御用に関する文面③になります。
今回は、富士の巻 第十帖、です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、
いよいよ戦烈しくなりて喰ふものもなく何もなくなり、住むとこもなくなりたら行く所なくなるぞ。
と、近未来形の内容に変わっています。
そこで、一九三、を進めていけるかどうか、で、この後進む世界は大きく変わります。
詳細は本編で御伝えしますが、此の道に進みますと、嬉しき内容になるのです。
ですが、そうでなければ、喰ふものなくなり、住むところなくなり、行くとこもなくなるのです。
神の国から除かれた臣民と神の臣民と何ちらがえらいか、その時になりたらハッキリするぞ、
とその後にありますが、それは、此の道に進めているかどうかです。
何んな所にゐても、神がスッカリと助けてやるから、神の申すやうにして、今は戦して居りて呉れよ。
とあります。今は戦(一九三)する前提になって来てゐるのが、前と違ってゐる所です。
くにつつみ、から、三が道を生み出す事を続ける前提、となってゐます。
神の臣民 言(こと)(九十)に気をつけよ、とあります。
江戸に攻め来たぞ、とありますが、御自身の穢土を、カミヒトから得る事が求められてゐるところにあります。
それでは、御用に関する文面③をお伝えしますね。
- 1.富士の巻 第十帖 いよいよ戦烈しくなりて喰ふものもなく何もなくなり、住むとこもなくなりたら行く所なくなります。
- Ⅰ.いよいよ戦烈しくなりて喰ふものもなく何もなくなり、住むとこもなくなりたら行く所なくなる時来ます。
- Ⅱ.神の国から除かれた臣民と神の臣民と何ちらがえらいか、その時になりたらハッキリします。
- Ⅲ.そ(五三)の時になりて何うしたらよいかと申すことは、神の臣民なら誰でも神が教えて手引っ張って頂けます。神の御用がそれにあたります。
- Ⅳ.神の御用と申して、自分の仕事をなまけてはならん、ので気を付けて下さい。神の申すやうにして、今は戦して居りて呉れよ、とあります。
- Ⅴ.てんし(・四)様 御心配なさらぬ様にするのが臣民のつとめ、とあります。
- Ⅵ.神の臣民 言(こと)に気をつけよ、として下さい。江戸に攻め来てゐます。
- 2.まとめ
1.富士の巻 第十帖 いよいよ戦烈しくなりて喰ふものもなく何もなくなり、住むとこもなくなりたら行く所なくなります。
Ⅰ.いよいよ戦烈しくなりて喰ふものもなく何もなくなり、住むとこもなくなりたら行く所なくなる時来ます。
●いよいよ戦烈しくなりて喰ふものもなく何もなくなり、住むとこもなくなりたら行く所なくなるぞ。
これは、恐ろしい方と、嬉しき方との、超両極端のマンデラ・エフェクト文面ですね。
いよいよ戦が烈しくなりて、喰ふものもなく何もなくなり、住むところも無くなりたら行く所なくなる、とあります。
実際、戦争、天変地異系が起こりましたら、こういった状況になってもおかしくはありません。
一方で、いよいよ戦(一九三)烈しくなりて喰ふ(九二)ものもなく(七九)何もなくなり(七二も七九成り)、住む(⦿無)とこもなく(七九)なりたら行く(一九)所なく(七九)なる、とあります。
くにつつみ、から三が道を生み出す事が烈しくなってきますと、くにつつみ、二二の仕組から、もう一段上の無、から九を生み出す事となっていきます。
それが、どのようなものも、シチニの神様から、七九成る流れとなり、⦿の無ところも、七九なりたら、
行くところ、くにつつみの始まる所、総て、七九なるのです。
ですから、くにつつみ、から、二二の仕組、しきまきや、から新たな世界を生み出し続ける事ができますと、⦿から次々生み出されるようになるのです。
ですが、くにつつみ、をしていきませんと、食べ物、住むところ、無くなり、行くところ無くなっていくのです。
Ⅱ.神の国から除かれた臣民と神の臣民と何ちらがえらいか、その時になりたらハッキリします。
●神の国から除かれた臣民と神の臣民と何ちらがえらいか、その時になりたらハッキリするぞ、
