岩戸に関する文面⑦に進みます。
今回は、〇つりの巻(マツリの巻)第二十帖、ア火ハの巻(アホバの巻)第四帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、
〇つりの巻(マツリの巻)第二十帖、では、神々様への誓いの言葉が微妙に変わっています。
世界の民等が日々犯しました罪、穢、過(あやまち)は、何卒 神直日大直日に見直し聞き直し下さいまして、此の上ながらの御守護願ひ上げます。
以前は、世界の民達、そして、何卒がありませんでした。
ですが、現在では、世界の民等、人間以外に向けても御伝えされていますし、何卒(七二十、裏そ)が新たにふえ、シチニの神は、五三体の大神様の裏の理解から生み出す事が求められてきています。
ア火ハの巻(アホバの巻)第四帖、では、
三千年(みちとし)の不二は晴れたり、言答(イワト)あけたり。となりました。
それは、実地であり、遣り直し出来ん、とあります。
もはや、実地の時でもあり、また、後戻りも出来なくなってきています。
三千の足場つくったら神の光出ると申してある通りです。早う足場つくりて下さい。
とあります。
もはや、三千の足場つくる前提になってきていますし、神の光を出す時となってきています。
それでは、岩戸に関する文面⑦、をお伝えしますね。
1.〇つりの巻(マツリの巻)第二十帖 世界の民等が日々犯しました罪、穢、過(あやまち)は、何卒 神直日大直日に見直し聞き直し下さいまして、此の上ながらの御守護願ひ上げます。と神々様への誓として御伝え下さい。
Ⅰ.神々様の御心は、大神様の大御心には、まだ、併さっていない前提です。神々様に、いと高き神の能(はたらき)願ひ(根が⦿)上げて下さい。
●神々様の大前に申し上げます。此の度の岩戸開きの御神業に尚一層の御活動願ひ上げます。大神様の大御心と御心併せなされ、いと高き神の能(はたらき)願ひ上げます。
神々様への誓の言葉です。
これは、2024年頃に現れた、と思っています。当初は無かったとみます。
私は月参りの礼拝時。
また、日々の礼拝には、朝夕唱へていますが、御自身が必要と思う所、出来ますと思う所より始めて頂ければ、と思います。
神々様の御前に申し上げます。
この度の岩戸開きの御神業に、尚一層の御活動願ひ上げます。
大神様の大御心と、御心併せなされ、いと高き神の能(はたらき)願ひ上げます。
このように、神々様は、まだ、大神様の大御心、御心と併せられていない前提、と言えます。
ですから、神々様には、大神様の大御心と御心を併せて頂く上で、神のハタラキを願ひ(根が⦿)上げます。
として下さい。
根本の我から、⦿となる事をお伝えしていきます。
Ⅱ.世界の民等が日々犯しました罪、穢、過(あやまち)は、何卒 神直日大直日に見直し聞き直し下さいまして、此の上ながらの御守護願ひ上げます。と神々様への誓として御伝え下さい。
●世界の民等が日々犯しました罪、穢、過(あやまち)は、何卒 神直日大直日に見直し聞き直し下さいまして、此の上ながらの御守護願ひ上げます。これは神々様への誓であるぞ。
微妙にマンデラ・エフェクトが起こっています。
世界の民等が日々犯しました、罪、穢、過ち(あやまち)は、何卒 神直日大直日に見直し聞き直し下さいまして、此の上ながらの御守護願ひ上げます。
とお伝えしています。
以前は、世界の民たちが、から、世界の民等、となって来ています。
人間以外の存在、動物、鳥、魚、虫、草木、水、大気、菌、素粒子。この他に、神界、幽界、の存在達。
伝わる存在に向けては、全て伝えられ始めました。
また、何卒、も以前は無かったです。何卒(七二十、裏そ)ですから、五三体の大神様を生み出すように、シチニの神様から、神様を生み出す事が求められています。
これは神々様への誓、です。
2.ア火ハの巻(アホバの巻)第四帖 三千年(みちとし)の不二は晴れたり、言答(イワト)あけたり。三千の足場つくったら神の光出ると申してある通りです。早う足場つくりて下さい。
Ⅰ.三千年(みちとし)の不二は晴れたり、言答(イワト)あけたり。となりました。実地、遣り直し出来ん、段階になっています。
●三千年(みちとし)の不二は晴れたり、言答(イワト)あけたり。実地ざぞ、遣り直し出来んのざぞ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
三千年(みちとし)の不二は晴れたり、となりました。
不二も晴れたり、です。三つの世界の千人力の世界、不二の仕組が和する所に来ています。
言答(イワト)あけたり。です。一八十があけたのです。
実地が始まりました。遣り直し出来ん所に来ました。
このように、三千年(みちとし)の不二は晴れ、言答(イワト)あけ、実地が始まり、やり直し出来ん段階に来ています。
Ⅱ.三千の足場つくったら神の光出ると申してある通りです。早う足場つくりて下さい。
●早う足場つくれと申してあろがな、三千の足場つくったら神の光出ると申してあらうがな、足場つくれよ、アジヤ足場ぞ。
ですから、早う足場つくれ、と申してある通りです。
この後がマンデラ・エフェクト文面です。
三千の足場つくったら、神の光出ると申してある通りです。
それは、三つの世界の千人力の足場を作るのが一番速いです。
ここから、神の光が出るのです。三千人の足場とは違うとみます。
ですから、足場つくれよ、とある通りです。
アジヤ(ア、裏四、八)足場です。
アジヤを足場としていくのもあると見ますが、永劫の過去から、しきまきやの裏の世界、しきまきやが無い世界より、神を生みだしていく事が、あしば(あ、四、場)、です。
Ⅲ.足場なくては何も出来ん道理です。何より足場第一です。
●足場なくては何も出来ん道理 人間にも判らうがな、何より足場第一ざぞ、
足場(あ、し、裏八)なく(七九)ては何も出来ん道理です。
それは人間にも判る話です。
立体に進むには、更に、もう一段上の無より、くにつつみより永劫の過去から生み出す事が求められます。
Ⅳ.世界の民の会二人でやりて下さい。一人でしてはなりません。くどう気つけあります。
●世界の民の会二人でやれよ、一人でしてならんぞ、くどう気つけあらうがな。あなさやけ、あなすがすがし。
世界の民の会、は二人でやれよ(八、〇、四)としていきます。
神をしきまきや、より生み出すのです。
一人でしてはならんようになってゐます。
ですが、一人でしている方も多いです。
世界民の会、二人で進めていく事は忘れないようにして下さい。
くどう(九土ウ)キつけてあらう通りです。
あなさやけ、あなすがすがし、です。
3.まとめ
神々様の御心は、大神様の大御心には、まだ、併さっていない前提です。
神々様に、いと高き神の能(はたらき)願ひ(根が⦿)上げて下さい。
世界の民等が日々犯しました罪、穢、過(あやまち)は、何卒 神直日大直日に見直し聞き直し下さいまして、此の上ながらの御守護願ひ上げます。と神々様への誓として御伝え下さい。
三千年(みちとし)の不二は晴れたり、言答(イワト)あけたり。となりました。
実地、遣り直し出来ん、段階になっています。
三千の足場つくったら神の光出ると申してある通りです。
早う足場つくりて下さい。
足場なくては何も出来ん道理です。
何より足場第一です。
世界の民の会二人でやりて下さい。一人でしてはなりません。くどう気つけあります。
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