神に関する文面7に進みます。
今回は、天つ巻 第九帖、第十五帖、第十八帖、第二十一帖、の4つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、
第九帖、では、
ひふみの秘密(火水)(⦿三⦿)出でひらき鳴る、世(四)、なる大道(三千)で、神ひらきます。
ひふみの秘密から、世、大道で、神ひらく段階です。
こ(九)のなりなる神様、ひふみ出づる大道、人神 出づるはじめです。
こ(九)のなりなる神様、ひふみ出づる大道、人神 出づるはじめ、です。
第十五帖、では、
元は一つであるなれど、神の教が一等よいと申しても、そのままでは外国には通りません。
猫に小判何にもなりません。
神の一度申したことは一分もちがはんので、伝わるように、外国に伝えていく事が求められます。
第十八帖、では、
いつも気を付けている事ですが、神が人を使うてゐます。
一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下さい。神は急ぎます。
第二十一帖、では、
みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼きます。
ここまでは以前からありましたが、その後ですね。人、二分は死、みな人、神の宮となります。
二分は死、そしてみな(三七)人、神の宮となる事にあります。
西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらきます。国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、となります。神急ぎます。
それでは、神に関する文面7、をお伝えしますね。
1.天つ巻 第九帖 ひふみの秘密(火水)(⦿三⦿)出でひらき鳴る、世(四)、なる大道(三千)で、神ひらき、こ(九)のなりなる神様、ひふみ出づる大道、人神 出づるはじめです。
Ⅰ.ひふみの秘密(火水)(⦿三⦿)出でひらき鳴る、世ことごとにひらき、世(四)、なる大道(三千)で、神ひらき、世に神々満ちひらきます。
●ひふみの秘密 出でひらき鳴る、早く道展き成る、世ことごとにひらき、世、なる大道で、神ひらき、世に神々満ちひらく、
マンデラ・エフェクト文面です。
ひふみの秘密(火水)(⦿三⦿)、出でひらき鳴(七)る、早く道(三千)展き成る、
世ことごとにひらき、世、なる大道で、神ひらき、世に神々様、満ち(三千)ひらくようになります。
ひふみの秘密が初めて、です。また、大道から、神ひらき、世に神々満ち(三千)ひらく、段階へと変わってゐます。
Ⅱ.こ(九)のなりなる神様、ひふみ出づる大道、人神 出づるはじめです。
●この鳴り成る神、ひふみ出づ大道、人神出づはじめ。
マンデラ・エフェクト文面です。
この鳴り成る神様、ひふみ出づる大道、人神出づはじめ、となります。
人神出づるはじめ、となります。
2.天つ巻 第十五帖 元は一つですが、神の教が一等よいと申しても、そのままでは外国には通りません。
Ⅰ.元は一つであるなれど、神の教が一等よいと申しても、そのままでは外国には通りません。猫に小判何にもなりません。神の一度申したことは一分もちがはん、とあります。
●神の国には神の国のやり方あるぞ、支那には支那、オロシヤにはオロシヤ、それぞれにやり方がちがふのざぞ、教もそれぞれにちがってゐるのざぞ、元は一つであるなれど、神の教が一等よいと申しても、そのままでは外国には通らんぞ、
神の九二には、神の九二のやり方あります。
支那には支那、オロシヤにはオロシヤ、それぞれにやり方がちがひます。
教もそれぞれにちがってゐます。
元は一つですが、神の教が、一等よいと申しても、そのままでは外国には通りません。
Ⅱ.このことよく心にたたんでおいて、上に立つ役員どの気つけて呉れよ、として下さい。
●このことよく心にたたんでおいて、上に立つ役員どの気つけて呉れよ、猫に小判何にもならんぞ、神の一度申したことは一分もちがはんぞ。
このことよく心にたたんでおいて、上に立つ役員どの、気つけて呉れよ、とあります。
猫に小判、何にもならんのです。
猫に小判、は2024年頃現れたマンデラ・エフェクトです。
神の一度申したことは一分もちがはん、とあります。
3.天つ巻 第十八帖 いつも気を付けている事ですが、神が人を使うてゐます。一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下さい。神は急ぎます。
Ⅰ.いつも気を付けている事ですが、神が人を使うてゐます。
●何時も気つけてあることざが、神が人を使うてゐるのざぞ、
出だしがマンデラ・エフェクト文面です。
いつも気つけてありますが、神が人を使うてゐるのです。
いつも気つけてありますが、が更に加わり、念を押すようになりました。
愈々間近だからです。
Ⅱ.今度の戦で、外国人にもよく分って、神様にはかなはん、どうか言ふこときくから、夜も昼もなく、神に仕へるからゆるして呉れ、と申すようになります。
