神に関する文面6に進みます。
今回は、天つ巻 第一帖、第二帖、第六帖、の三つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、うれしうれしの御代を伝える一方で、今迄にない改造が始まり、無理通らぬ時世は近づいており、いざとなりたら残らずの活神様、御総出、になる事、をお伝えされてゐます。
第一帖、では、
数の大神様、天の御三体の大神様、地の御三体の大神様、まつりて下さい、とあります。
天の御神、地の御神、手をとりてうれしうれしの御歌うたはれる、段階です。
大神様をまつるだけでなく、天の御神、地の御神、手をとりてうれしうれしの御歌うたはれる段階、となってゐます。
⦿の国(⦿の九二)は、神の国(十の九二)、神の肉体(二九十一)です。
汚(けが)してはならんとこ、とあります。
くにつつみ、から、カミヒトを生み出す事が求められます。
第二帖、では、
今度は今迄にない、文(ふみ)にも口にも伝えてない改造ですから、臣民界のみでなく神界も引っくるめて改造するので、この方らでないと、そこらにござる守護神さまには分からん、ように成ってゐます。
今迄にない改造、は初めてで、それも、臣民界のみでなく、神界も引っくるめての改造、とお伝えされています。
この方でないと、判らないようになっており、そこらにござる守護神さまには分からんようになってゐます。
九分九厘までは出来ても、ここといふところで、オジャンになります。
富や金(きん)を返したばかりでは、今度は役に立ちません。
富基軸、金(きん)基軸では確かにオジャンになり、この返すことは此の道に進む方は、どうも皆、体験していくようです。
戦、天災だけでなく、上も下も潰れます。
つぶす役は誰でも出来ますが、つくりかためのいよいよは、神々様にも分らんようになってゐます。
此の方にしか分からないようになってゐます。
第六帖、では、
秋の空のすがすがしさが、グレンと変わります。逆様はもう長うはつづかんようになってゐます。
逆様の世は、もう終わりに近づいてゐます。
無理通らぬ時世(ときよ)が来ています。
無理とは逆行く道ですが、それが通らぬ世となってゐます。
いざとなりたら残らずの活神(いきがみ)様、御総出です。
この事が目前となってゐます。
それでは、神に関する文面6、をお伝えしますね。
1.天つ巻 第一帖 数の大神様、天の御三体の大神様、地の御三体の大神様、まつりて下さい。天の御神、地の御神、手をとりてうれしうれしの御歌うたはれる段階です。
Ⅰ.二二は晴れたり日本晴れ、二二に御社(みやしろ)してこの世治めます。
●二二は晴れたり日本晴れ、二二に御社(みやしろ)してこの世治めるぞ。
二二は晴れたり日本晴れ、二二に御社(みやしろ)(三八四六)してこの世治めるのです。
御社とは、宮四六という事もあり、まこと、しきまきや、から無から生み出して、この世治めるという事があります。
それは、三が道より神を生み出す行です。
Ⅱ.五大州ひっくり返りてゐるのが神には何より気に入らん、とあります。新たに大陸生れる可能性あります。
●五大州ひっくり返りてゐるのが神には何より気に入らんぞ。
五大州ひっくり返りてゐるのが神には何より気に入らん、とあります。
ユーラシア、アフリカ、北米、南米、オーストラリア、の五大州、は一つありますが、
日本は、四島+1つが何になるかです。
それが、ひっくり返ってゐるのが、何より気に入らんぞ、とあります。
日本に関しては、新たな大陸、生れてくる可能性あります。
Ⅲ.数の大神様、天の御三体の大神様、地の御三体の大神様、まつりて下さい。天の御神、地の御神、手をとりてうれしうれしの御歌うたはれる段階です。
●一の大神様まつれ、二の大神様まつれよ、三の大神様まつれよ、天の御三体の大神様、地の御三体の大神様まつれよ、天から神々様 御降りなされるぞ、地から御神々様おのぼりなされるぞ、天の御神、地の御神、手をとりてうれしうれしの御歌うたはれるぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
一の大神様まつれ、二の大神様まつれよ、三の大神様まつれよ、
とあります。数の大神様です。
天の御三体の大神様、地の御三体の大神様まつれよ、として下さい。
天から神々様 御降りなされ、地から御神々様おのぼりなされます。
天の御神、地の御神、手をとりてうれしうれしの御歌うたはれる段階に入ってゐます。
Ⅳ.⦿の国(⦿の九二)は、神の国(十の九二)、神の肉体(二九十一)です。汚(けが)してはならんとこです。
●⦿の国は神の国、神の肉体ぞ、汚(けが)してはならんとこぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
⦿の国(⦿の九二)は、神の国(十の九二)、神の肉体(二九十一)です。
汚してはならんとこ、とあります。
肉体も、くにつつみ、二二の仕組からカミヒトと生み出すのです。
2.天つ巻 第二帖 今度は今迄にない、文(ふみ)にも口にも伝えてない改造です。この方らでないと、そこらにござる守護神さまには分からん、ように成ってゐます。
Ⅰ.これまでの改造は、膏薬(こうやく)張りですから、すぐ元にかへります。
●これまでの改造は膏薬(こうやく)張りざから、すぐ元にかへるのぞ。
これまでの改造は、膏薬(こうやく)張りですから、すぐ元にかへります。
殆どは先延ばし、向き合わずで、肝腎が解決してませんから、元に戻るのです。
Ⅱ.今度は今迄にない、文(ふみ)にも口にも伝えてない改造ですから、この方らでないと、そこらにござる守護神さまには分からん、ように成ってゐます。
●今度は今までにない、文(ふみ)にも口にも伝えてない改造ざから、臣民界のみでなく神界も引っくるめて改造するのざから、この方らでないと、そこらにござる守護神さまには分らんのぞ、
今度は今までにない、文(ふみ)にも口にも、伝えてない改造ですから、臣民界のみでなく、神界も引っくるめて改造するのですから、この方らでないと、そこらに御座る守護神様には分からんようになってゐます。
Ⅲ.九分九厘までは出来ても、ここといふところで、オジャンになります。富や金(きん)を返したばかりでは、今度は役に立ちません。
●九分九厘までは出来るなれど、ここといふところで、オジャンになるであろうがな、富や金(きん)を返したばかりでは、今度は役に立たんぞ、
九分九厘までは出来るなれど、ここといふところで、オジャンになるであろうがな、
とあります。
これは、できる限りのここまでの行をしてきて判ってきていますが、それではオジャンになるのです。
富や金(きん)を返したばかりでは、今度は役に立たん、とあります。我の改心からにあります。
富や金(きん)を返すような行は、ここまで私はしてきましたが、これは誰もがするのでしょうか?
