の建替と申すのは、身魂の建替へざから取違ひせん様致されよ、ミタマとは身と霊(たま)であるぞ、
これも初めての文面ですね。
世の建替、と申すのは、身魂の建替、の事ですので、取違ひせん様に致して下さい。
いつの間にかの文面です。
この文面からも判ると思いますが、
世の建替は、御自身の身魂の建替です。
ミタマとは、身(三)と霊(たま)(十真)です。
Ⅱ.今の学ある人民 ミばかりで建替へするつもりでゐるから、タマ判らんから、いくらあせっても、汗流しても建替へ出来ません。
●今の学ある人民 ミばかりで建替へするつもりでゐるから、タマが判らんから、いくらあせっても汗流しても建替へ出来んのざぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
今の学ある人民 ミばかりで建替へするつもりの方がとても多いです。
将来的には、宇宙旅行とかでしょうかね。
ですが、タマ(十真)が判らないから、いくらあせっても、汗流しても、建替へ出来ないのです。
それは、和する事によって新たな三が道を生み出す事にあります。
建替へをして頂くのではなく、まず、建直しを地の世界から起こして行く事が求められます。
実は、それが、永劫に宇宙旅行している事と同じなんですけどね。
Ⅲ.天地(あめつち)の秋(とき)来てゐることは、大方の人民には判って居ますが、肝腎のタマが分からんから成就しません。
●天地(あめつち)の秋(とき)来てゐることは大方の人民には分って居りて、さあ建替へぢゃと申しても、肝腎のタマが分らんから成就せんのざぞ、
天地(あめつち)の秋(とき)来てゐることは、大方の人民には分かって居りて、さあ建替へ、と申しても、肝腎のタマ(十真)が分からないから成就しません。
それは、助けていく行、救ふ、行です。
この事を行じ、省み、我の改心を進めていく事で、心・口・行一致させ、神の御心を入れていき、一段一段周囲の世界が変わっていくのです。段階が進みますと、1年半を超える辺りより、嬉しきビックリが起こるようになってきます。
これは、行じ体験し、その理解が無い事には成就しません。
この型出しをしない為に、肝腎のタマが分からんから成就しないのです。
Ⅳ.神示読んで、タマ早う掃除(そウ事)して下さい。
●神示読んでタマ早う掃除せよ、
神示読んで、タマ早う掃除(そウ事)して下さい。
御三体の大神様を生み出す行をしていく事が求められます。
周囲に生み出すと同時に、御自身は、御三体の大神様へと近づいていきます。
Ⅴ.世界から見ると、日本が日本です。もう一つ上の世界から見ますと、世界は日本(にほん)、神国(十九二)です。
●世界から見るから日本が日本ぞ、も一つ上の世界から見れば世界は日本ぞ、神国ざぞ、
世界から見るから日本が日本でしかないのです。
も一つ上の世界から見れば、総ての世界は日本です。神国です。
世界は、御自身でもあります。
一人一人が、此の道に進んできますと、彼達の世界は、にほん、二本、となります。
二本とは、今までの世界、その後のもう一段弥栄の世界。この二つだけの境地になります。
此の事を繰り返し行じますと、一切が、神国(十九二)、となります。
Ⅵ.今迄は、大地の先祖の大神様の血統を落として、途中からの代わりの神であったから、まぜこぜに世が乱れに乱れたのです。よくなっとくしてくれよ、として下さい。人民、皆その通りになっています。
●今迄は大地の先祖の大神様の血統を落して了ふて途中からの代りの神でありたから、まぜこぜしたから世が乱れに乱れて了ふたのぢゃぞ、知らしてあらうがな、よくなっとくしてくれよ、人民 皆その通りになってゐるのぢゃ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
今までは、大地の先祖(千ぞ)の大神様の血統を、落としてしまふて、途中からの代わりの神であったから、まぜこぜしたから、世が乱れに乱れてしまふたのです。
大地の先祖(千ぞ)の大神様の大神様の血統、を落とした、というのは、
元(⦿)の大神様の血統(結十ウ)を落としたのです。
神と和する事で、新たな世界を生み出す事を忘れたのです。
それが、途中からの代わりの神だったのです。
このようにして、まぜこぜにしたから世が乱れたのです。
この後もマンデラ・エフェクト文面が続きます。
これらの事を知らしてあったのです。
よくなっとくしてくれよ(九〇四)、とあります。
九〇四、ですから、納得するには、しきまきや、くにつつみ、から新たな世界を生み出す事が求められます。
そして、この事で判ってきます。
人民 皆その通りになってゐるのです。
2.ア火ハの巻(アホバの巻) 第十七帖 今度の建替へは、人間知恵の建替へとは大分違ふ大層です。見当取れません。旧九月八日からは、大日月の大神様とおろがみまつりて下さい。
Ⅰ.悪く云はれると、めぐり取って貰へます。悪く云ふと、めぐりつくります。
●悪く云はれるとめぐり取って貰へるぞ、悪く云ふとめぐりつくるのぢゃ。
悪く云はれると、めぐり取って貰へます。
悪く云ふと、めぐりつくります。
此の道に進みますと、悪く云はれますが、それは、めぐりを取って貰っているのです。
悪く云ふと、めぐりつくるのです。
Ⅱ.今度の建替へは、人間知恵の建替へとは大分違ふ大層です。見当取れません。
