結構に関する文面3 やるだけやって苦しい時の神頼み、自分でもビックリする様に結構が出来るビックリ段階です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

結構に関する文面3に進みます。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、天つ巻 第八帖、です。

私の好きな文面、そしてここまで何度もお世話になった文面です。
文面は短めですが、今回は御伝えする事が多いです。

この段階は、此の道に進みますと、必ず通るためのようです。

今回のマンデラ・エフェクトは、

光現はれると道ハッキリ判ります。自分でもビックリする様に結構が出来てるのにビックリします。

やるだけの事をして、嵐の中の捨て小舟、神にまつはる、この段階が、
今では、ビックリ結構となってゐる展開が以前とは違ってゐます。もうこの展開に必ずなっていくようですね。

そして、富士の御山に腰かけて、この方 世界中守ります。です。
この方、世界中守ってゐるのです。

天から人が降る、人が天に昇ること、昇り降りでいそがしくなる、
は以前からありましたが、ニュアンスが、以前に比べ加速しています。

てんし様  御遷(うつ)り願ふ時近づいて来た、段階となってゐます。
もう、てんし様は、うつり願ふ時、目前です。

それでは、結構に関する文面3をお伝えしますね。

1.天つ巻 第八帖 あらしの中の捨小船、やるだけやって、苦しい時の神頼み、そこで神にまつはり呉れよ、自分でもビックリする様に結構が出来てるのにビックリの段階です。

Ⅰ.あらしの中の捨小船、今その通りとなりて、どうすることも出来ない、という実感が最初です。

●あらしの中の捨小船と申してあるが、今その通りとなりて居ろうがな、何うすることも出来まいがな、

あらしの中の捨小船、今その通りとなりて居ます。
どうすることも出来ません。今の私もそうです。

これは、何度もここまで体験してきています。
10回以上したと思います。

その度に自身の慢心、我の改心が求められます。

やるだけの事をやり切ってその上、でどうする事も出来ない、
という境地にまずなる事が最初です。

此の道に進み、千人力を体得しても、この境地もまだまだ出てきます。

Ⅱ.やるだけやって、苦しい時の神頼み、そこでの神にまつはり呉れよを、神様は待ってゐるのです。そこに光あらはれるのです。

●船頭どの、苦しい時の神頼みでもよいぞ、神まつりて呉れよ、神にまつはりて呉れよ、神はそれを待ってゐるのざぞ、それでもせぬよりはましぞ、そこに光あらはれるぞ。

船頭どの、苦しい時の神頼みでもよいです。
実際、それしか無くなってきます。

神まつりて呉れよ(九〇四)、と伝えられてゐます。
神まつらふのです。くにつつみ、しきまきや、から生み出すのです。
神様はそれを待ってゐるのです。

それでもせぬよりはましなのです。
そこに光があらはれるのです。

ここまで、何回も苦しい時の神頼みをしてきました。
そして、一筋の光明がその後生れて来たのです。

ここまで、大体1~2か月以内には、次の進展が、必ず起こって来ました。

一番最初の時は、ウクライナ情勢で、祈りだけの限界。その2か月後位に、御神示マンデラ・エフェクトが始まりました。

Ⅲ.光現はれると道ハッキリ判ります。自分でもビックリする様に結構が出来てるのにビックリします。

●光現はれると道はハッキリと判りて来るのぞ、この方にだまされたと思うて、言ふ通りにして見なされ、自分でもビックリする様に結構が出来てるのにビックリするぞ。

この文面の繋がりでは無かった気がします。

光現はれると、道はハッキリと判りて来ます。

この方にだまされたと思うて、言ふ通りにして見なされ、とあります。
自分でもビックリする様に結構が出来てゐるのにビックリします。

最近は、ビックリが沢山起こるので、結構も起こるので、珍しく無くなりましたが、
以前は、ビックリする様に結構が出来てるのにビックリする、という事では無かったと思います。

