岩戸に関する文面⑬ 世界中は一つ目で逆さですが、この神の肉体です。とつぎの道から宮を十千、数真意として下さい

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

岩戸に関する文面⑬に進みます。

今回は、極め之巻 第七帖、第二十帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、岩戸ひらきの詳細として、皆一つ目、逆さ、にも関わらず、この神の肉体である事。
廻りくどくとも【とつぎ】の道から改めていく事で、ミトノマグハイとなり、そのことで、宮(まこと)が、十千、数真意、と進む事を伝えられ始めました。

第七帖、では、
今まで世に落ちてゐた神も、世に出てゐた神も、皆一つ目です。
一方しか見へんから、世界のこと、逆の世界のことは判らんから、今度の岩戸ひらきの御用は中々、とお伝えされています。

今までの世に落ちてゐた神、世に出てゐた神、皆一つ目、という表現が初めてですね。
という事は、一切の存在が一つ目、とも取れます。
一方しか見へんから、世界のこと、逆の世界のことは判らんから、今度の岩戸ひらきの御用は中々、とあります。

早う改心して こ(九、光)の神について御座るのが一等、とお伝えされています。
そこで、この神について御座るのが一等、とあります。

外国の方が早う改心します。外(幽)国人とは逆の世界の人民のことです。神の目からは、世界の人民皆わが子、とお伝えされています。外国人とは逆の世界の人民、の事と、外国人の定義が明確になりました。

世界中 皆この神の肉体です。とあります。
世界、総て、皆、この神の肉体、という表現は初めてです。
元々、どのような存在でも、こ(九、光)の神でもある事を示されてゐます。

第二十帖、では、
三千世界の岩戸ひらきであるから、少しでもフトマニに違ってはならん、とあります。
2025年頃現れた内容ですが少しもフトマニ違ってはならんのです。

廻りくどいようなれど【とつぎ】の道から改めなされよ、として下さい。
【とつぎ】の道は初めてです。神に継ぐ道、と言えます。

その上で、ミト(三十)ノマグハヒでなければ正しき秩序は生れん、とあります。

新しき世界の宮は土地(神智)(十千)であるぞ、住所(数真意)(すまい)であるぞ、とあります。

以前は、新しき世界の「宮」が無かった為に、単に土壌の話として捉える事ができてましたが、
今回は、宮(まこと)ですから、思念的なものや、千人力、神の御心、カミヒトを指している所もあるとみます。

永遠に在(おわ)す神は住む(澄む、数務)土地(十千)です。下には永遠の腕(宇丁)(うで)があります。

住む土地、永遠の腕、とは、何か空間的なものではなく、永劫の喜びそのもの、な感じですね。

それでは、岩戸に関する文面⑬をお伝えしますね。

1.極め之巻 第七帖 今まで世に落ちてゐた神も、世に出てゐた神も、皆一つ目です。一方しか見へんから、世界のこと、逆の世界のことは判らんから、今度の岩戸ひらきの御用は中々です。

Ⅰ.今まで世に落ちてゐた神も、世に出てゐた神も、皆一つ目です。一方しか見へんから、世界のこと、逆の世界のことは判らんから、今度の岩戸ひらきの御用は中々です。

今まで世に落ちてゐた神も、世に出てゐた神も皆一つ目ぢゃ、一方しか見へんから、世界のことは、逆の世界のことは判らんから、今度の岩戸ひらきの御用は中々ぢゃ、

マンデラ・エフェクト文面ですね。

今までに世に落ちてゐた神も、世に出てゐた神も皆一つ目です。
一つ目のお化けのような例えは、初めてです。(笑)

一方しか見へんから、世界のことは逆の世界のことは判らんから、今度の岩戸ひらきの御用は中々、です。
一つ目のお化け、一方しか見へんから、逆の世界のことは判らんいから、今度の岩戸ひらきの御用は中々、です。

Ⅱ.早う改心して こ(九、光)の神について御座るのが一等です。

早う改心して こ(九、光)の神について御座るのが一等であるぞ。

これも、マンデラ・エフェクト文面ですね。

早う改心して こ(九、光)の神について御座るのが一等、とあります。

此の道、ひ⦿理の神、くにつつみ、から生み出す神様にについて御座るのが一番、楽に進みます。

Ⅲ.外国の方が早う改心します。外(幽)国人とは逆の世界の人民のことです。神の目からは、世界の人民皆わが子、です。

外国の方が早う改心するぞ、外(幽)国人とは逆の世界の人民のことであるぞ。神の目からは世界の人民、皆わが子であるぞ。

外国の方が早う改心します。
この後が、マンデラ・エフェクト文面ですね。

外(幽)国人とは逆の世界の人民のことなのです。
外国人の定義を明確にされました。
実際、最近、逆さま、逆の世界、という表現が増えて来ています。

神の目からは世界の人民、皆わが子、です。

Ⅳ.世界中 皆この神の肉体です。この神には、何一つ判らん、出来んと申すことありません。どんなことでも致して見せるとあります。

世界中 皆この神の肉体ぞ、この神には何一つ判らん、出来んと申すことないのぢゃ。どんなことでも致して見せるぞ。

出だしが、マンデラ・エフェクト文面です。
内容は以前からあったように見ますが、表現の仕方が変わっています。

世界中 皆この神の肉体です。

この神には何一つ判らん、出来んと申すことないのです。
どんなことでも致して見せる、
とあります。

但し、神の御心に沿っている事が前提です。

2.極め之巻 第二十帖 新しき世界の宮は土地(神智)(十千)、住所(数真意)(すまい)です。永遠に在(おわ)す神は住む(澄む、数務)土地(十千)です。下には永遠の腕(宇丁)(うで)があります。