●今度の建替へは人間智恵の建替へとは大分違ふ大層ざぞ、見当とれんのざぞ、
マンデラ・エフェクト文面です。
今度の建替へ、は人間智恵の建替へとは、大分違ふ、大層な事です。
そして、見当が取れません。
実際、私も段階が進むごとに、見当取れん文面と出会いますから、それは、無から生み出されてきますから、見当取れない、という事が判る事が求められます。
この後、なるべく、一人でも多く、一日でも早く助かるように進めていきたいとは思っているものの、どうなるかまでが正直判りません。
Ⅲ.日(一)の神ばかり、月(二)の神ばかりでもならず、月の神、日の神が御一体となりなされて、「ミロク」様となりなされ、日月の神と現はれなさります。
●日の神ばかりでは世は持ちては行かれんなり、月の神ばかりでもならず、そこで月の神、日の神が御一体となりなされて「ミロク」様となりなされるなり、日月の神と現はれなさるなり。
これは、2024年頃から現れたマンデラ・エフェクトです。
日の神様ばかりでは世は持ちて行かれんのです。
月の神ばかりでもならず、そこで月(二)の神、日(一)(⦿)の神が御一体となりなされて、
ミロク様となりなされ、日月の神と現はれるのです。
ミロク様とは、月の神、日の神が御一体となったのです。
Ⅳ.「みろく」様が日月の大神様、日月の大神様が「みろく」の大神様となり、千(チ)の御先祖様 九二の御先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現れます。
●「みろく」様が日月の大神様なり、日月の大神様が「みろく」の大神様なり、千(チ)の御先祖様 九二の御先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現はれなさるなり、
2025年頃から現れたマンデラ・エフェクトです。
みろく様が、日月の大神様です。日月の大神様が、みろくの大神様です。
そのみろく様と、千(チ)の御先祖様 九二の御先祖様、と御一体となりなされて、大日月の大神様と現はれるのです。
Ⅴ.旧九月八日からは、大日月の大神様とおろがみまつりて下さい。
●旧九月八日からは大日月の大神様とおろがみまつれよ。
これは、直近現れた、マンデラ・エフェクト文面とみます。
旧九月八日からは、大日月の大神様、とおろがみまつりて下さい。
とありますが、もう大日月の大神様、とまつる段階が来ているかもしれません。
やがて、時間が無くなり、一つ一つの神様を奉る事ができなく時が来るようですが、その場合、大日月の大神様をまつる以外無くなるのですが、それが、近い将来になってきているようです。
3.まとめ
世の建替と申すのは、身魂の建替、の事です。
ミタマとは身(三)と霊(たま)(十真)です。
世の建替は、御自身の身魂の建替です。
今の学ある人民 ミばかりで建替へするつもりでゐるから、タマ判らんから、いくらあせっても、汗流しても建替へ出来ません。それは、和する事によって新たな三が道を生み出す事にあります。
建替へをして頂くのではなく、まず、建直しを地の世界から起こして行く事が求められます。
天地(あめつち)の秋(とき)来てゐることは、大方の人民には判って居ますが、肝腎のタマが分からんから成就しません。
それは、助けていく行、救ふ、行です。
この事を行じ、省み、我の改心を進めていく事で、心・口・行一致させ、神の御心を入れていき、一段一段周囲の世界が変わっていくのです。段階が進みますと、1年半を超える辺りより、嬉しきビックリが起こるようになってきます。
神示読んで、タマ早う掃除(そウ事)して下さい。
御三体の大神様を生み出す行をしていく事が求められます。
世界から見ると、日本が日本です。もう一つ上の世界から見ますと、世界は日本(にほん)、神国(十九二)です。
世界は、御自身でもあります。
一人一人が、此の道に進んできますと、彼達の世界は、にほん、二本、となります。
今迄は、大地の先祖の大神様の血統を落として、途中からの代わりの神であったから、まぜこぜに世が乱れに乱れたのです。よくなっとくしてくれよ(九〇四)、として下さい。人民、皆その通りになっています。くにつつみ、しきまきや、から生み出して下さい。
悪く云はれると、めぐり取って貰へます。悪く云ふと、めぐりつくります。
今度の建替へは、人間知恵の建替へとは大分違ふ大層です。見当取れません。
日(一)の神ばかり、月(二)の神ばかりでもならず、月の神、日の神が御一体となりなされて、「ミロク」様となりなされ、日月の神と現はれなさります。
ミロク様とは、月の神、日の神が御一体となったのです。
「みろく」様が日月の大神様、日月の大神様が「みろく」の大神様となり、千(チ)の御先祖様 九二の御先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現れます。
旧九月八日からは、大日月の大神様とおろがみまつりて下さい。
それ程時間は残されていないようです。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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