●今度の戦で外国人にもよく分って、神様にはかなはん、何うか言ふこときくから、夜も昼もなく神に仕へるからゆるして呉れと申す様になるのざぞ、
今度の戦で、外国人にもよく分って、神様にはかなはん、どうか言ふこときくから、夜も昼もなく、神に仕へるからゆるして呉れ(九〇)、と申す様になります。
そういえば、今現在、私自身もこの心境かもしれません。
我の改心が進むほどに、この心境に近い体験をしてくかもしれません。
Ⅲ.それには、神の臣民身魂、掃除せななりません。一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下さい。神は急ぎます。
●それには神の臣民の身魂掃除せなならんのざぞ、くどい様なれど一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下されよ、神は急ぐのざぞ。
それには、神の臣民の身魂掃除せなならんのです。
くどい様なれど、一時(いちじ)も早く、一人でも多く改心して下されよ、とあります。
神はいそぎます。
4.天つ巻 第二十一帖 西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらきます。国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、となります。神急ぎます。
Ⅰ.みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼きます。人、二分は死、みな人、神の宮となります。
●みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼くぞ、人、二分は死、みな人、神の宮となる。
マンデラ・エフェクト文面です。
みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼きます。
焼く(八九)は、八九、となればいいですが。そうならない場合は、むごい、展開が待っていそうです。
人、二分は死、みな(三七)人、神の宮となります。
三が道よりもう一段上の無を生み出す人が、神の宮、となるとみます。
Ⅱ.西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらきます。国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、となります。神急ぎます。
●西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらき、国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、神急ぐぞよ。
マンデラ・エフェクト文面です。
西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらき、国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、神急ぐぞよ。
とあります。
西に戦争(いくさ)、はありましたが、しつくし、と変っています。
この事で、神世とひらき、国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、
となります。
神急ぎます。
神急ぐ文面増えて来てゐます。
5.まとめ
ひふみの秘密(火水)(⦿三⦿)出でひらき鳴る、世ことごとにひらき、世(四)、なる大道(三千)で、神ひらき、世に神々満ちひらきます。
ひふみの秘密から、大道から、神ひらき、世に神々満ち(三千)ひらく、段階へと変わってゐます。
こ(九)のなりなる神様、ひふみ出づる大道、人神 出づるはじめです。
人神も、出づるはじめ、となってゐます。
元は一つであるなれど、神の教が一等よいと申しても、そのままでは外国には通りません。
猫に小判何にもなりません。神の一度申したことは一分もちがはん、とあります。
このことよく心にたたんでおいて、上に立つ役員どの気つけて呉れよ、として下さい。
いつも気を付けている事ですが、神が人を使うてゐます。
今度の戦で、外国人にもよく分って、神様にはかなはん、どうか言ふこときくから、夜も昼もなく、神に仕へるからゆるして呉れ、と申すようになります。
それには、神の臣民身魂、掃除せななりません。一時(いちじ)も早く一人でも多く改心して下さい。神は急ぎます。
みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼きます。人、二分は死、みな人、神の宮となります。
西に戦争(いくさ)しつくし、神世とひらきます。国毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)たりて百千万(ももちよろず)、となります。神急ぎます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る