Ⅰ.三千世界の岩戸ひらきですから、少しでもフトマニに違ってはなりません。

今の学者には今の学しか判らん、それでは今度の岩戸ひらきの役にはたたん、三千世界の岩戸ひらきであるから、少しでもフトマニに違ってはならんぞ。

今の学者には今の学しか判らん、ようになってゐます。
それでは、今度の岩戸ひらきの役にはたたん、とあります。

この後は、2024年頃現れたマンデラ・エフェクトです。

三千世界の岩戸ひらきであるから、少しでもフトマニに違ってはならん、のです。

Ⅱ.廻りくどいようなれど【とつぎ】の道から改めなされよ、として下さい。ミトノマグハヒでなければ正しき秩序は生れません。

廻りくどいようなれど【とつぎ】の道から改めなされよ、出舟の港は夫婦からぢゃと申してあろう、ミトノマグハヒでなければ正しき秩序は生れんぞ、

マンデラ・エフェクト文面です。

廻りくどいようなれど【とつぎ】の道から改めなされよ、とあります。

とつぎは、十継ぎ、ですし、神を継ぐ道です。そこから改めなされよ(七三〇四)とする事が大切です。

出舟の港は夫婦からです。
ミトノマグハヒでなければ、正しき秩序は生まれません。

Ⅲ.素盞鳴命が、荒ぶる神、悪神ではなく、人民の罪を背負って下さる救ひ主の大神であることが判らねば、岩戸はひらけません。

素盞鳴命が、荒ぶる神、悪神ではなく、人民の罪を背負って下さる救ひ主の大神であることが判らねば、岩戸はひらけんぞ。

これは、徐々にに明確化されてきていますが、素盞鳴命が、荒ぶる神、悪神ではなく、人民の罪を背負って下さる救ひ主の大神であることが分からねば、岩戸はひらけんようになっています。

Ⅳ.新しき世界の宮は土地(神智)(十千)であるぞ、住所(数真意)(すまい)です。

新しき世界の宮は土地(神智)(十千)であるぞ、住所(数真意)(すまい)であるぞ、

これもマンデラ・エフェクト文面ですね。

新しき世界の宮は土地(神智)(十千)であり、住所(数真意)(すまい)。とあります。

世界の宮、まことの者が土地、神智、十千、です。神の千人力です。
住所(数真意)(すまい)、です。住む処は、数の真意、ですし、⦿の真一、です。

以前は、新しき世界の「宮」が無かった為に、単に土壌の話として捉えてましたが、
今回は、宮(まこと)ですから、思念的なものや、千人力、神の御心、カミヒトを指している所もあるとみます。

Ⅴ.永遠に在(おわ)す神は住む(澄む、数務)土地(十千)です。下には永遠の腕(宇丁)(うで)があります。

永遠に在(おわ)す神は住む(澄む、数務)土地(十千)であるぞ、下には永遠の腕(宇丁)(うで)があるぞ。

土地(神智)(十千)、住所(数真意)(すまい)は、永遠に在(おわ)す神は住む(澄む、数務)土地(十千)です。
下には永遠の腕(宇丁)(うで)があります。

3.まとめ

今まで世に落ちてゐた神も、世に出てゐた神も、皆一つ目です。
一方しか見へんから、世界のこと、逆の世界のことは判らんから、今度の岩戸ひらきの御用は中々です。

早う改心して こ(九、光)の神について御座るのが一等です。

外国の方が早う改心します。
外(幽)国人とは逆の世界の人民のことです。
神の目からは、世界の人民皆わが子、です。

世界中 皆この神の肉体です。
この神には、何一つ判らん、出来んと申すことありません。
どんなことでも致して見せるとあります。

但し、神の御心に沿っている事が前提です。

今の学者には今の学しか判りません。それでは今度の岩戸ひらきの役にはたたん、とあります。
三千世界の岩戸ひらきですから、少しでもフトマニに違ってはなりません。

廻りくどいようなれど【とつぎ】の道から改めなされよ、として下さい。
出舟の港は夫婦から、であり、ミトノマグハヒでなければ正しき秩序は生れません。

素盞鳴命が、荒ぶる神、悪神ではなく、人民の罪を背負って下さる救ひ主の大神であることが判らねば、岩戸はひらけません。

新しき世界の宮は土地(神智)(十千)であり、住所(数真意)(すまい)です。
永遠に在(おわ)す神は住む(澄む、数務)土地(十千)です。
下には永遠の腕(宇丁)(うで)があります。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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