嵐の中の捨て小舟、今では、ビックリ、結構に出来てるようになる、とあります。

確かにこれだけ、日月神示、マンデラ・エフェクト起こっていますからね。
そして、この3次元世界でも現れています。

Ⅳ.富士の御山に腰かけて、この方 世界中守ります。

●富士の御山に腰かけて、この方 世界中まもるぞ。

更に、マンデラエフェクト文面ですね。

富士(二二)の御山に腰かけて、此の方 世界中まもります。

ここまでの体験からも、そうなんだろうな、と思います。

Ⅴ.かのととり、結構な日ですが、結構な日は恐い日でもあります。

●かのととり、結構な日と申してあるが、結構な日は恐い日であるぞ。

かのととり、結構な日と申してありますが、結構な日は恐い日でもあります。

注意が必要な日ですね。

実は、結構な日の裏側には、恐い日、が並行宇宙には、裏に存在している。
という感覚があります。

まあ、そうですよね。嬉しきビックリが起こらなければ、とっくの昔に81の世界ですからね。

Ⅵ.天から人が降る、人が天に昇ること、昇り降りでいそがしくなるのが加速しています。

●天から人が降る、人が天に昇ること、昇り降りでいそがしくなるぞ。

天から人が降り、人が天に昇ること、昇り降りでいそがしくなります。

以前にも内容はほぼ同じ文面だったと思いますが、この文面ですと、
人が降りるではなく、降る(ふる)ですから、まあ、降りるかもしれませんが、
何か、天から人が降りるのは、次々やってくる感じのニュアンスに代っている気がします。

以前に比べ、昇り降りの頻度ペースが速まっているように思います。

これは、天の系統の人が地に降り始め、地の系統の人が天に昇り始めている局面かもしれません。

今現在、これで忙しくなってきているところがあります。

Ⅶ.てんし様  御遷(うつ)り願ふ時近づいて来た、段階となってゐます。

●てんし様 御遷(うつ)り願ふ時近づいて来たぞよ。

この文面も初めて、です。

てんし様 御遷(うつ)り願ふ時近づいて来たようです。

うつる、だけでなく、それを願ふ時です。

既に思念では、てんし様、うつり願ふ時来ているかもしれません。

Ⅷ.奥山に紅葉(もみじ)ある内にと思へども、いつまで紅葉ありません。

●奥山に紅葉(もみじ)ある内にと思へども、いつまで紅葉ないぞ。

奥山に紅葉(もみじ)ある内にと思へども、いつまで紅葉ない、とあります。
この文面は昔よりあったと見ますが、位置が変わってゐるように思ってゐます。

紅葉(もみじ)は、確かに一部好転化していますが、全体で見たら8割方、悪化していますよね。こ
の5年間、紅葉はそこまで戻ってないです。

悪化の進捗は留まってゐる感は以前よりしていますが、いつまでも、紅葉(もみじ)は無いようですね。

2.まとめ

あらしの中の捨小船、今その通りとなりて、どうすることも出来ない、という実感が最初です。

やるだけやって、苦しい時の神頼み、そこでの神にまつはり呉れよを、神様は待ってゐるのです。
そこに光あらはれるのです。くにつつみ、しきまきや、から生み出すのです。

光現はれると道ハッキリ判ります。大体1~2か月以内には、次の進展が、必ず起こって来ました。
自分でもビックリする様に結構が出来てるのにビックリします。
今では、この状況に必ずなっていくようです。

富士の御山に腰かけて、この方 世界中守ります。

かのととり、結構な日ですが、結構な日は恐い日でもあります。

天から人が降る、人が天に昇ること、昇り降りでいそがしくなるのが加速しています。

てんし様  御遷(うつ)り願ふ時近づいて来た、段階となってゐます。

奥山に紅葉(もみじ)ある内にと思へども、いつまで紅葉ありません。
それ程、時間は残されていません。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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