これも、マンデラ・エフェクト文面です。
神の九二から除かれた臣民と、神の臣民とどちらがえらいか、その時になりたらハッキリします。
という事は、神の国から除かれた臣民、神の臣民と、どちらがえらいか、
その時になったらハッキリする段階も近付いてきている、という事です。
ですから、早う、一九三、くにつつみを始めて、三が道を起こし続けて下さい。
Ⅲ.そ(五三)の時になりて何うしたらよいかと申すことは、神の臣民なら誰でも神が教えて手引っ張って頂けます。神の御用がそれにあたります。
●その時になりて何うしたらよいかと申すことは神の臣民なら誰でも神が教えて手引張ってやるから、今から心配せずに神の御用なされよ、
マンデラ・エフェクト文面ですね。
その時になりて、どうしたらよいか、と申すことは、神の臣民なら、誰でも神が教えて手引っ張って頂けます。
今から心配せずに、神の御用をなさりて下さい。とあります。
ですが、そ(五三)の時というのは、五三体の大神様が現れる時でもあるのです。
神の御用とは、五三体の大神様が現れる、小さな体験、理解、を伴うのです。
ですから、今から心配せずに、神の御用をなされよ、とあるのです。
Ⅳ.神の御用と申して、自分の仕事をなまけてはならん、ので気を付けて下さい。神の申すやうにして、今は戦して居りて呉れよ、とあります。
●神の御用と申して自分の仕事をなまけてはならんぞ。何んな所にゐても、神がスッカリと助けてやるから、神の申すやうにして、今は戦して居りて呉れよ。
神の御用と申して、自分の仕事をなまけてはならんようになってゐます。
どんな所にゐても、神がスッカリと助けてやるから、神の申すやうにして、今は戦(一九三)して居りて呉れよ(九〇四)と
あります。
最後の、今は戦(一九三)して居りて呉れよ(九〇四)は、初めてとみます。
くにつつみ、から三が道を生み出す事を始めて下さい。
くにつつみ、しきまきや、から生み出して下さい。
Ⅴ.てんし(・四)様 御心配なさらぬ様にするのが臣民のつとめ、とあります。
●てんし様 御心配なさらぬ様にするのが臣民のつとめぞ。
てんし(・四)様 御心配なさらぬ様にするのが臣民のつとめ、とあります。
それは、しきまきや、くにつつみ、から次々生み出す行を、日々継続していく事にあります。
御自身の・四様が、御心配なさらぬ様にする事が求められます。
Ⅵ.神の臣民 言(こと)に気をつけよ、として下さい。江戸に攻め来てゐます。
●神の臣民 言(こと)に気をつけよ、江戸に攻め来たぞ。
神の臣民 言(こと)(九十)に気をつけよ、とあります。
くにつつみ、から神の道に進む事、そして、言葉に気を付けて下さい。
江戸に攻め来てゐます。は、実際三次元世界でもその通りですし、まずは、御自身の穢土に攻め来てゐる事を忘れてはなりません。
まずは、カミヒトを得る所から、くにつつみ、から始めて下さい。
2.まとめ
いよいよ戦烈しくなりて喰ふものもなく何もなくなり、住むとこもなくなりたら行く所なくなる時来ます。
近未来形、となっています。
くにつつみの始まる所、総て、七九なるのです。
神の国から除かれた臣民と神の臣民と何ちらがえらいか、その時になりたらハッキリします。
早う、一九三、くにつつみを始めて、三が道を起こし続ける事が求められてゐます。
そ(五三)の時になりて何うしたらよいかと申すことは、神の臣民なら誰でも神が教えて手引っ張って頂けます。
神の御用がそれにあたります。
神の御用と申して、自分の仕事をなまけてはならん、ので気を付けて下さい。
神の申すやうにして、今は戦(一九三)して居りて呉れよ、とあります。
てんし(・四)様 御心配なさらぬ様にするのが臣民のつとめ、とあります。
まず、御自身のてんし(・四)様が、御心配なさらぬ様にする事が求められます。
神の臣民 言(こと)に気をつけよ、として下さい。江戸に攻め来てゐます。
まずは、カミヒトを得る所から、くにつつみ、から始めて下さい。
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