この行は、99%以上の人は耐えられないと思いますが。
Ⅳ.戦、天災だけでなく、上も下も潰れます。つぶす役は誰でも出来ますが、つくりかためのいよいよは、神々様にも分らんようになってゐます。
●戦ばかりでないぞ、天災ばかりでないぞ、上も潰れるぞ、下も潰れるぞ、つぶす役は誰でも出来るが、つくりかためのいよいよのことは、神々様にも分りては居らんのざぞ、
戦ばかりではなく、天災ばかりではありません。
上も潰れ、下も潰れます。
つぶす役は誰でも出来ますが、つくりかためのいよいよの事は、神々様にも分りてはいないのです。
そういう私も、どういう型出しなのか、試行錯誤を繰り返しており、まだ、これができないようになってゐます。
つくりかためは、この神様でないと判りません。
Ⅴ.星ではダメです。神の御力でないと何も出来はしません。
●星の国、星の臣民 今はえらい気張り様で、世界構うやうに申してゐるが、星ではダメだぞ、神の御力でないと何も出来はせんぞ。
星の国、星の臣民 今はえらい気張り様で、世界構うやうに申してゐますが、星ではダメ、とあります。
神の御力でないと何も出来はせん、とあります。
現在、此の事は、私も痛い程に直面していますが、どうしていくのかは、本当に考えさせられます。
神の御力でないと何も出来はしません。
3.天つ巻 第六帖 無理通らぬ時世(ときよ)が来ています。いざとなりたら残らずの活神(いきがみ)様、御総出です。
Ⅰ.天(あめ)は天の神、国は国の神が治(し)らします。お手伝ひはあります。
●天(あめ)は天の神、国は国の神が治(し)らすのであるぞ、お手伝ひはあるなれど。
天(あめ)は天の神、国は国の神が治(し)らします。お手伝ひはあるなれど、ですから、
お手伝ひハして頂けます。ですが、肝腎部分は、やはり御自身でしていきます。
Ⅱ.秋の空のすがすがしさが、グレンと変わります。逆様はもう長うはつづかんようになってゐます。
●秋の空のすがすがしさが、グレンと変るぞ、地獄に住むもの地獄がよいのぞ、天国ざぞ、逆様はもう長うはつづかんぞ、
秋の空のすがすがしさが、グレンと変わります。もう間もなくかもしれません。
地獄に住むもの地獄がよいのです。その地獄が、その人には天国、です。
逆様は長うはつづきません。
Ⅲ.無理通らぬ時世(ときよ)が来ています。いざとなりたら残らずの活神(いきがみ)様、御総出です。
●無理通らぬ時世(ときよ)が来たぞ、いざとなりたら残らずの活神(いきがみ)様、御総出ざぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
無理通らぬ時世(ときよ)が来てゐます。
無理とは、逆行く道ですが、それが通らぬ時世(ときよ)が来たのです。
いざとなりたら残らずの活神(いきがみ)様、御総出です。
4.まとめ
二二は晴れたり日本晴れ、二二に御社(みやしろ)してこの世治めます。
三が道より神を生み出す行です。
五大州ひっくり返りてゐるのが神には何より気に入らん、とあります。新たに大陸生れる可能性あります。
数の大神様、天の御三体の大神様、地の御三体の大神様、まつりて下さい。
天から神々様 御降りなされ、地から御神々様おのぼりなされます。
天の御神、地の御神、手をとりてうれしうれしの御歌うたはれる段階です。
⦿の国(⦿の九二)は、神の国(十の九二)、神の肉体(二九十一)です。
汚(けが)してはならんとこです。肉体も、くにつつみ、二二の仕組からカミヒトと生み出すのです。
これまでの改造は、膏薬(こうやく)張りですから、すぐ元にかへります。
今度は今迄にない、文(ふみ)にも口にも伝えてない改造ですから、この方らでないと、そこらにござる守護神さまには分からん、ように成ってゐます。
九分九厘までは出来ても、ここといふところで、オジャンになります。富や金(きん)を返したばかりでは、今度は役に立ちません。我の改心からにあります。
戦、天災だけでなく、上も下も潰れます。つぶす役は誰でも出来ますが、つくりかためのいよいよは、神々様にも分らんようになってゐます。
星ではダメです。神の御力でないと何も出来はしません。
天(あめ)は天の神、国は国の神が治(し)らします。お手伝ひはあります。
秋の空のすがすがしさが、グレンと変わります。逆様はもう長うはつづかんようになってゐます。
無理通らぬ時世(ときよ)が来ています。いざとなりたら残らずの活神(いきがみ)様、御総出です。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

